【YOUR VOICE】秋篠宮家は養子案に反対だろう だが反対しようものなら「悠仁親王の即位」も保証されなくなるだろう

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※ こちらは【YOUR VOICE】秋篠宮家の立場で考えてみた養子案 男系男子論が共通しているようで実は裏切りや妨害工作が怖い に対し、読者様から寄せられたコメントです。

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秋篠宮家が養子案と戦う、これは無理だと思います。

秋篠宮夫妻は直系長子案を潰すために男子を誕生させましたが、その時点でその男子の即位を約束させたのでしょう。

養子案の建前は「悠仁親王までは忽せにしてはならない」、悠仁親王の即位後に男子が誕生しなかった場合のスペアとしての旧宮家男子孫であり、さらに悠仁親王の役目は直系長子改正のストッパーですから、悠仁親王の即位と養子案はバーター取引であり一体を成す。

つまり、悠仁親王を即位させたいのであれば養子案も認めよということであり、秋篠宮家が養子案に反対しようものなら悠仁親王の即位は保証されなくなる。

よって、秋篠宮家は、養子案に反対することはしたくてもできないということになります。

もっとも、直系長子案を潰すために男子を誕生させた夫婦が、愛子内親王に有利になるような動きをすることは100%なく、養子案が成立すれば愛子内親王の継承の可能性は遠のきますからこれは秋篠宮夫妻にとっても都合がいい。

秋篠宮家が養子案と戦うことは期待するだけ無駄だと思います。

(コメント欄:匿名さんより)



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1件のコメント

  • 男系男子派は最初、悠仁sとその子孫による皇位継承を期待していましたが、悠仁sの出来があまりにも酷く、それをフォローするために秋篠宮家が機能しないので見切りをつけたのでしょう。世話係になるはずのカコ氏も入れ替わる弟とのペア公務をお断りしているようです。

    悠仁sに全く期待していないのは、ご優秀設定が感想文・論文詐称で崩され、身長や体型が変わる立ち姿や耳や髪形が変わる別人画像を堂々と出してくることからも分かります。

    個人的には「講書始の儀」の際、講義をした方に質問を取り下げさせたのが一番、衝撃的でした。難関国立大学の学生が論文の要点をまとめることすら出来ないのには、怒りを通り越して心配になりました。

    彼が本気で一人前になりたいのなら、こういった恥をかきまくらないといけないのでしょうけど、その覚悟はあるのでしょうか? でも、所詮、使い捨てのつなぎとするなら、育てる必要はありません。

    悠仁sが即位した場合、体調不良を理由に公務を全く行わず短期間で天皇を辞めてもいいように、旧宮家男子養子案を通しておきたいと考えているのでしょう。

    敬宮様が子供を望めない年齢まで、悠仁sが結婚もせず子供を設けることもなく皇族面して生きてくれて、彼らの次の代については養子をとらざるを得ない状況を作り出す、そんな駒になってくれれば上出来と考えているのかもしれません。

    それなら、脚を伸ばす手術をするのもホルモン注射を打つのも納得です。むしろ健康を害する形で退場させる方が、いろいろと不都合な部分を隠したままにしておけるのではないでしょうか。

    男系男子派は計画を練り、悠仁sを産み出し、巨額の資金や多大な労力、膨大な時間を費やしたからには、何としても野望を叶えたい、元を回収したいという執念で色々と画策しているようですが、でも、今上陛下の廃太子運動が不発に終わったあの時点で、勝負あったとみるべきです。時代が敬宮様を選んでいると思うからです。

    この先、無理を通せば国民を分断した象徴として禍根を残します。国民からの支持の高い敬宮様が継承すれば徐々に禍根は消えますが、低い方の場合、最後は皇室不要論に発展すると思います。すでにそういう声が出始めていると思います。

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