【YOUR VOICE】200億円の火葬炉建設、なんと16基超大規模火葬場に匹敵 裏金作りが目的なら納税がバカらしくなる
※ こちらは【YOUR VOICE】旭山動物園の高温火葬炉の建設費用は? 一基200億円1回使い切りなど犯罪級に高い上皇夫妻の火葬愁訴に対し、読者様から寄せられたコメントです。
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火葬場の建設費用は一基だけの場合、こんなデータがあります。
出典:「田舎で1〜2基規模の小規模火葬場建設費用を公的資料に基づき推論」
nobuaki1976さまのnote記事より引用
https://note.com/nobuaki1976/n/n3c4c4554aebe
>人口1万人前後の自治体(例:広島県北広島町、岩手県紫波町)に適した、コンパクトな施設の総費用を、公的資料や自治体計画書に基づき推論します。推論の前提として、施設規模は1~2基の拾骨分離型(式場なし)、建物面積は300~600㎡(本推論では500㎡で算出)、敷地面積は**3,000㎡**と設定します。費用は2025年現在の建設物価指数を適用した税抜き概算です。
2基規模火葬場の費用内訳(面積500㎡)
建物・設備工事費: 500㎡ × 75万円/㎡ = 3.75億円
火葬炉設備費: 2基分(北広島町事例を基に田舎調整-10%) = 1.3億円
外構・造成費: 総費用の10% = 0.5億円
設計・監理費: 総費用の5% = 0.28億円
合計: 5.83億円
【最終推論の結論】 田舎で1~2基の小規模火葬場を建設する際の総費用は、約5.5億円~6.6億円を要すると推論されます。これは、北広島町の事例(用地除く7.8億円)とも整合性が高い数値です。
規模別の建設費用目安
小規模(火葬炉1〜2基): 約5億〜6億円
田舎や小規模自治体での建て替えなどに多く見られます。
中規模(火葬炉10基前後): 約20億〜60億円
足利市の例(約28.5億円)や、東京都内での中規模施設推計(約61億円)などが該当します。
大規模(火葬炉16基以上): 200億円以上(PFI事業などを含む)
横浜市の東部斎場整備事業(16炉、延床面積約22,000平米)のように、大規模な複合施設となる場合は事業費が非常に高額になります。<
つまり美智子さまが愁訴する自身への火葬計画とは、16炉を備えた巨大斎場建設費用並み(横浜市)(https://www.city.yokohama.lg.jp/kurashi/sumai-kurashi/saijo/to-saijou-seibi.html)を念頭においているらしいことが窺えます。
さらに使っては解体することで上皇と上皇后各一人ずつ必要では、倍かかるわけで、まさにぼったくりもいいところです。これが宮内庁の一般の予算請求基準だとすると、秋篠宮家増改築に60億円(それでもまだ足りないとか)という話のからくりも、すべてにおいて、秋篠宮家用の違法な裏金作りが目的の犯罪的事業計画の一環ではないのか、と言わざるを得ません。
こんな数字を知ってしまうと納税すること自体、バカバカしくなってしまいます。まるで文仁氏へのDNA鑑定を妨害するためだけに、400億円近く(日本国民一人当たり約400円)がむしり取られる勘定です。
引用記事にあった岩手県紫波町の火葬場計画とは、人間用2炉、動物用1炉のタイプで、最終的には民間資金を活用する方式がとられ、東北銀行が融資したのは、「優先ローン638,000,000円、消費税ローン31,900,000円」でした。
「【地域金融機関によるPFI事業への支援】東北初の火葬場設備PFI事業に対するプロジェクトファイナンスの取り組みについて~紫波火葬場設備事業~」
https://www.tohoku-bank.co.jp/news/topics/etc_topic49.html
(コメント欄:匿名さんより)
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火葬計画がどのようなものか、いくつかのシナリオを考えてみました。知人に原発企業の技術者もいるので、火葬施設の構造につき、相談もしてみました。
1)火葬施設の目的
①DNAを一切残さないように隠滅すること。
②建設費を何十倍にも見積り、余った分を秋篠宮への簿外隠れ遺産とし悠仁sらの監禁費用に充てる。
③火葬前にDNAが密かに抜かれないよう、ひたすら迅速なる高温火葬完了にのみ努める。
2)火葬施設の構造
①超高温で人骨を骨の原型すらとどめないまでに燃やし尽くす。
②国民に追悼機運を醸成させるために、わざと第二の火葬炉で大型動物などを同時に低温火葬し、煙を大量に排出させ、その光景を悲しげな音楽をバックにTV中継する目的から、動物炉を併設する。
③火葬場内にDNAが残留する可能性を考慮し、火葬修了後は、お骨拾い(高温火葬では不可能)を機械式吸い出し(掃除機の原理)で遠隔操作で行い、埋葬用に粉末状の遺灰が少量採れたのちは、作業員がいた待機場所を含めて、火葬場全体そのものを再び高温で焼き尽くす建物全体の起爆炎上装置が組み込まれた、原発でいうところの原子炉格納容器方式が採用されて、長時間かけて建材も焼かれ、最終的には火葬炉を包んでいる巨大な容器内ですべてが丸焼きになる。上皇や上皇后の骨も、火葬場建物に使用されていたコンクリート、鉄骨、電線等全てが一緒くたにされて灰となり、格納建物底部に溶け落ち、デブリ状と化した廃材として回収される。最後は東京湾夢の島に廃棄されてようやく火葬終了となる。
3)オルタナティヴな手法
①高温火葬のための移送は人目にもつき、どこで、いつ密かにDNA検体が抜かれるかわからないことからも、宮内庁による火葬はフェイクとし、お棺に入るのは蝋人形でできた上皇、上皇后とする。特に下請けの任にあたる火葬場運転職員は民間人で信用できないので、火葬は儀式だけにとどめる。
②実際には、自衛隊演習場内などに設置した工業用電気炉で、御遺体を高温で長時間かけ火葬する。
③400億円の火葬予算は秋篠宮家への隠れ遺産とするため、国庫へ返金はせず、陰謀用裏資金として最大限残す。
4)予想されるトラブル
①大部分が使途不明金となるであろう400億円が、将来詐欺師の間では「M資金」のような形で、上皇火葬費用だったが実際は丸残りになってしまった資金が闇資金となって、某所に金塊として保管されている、などのストーリーが作られ、融資を斡旋するから、という詐欺事件に使われる危険性。
②火葬されたのは別人で、上皇や上皇后はどこかで生きているか冷凍されているとの噂話が拡散する。
③なぜ美智子さまは火葬を愁訴したのかが世界的にも好奇の目でもって見られ皇室の信用がなくなる。
④最後までDNA親子鑑定を実施させなかったことで、将来もしかりに文仁天皇の即位の礼があっても、ほどんどの海外王室が不出席となるなど、「文仁では後継不承認」の動きが一斉に起きる。
はっきり言って200億×2人=400億浪費火葬愁訴は、平成夫妻の評価を地に貶める致命的醜聞になるかと思われます。事件レベルなので後世「400億浪費・上皇后火葬愁訴事件」とか呼ばれるでしょう。
そこまでしても高温火葬に拘る理由は、あの動物用火葬施設で妻を焼いた事件からよくわかりました。
高温で徹底的に火葬すればDNAが残らないので、犯人には都合がよかったのでしょう。同じく死後に文仁さんとの親子鑑定がなされ、闇養子されてきた偽皇族と判明したら一大事だと死んでも死にきれないお方にとっては、とにかく自分がこの世にいなかったことにするしかない状況にあらせられるのです。
上皇后にもなっていながら、伝統違反でもある自身への火葬を「愁訴」しなくてはならないとは、よほどの不始末が隠れているからで、そのうえ400億円もかかるはずがないのに大型予算をゴリ押しするのなら、それは文仁さんへの最後の置き土産となるべく計画された公金中抜き案件かとの評価が可能になり、死後影響力をなくしてからでも火葬の御愁訴が本当に実現されるのかは依然不透明といえます。
使い捨て火葬炉に拘るのも、DNA残留物を警戒してのことで、犯罪捜査でよくみられる地面への体液の落下、血液ルミノール反応など、どんなに炉作業員が注意を払っても、どこかに髪の毛一本が残っていても証拠にされることから、徹底して上皇夫妻用火葬場は使い捨てにするしかないことになります。
「李下に冠を正さず」ではなく、ただひたすらに正しまくっている上皇后。この分では、後世の歴史家からは格好の餌食とされるでしょう。例えばですが「上皇后美智子の知られざる秘密と火葬愁訴」「どうかアテクシを高温火葬にし給え~闇養子発覚の恐怖に苛まされた美智子さま最晩年の苦悩とは」といったタイトルの書籍が書店にはうずたかく積まれ、人々が平成夫妻の狂気に関心を持った時、必ずや皇統簒奪作戦画策の中心的悪役として描かれるようになるであろう屈辱を考えれば、まだしも現在生きている間にDNA親子鑑定を受けられるか、文仁一家を黙って臣籍降下させるかして、穏便に愛子さまに御立太子いただいた方がどれだけ気持ちが楽になれるか、どなたかガツンと進言しては下さいませんか。
後世の検証・研究のために御遺体の一部を研究機関に残して、御火葬ということですね。承りました。
DNA鑑定が可能となったこのご時世で、血統主義の皇室のメンバーざDNA鑑定しないと言う選択肢はあり得ないのでは?
【美智子さま火葬場に巨額税金】美智子さま火葬場、上皇と「畏れ多い」で別々400億円税金浪費
2026年5月20日 Ameba
上記文言で検索を、、
>国民負担激増に怒り爆発上皇后・美智子さまの火葬をめぐる巨額計画が、国民の怒りを買っている。宮内庁は武蔵陵墓地内に美智子さま専用の火葬場を新設する方針で、総工費は400億円に上る。上皇陛下と同じ施設は「畏れ多い」との理由で、上皇用と美智子さま用を別々に各200億円、計2基建設するという。
火葬後は即時取り壊し予定。一度使って解体する「使い捨て施設」で、国民負担は激増だ。すべて税金で賄われるこの計画に、ネット上では「無駄遣いの極み」「美智子さまのためだけに400億円とは」「税金浪費」と批判の声が殺到している。平成25年、宮内庁は「国民に経済的負担をかけないよう配慮した」と発表した。
しかし、現実は真逆だ。火葬場の設計は高温焼却炉を備え、皇室の伝統に配慮した「特別仕様」。関係者によると、使用期間はわずか数日で、火葬終了後すぐに取り壊すという。一回限りで壊す施設に400億円もの血税を投じるなど、到底容認できない。
美智子さま批判の立場から見れば、この計画は皇室の贅沢体質を象徴する。国民生活が苦しい今、400億円もの血税を一時的な施設に投じるのは、露骨な浪費以外の何物でもない。過去の皇室葬儀でも税金負担が問題視されたが、今回ほど露骨な浪費は稀だ。一方、皇族(天皇・皇后を除く)の火葬は、主に東京都新宿区にある民間斎場の「落合斎場」で行われる。皇族専用の「特別殯館(とくべつひんかん)」と呼ばれる炉が使用され、高松宮宣仁親王や三笠宮寛仁親王らもここで火葬された。天皇皇后両陛下も民間施設で構いません。
簡素火葬こそが皇室の本来あるべき姿だという声が強い。美智子さまの「国民に寄り添う」姿勢が本物なら、税金ゼロの簡素火葬こそふさわしいはずだ。なのに、上皇の腕を掴んで我先にと前を歩き、お手振りをするような「女帝」ぶりが目立つ美智子さまが、「配慮した」と言うのは皮肉でしかない。
ネット上の反応は過熱している。「上皇と同じは畏れ多いと別々火葬場2つ建てて400億円!?」「火葬後取り壊しで1回で壊す!?国民負担激増してますけど!?」「美智子さま火葬問題は皇室無駄遣いの象徴」「税金反対」「浪費批判」「火葬施設即時解体で使用期間数日」「すべて税金で関係者設計」「伝統配慮の特別仕様が無駄遣いの極み」「声殺到」「批判の立場から見れば血税投じる稀な浪費」「国民叫ぶ」「見直し迫る」「姿勢本物ならふさわしい火葬を」「上皇と同じ別々建設」「計2基各200億円」「宮内庁発表負担かけないはずが火葬後壊す」「1回で壊す皇族火葬」「新宿区特別殯館」「天皇皇后民間構いません」「火葬場批判」「税金無駄」「美智子批判」「400億計画」「取り壊し火葬」「国民叫び」「皇室寄り添い」「税金火葬」「無駄400億」「建設予定」「税金400億円」「火葬浪費」「国民負担」「皇室改革」「簡素葬」「税金ゼロ火葬」「美智子火葬」「上皇別火葬」「畏れ多い火葬」「200億火葬場」「解体予定」「税金激増」「無駄遣いやめろ」
――こうしたハッシュタグがSNSを埋め尽くしている。
(詳しくは本文で)
200億円は火葬設備の建設費ではなく、葬儀にかかわる全費用ではないでしょうか?
曖昧な記憶ですが、昭和帝の総費用が、内外の賓客を集めた葬儀という名のイベント接待費や、その後の巨大墳墓建設も含めて、たしか100億円だったと思います。
皇族は、他人のお古・お下がりは使いませんので、何かするたびに毎回新しい物を用意するのは、彼らにとっては当たり前のことでしょう。天皇皇后どちらかを火葬したら、火葬設備は一旦解体廃棄処分し、次回はもう1回新品を用意するのでは?と私は最初から想像していました。
今回は天皇皇后を対等な立場で埋葬するので、全てが二度手間ということで2倍になったのかもしれません。