UPDATE『悠仁さまがあのヤンマを! なのに皇居のトンボ相調査第Ⅲ期報告論文の著者になれず…』 多くのコメントを一気にご紹介
4月24日付の記事悠仁さま実はとんでもない快挙を!! なのに皇居の生物相調査トンボ類、第Ⅲ期報告論文にお名前がない不思議に、多くの方からコメントを頂戴しております。
いつもありがとうございます。
本日4月27日午後9時半までに寄せられましたコメントを、いっきに紹介させていただきたいと思います。
(並び方は、新→古の順です。ご了承くださいませ。)
◆皆さまのコメント
***** UPDATE ******
(コメント欄:匿名さんより)
報道によると、「国立科学博物館専報」の第54号に掲載された「皇居の生物相調査第III期(2021-2025)で記録されたトンボ類」という論文に、悠仁さまのお名前が登場しているという。
論文の終盤、「謝辞」の欄には、こうつづられている。
《本研究にご協力いただいた全ての皆様に感謝する.秋篠宮悠仁親王殿下におかれましては,ご学業の夏季休暇の間などに本調査にご同行いただいた》
また、「付録」の項目にも悠仁さまのお名前が登場している。
《マルタンヤンマ,内苑門,1,5.VIII.2022,秋篠宮悠仁採集》
悠仁さまが筑波大学附属高校に進学された直後、高校1年生だった2022年5月に採集された「マルタンヤンマ」のようだ。
ちょっと待ってください。
「秋篠宮悠仁親王殿下」
「秋篠宮悠仁採集」
と言う表記は誤りではないですか?
「秋篠宮家の悠仁親王殿下」
「秋篠宮家の悠仁採集」
が正しいのでは?
「秋篠宮」は父君文仁殿下のものであって家族の「苗字」ではありません。科学論文の表記に誤りがあるなら指摘して訂正しなければならないのでは?
ちなみに皇女様である愛子さまは宮号「敬宮」をお持ちですから「敬宮愛子内親王殿下」とするのが正しく、メディアもそうするべきだと考えます。一方で悠仁殿下に苗字の様に「秋篠宮」をつけるのは誤りです。
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(コメント欄:匿名さんより)
虫取り網を振り回すことだけが、藪睨み悠仁1号さんの唯一の活動でした。普段は無表情で知的面の問題もありそうな雰囲気だったので、トンボ研究で健常児を装うしかなかったのかな、とも思えるのです。
もっともその後、女子疑惑の消えない新世代悠子sになり、別の問題を抱えるようになって、本当はもうトンボ獲りどころではないと見られます。本来の性別を隠しながら生きるということは大変であり、典範があるのでLGBTの権利だと開き直ることも許されず、将来の展望は全くありません。国民の目から隠すべきことの優先順位が、ガラッと入れ替わったということなのです。
その一方で、論文は主人公として当初想定していた悠仁1号なきままに、代作者だけがシコシコ書き続け、失敗だらけの欠陥型で完成。ところが、後から代作かつ不正疑惑ありとまでばれたので、もう誰も引き続いて代作係を引き受ける人がいなくなってしまったというのが、本件の真相ではないでしょうか。
いくら金で雇うからいい、といっても、狭いトンボ研究者の世界ですから、誰が代作者になったのかは推定されてしまいます。紀子さんが悠仁論文の失態ぶりに激怒したと伝えられるようでは、今後は誰も助けてはくれないでしょうね。
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(コメント欄:ゆうこさんより)
トンボの論文は悠仁さまが筆頭著者になったものだけではなく他にも多数あると思うのです。それらの論文には羽化の定義は書かれていないのでしょうか?(写真とか)
悠仁さまの論文に対してはおかしいと声をあげたら定義はないだなんておかしいですよね。本当にどうなっているのか。
悠仁さまは小さい時から立派な信号機を作り、幼稚園への入学の仕方も作文の佳作入賞もそれで推薦を貰い、筑附に入学したり、論文を書いて筑波大の推薦を貰ったり、テストも無く進級できたりと、質問したいことがたくさんで、今後どんな疑問を持つような事を見せられるのかと思います。
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(コメント欄:匿名希望さんより)
大学進学のための布石がなくなりましたね。
だったらもう筑波大学にいる意味を持たないと思うんですけれど。
そこは1回目のファーストオーサーで忖度になるのでしょうか?
不思議でなりません。
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(コメント欄:匿名さんより)
「皇居の生物相 第Ⅲ期」の調査結果を、ウェブサイトの専報54号で4月22日にアップしたけれど国立科学博物館は正式のアナウンスも記者発表もしていない。過去にはきちんとしています。
科博は史上最高額(約9億円)の寄付をクラウドファンディングで募り、「国民に支えられた博物館」であることを強調しているのに、この対応は極めて不誠実に見えます。
「資金が足りない」と国民に助けを求め、多額の国費も投じている以上、皇居という極めて特殊かつ貴重な場所の調査結果を、分かりやすい形で速やかに報告することは、博物館としての最低限の説明責任です。
今も「国立科学博物館開館150周年記念事業へのご支援のお願い」として支援を求めています。
論文という「専門家向けの公開」だけで済ませ、一般向けの「正式なアナウンス」を後回しにする今の姿勢には、以下のような矛盾と不信感が募ります。
・「国民とのつながり」の形骸化: クラファンでは「共に歩む」と謳いながら、最注目プロジェクトの結果公表では国民を置き去りにしている。
・透明性の欠如: 特定の配慮(宮内庁や特定の共同研究者への忖度など)によって、事実の公表タイミングが操作されているのではないかという疑念。
・公共性の軽視: 国費調査の成果は国民の共有財産であるはずなのに、それを一部の論文公開に留め、全体像を隠しているように見える。
4月も末になり、年度の区切りを過ぎても沈黙を貫くのは、広報戦略という言葉では片付けられない「不誠実な対応」と言わざるを得ません。
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(コメント欄:ゆのりんさんより)
大学推薦という目的がなくなったからでしょうか。
そもそも、具体的にトンボ研究に没頭されていた映像もないですので、関心など元からなかったのでしょう。
大学にご入学されてからは、オリエンテーリングに乗り換えられたようですが、さすがにオリエンテーリングでは関連する学部学科もなく、大学推薦の材料には使えなかったから入学後にチェンジされたのでは。
どなたがデザインされたのか分かりませんが、ちゃっかり、名誉総裁への布石でもあるようですし。
その時その時に必要に応じ演目をお変えになる、役者さん顔負けですかね?
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(コメント欄:匿名さんより)
ハッと気づいたのですが、赤坂御用地ではなく、皇居の調査なので、何人いるかもわからない悠仁sたちがノコノコ日替わりで御所に立ち入るのは、替え玉であることがまず職員からバレるので、特に高校時代は紀子さんが警戒し、陛下の下にはなるべく近づけないようにして隠していたのではないのか?
とすると悠仁1号までは堂々立ち入れたとしても、彼がいなくなった後の身代わりや替え玉たちの代になると、最低限のコンタクトしか陛下とはとってきておらず、トンボ採集どころでない冷たい緊張関係が両陛下との間にはあるものと推測されるのです。
宮内庁には半蔵門の通過記録があり、私用なので他の入口から入ったとしても、必ず何年何月何日何時から何時まで、悠仁が御所に滞在していたかは、記録上明確になっているので、いまさら御所訪問をデッチ上げてみても逆にどこかで嘘と発覚するのではないかと宮内庁はわかっているはずです。
そこで2022年の8月にたまたま御所に上がった記録があったので、その日に合わせて、実際は他の研究者が撮影した写真をさも悠仁sが撮影したかのようにして、一箇所だけ調査参加のアリバイを作成するのに協力申し上げたといったところではないでしょうか。
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(コメント欄:シースクリームさんより)
おやおや、マルタンヤンマと言えば、2026年歌会始で、お坊ちゃまの歌に登場した黄昏トンボではないですか。
トンボ論文でも思ったのですが、ここにはたくさんの種類のトンボが見られた、だけでは、へーあっそうなの、という感じで面白くないんですよね。
都心にしては自然が多いでしょうけど、日本全国自然あふれる場所はたくさんありますし、ここの特徴的な自然環境がトンボやヤゴにマッチしているだとか、特定の種類のトンボやヤゴの好物の餌が豊富にあるだとか、もっと掘り下げた内容・考察がないと学術的進展が少ないように感じます。
周辺には全く居ない貴重な種類のトンボが何故かここにはたくさんいるよ、だと、ヤゴを放って養殖したのではと疑いの声が挙がっても不思議ではないと思います。
やーしかし、お坊ちゃまのトンボ設定いつまで続けるのでしょうかね。出せば出すほど、突っ込まれるだけだと思いますけど。
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(コメント欄:こけむしさんより)
[薄明かり 黄昏とんぼは 橋のうへ 青くつきりと 俊敏に飛ぶ]
悠仁さんが今年初めての歌会始の歌を発表した時には、まだ論文に名前を乗せる予定だったのかも知れませんね
薄明かりの中を飛ぶトンボがマルタンヤンマだと悠仁さんが気づいたと言うエピソードまで添えられていましたし、凄い匂わせですね…
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(コメント欄:匿名さんより)
裏にはある残酷な事実が隠されているのかも知れません。それは悠仁1号の重体説や死亡説です。
実際、このところ何年もあのやぶ睨みする悠仁1号の姿は全く目撃されなくなっています。
トンボを採集していたのは悠仁1号の趣味であって、現在筑波大生役として登場するFTM児の悠子sたちではないことから、あくまで「先代様のご研究」として論文に封印されたのではないでしょうか。
悠子sがまったく日焼けしていないこと。
大学生になったのなら、トンボ採集範囲も広がって、海外でも採集したくなるのが普通の昆虫少年のはずですが、今ではトンボ採集に熱中という話題が完全に無くなっているのも、悠仁1号から悠子sたちへの悠仁役の遷移、即ち現在の悠仁役くんとは代理母出産児による代役者たちでしかないことの証と読めるわけです。
論文脚注にあるという「「マルタンヤンマ,内苑門,1♂,5.VIII.2022,秋篠宮悠仁採集」」の記述からは2022年8月5日時点までの悠仁1号生存事実は窺われるものの、その後になって突如姿を消し、或いは長期療養に入ったのか、最悪の場合、ひそかにお隠れになったのか、皇籍を有した「秋篠宮悠仁」が元気に捕虫網を振り回していた最後の姿がこの2022年8月の日付からは読み取れるように思うのです。
思えば、ICE2024で京都に親子で現れたとき、口紅までしっかりさしていた子はどうみてもそれまでのやぶ睨みの悠仁1号ではなかったし、自分の研究でもないからポスター発表もしなかったのでしょう。というか、門外漢なので出来なかったはずです。
宮内庁が今回、論文公表に当たって、ギリギリまで調整していたこととは、何とか現役悠仁役である悠子sの誰かがトンボに関心を示してくれるよう、悠仁1号の跡を継がせるべく、伏してお誘いすることだったはずで、それが失敗に終わり、泣く泣く先代の悠仁1号が僅かだけ関与した格好のこの論文にするしかなくなったといえるのではないでしょうか。
正直、今回の論文でわかった「マルタンヤンマを捕虫しただけの功績」では、小学生や中学生が放課後にたまたま稀少種を発見し捕まえることに成功して、新聞に出るのと変わりません。
既に筑波大への推薦裏口入学という違法な成果だけは得てしまったので、元女子たちの悠子sにはもうトンボ研究などどうでもよいのでしょう。
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以上、みなさま大変ありがとうございました。
(朝比奈ゆかり/エトセトラ)
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報道によると、「国立科学博物館専報」の第54号に掲載された「皇居の生物相調査第III期(2021-2025)で記録されたトンボ類」という論文に、悠仁さまのお名前が登場しているという。
論文の終盤、「謝辞」の欄には、こうつづられている。
《本研究にご協力いただいた全ての皆様に感謝する.秋篠宮悠仁親王殿下におかれましては,ご学業の夏季休暇の間などに本調査にご同行いただいた》
また、「付録」の項目にも悠仁さまのお名前が登場している。
《マルタンヤンマ,内苑門,1,5.VIII.2022,秋篠宮悠仁採集》
悠仁さまが筑波大学附属高校に進学された直後、高校1年生だった2022年5月に採集された「マルタンヤンマ」のようだ。
ちょっと待ってください。
「秋篠宮悠仁親王殿下」
「秋篠宮悠仁採集」
と言う表記は誤りではないですか?
「秋篠宮家の悠仁親王殿下」
「秋篠宮家の悠仁採集」
が正しいのでは?
「秋篠宮」は父君文仁殿下のものであって家族の「苗字」ではありません。科学論文の表記に誤りがあるなら指摘して訂正しなければならないのでは?
ちなみに皇女様である愛子さまは宮号「敬宮」をお持ちですから「敬宮愛子内親王殿下」とするのが正しく、メディアもそうするべきだと考えます。一方で悠仁殿下に苗字の様に「秋篠宮」をつけるのは誤りです。
私は、天皇陛下が実績もないただ名前だけを表記する
“皇居”の調査には許可を出さなかったのだと思ってます。
赤坂なら、自身の住まいなので仕方ない部分もあると思いますが、“皇居”の調査にもヒサヒトサンの名前だけ載せたら、陛下も片棒を担いだ事になります。
虫取り網を振り回すことだけが、藪睨み悠仁1号さんの唯一の活動でした。普段は無表情で知的面の問題もありそうな雰囲気だったので、トンボ研究で健常児を装うしかなかったのかな、とも思えるのです。
もっともその後、女子疑惑の消えない新世代悠子sになり、別の問題を抱えるようになって、本当はもうトンボ獲りどころではないと見られます。本来の性別を隠しながら生きるということは大変であり、典範があるのでLGBTの権利だと開き直ることも許されず、将来の展望は全くありません。国民の目から隠すべきことの優先順位が、ガラッと入れ替わったということなのです。
その一方で、論文は主人公として当初想定していた悠仁1号なきままに、代作者だけがシコシコ書き続け、失敗だらけの欠陥型で完成。ところが、後から代作かつ不正疑惑ありとまでばれたので、もう誰も引き続いて代作係を引き受ける人がいなくなってしまったというのが、本件の真相ではないでしょうか。
いくら金で雇うからいい、といっても、狭いトンボ研究者の世界ですから、誰が代作者になったのかは推定されてしまいます。紀子さんが悠仁論文の失態ぶりに激怒したと伝えられるようでは、今後は誰も助けてはくれないでしょうね。
今回の論文、3年前の悠仁様論文に書き方、まとめ方がよく似ていますね。まるで両者、同じ人が書いたような印象を受けました。
>ちょっと言わせて、ヒサの筑波大推薦入学合格に!
2024年12月16日
「Ameba」の言葉の次に、続けて上記文言を吹き込みご覧を、、
>「倍率3倍を勝ち抜いた」だってw
昭和天皇の「皇族は国民と争ってはならない」という姿勢とは真逆
特権で武装して無敵状態で国民の土俵に降りてきて「勝ち抜いた」は、ないでしょう?
よく笑顔で国民の前に出られますね
>ちょっと言わせて
ズルでもいい、なんだったら博士とるまで全部ズルでいい!最高学府で博士取っても全然いいよ!
ただ、天皇だけ諦めてくんない?
90%の国民は無理やねん、キミの生き方
(詳しくは本文で)
↓動物の遺体を焼却する大型焼却炉で、妻を焼く事件が起きました…。DNA鑑定が難しく、立件にハードルか?と。
動物園大好き生物研究者の秋篠宮さんなら大型動物用の焼却炉の存在もご存知ですよね…御用地から異臭がするとか…解剖にご興味ご子息…近ごろ見かけない初代悠くん…何やら、連想してしまいました。
それにやはり、火葬でDNA情報は隠蔽出来るのも分かりました…。怖ッ
↓記事タイトル↓
【捜査の行方】「燃やし尽くしてやる」旭山動物園職員、妻を園内の焼却炉に遺棄か 妻は3月末ごろから行方不明 灰になるとDNA鑑定困難?立件にハードルか
トンボの論文は悠仁さまが筆頭著者になったものだけではなく他にも多数あると思うのです。
それらの論文には羽化の定義は書かれていないのでしょうか?(写真とか)
悠仁さまの論文に対してはおかしいと声をあげたら定義はないだなんておかしいですよね。
本当にどうなっているのか。 悠仁さまは小さい時から立派な信号機を作り幼稚園への入学の仕方も作文の佳作入賞もそれで推薦を貰い筑附に入学したり論文を書いて筑波大の推薦を貰ったりテストも無く進級できたりと質問したいことがたくさんで今後どんな疑問を持つような事を見せられるのかと思います。