【YOUR VOICE】悠仁さまのため学問的な真実を「言いがかりだ」と歪めた学会 世界における日本の生物分野の論文の信ぴょう性はどうなる
※ こちらは【YOUR VOICE】日本トンボ学会が「科学的真実」より「特定の忖度」を重視するなら、研究活動や査読の信頼性が著しく低下するに対し、読者様から寄せられたコメントです。
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まさしく正論です。こんな茶番劇が学会という場で罷り通るのであれば、日本は北朝鮮を笑うことなど出来なくなるでしょう。
少なくともノーベル賞審査委員会は、日本の生物医学分野についての公正さを根底から疑うようになるでしょうから、来年以降受賞者激減という危機的状況があり得ないとは言い切れません。
今回トンボ学会で起きている事象とは、政治力に学会が完全に押し切られ、「どうせ昆虫の研究なんだから、悠仁さまの業績にしてやれ」という、闇からの政治圧力に学会が完全に屈した結果とみられます。
トンボ論文は不正であることがほぼ証明されかかっているのに、あえて学会のトップが助け船を出した。これは失態を上塗りすることであり、疑惑を誤魔化そうとしたことは、後進研究者の研究意欲を削ぐことにもなります。
その火種は今後、論文不正が発覚する度に「悠仁さまの論文では許されたではないか」と相手方の反論を補強する情状証拠としても引用されることになるでしょう。永久に消すことのできない汚点となるのです。
小判鮫のように付き従った共著者と称する論文代作者、さらに別に隠れているかもしれない真の代作者。もしや共著者が弟子などに孫請けに出した結果なのだとしたら、孫請け代作者の失態なのか。
それが、そのまま悠仁さま本人の失態となり、かといって論文は代作でしたと認めれば、筑波大推薦入試も不正行為だったとなる。
それだけは断じてできず、最終的には学問的な真実のほうを「言いがかりだ」などと歪めるしかなくなったのでしょう。研究不正行為の弊害が表にでてきた、世にも珍しい不正事案かと思われます。
日本は科学立国といわれますが、6歳から研究を開始した設定で書かれたあの悠仁さま論文なるものは、どう贔屓目に見てもあり得ないことでした。
例えば、『僕には鳥の言葉がわかる』の著作がある、東大准教授の鈴木俊貴氏の場合、最近の朝日新聞記事によれば、「一歳半ごろから父が作った小さな網で虫を追いかけていた」とありますが、鳥の観察を始めたのは高校生になってから、また具体的に言葉の分析を始めたのは大学三年生から、とありました。
(2026.04.15「僕がなぜ鳥の言葉を知ったか 東大准教授、日本人の自然観を語る」)
つまり、単に「虫を追いかけていた」だけでは、論文の執筆のためのデータ収集とはいえないのに、悠仁sの場合では、虫を追いかけ始めただけで、早や論文研究が始まっていたかのように綴られ、異常ともいえる追従精神、おべんちゃらムードも色濃く、まずもって本人の研究なのかどうかを疑わせられる原点がみられるのです。
しかも、悠仁sのうちの「ドノヒトさま」が虫を追いかけていたのかすら疑問なのです。この論文は実在しない、一人だけの「秋篠宮悠仁」なる著者を設定した時点で、すでに不正行為が始まっていたのではないでしょうか。
論文不正史上、内容データだけでなく、著者名まで偽った疑惑が消えない、最悪最低のものだったといえるのではないでしょうか。
(コメント欄:匿名さんより)
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