【YOUR VOICE】旧宮家養子案を容認の中道に枝野幸男氏は強い懸念で「距離を置く」と 次々と賛同者が

この記事をシェアする
※ こちらは【YOUR VOICE】アキシンが小室圭さん擁護に転じたのは入籍が正式に決定したから 秋篠宮家の為にはもうアゲるしか…に対し、読者様から寄せられたコメントです。

••┈┈┈┈••✼✼✼••┈┈┈┈••

 

中道改革連合の前衆院議員、枝野幸男元官房長官は5月7日、X(旧ツイッター)で、同党が旧宮家の男系男子を養子として皇族に迎えることを容認する方向でおおむね一致したことについて「嘘ですよね? 間違いですよね?」と書き込んだ。

 

■「お付き合いできない」

「万が一にも、天皇制を破壊しかねない旧皇族養子案を認めるなら、お付き合いをしきれません」とも投稿し、中道と距離を置く考えもにじませた。

同党は7日、安定的な皇位継承に関する検討本部の会合で皇族数の確保に向けた党見解のたたき台を示した。旧宮家の男系男子を養子として皇室に迎える案は政府の有識者会議が提示しており、足並みをそろえた形となる。来週にも党内で最終的な了承を取り付ける。

中道改革連合の前身といえる立憲民主党では、旧宮家の男系男子の養子案について賛否両論があった。今回、枝野氏以外にも中道関係者からXで疑問視する声があがっている。

 

■吉田氏、阿部氏、蓮舫氏も

(コメント欄:匿名さんより)



【YOUR VOICE】について

こちらは、普段ブログをお読みいただいている皆さまに、ご参加いただけるコーナーです。

皇位継承問題、現在の皇室典範、宮内庁はココがおかしい。そしてマスコミや週刊誌の適当な報道。

「もう黙ってはいられない」「私も言いたい」といった真剣な思いを、あなたも言葉にしてみませんか?

 

【ご協力をお願いしたいこと】

 

・メールで info@etcetera-japan.com へ。件名は「YOUR VOICE」でお願いいたします。

 

・簡単なタイトルもご準備ください。

 

・ご署名はお住まいの都道府県+イニシャルや仮名、またはSNSのアカウント名をご利用下さい。

 

・卑語の使用、デモやテロなどの危険な誘導、過激な表現はお断りいたします。

 

・弊ブログとは方向性が一致しない、男系男子論などの主張はお断りいたします。

 

・謝礼などはございませんが、どうぞご了承下さい。

たくさんの方のご参加をお待ちしております。



2件のコメント

  • 高市総理の典範改悪がおかしな事になってきた。

    女性皇族の結婚後の皇族身分保持において夫と子を「皇族としない」と言うのだ。これは、愛子さまが「女」だから家族を「身分差別」するとの宣言だ。家庭内で身分の異なる「分断家族」を愛子さまに強要すると言うのだが、この様な皇室にお残りになれるだろうか?これは陰湿な「愛子さま追放策」ではないのか?所謂「意地悪やな〜」である。

    今年の天皇誕生日のご会見で陛下は愛子さまについて「末長く」と言う御言葉をお使いになった。陛下が御心を踏み込んだ表現に込めたと言うのに、高市総理は真逆の「愛子さま追放策」である。陛下の御心は踏み躙られた形だ。

    先日の「昭和100年」の式典でも高市総理は陛下の御言葉を「封じ込めた」と見られる。陛下の御言葉なら必ず「平和の希求」となるが、それは高市総理の目指す「軍事強国」「戦争の出来る国」とはそぐわない。だから陛下から「御言葉を奪った」と見る向きは多い。

    かつて「明治100年」の式典で、昭和天皇の御言葉を賜った事実と比較すると、今回の異常性は「不敬事件」だと指摘せずにはいられない。

    典範に話を戻すと、高市総理は600年前に男系が別れて、本当に繋がっているかの証明のない旧宮家(現一般国民)を皇族に戻して、陛下直系の愛子さまを差し置いて継承権を与えるつもりだ。そもそもこの案は「門地差別」の憲法違反、酷いデタラメである。

    「愛子さま追放策」と「旧宮家養子案」はセットである。これの行き着く先は両陛下の御家の断絶なのだ。

    こんな横暴を「何の権利」で進めているのか?高市総理は「皇室の方々のお気持ち」も「国民の信託」も顧みずに「白紙委任状」でもあるかのように勝手に進めている。

    そしてその方向は「反天皇御一家」にしか見えない。この様な不敬はもう許されない段階に来ているのではないか?

    ※この様な高市政権に擦り寄る中道から立憲系議員は離脱するべきです。小泉純一郎政権時代の答申(女性天皇、女系天皇容認)の再考を主張した立憲・長浜本部長とともに立ち上がりましょう。錦の御旗(国民の支持)はこちらにあるのです。

  • 野田氏が首相時代に美智子さまと飯を一緒に食ってからおかしくなったように思います。

    もともと自民から出たかった野田氏が、野党から与党になれたわずかの間に掴んだ総理の椅子。それだけに、美智子さまに擦り寄れば、また何か打出の小槌が得られるかのように錯覚されるのでしょう。

    ここ20年間の総理経験者は、内閣官房機密費の使途を知りますから、悠仁sの存在や赤坂ヘールシャムでの私宅監置体制についても知っていることになります。

    こうした秘密は、公党間での駆け引きや検察から呼ばれそうになったとき、「皇室の重要秘密をばらすことになるがそれでもいいか」と言い出すことで難を免れるための免罪符に使えるので、温存しておきたい隠し球になるといえます。

    つまり内閣総理大臣は、皇室内の違法行為に機密費から工作資金を出していた場合は共犯者にもなり得るため、そこにつけ込んだのが今回の公党間での国会外における謀議ではないでしょうか。

    秋篠宮家としたら、御不要児たち全員を公費で養うために養子として認知したい事案であり、また、妾の子らからであっても皇位継承者を出すためには、非嫡出児への皇籍付与という体制の復活を狙えばよい。どこまでいっても秋篠宮家救済を目的とした陰謀といえるのではないでしょうか。

    また法改正を更に重ねる前提でみるなら、複数悠仁s存在問題は諸刃の剣です。秋篠宮家を除去する目的にも使えるからです。

    麻生氏らは事の真相を知っているでしょう。まずは愛子さまへの継承可能性だけを潰し、続いて悠仁s複数人存在問題に着手すると、紀子さまが腹を痛めた1号くんが見当たらない以上、秋篠宮家には正当な継承者がいないとなります。そこで、三笠宮家が養子とした旧皇族男子を皇位継承順位2位だ、と宣言したいのかと思われるわけです。

    あの成人病だらけで不健康そうな文仁氏ではとても陛下より長生きできるとは思えず、悠仁s複数人問題も悩みの種でしょう。まずは三笠宮家に旧皇族養子をとって、次に文仁氏のDNA鑑定結果を暴露すれば、瞬時に麻生氏の天下になるというわけですね。

    その時点で愛子さまがもしも踏ん張っておられたなら、愛子さまが皇太子、三笠宮家が筆頭宮家となり、もし愛子さまにお子様がお生まれになられなかったときは、麻生氏の係累から天皇を出すチャンスもありそうです。

    もし私が麻生氏なら後者の立場で、あまり欲は出さずに、まずは愛子天皇&三笠宮家筆頭宮家化路線を狙うでしょう。ただ年齢からみて時間がない。だから大慌てで三笠宮家への養子をとりたいのではないかと思います。

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA