【YOUR VOICE】トンボの生息形態は地球環境の指標 研究には大きな意義も、悠仁さまのせいで気持ちは「もういいや」と…

この記事をシェアする
※ こちらは【YOUR VOICE】悠仁さまのせいでトンボを研究したがる学生は激減でしょう 功績は奪われ論文を代作させられるのかもに対し、読者様から寄せられたコメントです。

••┈┈┈┈••✼✼✼••┈┈┈┈••

 

酸性雨、温暖化、湖沼の干上がり、水系水質汚染による蜻蛉の絶滅危惧ひいてはヒトの住む環境の指標でもあることから、本当は蜻蛉を愛する人、研究者が増えてくれたら、と願うところ、「もう蜻蛉はいいや、既に穢された領域になってしまっているから」、になってしまいました(嘆)。

少なくとも私の気持ちはこうです。

昔、ある昆虫の研究者に「昆虫の世界はその多様性ゆえに、在野の愛好者でも必ず生涯に一つは新種か習性か新発見することになるよ」と励まされたものです。その時の思いとは天地の差、蜻蛉に対する思いは萎み、くすんでしまいました。

「トンボ学会周りやあの論文は嫌いでも蜻蛉は嫌いにならないで」(AKB48名言倣い)って自戒しても、気持ちは戻りません(悲)。

(コメント欄:むささびXさんより)

※ アイキャッチ画像は薔薇「プリンセスアイコ」の蕾です。むささびXさんが撮影、提供してくださいました。



【YOUR VOICE】について

こちらは、普段ブログをお読みいただいている皆さまに、ご参加いただけるコーナーです。

皇位継承問題、現在の皇室典範、宮内庁はココがおかしい。そしてマスコミや週刊誌の適当な報道。

「もう黙ってはいられない」「私も言いたい」といった真剣な思いを、あなたも言葉にしてみませんか?

 

【ご協力をお願いしたいこと】

 

・メールで info@etcetera-japan.com へ。件名は「YOUR VOICE」でお願いいたします。

 

・簡単なタイトルもご準備ください。

 

・ご署名はお住まいの都道府県+イニシャルや仮名、またはSNSのアカウント名をご利用下さい。

 

・卑語の使用、デモやテロなどの危険な誘導、過激な表現はお断りいたします。

 

・弊ブログとは方向性が一致しない、男系男子論などの主張はお断りいたします。

 

・謝礼などはございませんが、どうぞご了承下さい。

たくさんの方のご参加をお待ちしております。



コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA