【YOUR VOICE】病弱だった人生、DNA鑑定で近親相姦の子と暴かれたツタンカーメンの例も だから美智子さまは火葬を愁訴か

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※ こちらは【YOUR VOICE】今上陛下は、すでに血のつながりが薄れた遠戚を皇室に迎え入れたいとお望みなのだろうかに対し、読者様から寄せられたコメントです。

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開戦してしまったら最後、原爆投下されるまで大東亜戦争を止められなかった構図とよく似ています。日本の役人は、中止する、引き返すという決断を失態と捉えるために、一度間違った方向に動き出した船を方向転換するなど頭にもないためなのです。

思えば安西氏の顔写真が、高齢化してきた文仁氏とそっくりであるとの比較写真がネット上に出回るまでは、みなさん文仁氏は本当に上皇夫妻の間の子だろうか、と訝しみつつも、宝塚女優の生んだ子だろうとか言って、一応は文仁氏も上皇の種ではあるかのように取り繕う説ばかりでした。

全くの平民夫妻からの闇養子であるはずはないという思い込みが「盲点」となって、美智子さまの妹が嫁いだ安西家の存在を忘れていたからでした。

ただ平成の終了に際して、美智子さまから特殊な高温火葬を愁訴してきたことで、ようやく、なぜわざわざここで「李下に冠を正さず」の格言を自ら破るような自身へのDNA隠滅要求をけたたましくし始めたのかが問われだし、もしや子供と血のつながりがないのでは?との疑惑が急浮上したのでした。

ミイラへのDNA鑑定で血縁関係や兄妹の間の子という近親相姦の実態が明かされた、ツタンカーメン一族のような目にだけは遭いたくない、との悲痛な叫びが美智子さまからの「遺言」なのでしょうか。

なぜなら、悠仁s悠子sも体外受精&代理母出産という説をとるならば、卵子提供者は紀子さんに限る必要はないのです。心身に問題のある子が次々と誕生したのであれば、精子と卵子がどなたのものなのかも気になるところです。

(コメント欄:匿名さんより)



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4件のコメント

  • 「マスコミは今こそ萎縮せずに大内糺氏の跡を継いで正当な皇室批判を行うべき」

    美智子さまに対しては、かつて月刊宝島にその私生活に苦言を呈する大内糺氏の告発記事が掲載され、直後に失声症を訴えられたことで、急にマスコミからは批判が消え、出版社社長宅に銃弾が郵送されてくるなどしたことからか、マスコミの萎縮も甚だしい結果となりました。
    しかし、その後の平成時代のあれこれ、着道楽や過剰なまでのおでまし回数などをみると、あの苦言記事にあったことが嘘だったとは思えなくなり、結果的に大内糺氏の著作が信用されるようになったといえるのではないでしょうか。美智子さまもあの記事に懲りて生活を改めるどころか、生前退位のわがまま、400億円もかかるとされる自身への高温火葬要求の愁訴、敬宮さまへの降嫁圧力、両陛下と敬宮さまお揃いでの民間機利用で私費によるオランダ王室私的訪問後にみせた上皇の罵声にも近い取り乱しぶりなどからも、英国のように常にタブロイド紙に見張られている緊張感に欠ける状況では、ともすると戦前の現人神体制に戻りたくてしようがないといった傲慢さを平成時代には痛感させられました。

    現在典範改正要求は、正直必要性がないばかりか、血統疑惑が発生している秋篠宮家へのDNA鑑定を行わずして、わざと本丸を外しての議論に終始し、悠仁までは忽せにしないと決めつけ、城外だけで改正しようという、どうみてもやましいことだらけな、全く信用されない改正要求になっています。

    それもこれも、本丸に触れればたちまち美智子さまが悲鳴を上げるような、失態が潜んでいるから触れないだけであって、令和も平成の暗い悪企みの影から脱し切れていないことを暗示しているようです。
    代替わりしたのに、先代の旧悪を改められないというのはどうかしています。もし安西家から闇養子してきた子が文仁氏ならば、潔く皇室を去り、安西家に戻られれば済むことです。なのに美智子さまは、なぜいまだに秋篠宮への更なる生前退位を見届けてから棺に入りたいような挙動をするのでしょうか。

    それは闇養子してきたことが最大の痛恨事であり、取り返しがつかない、場合によっては現在進行中の皇族費詐取容疑にも問われかねない悪事であるがゆえに思考停止に陥っているのでは?といえます。
    しかし、そのせいで愛子さまが立太子出来ず、もしも悠子sたちが本人の意思に関係なく女子から男子へと人工的に性転換措置を取られていたなら、こんな悲劇、残酷、無駄金もありません。我が身可愛さで、闇養子を隠そうとすればするほどに、周囲には被害者が増え、国益も毀損される一方なのです。

    この悪因縁の連鎖を断ち切れるのは、健全な言論活動、とりわけマスコミの使命といえます。
    マスコミが宮内庁に操られたり、宮内庁も意向に従わない社を出入禁止にしたりはせず、悠仁sへの罰則付き報道規制も解除し、自由に取材させてこそ、日本の天皇制はより強固となり、かつ世界的にも信用されるようになるわけで、このままではだんだん北朝鮮のようにされて、次代以降の天皇が単なる「首領」に落ちてしまうことを危惧するものです。海外王室からは、秋篠宮家への招待状が全く来ず、事実上の「好ましからざる人物」ペルソナ・ノン・グラータに指定されているのだろうと言われるまでに、王室外交拒否されるに至っては、国民もかつての徳仁皇太子が積極的に欧州王室に招かれ、英王室ではまるで本当の子供であるかの如く、迎え入れられた実績を知っていますので、海外王室からみれば、文仁氏や悠仁sでは皇族としても全く信用されていないんだな、と軽蔑するしかない状況です。

  • 昭和天皇の時も莫大な経費が!
      ↓
    >天皇の葬儀と陵の造営でかかった費用は100億円

    2013/11/26 AERA

    上記文言で検索を、、

    >昭和天皇のご遺体はまず、「新年祝賀の儀」なども行われる皇居の正殿「松の間」に設けられた「殯宮(ひんきゅう)」に安置された。1月17日、武蔵野陵では報道陣を締め出す厳戒態勢の中で「陵所地鎮祭の儀」が行われ、造営工事がスタート。わずか1カ月後の2月24日の「大喪の礼」に間に合うというスピード工事で、葬儀と陵の造営でかかった費用は計100億円だった。

     (詳しくは本文で)

    不謹慎ですが、、コチラもどうぞ。
    この地は実に美しい!
       ↓
    >上皇・上皇后はどのようにして葬られるのか―現場の「最前線」へ 東京都八王子市

    フジ
    2021年9月12日 14:43

    上記文言で検索を、、

  • 下記は三笠宮百合子妃の葬送儀礼です。これが上皇后の葬送儀礼となると、、又途方もない経費となるのでは?!
    国民の大多数は質素な生活です。この経費と労力も簡略化をお願いします。
       ↓
    >なぜ国費3億2500万円あまりの皇族の葬送儀礼は簡略化されないのか…宗教学者「カギを握るのはこの人物」

    PRESIDENT Online 2025/2/15
    島田 裕巳 宗教学者、作家

    上記文言で検索を、、

    >「家族葬」や「直葬」といった葬儀の簡略化が一般に進んでいる。なぜ、皇族の葬儀の一連の儀式はその方向に向かわないのか。皇室の歴史に詳しい宗教学者の島田裕巳さんは「代々の天皇や皇族を追悼する行事がいかに多いことか。現代においても巨費を費やし、これだけの葬送儀礼をくり返すことは必要なのか」という――。

    >国費でまかなわれる百合子妃の葬儀費用
    ここまで詳しく見てきたのは、代々の天皇や皇族を追悼するための行事がいかに多いかを確認するためである。

    果たして皇族以外に、これだけ頻繁にそうした儀礼に参列している人間はいるものなのだろうか。儀式はこれだけではない。国事行為として規定された行事や皇室祭祀などがある。

    百合子妃の葬儀費用は3億2500万円あまりで、すべて国費でまかなわれている。これだけ、頻繁な儀式があれば、ただでさえ多忙である天皇皇后や各皇族への負担も大きい。84歳になった常陸宮華子妃などは疲労のため斂葬後一日墓所祭の儀の参列は取りやめている。

    宮内庁の黒田武一郎次長は、一連の儀式の簡略化について「何かもし、いろいろと課題が生じることがありましたら、それはそれで検討すべきことはあるかもしれませんけど、現時点では決められた日程で対応していきたい」と、それを否定した(TBSニュース、2024年11月27日)。

     (詳しくは本文で)

  • 現在、海外ではデザイナーベイビーの需要が高まり、卵子精子が共に他人のものでも構わないから、まずは頭がよく、美貌の子供が欲しいという女性もおられるようです。

    日本でもTVで活躍中の高学歴エリート美人女性が、結婚はせずに精子だけもらってきて出産、お子様と二人暮らしされている例があったかのように記憶しますが、卵子精子が夫婦関係以外から調達され、代理母を活用することで、秋篠宮家のようにこんな使い方ができます。

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    ①体外授精なので、男子とわかった受精卵だけを子宮に移植し、着床させる、つまり男女産みわけを可能にできる。

    ②卵子が他からくれば、高齢になった妻の着床率低下を考慮しなくてもいい(高齢による着床率の低下は、主に卵子の老化による染色体異常の増加が原因。30代半ばから低下し、40代以降特に顕著に)。

    ③小泉内閣で実現寸前にまで至っていた愛子さまを天皇とする典範改正をストップさせるには、若い卵子と代理母がすぐ必要という切迫した特殊事情下では、近親交配のリスクをも覚悟することができた?

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    ここで写真比較されていたように、実際は全く顔のちがう悠仁sたちが何人もおり、女の子疑惑が濃厚なのでFTM化措置まで疑われており、親王役の「タマ切れ」を意味する「降参フラグ」が上がった次第です。

    そこに麻生氏らが動いて旧皇族の養子案が登場。FTM親王ではなく、使い物になる本当の男性親王役がいなくなった舞台裏を見透かすかのように、タイミング良く、宮家を存続させたいなら旧皇族から養子を受け入れよ、と言い出したわけです。

    意地でもキコさんは受けないでしょうから、恩恵に浴するのは三笠宮家と高円宮家だけでしょう。最後にくるトドメの一刺とは秋篠宮DNA鑑定書の暴露です。

    これで現皇位継承順位二位三位が平民となるので、愛子さまへの継承か旧皇族養子への継承かが必然となり、そこで麻生氏が漁夫の利狙いをかけ、民意において圧倒的支持の愛子さまを皇太子とする典範再改正を指揮し、彼は文字通りのキングメーカーとなるだけでなく、三笠宮家を筆頭とする体制で、最強の「藤原道長の地位」をものにするはずです。

    それらの難事業をここ2、3年以内に実行するには、年齢からみてもそりゃ焦るでしょうが、その前にシンプルに秋篠宮のDNA鑑定書の暴露をやってくれた方が、国民は早く安心できるんですけどね。

    ただそれだと三笠宮家が独身の一代限りとなるので、麻生氏的には面白くないかもしれません。

    それと美智子さまが、このところよく転倒したりして国民の気を引こうとするのは、今回の旧皇族養子案に強い不満があるからではないでしょうか。

    法案が通っても、カコさんの場合、秋篠宮家全体の不人気ぶりから旧皇族との結婚が成立するアテはなく、逆に自分の生きている間にDNA鑑定書が世に出てしまう可能性が高まるだけなので、不機嫌この上ないと思われます。

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