『悠仁さまがあのヤンマを! なのに皇居のトンボ相調査第Ⅲ期報告論文の著者になれず…』 多くのコメントを一気にご紹介
4月24日付の記事悠仁さま実はとんでもない快挙を!! なのに皇居の生物相調査トンボ類、第Ⅲ期報告論文にお名前がない不思議に、多くの方からコメントを頂戴しております。
いつもありがとうございます。
本日4月27日午後9時半までに寄せられましたコメントを、いっきに紹介させていただきたいと思います。
(並び方は、新→古の順です。ご了承くださいませ。)
◆皆さまのコメント
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(コメント欄:匿名希望さんより)
大学進学のための布石がなくなりましたね。
だったらもう筑波大学にいる意味を持たないと思うんですけれど。
そこは1回目のファーストオーサーで忖度になるのでしょうか?
不思議でなりません。
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(コメント欄:匿名さんより)
「皇居の生物相 第Ⅲ期」の調査結果を、ウェブサイトの専報54号で4月22日にアップしたけれど国立科学博物館は正式のアナウンスも記者発表もしていない。過去にはきちんとしています。
科博は史上最高額(約9億円)の寄付をクラウドファンディングで募り、「国民に支えられた博物館」であることを強調しているのに、この対応は極めて不誠実に見えます。
「資金が足りない」と国民に助けを求め、多額の国費も投じている以上、皇居という極めて特殊かつ貴重な場所の調査結果を、分かりやすい形で速やかに報告することは、博物館としての最低限の説明責任です。
今も「国立科学博物館開館150周年記念事業へのご支援のお願い」として支援を求めています。
論文という「専門家向けの公開」だけで済ませ、一般向けの「正式なアナウンス」を後回しにする今の姿勢には、以下のような矛盾と不信感が募ります。
・「国民とのつながり」の形骸化: クラファンでは「共に歩む」と謳いながら、最注目プロジェクトの結果公表では国民を置き去りにしている。
・透明性の欠如: 特定の配慮(宮内庁や特定の共同研究者への忖度など)によって、事実の公表タイミングが操作されているのではないかという疑念。
・公共性の軽視: 国費調査の成果は国民の共有財産であるはずなのに、それを一部の論文公開に留め、全体像を隠しているように見える。
4月も末になり、年度の区切りを過ぎても沈黙を貫くのは、広報戦略という言葉では片付けられない「不誠実な対応」と言わざるを得ません。
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(コメント欄:ゆのりんさんより)
大学推薦という目的がなくなったからでしょうか。
そもそも、具体的にトンボ研究に没頭されていた映像もないですので、関心など元からなかったのでしょう。
大学にご入学されてからは、オリエンテーリングに乗り換えられたようですが、さすがにオリエンテーリングでは関連する学部学科もなく、大学推薦の材料には使えなかったから入学後にチェンジされたのでは。
どなたがデザインされたのか分かりませんが、ちゃっかり、名誉総裁への布石でもあるようですし。
その時その時に必要に応じ演目をお変えになる、役者さん顔負けですかね?
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(コメント欄:匿名さんより)
ハッと気づいたのですが、赤坂御用地ではなく、皇居の調査なので、何人いるかもわからない悠仁sたちがノコノコ日替わりで御所に立ち入るのは、替え玉であることがまず職員からバレるので、特に高校時代は紀子さんが警戒し、陛下の下にはなるべく近づけないようにして隠していたのではないのか?
とすると悠仁1号までは堂々立ち入れたとしても、彼がいなくなった後の身代わりや替え玉たちの代になると、最低限のコンタクトしか陛下とはとってきておらず、トンボ採集どころでない冷たい緊張関係が両陛下との間にはあるものと推測されるのです。
宮内庁には半蔵門の通過記録があり、私用なので他の入口から入ったとしても、必ず何年何月何日何時から何時まで、悠仁が御所に滞在していたかは、記録上明確になっているので、いまさら御所訪問をデッチ上げてみても逆にどこかで嘘と発覚するのではないかと宮内庁はわかっているはずです。
そこで2022年の8月にたまたま御所に上がった記録があったので、その日に合わせて、実際は他の研究者が撮影した写真をさも悠仁sが撮影したかのようにして、一箇所だけ調査参加のアリバイを作成するのに協力申し上げたといったところではないでしょうか。
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(コメント欄:シースクリームさんより)
おやおや、マルタンヤンマと言えば、2026年歌会始で、お坊ちゃまの歌に登場した黄昏トンボではないですか。
トンボ論文でも思ったのですが、ここにはたくさんの種類のトンボが見られた、だけでは、へーあっそうなの、という感じで面白くないんですよね。
都心にしては自然が多いでしょうけど、日本全国自然あふれる場所はたくさんありますし、ここの特徴的な自然環境がトンボやヤゴにマッチしているだとか、特定の種類のトンボやヤゴの好物の餌が豊富にあるだとか、もっと掘り下げた内容・考察がないと学術的進展が少ないように感じます。
周辺には全く居ない貴重な種類のトンボが何故かここにはたくさんいるよ、だと、ヤゴを放って養殖したのではと疑いの声が挙がっても不思議ではないと思います。
やーしかし、お坊ちゃまのトンボ設定いつまで続けるのでしょうかね。出せば出すほど、突っ込まれるだけだと思いますけど。
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(コメント欄:こけむしさんより)
[薄明かり 黄昏とんぼは 橋のうへ 青くつきりと 俊敏に飛ぶ]
悠仁さんが今年初めての歌会始の歌を発表した時には、まだ論文に名前を乗せる予定だったのかも知れませんね
薄明かりの中を飛ぶトンボがマルタンヤンマだと悠仁さんが気づいたと言うエピソードまで添えられていましたし、凄い匂わせですね…
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(コメント欄:匿名さんより)
裏にはある残酷な事実が隠されているのかも知れません。それは悠仁1号の重体説や死亡説です。
実際、このところ何年もあのやぶ睨みする悠仁1号の姿は全く目撃されなくなっています。
トンボを採集していたのは悠仁1号の趣味であって、現在筑波大生役として登場するFTM児の悠子sたちではないことから、あくまで「先代様のご研究」として論文に封印されたのではないでしょうか。
悠子sがまったく日焼けしていないこと。
大学生になったのなら、トンボ採集範囲も広がって、海外でも採集したくなるのが普通の昆虫少年のはずですが、今ではトンボ採集に熱中という話題が完全に無くなっているのも、悠仁1号から悠子sたちへの悠仁役の遷移、即ち現在の悠仁役くんとは代理母出産児による代役者たちでしかないことの証と読めるわけです。
論文脚注にあるという「「マルタンヤンマ,内苑門,1♂,5.VIII.2022,秋篠宮悠仁採集」」の記述からは2022年8月5日時点までの悠仁1号生存事実は窺われるものの、その後になって突如姿を消し、或いは長期療養に入ったのか、最悪の場合、ひそかにお隠れになったのか、皇籍を有した「秋篠宮悠仁」が元気に捕虫網を振り回していた最後の姿がこの2022年8月の日付からは読み取れるように思うのです。
思えば、ICE2024で京都に親子で現れたとき、口紅までしっかりさしていた子はどうみてもそれまでのやぶ睨みの悠仁1号ではなかったし、自分の研究でもないからポスター発表もしなかったのでしょう。というか、門外漢なので出来なかったはずです。
宮内庁が今回、論文公表に当たって、ギリギリまで調整していたこととは、何とか現役悠仁役である悠子sの誰かがトンボに関心を示してくれるよう、悠仁1号の跡を継がせるべく、伏してお誘いすることだったはずで、それが失敗に終わり、泣く泣く先代の悠仁1号が僅かだけ関与した格好のこの論文にするしかなくなったといえるのではないでしょうか。
正直、今回の論文でわかった「マルタンヤンマを捕虫しただけの功績」では、小学生や中学生が放課後にたまたま稀少種を発見し捕まえることに成功して、新聞に出るのと変わりません。
既に筑波大への推薦裏口入学という違法な成果だけは得てしまったので、元女子たちの悠子sにはもうトンボ研究などどうでもよいのでしょう。
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以上、みなさま大変ありがとうございました。
(朝比奈ゆかり/エトセトラ)
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