【YOUR VOICE】悠仁sは複数名いるから特別リモート授業しか ご学友を10代には見えない公安ニセ学生で固めるなら話は別だが…
※ こちらは【YOUR VOICE】筑波大2C、2D両棟でカード式セキュリティーゲートが急増 学生の個人情報を警察・公安が掌握かに対し、読者様から寄せられたコメントです。
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授業に出すにも、悠仁s疑惑がある以上、大教室で長時間、となりの学生と長椅子に並んでじっと座っていられるのでしょうか。中国人留学生たちはDNA採取に躍起となってくるでしょうし。
何人の悠仁s/悠子sで共同出席体制をとったとしても、同じ学科の学生たちの眼を欺くことは不可能でしょう。
午前の講義に出て来た悠子sと、午後の体育に出て来た悠仁sが同じ子かどうかくらいは、会話からも声からも分かります。もし午前のFTM親王と何かの約束をしていて、午後になって約束変更や取消の必要性がでても、午後の男子が「それ何のこと?」とキョトンとされていれば、すぐに別人だなとバレてしまうからです。
もっとも、周囲を公安所属のニセ学生で固め、御学友も全員公安だったら、話は別でしょうが。最低でも、もし25歳くらいの新入生と一緒だとなれば、それはそれで周囲の一般学生にはとても奇異に映るはずです。
入学式の時、周囲の学生さんはとても18歳には見えませんでしたよね。

となると、残る解決方法は、全て保安上の理由から特別にリモート授業を受けてきたことにし、実験授業もすべてパスで卒業資格だけ与える方法です。
通学警護も不要なので、大学側も警護側もwin-winではないでしょうか。本命がFTMだとすると、どうせキャンパスの恋などあり得ない話なので、サークル活動も単なるアリバイ作りにすぎず、AI画像公表で十分なのです。
要は、FTMであることの尻尾を掴まれないならば何でもアリといえるはずです。
(コメント欄:匿名さんより)
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朝日新聞にこんな記事が。赤坂ヘールシャムの御用済児らのように閉じ込められていた十代少女がやっと救出されました。どうせあのお方も「しつけのため」と称しているのでしょうね。
>自宅の押し入れ改造、10代少女を監禁の疑い 両親ら家族4人を逮捕
2026年5月13日 2時00分
10代の少女を東京都内の自宅の押し入れ内に監禁し、けがを負わせるなどしたとして、警視庁は12日までに、少女の40代の両親と、20代のきょうだい2人の計4人を逮捕監禁致傷などの疑いで逮捕した。捜査関係者への取材でわかった。両親ときょうだいのうち1人はおおむね容疑を認め、ほか1人は「何も言いたくない」と話しているという。
捜査関係者によると、逮捕容疑は1月下旬ごろ、数日間にわたり、少女の手足を拘束し、自宅の押し入れに監禁したというもの。少女の背中には全治1週間の床ずれがあったほか、発見時は低体温症の状態だったという。少女は現在も入院中だが、快方に向かっているという。
「しつけのため」母親は説明
監禁されていた押し入れは、幅が約170センチ、高さと奥行きが約80センチだった。押し入れのふすまは外され、木製の板をつけるなどして鍵付きの扉に改造されていた。中からは開けられない構造だったという。押し入れ内の壁などには金具などが取り付けられていた。その金具に少女の両手足が固定され、仰向けの状態で監禁されていたとみられるという。
両親らは逮捕前の調べに、押し入れは昨年9月ごろに少女を拘束するために改造したと説明。拘束することなどについて母親は「しつけのためだった」とも話していたという。
発覚時、少女は栄養が足りていない状態だったといい、食事が十分に与えられていなかった可能性もある。少女には上半身を中心にあざや骨折した痕が複数あったといい、警視庁は、日常的に虐待を受けていた可能性があるとみて調べている。<
https://www.asahi.com/articles/ASV5D4305V5DUTIL021M.html?iref=com_rnavi_arank_nr04
「喉仏なき『悠子s=ツクヒトさまたち現FTM親王世代』が醸し出す違和感の主原因は、やはり生物学的性別との『不一致』からくるものなのか?」
最近の欧米でのLGBTの権利実現への法制度改革は急ピッチで進んでいて、あのドイツですら、自己申告だけであっさり性別を変更することが出来るようになるようです。
まずは朝日新聞の記事より引用します。
「ドイツで今年8月、トランスジェンダーの人が自己申告により法的な性別および名前を変更できるようになる「自己決定法案」(ドイツ語:Selbstbestimmungsgesetz)の法案が閣議決定されました。連邦内務省によると、法律は2024年11月に施行される予定とのことです。
今までドイツでは身体と心の性別が一致しないトランスジェンダーの人が法的に性別を変更するためには2名の医師による判定書が必要で、最終的に当事者が性別を変更できるか否かは裁判所が決定していました。今後は、戸籍役場で「本人の意思のみ」で性別の変更が可能で、医者の診断や裁判所の判断は不要です。保護者の同意があれば、性別の変更は14歳から可能です。ただ保護者が反対している場合でも性別の変更は不可能というわけではなく、最終的には家庭裁判所が判断します。
ドイツを代表するフェミニストが法案に反対する理由
ドイツでは「マイノリティーの権利がようやく認められる」とこの法案を歓迎する雰囲気があるなか、懸念や反対の声も少なくありません。意外なところではドイツを代表するフェミニストであり、ドイツ連邦功労十字勲章の受賞歴があるアリス・シュヴァルツァー(Alice Schwarzer)氏がこの「自己決定法案」に反対しています。シュヴァルツァー氏は1970年代に女性が男性と同じく就労できるよう闘ってきました。女性が中絶する権利が得られるようよう長年活動し、シュヴァルツァー氏が1970年代に立ち上げたフェミニスト系の雑誌Emmaは今に至るまで何かと話題になっています。
シュヴァルツァー氏は、もともとはトランスジェンダーの人に対して寛容な立場でした。1984年に同氏はトランス女性について「トランス女性は我々女性のもとに『降りてきた』姉妹です」と発言しており、「本来は男性だった人が女性になることで、当事者はその社会で様々なものを失う」とし、トランス女性とシス女性(生まれた時と現在の性別が一致している女性)を同志とみなしていました。
そんな彼女が「自己決定法案」に反対をするのは、簡単に性別を変えることができる今の法案だと「覚悟のないまま性別を変更する人が増えるのではないか」という懸念からです。
シュヴァルツァー氏はシュピーゲル誌(2023年、35号)の中でこう語っています。「昔だったら『女性らしいファッションや生き方』を好まない女性に対して、進歩的な考え方をする人々が『女性だって、男性みたいに自由に生きてもいいんじゃない?』とアドバイスすることが多かった。ところが『トランスジェンダーであること』がトレンドとなっている今はそうではありません。『女性らしく生きたくない女性』に対して、周りが安易に『だったら男性になればいいんじゃない?』と薦めてしまうのです」」
https://globe.asahi.com/article/15019761
(「性別と名前の変更 自分の意思だけで可能に 自己決定法案とトランス差別に揺れるドイツ」)
このトレンドが日本にも及びつつあるとすると、今後高市政権は、性別変更を自己申告のみで可能にし、そのことで現FTM親王たちの皇位継承資格を確保しようとしてくるのではないでしょうか。男性器の有無ではなく、本人が自分は男性であると認識していれば、それだけで男性であるとする制度になれば喉仏がなかろうが、甲高い声で国民が「あれって本当に男子なの?」と疑念を持ち、ヒソヒソ噂しようが、行く先々に「誰でもトイレ」を設置させ、個室トイレを整備させることで誤魔化す気でしょう。果たして世継ができるのかどうかは、まず悠子s本人の卵子を取り出し、それこそ旧皇族から採取した精子とを体外授精し、針刺し生検後に♂の受精卵だけをよりわけて、代理母が悠子sに代わって出産すれば、悠子s本人は妊娠出産の経験ができないうらみはあるものの、国民は見て子さま以来の出産演技方式にまたまた騙されるのではないでしょうか。こんな狂気が罷り通るのも、典範の男系男子継承主義が原因です。改正するならば、断固性別不問の直系第一子継承方式に変更すべきです。
悠仁s裏口入学と、複数人いる悠仁s男女による一人分の悠仁名義の学籍へのハイノリ通学体制。その開始によって、今や筑波大本体にまで「秋篠宮家廃墟の法則」が適用され、成績点数が数字として出る定期試験はなくなり、教室に入る前には厳重な身分証チェックが必要な建物までが出て来て、筑波大は自由で闊達な大学生活とは程遠い思想管理教育の見本と化してしまいました。
よくもまあ、ここまで変わりも変わったというか、ここ1年で激変したその環境は、まるで防衛大学校にでもされたかのような印象です。
寮費値上げ問題では「大学側との交渉を録音するな」と命じられたり、これも京大や東大では考えられない傲慢さの現れとなって、旧帝大でもない筑波大(元二期校)の人気やレベルは低下する一方でしょう。
皇室のなかでも秋篠宮家の特徴といえた国民への傲慢な態度・物言いが、いつの間にか大学職員やALSOK警備員の態度振る舞いにまで乗り移り、まるで虎の威を借る猫のようになって、ここぞとばかり大威張りしだす風潮につながり、悠仁s裏口入学がもたらす軋轢は目を覆わんばかりといえます。
大学の入学式を見る限り、悠仁sの秘密全般を守るために、公安や皇宮警察から私服の偽学生が投入されているように思えました。学生の抵抗を抑えるための管理技術を現場でテストする、そんな「実験校」へと変えられようとしているといった方がよいかも知れないほどです。学習院ではあり得ない「特別待遇」とも言えます。
反対に、大学での勉学や研究の質・研究倫理面はどうでもよくなり、悠仁蜻蛉論文で放置されている画像不正疑惑を指摘する声はますます高まっています。学長までもが一学生の成人式に参加するという偽宮家へのお追従体制も、ここまで度が過ぎると大学人全般の品格保持に関わる重大な岐路といえます。
他方、東大は悠仁裏口推薦入学の政治的要請をきっぱりお断りになられました。さすがは東大と感心しています。もしも受け入れていたら、多くの東大生が大人しく黙って悠仁s複数ハイノリ在籍の秘密保持に協力するとは思えません。今頃は立て看が林立し、悠仁sは退学に追い込まれていたに違いありません。
今回、筑波大とは所詮地方大に過ぎず、東大・京大とは全然教授陣の使命感や士気が違うんだと、改めて痛感させられました。お追従大学として、入学選考基準まで献上してしまっていては、内部的にも白けきったムードになるしかないでしょう。
ちなみに、北海道の高校生は一握りの東大京大志望者を除き、国立なら北大ファースト、北大が無理そうなら、弘前大、岩手大、筑波大あたりか、となるそうです。
筑波大は全国的偏差値はさておき、東京の大学とは認識されていません。また「札幌落ちして、さあ次はどこにする?」となったとき、住居や生活の費用も重要な選択基準でしょうから、寮費が思い切り上がった筑波大はその意味での付加価値が下がってしまったのではないでしょうか。
紀子さんの頭のなかでは、筑波大附属高校は筑波大附属駒場高校と同じで、後者も多くが筑波大に進むといったイメージがあるかもしれませんが、まったく違います。筑駒のこの春の卒業生(約160名)は東大に89名もの合格者を出しており、一方の筑波大は4名でした。
筑波大とは、巨額の裏金を使ってまで裏口入学する価値のある大学なのでしょうか。それよりかは、学習院で人脈作りをしておいた方が、遙かに将来役立ったでしょうね。
確かに10代には見えませんね。悠仁様だけ何気にカメラ目線で笑っている(;’∀’)
悠仁さまってコミュニケーションが苦手と言う噂ですが、知っている人だから会話ができたんですかね?