【YOUR VOICE】トンボ採集に夢中だったのに真っ白な悠仁さま ありのままに伝えたテレ東BIZはコメント欄も「ノーカット」

この記事をシェアする

秋篠宮家の長男・悠仁さまが調査に参加され、国立科学博物館がやっと発表した今回の論文『皇居の生物相調査第Ⅲ期(2021–2025)で記録されたトンボ類』では、悠仁さまが2022年8月5日にマルタンヤンマをアクロバティックに捕まえた…?と話題になっていますね。

その快挙のわずか2日後、2022年8月7日の貴重な悠仁さまの映像を見つけました。

テレ東BIZさんによる『宮内庁が初めて音声入り誕生日映像 悠仁さま16歳に【皇室ちょっといい話】(70)(2022年9月6日)』です。

 

この動画の開始間もなく、右上に「2022年8月7日 赤坂御用地」の表示が出ます。

夕暮れ時までトンボを追いかけていた日々に、なぜそんなにも白いのか(画像は『YouTube』のスクリーンショット)
トンボを追いかけていた日々に、なぜそんなにも肌が白いのか(画像は『YouTube』のスクリーンショット)

この年の夏は、赤坂御用地と皇居の両方で精力的にトンボ調査をされたことになっている。にもかかわらず、この透きとおるような白い肌について、まずご説明いただかなければならないとつくづく思います。

また、この宮内庁提供の映像により、覇気もなく無表情な悠仁さまを放映しつつも、赤坂トンボ論文や悠仁さまを素晴らしいと絶賛するテレビ局には笑止千万でした。

唯一、皮肉交じりに伝えてくれたのがテレ東BIZさんです。他局なら削除しそうなこの動画の下のコメント欄をノーカットで掲載しています。

■『YouTube』宮内庁が初めて音声入り誕生日映像 悠仁さま16歳に【皇室ちょっといい話】(70)(2022年9月6日) テレ東BIZ ダイジェスト

 

水面ニュースさんや刺さらないニュースさんのコメント欄は、数日で大部分が削除されることも多いのですが、テレ東の場合は4年前のコメントでさえノーカット。これは本当に嬉しいことですね。

 

しかもコメント欄の冒頭が洒落ています。こう掲げているのです。

 

第三者の誹謗中傷や著作権など他人の権利を侵害する投稿、その他不適切と判断された投稿は、削除される場合があります。

 

箝口令が敷かれているマスコミも、悠仁さまがトンボ論文を自分で書いていないことはもう十分に分かっていると思います。あとはどこが最初に「王様は裸だ!」と叫ぶかです。

テレ東BIZさんに期待したいと思います。

(メールで:埼玉県在住Sさんより)

※ ブログとしても1本この件で記事を書いておりました。こちらも是非どうぞ!
2022年8月7日はマルタンヤンマの交尾撮影にも成功 ノッテる悠仁さまが、なぜ稲の前で「無表情撮影会」を?

画像引用元:『YouTube』宮内庁が初めて音声入り誕生日映像 悠仁さま16歳に【皇室ちょっといい話】(70)(2022年9月6日) テレ東BIZ ダイジェスト



【YOUR VOICE】について

こちらは、普段ブログをお読みいただいている皆さまに、ご参加いただけるコーナーです。

皇位継承問題、現在の皇室典範、宮内庁はココがおかしい。そしてマスコミや週刊誌の適当な報道。

「もう黙ってはいられない」「私も言いたい」といった真剣な思いを、あなたも言葉にしてみませんか?

 

【ご協力をお願いしたいこと】

 

・メールで info@etcetera-japan.com へ。件名は「YOUR VOICE」でお願いいたします。

 

・簡単なタイトルもご準備ください。

 

・ご署名はお住まいの都道府県+イニシャルや仮名、またはSNSのアカウント名をご利用下さい。

 

・卑語の使用、デモやテロなどの危険な誘導、過激な表現はお断りいたします。

 

・弊ブログとは方向性が一致しない、男系男子論などの主張はお断りいたします。

 

・謝礼などはございませんが、どうかご了承下さい。

たくさんの方のご参加をお待ちしております。



7件のコメント

  • 悠仁さまは、いつ太り、いつ背が高くなったのでしょうか。

    悠仁さまは小5(11歳)の夏休みに小笠原諸島に紀子さんと行かれています。(エトセトラジャパンでも写真が掲載されていました)

    海ガメに目印?を付けて放流したり、シュノーケリングやトレッキングツアーとして、海抜260メートルにある千尋岩を目指すコースを6時間半歩かれたそうです。

    海ガメを持った写真は見ましたが、千尋岩はありましたか? ちょっとわかりません。

    私は小笠原に行かれたのはその一度だけと思っていましたが、次の年にも行かれたと書いてありました。

    その後、小笠原村長が秋篠宮邸を訪れた写真がありましたが、その時には悠仁さまはぽっちゃりしておられました。

    小笠原では細すぎるくらい細いのに一年?二年で太られた? いや、さすがに一年でぽっちゃりは違いすぎますね。

    でも、中学入学ではぽっちゃりしてたし、小6の頃に徐々にということでしょうか。

    でも、この小笠原に行った悠仁さまと中学入学の悠仁さまではお顔が違い過ぎますよね。

     

    次に身長ですが、その中学入学の頃は紀子さんよりは低かったですね。

    卒業時は伸びていましたか。高校入学でもそんなに驚くほどでもないけど、舞鶴に行った頃、百合子さまのお墓にお参りにした頃には足は凄く長いし、身長は180センチくらい?と思いました。

    でも、大学の入学式では近くを歩いた人が、165センチほどだと言っていましたね。

    伸び縮みする身長。そう、皆さん、あの靴を思いましたね? 悠仁さまは一体、いつから別の悠仁さまが登場するようになったのでしょうね。

  • テレビ関係のコメントは表示出来ないのが多いです。

    秋信が多くいるので、そのために削除されるのか、何か名前で拒否されているのかは解りません。

    テレ東でもコメント出来なくなりました。。事件関係でもコメントしても何も表示にならないです。。

    日テレはコメントできるものも少しあるようですが。

    悠仁さんの動画も昔から速度を変えて報道しているような感じですね。

    トンボ取りの網を振り回しているシーンも怪しい?

    網に入っていないのに取れたようにして網を調べていますが、そこで映像は終わってしまいますね。。

    夕方まで夏時間は陽が長いのに、悠仁さんが日に焼けたり、汗を流しているような映像も写真もなく、毎日家にいたような色白の皮膚が変ですね。

    学校に通うだけでも陽に焼けるのに。プールに入れば、もっと焼けていますよね。毎日、暑い日が続いていた年月だったのに?

    (勝手ながら【YOUR VOICE】掲載にあたり、わずかに文章を編集させていただきました。ご了承下さいませ。朝比奈より)

  • 叔母(既に故人)は専業農家に嫁ぎました。
    だから農業で生計を立てている家庭の生活や日々の行動など、少しだけ知識があります。
    色白だった叔母も、嫁いでからすっかり肌が浅黒くなりました。

    悠仁さんは、農業系の作業が得意だったりトンボを追いかけて研究したりと、とにかくアウトドアでの活動が好きという設定でしょう。
    あの色白で何を言う、どこまで国民を舐めているのかおちょくっているのかと、いつも呆れています。
    黒塗りするぐらいの演出でもすれば、素直に信じる平民が多少なりとも増えたかもしれませんが。

    バレバレの大嘘を重ねて、「信じろ平民」とばかりに威張り散らす文仁さん一家のカタカタ、国民を芯から馬鹿にしているとしか思えません。

  • なんともお優しい華奢お姿。お手元も可愛らしく頼りなげで。この映像の2日前に、ダイナミックにマルタンヤンマを採取したんですか?
    うそでしょう。それまらおさえきれない喜びがあふれているのではないですか。多感な青年期です。ニコニコルンルン、ハミングしちゃいますね。
    そうそうこの映像の日の夕刻は、マルタンヤンマの黄昏交尾も撮ってますね。
    夕刻は狙うぞーと気持ちもたかぶっているはずですね。
    でも、この映像からはなーんにも伝わりません。
    全部清さんのシナリオですか。誰かが採って。誰かが撮って。息遣いが無いのも分かります。いつまでこんなことを。

  • 悠仁さまは本当に色白ですよね、

    どんな高性能の日焼け止めを使っていらっしゃるのか、ぜひ教えていただきたい。

    …冗談はさておき、そもそも「トンボ好き」という設定にしなければ良かったのに、と思いました。

    白衣を着て、研究室に閉じこもる実験系などを研究対象にしていれば、このひさひとさまの雰囲気に似合っていたのに。

    生気がなく顔が青白くても、あぁ、研究熱心でいらっしゃる、と国民を騙す事も出来たのに。

    チョイスミスでしたね、残念!

  • 悠仁さまが日焼けしておられるのを見たのは小笠原村長が秋篠宮邸を訪れ紀子さんと3人で写真を撮られた時くらいです。
    でも、紀子さんと悠仁さまが小笠原を訪れた時には細い悠仁さまなのにそれからどのくらい経っての(村長の)訪問かは知りませんが同じ人とは思えないくらい悠仁さまはぽっちゃりしてますね。
    テレ東BIZさんは真実を伝えてくれるから好きです。これからも頑張って。

  • 今回の論文と悠仁様の論文ですが、集計の手法が同一ですね。表を比べてみました。だからどうという訳ではありませんが、同じデータでも、その人の視点によって見せ方が変わり、集計の手法も微妙に違うものかなと思ったりしました。おそらくどちらも”清流”なのでしょう。悠仁様論文を今回の論文と並べて、どちらも清氏が執筆したものと見た時、何の違和感も生じないレベルですね。秋篠宮様と叔父様よりも酷似かもしれません。おっと、余計なことを。

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA