【YOUR VOICE】学習院のように人脈は作れない筑波大 巨額の裏金を使ってまでショラテンが入るべき大学なのか

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※ こちらは【YOUR VOICE】悠仁sは複数名いるから特別リモート授業しか ご学友を10代には見えない公安ニセ学生で固めるなら話は別だが…に対し、読者様から寄せられたコメントです。

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悠仁s裏口入学と、複数人いる悠仁s男女による一人分の悠仁名義の学籍へのハイノリ通学体制。その開始によって、今や筑波大本体にまで「秋篠宮家廃墟の法則」が適用され、成績点数が数字として出る定期試験はなくなり、教室に入る前には厳重な身分証チェックが必要な建物までが出て来て、筑波大は自由で闊達な大学生活とは程遠い思想管理教育の見本と化してしまいました。

よくもまあ、ここまで変わりも変わったというか、ここ1年で激変したその環境は、まるで防衛大学校にでもされたかのような印象です。

寮費値上げ問題では「大学側との交渉を録音するな」と命じられたり、これも京大や東大では考えられない傲慢さの現れとなって、旧帝大でもない筑波大(元二期校)の人気やレベルは低下する一方でしょう。

皇室のなかでも秋篠宮家の特徴といえた国民への傲慢な態度・物言いが、いつの間にか大学職員やALSOK警備員の態度振る舞いにまで乗り移り、まるで虎の威を借る猫のようになって、ここぞとばかり大威張りしだす風潮につながり、悠仁s裏口入学がもたらす軋轢は目を覆わんばかりといえます。

大学の入学式を見る限り、悠仁sの秘密全般を守るために、公安や皇宮警察から私服の偽学生が投入されているように思えました。学生の抵抗を抑えるための管理技術を現場でテストする、そんな「実験校」へと変えられようとしているといった方がよいかも知れないほどです。学習院ではあり得ない「特別待遇」とも言えます。

反対に、大学での勉学や研究の質・研究倫理面はどうでもよくなり、悠仁蜻蛉論文で放置されている画像不正疑惑を指摘する声はますます高まっています。学長までもが一学生の成人式に参加するという偽宮家へのお追従体制も、ここまで度が過ぎると大学人全般の品格保持に関わる重大な岐路といえます。

他方、東大は悠仁裏口推薦入学の政治的要請をきっぱりお断りになられました。さすがは東大と感心しています。もしも受け入れていたら、多くの東大生が大人しく黙って悠仁s複数ハイノリ在籍の秘密保持に協力するとは思えません。今頃は立て看が林立し、悠仁sは退学に追い込まれていたに違いありません。

今回、筑波大とは所詮地方大に過ぎず、東大・京大とは全然教授陣の使命感や士気が違うんだと、改めて痛感させられました。お追従大学として、入学選考基準まで献上してしまっていては、内部的にも白けきったムードになるしかないでしょう。

ちなみに、北海道の高校生は一握りの東大京大志望者を除き、国立なら北大ファースト、北大が無理そうなら、弘前大、岩手大、筑波大あたりか、となるそうです。

筑波大は全国的偏差値はさておき、東京の大学とは認識されていません。また「札幌落ちして、さあ次はどこにする?」となったとき、住居や生活の費用も重要な選択基準でしょうから、寮費が思い切り上がった筑波大はその意味での付加価値が下がってしまったのではないでしょうか。

紀子さんの頭のなかでは、筑波大附属高校は筑波大附属駒場高校と同じで、後者も多くが筑波大に進むといったイメージがあるかもしれませんが、まったく違います。筑駒のこの春の卒業生(約160名)は東大に89名もの合格者を出しており、一方の筑波大は4名でした。

筑波大とは、巨額の裏金を使ってまで裏口入学する価値のある大学なのでしょうか。それよりかは、学習院で人脈作りをしておいた方が、遙かに将来役立ったでしょうね。

(コメント欄:匿名さんより)



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2件のコメント

  • 悠仁sが一人ではないヒ・ミ・ツが隠れている以上、学習院は最も警戒すべき大学だったのでしょう。

    複数悠仁sたち全員をまとめて引き受け、混合教育実施してくれそうな学校といえば、まずはお茶女附属でした。お茶女には共学の附属高校がないので、共学化させようとして猛反対に遭い、高校までの居座りは断念。やむなく全くレベルの合わないツクフに、非難囂々の中、裏口入学を強行します。

    ところが、徐々に幼顔のまるで女子サッカーチームなどでみかける「男の子?」と見間違うようなFTM児たちに入れ替えられ、喉仏もない子がスーツを制服代わりに出て来るようになりました。日焼けもせず可愛らしい手で余計に女子力ばかりが強調されてしまうのです。

    そこでお茶女の附属中学までは卓球をやっていた悠仁1号のはずが、ツクフ以降はなぜバドミントンに部活の鞍替えをしたのかを考えてみました。

    それは「試合で使うウェアの違い」にあるのでは?

    悠仁1号は完全に男子だったとして、卓球では男女とも短いハーフパンツで試合に出ます。動きが激しく、オリンピアン水谷氏へのインタビューでは、多くの卓球男子は試合中ノーパンだというのです。
    https://rallys.online/life-tech/no-pants/

    ノーパンだと、アレの有無や形状をふとした瞬間に確認されてしまいませんか? 

    ところが微妙な差で、バドミントンのウェアにはノーパンの伝統がなく、かつ長めのハーフパンツなので、そのあたりをチェックされる危険性もグッと低下します。

    FTM親王たちが高校に入ってハードな卓球をすれば、誰かに何かを気づかれる。これは絶対避けなければならない条件だったのではないでしょうか。

    実際、高三の6月という暑い時期なのに、バドミントンをする悠仁2号らしき子は黒のロングパンツ、いわゆるトレパン姿でした。
    https://newsdig.ismcdn.jp/mwimgs/e/8/680w/img_e8dcf0d85bd0aa5fef440468a4a8c78b217923.jpg

    現在のバドミントンも、サークルでは正式な対外試合に出る必要はなく、大会規定のウェアを着用する義務もないでしょう。いつのまにかフェードアウトか、文字だけの報道で取り繕われる数年になりそうです。

  • change.orgで、文藝春秋の編集長だった木俣正剛さんが発起人となり、「皇室典範を改正し、愛子内親王が皇太子の候補となるよう求めます。」というオンライン署名が始まっています。

    署名より陳情書の方が効力があるでしょうが、何もしないのも心苦しく、署名してまいりました。

    今27,000人ほどの署名が集まっています。詳しいことはこちらをどうぞ!

    ■『change.org』皇室典範を改正し-愛子内親王が皇太子の候補となるよう求めます
    https://www.change.org/p/%E7%9A%87%E5%AE%A4%E5%85%B8%E7%AF%84%E3%82%92%E6%94%B9%E6%AD%A3%E3%81%97-%E6%84%9B%E5%AD%90%E5%86%85%E8%A6%AA%E7%8E%8B%E3%81%8C%E7%9A%87%E5%A4%AA%E5%AD%90%E3%81%AE%E5%80%99%E8%A3%9C%E3%81%A8%E3%81%AA%E3%82%8B%E3%82%88%E3%81%86%E6%B1%82%E3%82%81%E3%81%BE%E3%81%99

    (勝手ながら【YOUR VOICE】掲載にあたり、わずかに文章を編集させていただきました。ご了承下さいませ。朝比奈より)

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