【YOUR VOICE】マスコミは萎縮せず正当な皇室批判を 必要なのは英王室のような「常にタブロイド紙に見張られている」といった緊張感
※ こちらは【YOUR VOICE】病弱だった人生、DNA鑑定で近親相姦の子と暴かれたツタンカーメンの例も だから美智子さまは火葬を愁訴かに対し、読者様から寄せられたコメントです。
••┈┈┈┈••✼✼✼••┈┈┈┈••
美智子さまに対しては、かつて月刊宝島にその私生活に苦言を呈する大内糺氏の告発記事が掲載され、直後に失声症を訴えられたことで、急にマスコミからは批判が消え、出版社社長宅に銃弾が郵送されてくるなどしたことからか、マスコミの萎縮も甚だしい結果となりました。
しかし、その後の平成時代のあれこれ、着道楽や過剰なまでのおでまし回数などをみると、あの苦言記事にあったことが嘘だったとは思えなくなり、結果的に大内糺氏の著作が信用されるようになったといえるのではないでしょうか。
美智子さまもあの記事に懲りて生活を改めるどころか、生前退位のわがまま、400億円もかかるとされる自身への高温火葬要求の愁訴、敬宮さまへの降嫁圧力、両陛下と敬宮さまお揃いでの民間機利用で私費によるオランダ王室私的訪問後にみせた上皇の罵声にも近い取り乱しぶりなどからも、英国のように常にタブロイド紙に見張られている緊張感に欠ける状況では、ともすると戦前の現人神体制に戻りたくてしようがないといった傲慢さを平成時代には痛感させられました。
現在典範改正要求は、正直必要性がないばかりか、血統疑惑が発生している秋篠宮家へのDNA鑑定を行わずして、わざと本丸を外しての議論に終始し、悠仁さままでは忽せにしないと決めつけ、城外だけで改正しようという、どうみてもやましいことだらけな、全く信用されない改正要求になっています。
それもこれも、本丸に触れればたちまち美智子さまが悲鳴を上げるような、失態が潜んでいるから触れないだけであって、令和も平成の暗い悪企みの影から脱し切れていないことを暗示しているようです。
代替わりしたのに、先代の旧悪を改められないというのはどうかしています。もし安西家から闇養子してきた子が文仁氏ならば、潔く皇室を去り、安西家に戻られれば済むことです。なのに美智子さまは、なぜいまだに秋篠宮への更なる生前退位を見届けてから棺に入りたいような挙動をするのでしょうか。
それは闇養子してきたことが最大の痛恨事であり、取り返しがつかない、場合によっては現在進行中の皇族費詐取容疑にも問われかねない悪事であるがゆえに、思考停止に陥っているのでは?といえます。
しかし、そのせいで愛子さまが立太子出来ず、もしも悠子sたちが本人の意思に関係なく女子から男子へと人工的に性転換措置を取られていたなら、こんな悲劇、残酷、無駄金もありません。我が身可愛さで、闇養子を隠そうとすればするほどに、周囲には被害者が増え、国益も毀損される一方なのです。
この悪因縁の連鎖を断ち切れるのは、健全な言論活動、とりわけマスコミの使命といえます。
マスコミが宮内庁に操られたり、宮内庁も意向に従わない社を出入禁止にしたりはせず、悠仁sへの罰則付き報道規制も解除し、自由に取材させてこそ、日本の天皇制はより強固となり、かつ世界的にも信用されるようになるわけで、このままではだんだん北朝鮮のようにされて、次代以降の天皇が単なる「首領」に落ちてしまうことを危惧するものです。
海外王室からは、秋篠宮家への招待状が全く来ず、事実上の「好ましからざる人物」ペルソナ・ノン・グラータに指定されているのだろうと言われるまでに、王室外交拒否されるに至っては、国民もかつての徳仁皇太子が積極的に欧州王室に招かれ、英王室ではまるで本当の子供であるかの如く、迎え入れられた実績を知っていますので、海外王室からみれば、文仁氏や悠仁sでは皇族としても全く信用されていないんだな、と軽蔑するしかない状況です。
(コメント欄:匿名さんより)
【YOUR VOICE】について
こちらは、普段ブログをお読みいただいている皆さまに、ご参加いただけるコーナーです。
皇位継承問題、現在の皇室典範、宮内庁はココがおかしい。そしてマスコミや週刊誌の適当な報道。
「もう黙ってはいられない」「私も言いたい」といった真剣な思いを、あなたも言葉にしてみませんか?
【ご協力をお願いしたいこと】
・メールで info@etcetera-japan.com へ。件名は「YOUR VOICE」でお願いいたします。
・簡単なタイトルもご準備ください。
・ご署名はお住まいの都道府県+イニシャルや仮名、またはSNSのアカウント名をご利用下さい。
・卑語の使用、デモやテロなどの危険な誘導、過激な表現はお断りいたします。
・弊ブログとは方向性が一致しない、男系男子論などの主張はお断りいたします。
・謝礼などはございませんが、どうぞご了承下さい。
たくさんの方のご参加をお待ちしております。