【YOUR VOICE】年齢が上がるほどに蘇る幼少時の心象風景 紀子さまの懐かしいテイストはやはり韓流
※ こちらは【YOUR VOICE】幼少期の川嶋舟氏のマッシュルームヘア 「バガジモリ」と呼ばれる韓国特有のカットに酷似に対し、読者様から寄せられたコメントです。
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何しろ皇室に嫁いでからも、週三回は朝鮮料理、それも本場の食材を使った本格的なものを調理するようにお雇い料理人に厳命し、件の料理人は新大久保の専門店にまで買い出しに行かされたそうですから、夫があちこちで浮気し夫婦関係が冷え切るのと反比例して、親子のファッションやヘアスタイルが、どんどん韓流で統一されてきていたとしても驚きません。
問題は紀子さんにとっては、心のふるさとというか、幼少時の心象風景(特に静岡時代の生家周辺の生育環境)からくる「懐かしいテイスト」に忠実に子供たちを育て、紀子さんの好みで装わせると、最後はバガジモリになってしまったということにあります。
他にも、まだ幼い悠仁sにスーツを着せてばかりいたのも、韓国財閥家庭の姿と重なります。東京の上流家庭の子弟子女が愛用する国産ブランドは御用達ではありませんでした。幼稚園入園の段階で特支勧奨を受けたとかで、皇室伝統の「学習院初等科の制服」を着せることもできなかった。
となると、どのみち日本のエスタブリッシュメントのお仲間には入れて貰えず、韓流に戻るしかなかったということではないでしょうか。
(コメント欄:匿名さんより)
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キコさんの身辺は過去~現在、上下左右どこをどう見ても半島風味満載ですね。
紀子さんに皇嗣大夫の吉田尚正氏からは何もアドバイスできない、いやさせないそうですね。
以前、警視庁から派遣された若手で有能なキャリア組官僚にも「メガネ何号」とかいうモノの渾名で呼んでおり、エリートでなくともこうした人を小馬鹿にした呼び方からは、紀子さんの静岡での生い立ちを想起させられます。
同時に職員の名前を覚えられないという知能指数問題が窺わされる一家でもあります。ケイソウウマ事件は日本語すらまともに読み書きできない紀子さんの知的貧困さを象徴するものでした。皇族として、いやその前に日本人として完全に行き詰まってしまった紀子さんにとって、微かに応援の声が聞こえる方角といえば、朝鮮半島のある方向なのでしょう。
食事からファッション、ヘアスタイルまでアチラ流を貫き通すことでのみ自身のアイデンティティーを確認出来、自画自賛の殻のなかに、ドンペリと向精神薬の助けでもって、ようやく居場所らしきものをみつけるしかない追い詰められようなのでしょう。
悠仁sたちとのコミュニケーションも、悠仁1号の時のようには行かないのか、うまく関係が築けない悠仁sもいるみたいですね。
現在、早朝5時です。晩餐会の映像がニュースで解禁されましたが、何と悠子sが愛子さまのとなりに着席し、グラスをかわしていて朝から不愉快にさせられました。愛子さまは徹底して変わらぬロイヤルスマイルでしたが、それも本物の皇族である証ですね。
こうやってジリジリと闇養子の父の子を売り込もうという算段でしょうが、全体からみた着席位置がわかりませんが、あの席順だとまさか悠子sの方が愛子さまより上席になってはいなかったでしょうね。