【YOUR VOICE】悠仁さまのせいでトンボを研究したがる学生は激減でしょう 功績は奪われ論文を代作させられるのかも

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※ こちらは【YOUR VOICE】苅部氏が研究者魂をかなぐり捨ててでも悠仁さま擁護に回る お立場上、どうしようもないと思いますに対し、読者様から寄せられたコメントです。

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これでトンボを研究しようという学生は激減、いや消滅するでしょう。

真っ黒な疑惑の雲に覆われた分野に新規参入しても、悠仁sの小間使いにされるか、論文代作をさせられ、功績を持って行かれ、頗る精神的に不健康な展開の連続となることが見えているからです。

秋篠宮家不幸の法則とは、こうした流れやしがらみから、周囲がみな迷惑を蒙り、風通しが悪くなって、人間関係が荒れてゆくこと。

すでにトンボ研究者のなかからは、○人犯も出ているほどですから、悠仁マンセーを平気で叫べる人しか研究しようとは思わなくなります。

悲しいですが、これが現実です。

(コメント欄:匿名さんより)



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1件のコメント

  • 酸性雨、温暖化、湖沼の干上がり、水系水質汚染による蜻蛉の絶滅危惧ひいてはヒトの住む環境の指標でもあることから
    本当は蜻蛉を愛する人、研究者が増えてくれたら、と願うところ、
    「もう蜻蛉はいいや、既に穢された領域になってしまっているから」、になってしまいました(嘆)
    少なくとも私の気持ちはこうです。
    昆虫の世界なら、その多様性から、在野の愛好者でも必ず生涯に一つは新種か習性か新発見することになるよ、と昔昆虫の研究者に励まされたものです。その時の思いとは天地の差、蜻蛉に対する思いは萎み、くすんでしまいました。
    「トンボ学会周りやあの論文は嫌いでも蜻蛉は嫌いにならないで」(AKB48名言倣い)って自戒しても、気持ちは戻りません(悲)

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