【YOUR VOICE】奄美・沖縄で新種のオニヤンマ 悠仁さまが修学旅行で発見すればよかったのに、もう関心なかった?
※ こちらは【YOUR VOICE】園遊会の秋篠宮家、知性が試される相手とは会話ナシ? 悠仁さまのサークル仲間、実はA警備会社の私兵では?に対し、読者様から寄せられたコメントです。
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今日、こんな記事が出ていました。
「『青い眼のオニヤンマ』は新種だった 奄美・沖縄で独自に進化」
奄美大島と沖縄本島に生息するトンボの新種が発見された。日本最大のトンボとして知られる「オニヤンマ」の仲間で、「青い眼(め)」が特徴だ。「アマミオニヤンマ」と名付けられた。
このトンボはこれまで、北海道や本州、九州などに分布する「オニヤンマ」と混同されていた。神奈川県立生命の星・地球博物館の苅部治紀・主任学芸員(昆虫分類学)らの研究チームが、体の特徴と遺伝子の両方を調べ、独立した種であることを確認した。
新種は主に河川の源流域に生息し、オスの全長は9センチ前後。オニヤンマは眼が緑色なのに対し、新種のアマミオニヤンマは青みを帯びている。また、腹部の黄色い模様がよく目立つ。今から200万~300万年前に地理的に隔離され、島々で独自の進化をとげたと考えられるという。
苅部さんは「生息域が極めて限られているため、乱獲や開発にさらされると絶滅の恐れがある。美しい姿をそっと見守ってほしい」と話す。(山本智之)
あれ? 一昨年だったか悠仁さまは筑附の修学旅行で沖縄に行きませんでしたか?
見なかったのかなぁ?
それとも、トンボに興味のない悠仁さまだったか。
論文出したからもうトンボはどうでもよかった?
見つけるチャンスあったにねぇ、残念でした。
(コメント欄:ゆうこさんより)
画像引用元:YouTube『刺さらないニュース』さんより
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「焼畑農業」はどうなったのでしょう?。彼?彼女?の立ち寄った所はどこもかしこも「焼け野原」公務です。笑い男ならぬ、笑えない男。引っ越ししたからと言って、本人が住んでいることにはなりません。電車通学、自動車通学もステルスで、実体はどこに存在するのでしょうか。松屋や見物公務に疑わしい存在の痕跡を残すだけで、知性の欠片もありません。授業を受けるのはいつになるのでしょうか。
「2022年に、国立科学博物館の清拓哉氏と産総研の二橋亮氏らの共同研究により、沖縄県の石垣島でアジアキバライトトンボ(学名:Ischnura rubilio)が日本で初めて記録されている。
現在、日本のトンボは206種とされていて、このアジアキバライトトンボは205種目、アマミオニヤンマは206種目。ヤンバルオニヤンマ
亜種で206-1とされているようで、この辺りは入れ替わりが激しいようです。
つくばの学長が「近縁種がどうとか・・・」言ってましたね。
科博も清さんもキー子妃に滅茶苦茶怒られていることが想像できるので、何かリベンジしてマレーシア校の教授ポスト位ねらっているのでは。そのためには出身地の利を生かしリベンジを図り、永遠に御用学者の道へまい進するのかも。悲しいかなですけどね。
先刻も、石垣島に野生動物研究会の合宿に行かれたはずです。トンボ好き設定疑惑返上の絶好のチャンスのなのに、何故情報を公開しないのでしょうか?私的な活動だからですか?それとも、やっぱり推測どおり設定なのですね?こんな調子ですから、何でもかんでも設定設定と思われて当然です。疑惑に対してダンマリを続けると、真実と認めているようなものですよ。