【YOUR VOICE】旭山動物園の高温火葬炉の建設費用は? 一基200億円1回使い切りなど犯罪級に高い上皇夫妻の火葬愁訴

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※ こちらは【YOUR VOICE】400億円もの高温火葬炉計画、上皇夫妻が文仁氏に贈る最後の中抜き可能案件、巨額遺産なのでは?に対し、読者様から寄せられたコメントです。

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いいアイデアがあります。旭山動物園の高温火葬炉の建設費用を調べられたらよいのでは?

上皇夫妻専用の炉では「夫婦なのに一回こっきりしか使用しない」のだとか。そんな税金の無駄を犯してまで、一回きりの火葬に一基200億円もかかるという話が、どれだけ荒唐無稽で犯罪的ですらあるかを、客観的に立証できるのではないでしょうか。

動物園建設時の予算書などを探せるといいのですが、サイズ的には大型動物を火葬することから、旭山動物園の方が、上皇夫妻用よりも大型かつ大火力であるはずなので、もし宮内庁の火葬炉計画予算が、旭山動物園よりも高いとなると大問題といえます。

それどころか、一回しか使用しないなら建物も仮設でよいはずで、エントランスなども不要なはずです。

昔の田舎の火葬は野焼といって、墓地の一角に露骨ですけど、煉瓦で囲っただけのバーベキュー炉のようなものがあるだけで、そこに木の棺を乗せ、下から松の木など脂分の強い薪でボウボウ長時間かけ焼いたものです。

それでも良いのではないかと言いたいです。もちろん、超高温にはならないので、DNAはしっかり後年採取可能な形で残るでしょう。

以下は、いまなお現役だという野焼火葬施設です。特に二番目の動画、大垣市のものは、昭和59年完成らしいですから大いに参考となるでしょう。

http://yuquihiro.blog118.fc2.com/blog-entry-127.html?sp

https://www.youtube.com/watch?v=onc47rIIcww

(コメント欄:匿名さんより)

画像引用元:『YouTube』【野焼き場】大垣市上石津町下山火葬場 さいば萌☆火葬場チャンネル



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3件のコメント

  • アキシンのブログでは、200憶説を疑うものがあるようですが、昭和天皇の時代からみて物価が上昇していることから、葬儀費用は含まず火葬費で一人200億(220億とも)と言いだして、観測気球を上げてきたのが原因と思われるのです。平成後半から、貧しい紀子一族への支援のつもりなのか、やたらと秋篠宮家への予算を手厚くする変な慣行が罷り通るようになり、最初は宮邸全体の修繕費予算をことごとく秋篠宮家に振り向け、他の宮妃が不満を訴えておられる話から始まり、あの仮寓建設、宮邸増改築で、一挙に予算上限のリミッターが振り切れた感じを抱いています。その背景には、とにかく中抜きさせよの詐欺犯罪奨励作戦があって、いまや中抜きなしには夜も日も明けぬ状態にみえます。京都の某寺院の寄附金システムをみても、たとえば宮内庁指名の施工業者などが過大に水増し請求して得た工事代金などから何割もを寺院に寄附させ、宗教法人を迂回してのマネロンをやっていやしないかが、核心ではないでしょうか。
    特に京都では、京都御所の予算という闇もあります。そちらからも中抜きすればウハウハですよね。

  • 火葬場の建設費用は、一基だけの場合、こんなデータがあります。
    出典:「田舎で1〜2基規模の小規模火葬場建設費用を公的資料に基づき推論」
    nobuaki1976さまのnote記事より引用
    https://note.com/nobuaki1976/n/n3c4c4554aebe

    >人口1万人前後の自治体(例:広島県北広島町、岩手県紫波町)に適した、コンパクトな施設の総費用を、公的資料や自治体計画書に基づき推論します。推論の前提として、施設規模は1~2基の拾骨分離型(式場なし)、建物面積は300~600㎡(本推論では500㎡で算出)、敷地面積は**3,000㎡**と設定します。費用は2025年現在の建設物価指数を適用した税抜き概算です。

    2基規模火葬場の費用内訳(面積500㎡)
    建物・設備工事費: 500㎡ × 75万円/㎡ = 3.75億円
    火葬炉設備費: 2基分(北広島町事例を基に田舎調整-10%) = 1.3億円
    外構・造成費: 総費用の10% = 0.5億円
    設計・監理費: 総費用の5% = 0.28億円

    合計: 5.83億円

    【最終推論の結論】 田舎で1~2基の小規模火葬場を建設する際の総費用は、約5.5億円~6.6億円を要すると推論されます。これは、北広島町の事例(用地除く7.8億円)とも整合性が高い数値です。規模別の建設費用目安
    小規模(火葬炉1〜2基): 約5億〜6億円
    田舎や小規模自治体での建て替えなどに多く見られます。
    中規模(火葬炉10基前後): 約20億〜60億円
    足利市の例(約28.5億円)や、東京都内での中規模施設推計(約61億円)などが該当します。
    大規模(火葬炉16基以上): 200億円以上(PFI事業などを含む)
    横浜市の東部斎場整備事業(16炉、延床面積約22,000平米)のように、大規模な複合施設となる場合は事業費が非常に高額になります。<

    つまり美智子さまが愁訴する自身への火葬計画とは、16炉を備えた巨大斎場建設費用並み(横浜市)
    https://www.city.yokohama.lg.jp/kurashi/sumai-kurashi/saijo/to-saijou-seibi.html を念頭においているらしいことが窺えます。さらに使っては解体することで上皇と上皇后各一人ずつ必要では、倍かかるわけで、まさにぼったくりもいいところです。これが宮内庁の一般の予算請求基準だとすると、秋篠宮家増改築に60億円(それでもまだ足りないとか)という話のからくりも、すべてにおいて、秋篠宮家用の違法な裏金作りが目的の犯罪的事業計画の一環ではないのか、と言わざるを得ません。こんな数字を知ってしまうと納税すること自体、バカバカしくなってしまいます。まるで文仁氏へのDNA鑑定を妨害するためだけに、400億円近く(日本国民一人当たり約400円)がむしり取られる勘定です。

    引用記事にあった岩手県紫波町の火葬場計画とは、人間用2炉、動物用1炉のタイプで、最終的には民間資金を活用する方式がとられ、東北銀行が融資したのは、「優先ローン638,000,000円、消費税ローン31,900,000円」でした。(「【地域金融機関によるPFI事業への支援】東北初の火葬場設備PFI事業に対するプロジェクトファイナンスの取り組みについて~紫波火葬場設備事業~」 https://www.tohoku-bank.co.jp/news/topics/etc_topic49.html )

  • その「200億円」という数字は、火葬の装置を作る費用だけではなく、平成の巨大墳墓を建設する費用を含めての総額ではないでしょうか?昭和の大喪の礼を終えた直後の報道の中で、総費用100億円という言葉を聞いた記憶があります。天皇陛下1人分であり、皇后陛下の費用は含みません。

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