【YOUR VOICE】悠仁さまのため学問的な真実を「言いがかりだ」と歪めた学会 世界における日本の生物分野の論文の信ぴょう性はどうなる

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今、トンボ学会で起きている事象とは、政治力に学会が完全に押し切られ、「どうせ昆虫の研究なんだから、悠仁さまの業績にしてやれ」という、闇からの政治圧力に学会が完全に屈した結果とみられます。

あえて学会のトップが助け船を出した。これで国民からあがった疑惑を誤魔化そうとしたことは、後進研究者の研究意欲を削ぐことにもなります。

その火種は今後、何かの論文に疑義が呈される度に「悠仁さまの論文では許されたではないか」と相手方の反論を補強する情状証拠としても引用されることになるかもしれません。

もし共著者が弟子などに孫請けに出した結果なのだとしたら、孫請け代作者の失態なのだろうが、それでも悠仁さま本人の失態となり、かといって「論文は代作でした」と認めれば、筑波大推薦入試も不正行為だったのか、となる。

それだけは断じてできず、最終的には学問的な真実のほうを「言いがかりだ」などと歪めるしかなくなったのでしょう。世にも珍しい事案かと思われます。

日本は科学立国といわれますが、6歳から研究を開始した設定で書かれたあの論文は、どう贔屓目に見てもあり得ないことでした。

例えば、『僕には鳥の言葉がわかる』の著作がある、東大准教授の鈴木俊貴氏の場合、最近の朝日新聞記事によれば、「一歳半ごろから父が作った小さな網で虫を追いかけていた」とありますが、鳥の観察を始めたのは高校生になってから、また具体的に言葉の分析を始めたのは大学三年生から、とありました。

(2026.04.15「僕がなぜ鳥の言葉を知ったか 東大准教授、日本人の自然観を語る」)

つまり、単に「虫を追いかけていた」だけでは、論文の執筆のためのデータ収集とはいえないのに、悠仁sの場合では、虫を追いかけ始めただけで、早や論文研究が始まっていたかのように綴られ、異常ともいえる追従精神、おべんちゃらムードも色濃く、まずもって本人の研究なのかどうかを疑わせられる原点がみられるのです。

(コメント欄:匿名さんより)

※ 誠に勝手ながら文章を若干編集させていただきました。ご了承下さいませ。(朝比奈)



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