UPDATE【国会に届けよう、みんなの声】その4:論点の「皇統に属する男系男子の養子縁組」は国民に受け入れられるのか

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安定的な皇位継承策を話し合うとして、「全体会議」が始まりました。3つの案に「女性天皇」の文字はありません。

令和の皇室がかつてないほど国民の高い関心、支持を得ている理由は、国民が天皇皇后両陛下、そして皇女・敬宮愛子さまを敬愛しているから。この事実をまったく無視したものとなっていることが、腹立たしくてなりません。

このタイミングで弊ブログの【YOUR VOICE】では、テーマを1つずつ提起し、皆さまのご意見を募ってみることにしました。

**** 第4回テーマ ****

「論点の「皇統に属する男系男子の養子縁組」は国民に受け入れらるだろうか」

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皆さまから寄せられたご意見を、ここにまとめて紹介させていただきます。

※ その後にコメント欄に頂戴しました9件のお声も、21日午前10時43分に追加させていただきました。

(並び方は、新 → 古の順です。ご了承くださいませ。)



*****UPDATE******

(コメント欄:匿名希望さんより)

「養子縁組するとして皇族とその間の子の身分を皇族にするか」
先ずはこの疑問こそ有り得ないモノです。

なぜなら、

美智子様雅子様ほか妃殿下がたが民間人でありながら皇族とされている既成事実が有り、平民との御子浩宮様は皇族どころか天皇になられているではありませんか‼

もしも敬宮様が立太子されお相手が民間人でも、前例からはお子様含め皇族でないと矛盾します。それを認めないなら、美智子様も雅子様ほか妃殿下は勿論、今上陛下も敬宮様もご皇族の取り消しが必要になってしまいます。

民間人も民間人との間の子も皇族という立派な既成事実が有るのに、配偶者や子を皇族と認めるか…などと言う矛盾に満ちた議論をどんな頭で考えだしたのでしょうか?

ヒョットするとNYの子対策でしょうか…悠仁様にお子様を望めないから????

クローン個体には生殖能力が無いと読んだ事が有りますからつい疑ってしまいます。

 

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(コメント欄:匿名さんより)

明治天皇の玄孫で、旧皇族とされる某家からは、近年大麻所持で有罪判決を受けた者がいるようです。

これぞまさしく平民になってしまったことの証といえるでしょう。

そもそも「身内」が前科者である一族を天皇家や皇族候補として「尊崇」などできるでしょうか。

なぜなら宮内庁がお妃候補を身上調査する時は、前科者がいないかを真っ先に調査するからで、親族に麻薬犯罪者がいるようでは、その時点で養子候補でも何でもなくなるわけで、お妃審査の基準よりも緩めた形での養子選定などあり得ないと思います。

こうした疑問は国会で議論し、政府が回答しなくてはならないのに、静謐な環境とか言って、結局有耶無耶にしたいだけなのではないでしょうか。

中道の右往左往する姿勢も情けないです。きっぱり政府案に反対しないと、もう次の選挙はないと覚悟すべきですよ。

 

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(コメント欄:匿名さんより)

この問題私は「成り上がり天皇」と女系天皇のどちらに税金を払いますかという問題だと思います。

なぜ成り上がり天皇かというといったん臣籍降下して「平民」になった人を養子として皇族復帰(いわば新皇族)させてゆくゆくは天皇にさせようという試みだからです。

このような天皇は長い皇室の歴史の中で実際はいたかもわかりませんが公的には存在しないと思います。なぜなら皇統の正当性を棄損するからです。だから皇室典範でも禁止されていると思います。一方女系天皇は奈良時代に存在します。母元明天皇の娘元正天皇です。

さらに問題なのは新皇族となった場合そのお子様は男女関係なく一般参賀も園遊会も出てきます。しかし敬宮さまの配偶者もお子様方も皇族と認められないので一般参賀も園遊会も出てこられません。こんなこと納得いきますか。

わたしは、「成り上がり天皇」をつくるぐらいであれば皇室は終わりにした方が良いと思います。

 

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(コメント欄:匿名さんより)

《宮内庁も警戒》皇室典範・養子縁組案が加速のなか皇室に再接近する「旧宮家当主」、過去には天皇陛下を怒らせた“因縁”も
2026/4/1 女性自身

上記文言で検索を、、

>、、そして4月15日からは、皇族数の確保策を巡る議論が再開する見通しです」(全国紙政治部記者)

女性皇族たちは、結婚後の自分たちの将来設計が描けず、そして現行の皇室典範のままでは、皇族が減っていくことに歯止めがかからない――。

だが高市政権発足後も、皇室が直面する危機の解決は先送りされてきた。状況の打開に向けてようやく政治が動き出したが、自民党内にはある“策動”があると、前出の政治部記者は続ける。

「高市早苗首相も政治的な“遺産”になると、皇室典範の改正に前のめりです。3月に入り、自民党内で皇族数確保策を巡る議論をリードしてきた麻生太郎副総裁が小林鷹之政調会長と、森英介議長のもとを極秘裏に訪れ、与野党協議の早期開催を求めています。この動きは、官邸や党幹部が与党側の主張で押し切ると腹を固めたからだとみられています」

 (詳しくは本文で)

 

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(コメント欄:ご隠居さんさんより)
https://note.com/amerikawa/n/n088394a0d6fa
これは参考までに。

4月から秋篠宮のパシリだった黒田氏のAI回答は、

・最近話題になっているのは、黒田清子さんの夫・黒田慶樹さんです。
報道によると、東京都庁を退職したあと、公益財団法人東京動物園協会の常勤の常務理事として再就職したとされています。(news.livedoor.com)

・記事では、上野動物園や多摩動物公園、葛西臨海水族園などを運営する協会で、都職員の再就職先の一つとして位置づけられていることが触れられています。(news.ameba.jp)

・一部メディアでは、「副理事長」のポスト新設といった見出しで取り上げられていますが、詳細な内部事情は公表情報や外部報道から分かる範囲に限られ、公式に確認できるのは「協会の常勤役員として就任している」というレベルです。(news.ameba.jp)

ネット情報で、篠原氏始め皇室系ユーチューバーたちからの分析・判断をよく知って来た人たちならば、上の状況が口止めの対価だということが良く分かる結果だと認められておられるはずです。

その口止めの内容は、秋篠宮がやって来た清子さまへの仕打ちを黒田に押し付けて黙らせたことまで分かると、賢明な皆さまならば、既にご存じのことでありましょう。しかも上皇后は清子さまに飴を与えられました。

その飴のAI回答は、

清子さんは、祈年祭や神嘗祭など、伊勢神宮の年間でも特に重要とされる祭典で祭主として奉仕されています。最近の祈年祭や神嘗祭でもそのお姿が報じられており、今も継続して大切な務めを果たしておられます。
(iseshima.keizai.biz)

・祭主という役目
祭主は、伊勢神宮の最高位の神職である大宮司とは別の役職で、皇族の女性が務めるのが慣例とされています。清子さんは、先代の池田厚子さんから引き継ぐ形で臨時祭主を経て現在の祭主となられ、式年遷宮などの大きな行事にも深く関わってこられました。(zh.wikipedia.org)

上皇后周囲は、布石を打っても来たのが良く分かりますね。

これらを踏まえた上で、政府が秋篠宮家を政治的・金銭的にバックアップすればするほど、国民の皇室に対する尊崇の念や国体への希望が失われていくのは致し方がありません。

日本の政治が妥協の産物でしかないことに失望しかなくなってしまったのと同じことになってしまいました。

 

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(コメント欄:ゆうこさんより)

「皇統に属する男系男子の養子縁組」ってそもそも何のため? 

始まりは皇族数の確保ではなかったですか? 

その為に女性皇族も皇室に残って良いとする案を通そうとしてるわけですよね?

(残らなくてもそれはその皇族の意思による) 

でも、配偶者と子供は皇族とはしない? 

それなら皇族数が増えるわけはない。となると、旧宮家の男子を養子にしてとなるわけですね? 

その旧宮家の男子は男系男子だから結婚した場合、配偶者と子供は皇族になると。80年以上前に皇族ではなくなった人達を受け入れられるはずもなく。

それにどんどん増えると思いますか? 

他国の皇室でも縮小させる方向で動いているのに逆に増えすぎた場合どうするのでしょう?

どこかで切りますか? それに妙に急いで決めようとしてるのも何か怪しい。 もっと慎重にそして国民の意見も聞いて欲しい。

 

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(メールで:むささびXさんより)

議員や官僚には東大の法学部の出身者なんてのもたくさんいるだろうに、なんでこんなもの(養子案)を口にできるのか、怒り心頭です。

私は、学会や国立大等への政府介入への道程、国際弁護士の緩和法制、今論議の再審法改正も、結局は秋篠宮家のためではないかとまで考えております。少なくとも結果的には秋篠宮に有利ですから。

そうした目から見ますと、政府主導で令和2年に大幅緩和された特別養子制度も怪しまずにおれません。今いる10人程度に限らず、養子案が通れば、悪い表現をさせてもらいますが、どんどん「量産」されると思います。

民法上の特別養子制度もフル活用。本来は子の福祉の趣旨からの制度といわれていますが、子のためなんかじゃない、裏の使いように役立てられるかもしれない。

特別養子制度は昭和が終わる頃、昭和62年(1987年)9月の民法改正により新設、昭和63年(1988年)1月1日に施行された制度で、近年になって改正(2020年(令和2年)改正 4月1日施行)されました。

年齢上限が原則6歳未満から原則15歳未満に引き上げられ、手続きが2段階に緩和された。大変利用しやすくなっているとされる。藁の上からの養子、というイメージから変容し、15歳までOKとなったのはつい最近なのですね。

出自がわからなくなる、という制度ですから、男系男子派の国会議員の皆さんが反対しそうなものですが、不思議です。

特別養子縁組制度が本当に子のためになるのか、議論のあるところで、制度ができても あまり利用はされてこなかったと思います。

2017年頃に政府がもっと利用を!と張り切り始め、2020年には対象年齢や審査など急に大幅に緩和されました。これってまさかヒサヒトサンずのためってことはないでしょうね?

それから男系男子養子案を見据え、どこかでうまく利用しようなんて目論見がしのばされていたりしてないでしょうね?

バレたときの秋篠宮のためにも、出自不問で養親夫婦の実子(嫡出子)となるこの制度があることが、免罪符的な意味合いを持つことまで期待した?

利用が進まないからと条件緩和したりしていますが、政府主導のようで、それってまさか┅。

わざわざ皇室に養子入りしようという男子などいないとの見方も多くありますが、竹田氐ともう1人のある方は、その気満々だというではないですか。

小室サンやAZさんなど、皇室に入り込みたい人が実際にそれを成し遂げています。養子制度などは、入り込みがさらにやり易くなるだけ。カオナシを引き入れてよいの?!

たった今、お昼休みに「皇籍に復帰する意志を固めている男性が複数人いると聞いている」「皇室典範改正は今国会中にと意気込む高市政権」との見出しが上がってきました。

チラ見した朝のTVには、南鳥島への核廃棄物処理場建設の件と小笠原村の渋谷村長も大写しで。調査の間中も、目が眩むほどの大金が村に支払われるのでしょうね。

一方で超震災による財政破綻危機、目の前の石油危機等々もあるのに、お金、大丈夫なんですかね?

 

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(コメント欄:匿名さんより)

読者さまの見解①

2025年10月01日「ブログ、ブルーサファイア」でご覧を、、

>彬子女王と麻生氏が何を狙っているのか、やはりそうだったのか、ということがよくわかります。

>、、、彬子女王の場合も、彬子女王は三笠宮家の当主であっても、彬子女王=三笠宮ではない、よってこれも継承ではない。女性皇族に継承資格が認められていない以上、当主とはできても三笠宮にはなれない。

三笠宮になれるのは男系男子、すなわち女王が男系男子を養子を迎え、その養子(または養子に誕生した男子)が三笠宮を賜り継承する。

 (詳しくは本文で)
 

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(コメント欄:匿名さんより)

代理母が産んだ子を実子にするには、代理母の子宮にいるうちに胎内認知をするか、生後に国際養子にするか、ですが、養子禁止の現行皇室典範では、そのどちらも出来ません。

従って、代理母が産んだ悠仁sや悠子sらは、法的に皇族たりえず、加冠の儀を受けたカンムリヒトさまでも皇族ではないことになるわけです。

皇統譜にも記載がないのなら、問答無用で非皇族確定しているだけ。

現在のFTM悠子sたちとは

①出生時点で正妃の子でないことから非皇族

②入国時点で非皇族・外国人で、日本へは密入国の可能性すらある

③代理母から「買い取った」時点で人身売買の倫理問題発生

④養子ではないので、いまも代理母の子のままで、国籍は外国籍とみられる

⑤FTMでは生物学上の男子ではない

⑥複数人がいるとみられる時点で背ノリであり、皇族費詐欺になる

⑦DNA鑑定を経ていないので、父母が誰で、その父母が果たして皇族なのか、母は正妃なのかが問題

 

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(コメント欄:匿名さんより)

山尾氏がここで「結局、皇嗣は天皇の子ではないので、、」とハッキリ言ってます。
  ↓
>「男女産み分け」疑惑も皇室典範第一条の理不尽さも、多くの国会議員はすべてご存じという事実

2024.3.20 Etcetera Japan blog

上記文言で検索を、、

>平成の上皇ご夫妻から急増し、今は秋篠宮家にやけに目立つ鑑賞・観光旅行・視察旅行系のご公務。これを見直さず、皇族の数だけを安易に増やそうとする国会。そして憲法が男女平等および「皇位は世襲のもの」と掲げているにもかかわらず、皇室典範第一条には「男系男子で継ぐ」とある。どちらを改めるべきか、国民の殆どは理解ができている。

>衆議院予算委員会議事録に菅義偉国務大臣と立憲民主党の山尾志桜里氏による皇位承継について、こんなやりとりがあったと記されている。

山尾氏:立皇嗣の礼が行われれば、皇太子ではない、皇嗣である秋篠宮殿下が、見る人によっては確定的な皇位継承者であるかのように映ったり、受けとめられたりということも、これは当然、自然な受け止めとしてあり得るので、こういう既定路線のような印象の影響はできるだけ少なくして、
      (略)
はっきり言っていただきたいのは、皇太子と皇嗣の一番の違いは何でしょう。

菅国務大臣: 大変失礼しました。天皇の子であるかどうかということが一番の違いだそうです。

山尾氏: そうです。その帰結として、結局、皇嗣は天皇の子ではないので、皇位継承者第一位であっても、次の天皇となることが確定しない立場である、しかし、皇太子の場合は天皇の子でありますので、皇位継承者第一位であることが皇太子になったときに確定し、そして、その皇太子が天皇より先に薨去されない限り天皇となることが確定する立場であるというのが一番の違いだということを、私はこの園部逸夫先生の本などから、なるほど、そういうことなんだなというふうに思いました(略)

 

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(コメント欄:匿名さんより)

旧宮家の血縁の遠さ

更新日:2021年5月14日
「高森明勅公式サイト」それに上記文言を続けて吹き込みご覧を、、

>旧宮家系の天皇からの血縁の遠さについては、以下のような指摘がある。

「(旧宮家は全て伏見宮系だが)伏見宮はいまから600年以上前に天皇家から分かれた家である。したがって、近・現代の天皇との男系の血縁関係はきわめて遠い。

これに比べて、摂家(せっけ、摂関〔せっかん〕家とも。摂政・関白に任じられる家柄。近衛〔このえ〕・九条・二条・一条・鷹司〔たかつかさ〕家)などの名門公家の中には、江戸時代になり皇族が養子となって継いだところもある。

 (詳しくは本文で)
 

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(コメント欄:匿名さんより)

【このモヤモヤをどこに】

宮内庁のHPとかインスタグラムとか一切見たことはありません。

しかし、今朝早くスマホをオンしただけなのにGoogleに勝手に上がってきた動画、先日の園遊会の光景のようですが、A宮夫妻が仲良さげに映り、次にA宮がカメラ目線で一人大きく映り、次に妃がにこやかに談笑してる、との場面が妃中心に映り、そこまでで終わりました。

宮内庁HPとありました。

宮内庁HPがA宮夫妻だけを クローズアップして終わり。

園遊会の様子を見たくても、私が見ることのできたニュースでは園遊会風景を映してなかったので、見たいなとは思っていたのですが、検索などはしていません。

A宮夫妻だけが主役かのような。宮内庁はA宮のための宮内庁なのですね。それか宮内庁のHPを装った何かか?

私のスマホだけにこんなものが送り込まれてきたのでしょうか?
 

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(コメント欄:テロメア短しさんより)

誰が発案して実現させようとしているのか? 誰が幸福感を抱くのか? 誰が日本国民に説得するのか?

男系男子に浮かれて国民に価値観を押し付け怒りを買っているのだ。皇族に成りたがる不届き者は正田美智子(サン)川嶋紀子(サン)で危険であると充分に学んでいる。加えて何処の馬の骨だか分からない男を押し込んで皇族ヅラする輩を何故国民が養わなければならんのか? 

皇室を(インチキ皇賊赤坂拝金主義安西家を)恫喝して押し入った小室(角田)圭(サン)眞子(サン)を未だに税金で養っているとは、国民は怒るだけで到底納得していない。あわよくば「子」を皇位に挿げようとする在り得ない謀略が消えない。皇統譜から抹消していないのは何故?

本日、三陸沖大地震で津波を観測した。日本列島の宿命で、東海東南海南海トラフ地震が発生する危険性が迫っているのに、政府は国民を無視するように運営している。

精一杯に挑んだ署名簿(一ノ瀬知美さん主催)を送り返す不逞ぶりで全く信用ならん。税金は国民が納めているのだが、国民が不測の事態に陥ったならば「税金徴収」は叶わないだろう。日本の準備金は減っている。

人口も減っている。さんざ税金を注ぎ込んだインチキ皇賊赤坂拝金主義安西家に復興を任せて救ってもらおうかな? ヒサ君、逃げるなよ。口先だけじゃダメだ。

今上天皇御一家が正しい。公務は見直し。皇位継承は国民が慕う敬宮殿下が正しい。結論:男系男子養子案は納得しない。破棄。
 

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(コメント欄:匿名さんより)

代理母が産んだ大量の産みわけ男児が行く先もなく、赤坂ヘールシャムに監禁されており、これが永続的にできない悠仁s私宅監置体制であることは政権自身がよくわかっているはずです。

そこで突然、親王と称する悠仁sが十人ほど出てくることになれば、生命倫理違反だとの声が上がらないよう、まず養子ルートを開通させておくことで地ならしをしようとしているのだ、と睨んでいます。

とにかく見て子さまの要求とは徹底したDNA鑑定の拒否です。鑑定せずに何とか悠仁sを全員皇族にして、国費で利活用する方法を考えていて、それには戦前のように宮家男子を一斉に軍人とし、国民への徴兵に率先して皇族も兵役義務を果たすとの姿勢を示すための先鞭であって、もし戦死しても次から次へと悠仁sのストック品がある状態をバックに、戦前回帰を目論んでいるのではないでしょうか。

政府にとっての悠仁sとは、まるでロボットAI兵士のようなものでしかなく、いまだ産みわけ試行中の試作段階なので、どれも失敗品欠陥品だらけなのに、お構いなく戦線投入したい構えなのです。

とにかく、今度の旧皇族養子案の本音とは、DNA鑑定を前提としない先例づくりにしたい思惑からくるもので、国会議事録上に「まずはDNA鑑定を」との文言を残したくないためともいえるのです。
 

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(コメント欄:匿名さんより)

今の政治家の考えを聞いていると皇室が信頼や尊敬によって成り立っていくものではない遠い存在になると感じています。

皇族の方のなさりようを見ていると皇族から宮内庁へ、宮内庁から政府へ、政府から一般の国民へととてつもない大きな力、圧力が働いていると感じています。そこまでしないといけない天皇制になる。

だからもう皇室の方々を信頼し、尊敬する気持ちも消えてしまいました。今まで築き上げてきた皇族の方々と国民との信頼関係はどうなってしまうのだろうと思います。
 

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(コメント欄:匿名Aさんより)

六百年前の親戚を自分の跡取りにした政治屋は誰かいますか?

自分でやってから他人様に言え。勝手なことを言うんじゃない。

 

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(コメント欄:匿名さんより)

に養子案が可決されたとしたら、大爆笑の事態になるでしょう。

天皇家、秋篠宮家、常陸宮家は養子縁組除外という話。これが事実なら、三笠宮家と高円宮家しかないわけですよね。独身の彬子さまが養子案を受けいれますかね?

久子さまにしても、訳のわからん人と養子縁組して、「お母サマ」と呼ばれたいでしょうか。

彬子さまが男系派というのは知られた話ですが、いざ自分がその対象となり、600年前の親戚の男と養子縁組することになったら、よくよく考えるでしょう。よくて「政府の命令なら従う」と回答するくらいでは?

二殿下、どちらとも本音はお断りでしょうね。

旧宮家とて自分が皇族の末裔であることに誇りを持っているなら、「私たちは一般人として生まれた一般人。皇族さまと養子縁組など恐れ多いこと」とお断りするでしょう。

「政府が勝手に養子縁組しただけ」と言って、皇族入りするのは約1家だけではないでしょうか。
 

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(コメント欄:匿名さんより)

>憲法の世襲は男系を限定的に意味するという独自解釈への疑問

2024.9.13  高森明勅
上記文言で検索を、、

>憲法第2条の「世襲」について、政府見解は以下の通り一貫していて、揺るぎがない。

「男系ノ男子ト云フコトハ第2条ニハ限定シテオリマセヌ」(昭和21年9月10日、貴族院·帝国憲法改正案特別委員会での金森徳次郎·国務大臣の答弁)

「必ず男系でなければならないということを、前の憲法と違いまして、いまの憲法はいっておるわけではございません」(昭和41年3月18日、衆院·内閣委員会、関道雄·内閣法制局第1部長の答弁)

「憲法においては、憲法第2条に規定する世襲は、天皇の血統につながる者のみが皇位を継承するということと解され、男系、女系、両方がこの憲法においては含まれるわけであります」

(平成18年1月27日、衆院·予算委員会、安倍晋三内閣官房長官の答弁)

「憲法第2条は、皇位が世襲であることのみを定め、それ以外の皇位継承に係ることについは、全て法律たる皇室典範の定めるところによるとしている。同条の『皇位は、世襲のものであつて』とは、天皇の血統につながる者のみが皇位を継承することを意味し、皇位継承者の男系女系の別又は男性女性の別については、規定していないものと解される」(内閣法制局·執務資料『憲法関係答弁例集(2)』(平成29年刊)
    
(詳しくは本文で)

 

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(コメント欄:匿名さんより)

旧統一教会は「天皇制の撤廃」と「信者の総理就任」を狙っていた? 国会で「TM特別報告書」読み上げ議論

2026/3/5 Y!ニュース
上記文言で検索を、、

>5日、衆議院予算委員会において、東京高裁が解散命令を出した世界平和統一家庭連合(旧統一教会)について議論がなされた。

 中道改革連合の早稲田ゆき議員は旧統一教会についての「TM(トゥルーマザー)特別報告書」を資料として配布し「捜査機関が教団の政教癒着、政治活動を把握する確信証拠として、韓国の裁判所でも正式な証拠として使われております。この中には、部分的な勘違いや誤記、それから誇張などはあるものの、やはりそこのところはしっかりとした証拠資料として使われております」と説明。

 その上で資料の中身として『長期的な視点で見ると、日本国民が真のお父様・お母様にお仕えすることができる日本国民になるためには、当然、天皇制は将来撤廃されなければなりません。(中略)より自然な形で天皇制が撤廃される方向に進み(中略)そのためには多くの国会議員が誕生したり、2世をはじめとするシック(信者)国会議員となり、そして最後にはこの日本国の首相にならなければダメだと切実に考えている』と読み上げ、「これは、日本の国の形、それと真っ向から逆行するものかと思いますし、こうした団体、そしてまた日本でも多くの政治家の方たちがここと関係性もありました。そうしたことを考えれば、この問題は大変大きなことだと私は思います」と訴えた。

 (詳しくは本文で)

 

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(コメント欄:匿名さんより)

>旧宮家から女性宮家へ

更新日:2021年3月21日「高森明勅
公式サイト」
上記文言の後に「高森明勅」と、付け加えて検索を、、

>旧宮家系国民男性が、国民の多くに祝福されて皇籍を取得する方法がもしあるとすれば、それは内親王(又は女王)と、強制・強要ではなく(!)、当事者のお気持ちの自然な帰結として、めでたく結婚された場合だけだろう。

内親王(女王)が旧宮家系男性と“だけ”はどうしても結婚してはならないと、予めその可能性を絶対的に排除することは、勿論できない。それも逆の強制・強要になってしまうからだ。

よって、当事者同士の“合意”を前提に、天皇陛下のお許しを得て結婚される場合は、そこに強制・強要・策略などの影が全く払拭されている限りにおいて、旧宮家系男性が皇籍を取得するのを、国民は受け入れるだろう。

但し、その場合に1つ欠かせない条件がある。

それは、女性宮家の創設を可能にする制度改正がなされている、ということ。

その前提条件がなければ、ご結婚と共に、内親王(女王)は皇族の身分を離れられるから、旧宮家系男性も勿論、国民のままだ。

皇族(内親王・女王)とのご結婚という手順を踏むことで、現在の妃殿下方と同様に、国民だった方(旧宮家系男性)が皇族の身分を取得されることになる。

  (詳しくは本文で)

 

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(コメント欄:ゆうこさんより)

もう何年前になるのでしょうか、有識者会議がありましたよね?

その時は女性天皇には反対の人達を集めての会議だったから賛成する人は居ませんでしたけど昨年辺りから衆参議長とか一部の人達だけで静謐な環境と言って決めようとしています。

特に今年は何としても決めるような勢いで怖いです。

女性皇族が皇室に残ることについては問題がないと思いますが養子は反対です。そもそも旧宮家の独身の男性は10人程だそうですが皇室に入りたいと思うのでしょうか。こんな時代ですからいろいろ言われるし(その行状等も)調べられたりも。

何も無い方ならいいでしょうけどもちろんその前にはDNA鑑定は必須です。 皇族数が少ないなら少ないなりの公務に減らせば良いのです。それなのに減りもせず。本当にその公務は皇族が行かないといけないものなのか宮内庁は真剣に考えて欲しいです。

男系男子に拘って大切な人を無視するやり方はどうなのでしょう?男子と言えど敬愛も外交も出来ない人に皇位継承をするのは間違ってます。天皇は象徴ですから多くの国民から望まれる人にすべきです。

最近、思うのは上皇が美智子さまと結婚されてから今までの皇室の状態は理解し難い事ばかりで「私達は長年、何を見させられているのだろう」ということです。穏やかな昭和天皇ご夫妻時代に戻すには大変だなと思います。

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(コメント欄:美濃の国の媼さんより)

結論:皇統に属する男系男子の養子縁組は、成功しないでしょう。

血筋の怪しさは、上皇直系であるはずの秋篠宮でさんざん辛酸を舐めさせられました。旧宮家ともなると、皇籍離脱により一般人となってから80年近く経って世代交代もあり、その家系に疑念がわきます。

これ以上精神的に疲弊させられるのは御免です。その上、いきなり称号や敬称呼びを求められるなど、超御免です。親王殿下との婚姻によって民間人から「妃殿下」となられるのとは、訳が違うのです。

選ばれる男子の資質も問題で、現時点で人となりが知れているのはごく限られた人達だけです。その限られた人達が諸問題を抱えた人物ですし、あとはどんな人がいるのやら。不安しかありませんね。

制度というものはそういうものであるのかもしれませんが、養子案という枠組みありきで、候補の基準さえわかっていない現状でスタートを切られても、受け入れ難いのは当然ではないでしょうか。

自己申告制なのか、政府で候補者を選定するのか、何人くらい養子とするのか、受け入れ宮家(限りなく限られている)はどうするのかなど、知りたいことや問題点になりそうなことは数多くあるのに、何一つ具体案が提示されないままに制度が一人歩きして決定されるわけですね?

拒否感あるのみです。

最懸念事項は憲法第14条にある「門地による差別の禁止」に抵触することです。
【第14条 すべて国民は、法の下に平等であって、人種、信条、性別、社会的身分又は門地により、政治的、経済的又は社会的関係において、差別されない。】

一般国民となっている今、特定の宮家や人物を選別することは旧宮家間での差別になりますし、当然一般国民との差別にもなります。立派な憲法違反です。

2021年有識者会議でもこの件は盛り込まれていたはずですが、もはや高市氏のところではスルーされているのではないかと危惧しています。

このように受け入れ難い要素が幾重にも重なり、まずは案の是非を再検討する必要があると思っています。

この状況下で採択されても、国民の理解を得られるはずもないでしょう。さすがの男系男子派でも、この案には疑問を持つ人は少なからずいるのではと推察します。

始まってみて初めて開くパンドラの匣。怖いですね。

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(コメント欄:匿名さんより)

自民党や保守派が推す旧宮家の男系男子はこういう方

2025年06月25日「ブログ,ブルーサファイア」でご覧を、、(月別で)

>昨夜の篠原さんの配信です。
男系男子にこだわり、旧宮家から男子を養子として連れてきて皇族にすると言っていますが、その旧宮家の男子ってこういう方ですよ、というお話です。

【これが実態!】旧皇族・竹田家の裏~竹田恒泰氏の従弟(明治天皇の玄孫)シリーズpart3
– YouTube

>あの竹田氏の従兄弟に当たる方です。LIVE中も色々言うと誹謗中傷になると思われたのか…写真の紹介がメインであとは皆さんが感じて判断くださいという感じでした。Eスポーツをされているようなんですよ。なので、ほとんどはご自身のインスタで公開している写真のようです。
(詳しくは本文で)

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(コメント欄:匿名さんより)

「南北朝時代から600年以上続く伏見宮家、、」とありますけど、失礼ながら途切れることなくお血筋が続いているのでしょうか?

どのようにして確認??
下記はご参考までです。

>皇位継承で注目される「旧宮家」とは(前編):「もう一つの天皇家」の歴史をひもとく

2022.04.18 斉藤 勝久
上記文言で検索を、、

>男系男子による皇位継承の維持を選択した政府の有識者会議。「旧宮家の男系男子の皇族復帰」案が、皇族数の確保策として初めて明記されたことで、旧宮家が注目されている。かつて天皇家に跡継ぎがない時には宮家から天皇を出し、明治維新以降も、天皇の皇女(内親王)の嫁ぎ先になり、皇后の生家にもなった。戦後に11宮家51人が皇籍離脱して一般国民となったが、「もう一つの天皇家」とも言われる旧宮家の歴史を連載でたどる。

(詳しくは本文で)

>皇位継承で注目される「旧宮家」とは(後編):戦後も続く皇室とのつながり

2022.04.19  斉藤 勝久
上記文言で検索を、、

>11宮家51人が戦後に皇籍離脱してから今年で75年。敗戦の混乱の中で一般国民となった旧宮家の人々と、その子孫は、戦後も皇室の親族らが集まって「菊栄(きくえい)親睦会」を開いたり、皇室行事や宮中祭祀(さいし)などに参列したりして、皇室とのつながりを保っている。現皇族が減り続ける中で、「旧宮家の男系男子の皇族復帰」の日は来るのか――。
(詳しくは本文で)

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(コメント欄:かわら版屋もぐぞうさんより)

どこの誰とも知らない方を、ある日突然『敬え』と言われても、人は心から敬うことはできません。

象徴天皇とは、制度で「作る」ものではなく、長い時間の中で自然に受け止められていく存在であるはずです。

そう考えれば、男系男子の養子縁組という発想自体が、象徴のあり方と噛み合っていないように感じます。

たとえ制度や系譜の上で位置づけられたとしても、それだけで人の心までついてくるものではないでしょう。

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(コメント欄:匿名さんより)

皇室、天皇の地位を日本国憲法1条から外して頂きたいです。

一般国民の人生に関わらないでほしい。皇室典範に従い、国民に一切関わることはせず皇室内の家族の問題として頂き、子々孫々男系で引き継がれていかれたらよろしいのではないかと思います。

秋篠宮家に皇統が移ることで憲法25条も改正されてしまいそうで不安です。

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(コメント欄:匿名さんより)

旧宮家自身の闇行状をご覧あれ!

>旧宮家養子=日本会議=統一教会で日本奴隷化。麻生ソーラー事業でC国ウイグル強制労働を拡大しつつ養親宮家も準備した。旧宮家の闇行状も。高市首相らへ訴えよう。

2025年11月14日 「AkikoHS」でご覧を(月別で)

>、、この高市さん、国会における高市内閣総理大臣所信表明演説で >安定的な皇位継承等の在り方に関する各党各会派の議論が深まり、皇室典範の改正につながることを期待しています。<

なんてサラッと述べてるけど、実はじつは️️️️
首相指名選挙の前日に自民党が日本維新の会と結んだ連立合意で

>「皇族には認められていない養子縁組を可能とし、皇統に属する男系の男子を皇族とする」案を第一優先として、’26年通常国会における皇室典範の改正を目指す》<

などというすでに腐敗しまくった男系男子利権に旧宮家利権を追加し、日本を頂上から腐らせ、外国に食い尽くさせる気満々なんです。
(詳しくは本文で)

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(コメント欄:ゆのりんさんより)

本日の一月万札です。麻生氏の「死活問題」発言についてでした。

与党の皇室典範改正案の南北朝時代のような何百年も前に分かれた旧皇族を復帰させること、126代の男系を絶対的に信奉することへの違和感(呆れ)を示されていました。

もちろん、私も同意です。繰り返しになりますが、お話になっている皆さんは、敬宮様に特別な敬愛感を持たれている方々ではありません。そのような方々から見ても、やはり与党案は異様なのです。

私に言わせれば、死活問題は皇族数などではなく、爆発的に上昇する敬宮様人気に押しつぶされそうな与党案ではないでしょうか?(ホンネはきっとそうなのでしょうね)

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(コメント欄:匿名さんより)

男系男子と明治政府が定めた理由を今の政府はお分かりなのでしょうか。一般の国民はただ黙って従うことしかできない。

男系男子、今の皇室には秋篠宮父子がおられる。それしか見ておられない。政治家に皇室典範に男系男子と定められた理由を教えてくださいと言っても明治の時代に生きていたわけでもないので説明をすることはできないのではないかと思います。

私がもし政治家あったとしても明治の時代の事は説明できないと思います。だから日本国民は秋篠宮父子の事を見極めていく必要があると個人的には思っています。

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(コメント欄:福島Sさんより)

私も、政治的な事を報道させない為に京都の事件をこれでもかと報道させていると思っていました。

18日朝もテレ朝で7時頃から10分以上、そして番組終了間際も10分程おかしいくらい長い尺で報道。園遊会では園遊会そっちのけでりくりゅうペアの引退話。からのオリンピックの演技。これでは何か隠したいことがあると思ってしまいますよ。

少しお休みしていたガールズチャンネル皇室まとめサイトが再開されました。そこに、ある政治家の後援会関係者の話が載っています。なんとも複雑な気持ちになりました。なぜ敬宮殿下はお好きな方と一緒になれないのでしょうか。

NHKの“豊臣兄弟”を視聴しておりますが、政略結婚のなんとお可哀想なこと。そしてお子様まで人質に取られる無慈悲。この令和の時代に、皇室だけはずっとずっと昔の皇室のまま。養子案が通り皇族復帰された男系男子と敬宮殿下がご結婚なさると、男系男子も国民も納得するだなんて。

毎回コメントしておりますが、男系男子ってどなたですか?

広く家族や親戚に表に出されても困らない方、問題のひとつもない方がいらっしゃるのでしょうか? 春風のような爽やかな笑顔の敬宮殿下を護りたいです。いったい、どうすれば一番効果があるのでしょう。

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(コメント欄:匿名さんより)

養子については、旧皇室典範から禁じられ、伊藤博文氏がその理由もはっきりと述べられています。

また、憲法第二条に「皇位は、世襲のものであつて」とあります。「皇統に属する男系男子」という言葉は、す第十四条 すべて国民は、法の下に平等であつて、人種、信条、性別、社会的身分又は門地により、政治的、経済的又は社会的関係において、差別されない。

② 華族その他の貴族の制度は、これを認めない。
③ 栄誉、勲章その他の栄典の授与は、いかなる特権も伴はない。栄典の授与は、現にこれを有し、又は将来これを受ける者の一代に限り、その効力を有する。

に抵触する可能性があります。日本の最高法は日本国憲法であり、皇室典範は憲法の下位法です。

「皇統に属する男系男子」の養子受け入れを可能とする為に、どれだけの関連する法の条文を改正する必要性が生じる点について検討されているのか疑問です。

「皇統に属する男系男子」の養子受け入れ案は衆参議院及び内閣法制局の見解が合致しておりません。

改正は死活問題と述べている麻生氏も、衆議院議長の森氏も「皇族と姻戚関係」であり、この点においては[皇室会議]皇室典範第三十六条 議員は、自分の利害に特別の関係のある議事には、参与することができない。に鑑みて適切であるか否か疑問を呈します。

そもそも提起された論点は、誰にとっての「安定した皇位継承」であるのかという疑問を強く想起させます。法の性質や構造を変え、国民主権を脅かす「全体会議」であると認識しております。

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(コメント欄:gxeさんより)

私は「伝統としても、現代日本のあり方としても、心情的にも全く支持しません」が、いきなり皇位継承ということでは無く、まず宮家の養子になるということであれば、国民の大多数は「無関心」だと思います。

政府が力尽くでこの案を通した後は、養子アゲアゲのプロパガンダが展開され、幼い層から洗脳されるでしょう。そうすれば次世代は皇位に就くこともあり得ると思います。
「無知」と「無関心」が日本の病理です。

行動する者は多かれ少なかれ奇異の目で見られます。
主体的に情報を取り、自分の頭で精査し、行動に移すこと。
選挙に行く、然るべき場所に意見を表明する。

小さな事からでも行動が出来る様にならない限り、諾々と政府案が通っていきます。今が瀬戸際と思っていますが、とても楽観することは出来ず、苛々する日々です…。

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(コメント欄:匿名さんより)

この法案は最低でも天皇、皇族、旧宮家(現一般国民)のDNAを照合しなければ「お話にもならない」暴論中の暴論です。やらなければ血統詐欺確定です。

皇族には国民の税金が投入されるのですから、最低でも科学的証明が必要です。それがあっても「門地差別」で憲法14条違反でアウト!高市総理はこのために「憲法改正」するのか?「門地差別OK」とかやりかねない(笑)

この法案は高市総理による「愛子天皇潰し」の一環ですから、国民の大反撃を受けるでしょう。顔も知らない旧宮家(現一般国民)の男が愛子さまより優先されるなんて国民が許しません。

いやー逆に潰れるのは高市政権の方かもしれませんね。面白そうだから「少し泳がせてみる」のもありかも、話が進んでイヨイヨのタイミングで大批判の一斉射撃!「打ち方始〜めっ!」

昭和天皇、上皇陛下、天皇陛下、敬宮様のお顔はどう見ても直系のお血筋ですからDNA鑑定も余裕でしょう。TT田家の方もどうでしょうかね?

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(コメント欄:匿名さんより)

600年前にまで遡らなければならないような家系を皇統と呼ぶこと自体、ナンセンスです。

同様に天皇家から発祥しているとする家系図は至るところにあり、途中でまったく間男も、闇養子もなく、男子だけで繋がってきた保証などどこにもないからで、仮に万世一系を史実として採用するのなら、まずはDNA上で絶え間ない連続性を証明してから典範改正議論に取りかかって頂きたいです。

現在のところ、万世一系とはファンタジーでしかなく、神話世界の話で、令和の時代にまだこれを国会論戦なしでまとめようとしている時点で、極めて危険思想だというしかないでしょう。Y染色体論を高市氏が信じていたことが彼女の公式HPからもわかりますが、何百年も前のご遺体との血統の連続性を科学的に証明できないなら(Y染色体は変化し、消えてもゆくもの)、男系男子論はカルトとなります。

男系論を主張するなら、まずはいくつもの御陵発掘が必須であり、そこからのDNA採取が大前提です。典範改正議論の前に、科捜研の女の出番であるわけです。試みに明治天皇と皇嗣とされる文仁氏の繋がりから御鑑定いただきましょうか。

これならば鑑定は容易です。あの南丹市の事件に注ぐ警察力をみれば、一ヶ月もあれば結論が出ます。ついでに明仁氏と美智子氏、文仁氏、悠仁s間の鑑定も一週間以内に実施ください。綿棒で口内の細胞を採取するだけで済むのですから、すべての典範改正議論はまずはその結果が出てからです。

天皇家自体の血統の連続性につき、DNA上での検証がなされない限りは、男系男子論は宗教の類いでしかないと海外からは看做されるでしょう。

カリスマ性に拘る人々は、天皇に強大なカリスマ性を与え、軍人が天皇のために殉じることを名誉あることと国民を洗脳したいがあまり、いまだに時代錯誤かつたかだか130年ほどの歴史しかない男系男子限定継承を、さもさも皇紀元年からあったことのようにすり替えているわけで、彼らの議論を聞いていると、テレビショッピングよりもはるかに酷い、大詐欺師としかいえません。

国家神道をよいことのように漠然と捉えている方には、その前段で起きていた廃仏毀釈を見よといいたいです。あれは、日本のタリバンであり、狂気の沙汰だったのに、いまだにきちんと歴史上では精査されておらず、善か悪かの結論すら出されてはいません。

男系男子論の正体とは、廃仏毀釈であって、急ごしらえだった国家神道の外形づくりにあり、そのような宗教国家の形をつくろうとした国は、後進性を曝け出し、内戦や敗戦に見舞われていることもわかるはずです。

日本はようやく脱亜入欧を果たし、法の支配を世界に向けて訴えかけるまでになったのに、ここで再びカルトチックな国家神道の枠に引き戻されるのだけはフルフル御免です。靖国の英霊たちも、日本がかつてのような、自由のない全体主義国家に戻されるために殉じたのではないとお怒りのはずです。

その意味で、男系男子主義者議員こそ、宮中だけでなく、靖国神社にも足を踏み入れるな、と警告したいです。

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(コメント欄:匿名さんより)

旧宮家?
色んな噂のある、そんなカタカタを皇室に迎え入れたら、、
どれだけの血税が浪費される事になるのか?
想像するだに怖さを感じます。

>大麻逮捕の竹田恒泰の従兄弟より悪質? 旧宮家の”権威”を利用したトンデモ事件簿! 竹田恒泰もマルチ商法関与

LITERA 最終更新:2015.09.24 08:30
上記文言で検索を、、

>知人から金を貸してくれという話があったのは去年2月のことでした。聞けば、“病院の売却話が進んでいる。ついては、つなぎ資金が必要で、融通してもらえないか”という話でした。それが1200万円だったのです。大金なので躊躇していると、今度は竹田さんを“保証人”につけると言う。本人にも会いましたが、なにせ明治天皇の玄孫というから信用するでしょう。大丈夫だろうと考えて知人に1200万円を貸すことにしたんですよ」

歴史を紐解いていけば、こうした“旧皇族”“旧宮家”としての名を使った詐欺まがいの行為が、枚挙に暇がないほど大量に存在するのだ。
(詳しくは本文で)

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(コメント欄:匿名さんより)

皇室関連記事の中に、ホントそうなのかも、、という書き込みです。
今審議中の皇位継承に向けた皇室典範改正問題から国民の視点をそらしたいのでは?

>これか〜
これを隠したくて、京都小学生男児事件一色なのか、、

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(コメント欄:ゆのりんさんより)

皇室は国民の敬愛の上に成り立つものと考えます。外部から旧皇族の方が養子縁組で皇族に入られた方を、国民が皇統の一人として認識できるでしょうか?

少なくとも私にはできません。歴代天皇の子孫などは、国民の中に幾らでも存在し、その中で、家系図にそう書いてあるからということだけで、旧皇族の方を特別視することなどできません。

一方、特別視しうる存在としては、やはり昭和に物心ついた自身としましては、昭和天皇のご子孫ということになります。

激動の時代を生きて来られたことを教えられたり、度々のご公務をテレビを通じて目にすることなどで、幼少から長い期間をかけて、天皇陛下としての認識が自身のなかに醸成されたのであり、そして、そのご子孫であるからこそ上皇陛下や今上陛下を陛下として敬愛できております。

如何に、今上陛下が聡明で人格的に素晴らしいといいましても、やはり陛下として見ることができるのは、既視の天皇のご子孫だからに他ならないです。

得体の知れない旧皇族を皇族としたら、皇室の価値が薄れてゆくだけですので、そのような皇室を国民の税金でなど支えてほしくないです。結論は、成功しません。

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(コメント欄:よつばさんより)

そんな悪巧みが成功する訳ないと思います

法律の面では確かにそちらの方面に進んでしまうかもしれません

何と言っても「数は力なり」で押し通すのでしょうからね

ただ実際成り手がいますか?

単に養子に入るだけでは済みません

国民からの反発を一身に受けなければなりません

また 養子となる本人に皇位継承権がある訳ではなく あくまでも「その後に生まれた子供が男児だったら」皇位継承者となるって。。

二重三重のプレッシャーに耐えなければなりません

利権に目が眩むとしても全く割に合わないと思いますし 甘い汁が吸えるのは本人よりも周りの人間でしょうから 家族親族は「身内を売った非道な人間」のレッテルを貼られるのは火を見るよりも明らかです

厄介なのは敬宮殿下とくっつけようとする向きがあることです

私は殿下と旧宮家男子とのご結婚の可能性はそれなりにあると思ってます
ただ その場合でもあくまでも殿下が主です

「敬宮殿下のお相手が旧宮家男子の方になりました」だけのことです
(都合良く受け止める連中もいるでしょうけど)

天皇家は長らく苦難の道を歩まれて来られました

両陛下はもう二度と敬宮殿下を泣かすことがないよう心を配られておられるはずです

まだ苦難の道は続いてますがそれは天皇家と国民の幸福へ続く道だと信じております
****************

(コメント欄:ご隠居さんより)

政府は今国会会期中に、

① 女性皇族が結婚後も皇族身分を保持する「女性宮家」の創設

② 旧皇族(戦後に皇籍離脱した家系)の男子を養子などの形で皇室に戻す案
これらを組み合わせ、皇族数と継承資格を安定させようとする案を中心に皇室典範改正に向けて努力されるという。

当然の事乍ら決定までには各党代表の意見の取りまとめなど、法律を盾にかなり揉めることになるだろうゆえ、困難を極めることになるだろうし、そうなれば次の策として「静謐な場所」で決定されるかもしれないと考えられます。

国民不在で方向性も何も知らされない間に、政府の思惑通りに皇室典範が改正されるという大きな不安があります。

しかし、①の女性宮家の維持・創設を認めるということは、男女平等・ジェンダーフリーを政府が認めるということであり、女性が天皇に成れないという明治に作られた皇室典範と相反する思想がそこに織り込まれることになり、男系男子に拘ることなく、直系長子をも認めざるを無いという矛盾が生じるわけであります。

このことを「Yahoo!コメント」に書き込みますと、一旦は問題なく掲載されたのですが、一夜にして消されておりました。
何か不都合があったのでしょうか?

****************

(コメント欄:匿名さんより)

成功しないと思っています。皇室内で秋篠宮家の長男を支えるだけの存在だと思います。女性皇族の配偶者とお子様を皇族としないのも秋篠宮家以外の皇統にならないようにするため。

確かにご子息にお子様に恵まれなかったり、女系を認めてしまうと小室夫妻の子供が性別に関係なく皇室に入る可能性も否定はできないと思います。女性女系を排除するのであれば秋篠宮家と高円宮家に適用してほしいと思っています。

****************
以上、皆さま大変ありがとうございました。

愛子さまの赤ちゃん時代からのご成長ぶりを、写真や映像で拝見できたからこそ、私達には天皇家に対する「敬愛」の心があるのです。

令和は世界中が認める最高の皇室だと思います。国会議員の皆さま、皇室を大切に思ってきた私達のこうした思いを、どうか、どうか無視しないでください。何卒よろしくお願いいたします。

(朝比奈ゆかり/エトセトラ)

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・謝礼などはございませんが、どうぞご了承下さい。

たくさんの方のご参加をお待ちしております。



19件のコメント

  • 「養子縁組するとして皇族とその間の子の身分を皇族にするか」
    先ずはこの疑問こそ有り得ないモノです。

    なぜなら、
    美智子様雅子様ほか妃殿下がたが民間人でありながら皇族とされている既成事実が有り、
    平民との御子浩宮様は皇族どころか天皇になられているではありませんか‼

    もしも敬宮様が立太子されお相手が民間人でも、前例からはお子様含め皇族でないと矛盾します。
    それを認めないなら、
    美智子様も雅子様ほか妃殿下は勿論、今上陛下も敬宮様もご皇族の取り消しが必要になってしまいます。

    民間人も民間人との間の子も皇族という立派な既成事実が有るのに、
    配偶者や子を皇族と認めるか…などと言う矛盾に満ちた議論をどんな頭で考えだしたのでしょうか?

    ヒョットするとNYの子対策でしょうか…悠仁様にお子様を望めないから????
    クローン個体には生殖能力が無いと読んだ事が有りますからつい疑ってしまいます。

  • 明治天皇の玄孫で、旧皇族とされる某家からは近年大麻所持で有罪判決を受けた者がいます。
    これぞまさしく平民になってしまったことの証といえるでしょう。そもそも「身内」が前科者である一族を天皇家や皇族候補として「尊崇」などできるでしょうか。なぜなら宮内庁がお妃候補を身上調査する時は、前科者がいないかを真っ先に調査するからで、親族に麻薬犯罪者がいるようでは、その時点で養子候補でも何でもなくなるわけで、お妃審査の基準よりも緩めた形での養子選定などあり得ないと思います。
    こうした疑問は国会で議論し、政府が回答しなくてはならないのに、静謐な環境とか言って、結局有耶無耶にしたいだけなのではないでしょうか。中道の右往左往する姿勢も情けないです。きっぱり政府案に反対しないと、もう次の選挙はないと覚悟すべきですよ。

  • この問題私は「成り上がり天皇」と女系天皇のどちらに税金を払いますかという問題だと思います。
    なぜ成り上がり天皇かというといったん臣籍降下して「平民」になった人を養子として皇族復帰(いわば新皇族)させてゆくゆくは天皇にさせようという試みだからです。このような天皇は長い皇室の歴史の中で実際はいたかもわかりませんが公的には存在しないと思います。なぜなら皇統の正当性を棄損するからです。だから皇室典範でも禁止されていると思います。一方女系天皇は奈良時代に存在します。母元明天皇の娘元正天皇です。
    さらに問題なのは新皇族となった場合そのお子様は男女関係なく一般参賀も園遊会も出てきます。しかし敬宮さまの配偶者もお子様方も皇族と認められないので一般参賀も園遊会も出てこられません。こんなこと納得いきますか。
    わたしは、「成り上がり天皇」をつくるぐらいであれば皇室は終わりにした方が良いと思います。

  • 《宮内庁も警戒》皇室典範・養子縁組案が加速のなか皇室に再接近する「旧宮家当主」、過去には天皇陛下を怒らせた“因縁”も

    2026/4/1 女性自身

    上記文言で検索を、、

    >、、そして4月15日からは、皇族数の確保策を巡る議論が再開する見通しです」(全国紙政治部記者)

    女性皇族たちは、結婚後の自分たちの将来設計が描けず、そして現行の皇室典範のままでは、皇族が減っていくことに歯止めがかからない――。

    だが高市政権発足後も、皇室が直面する危機の解決は先送りされてきた。状況の打開に向けてようやく政治が動き出したが、自民党内にはある“策動”があると、前出の政治部記者は続ける。

    「高市早苗首相も政治的な“遺産”になると、皇室典範の改正に前のめりです。3月に入り、自民党内で皇族数確保策を巡る議論をリードしてきた麻生太郎副総裁が小林鷹之政調会長と、森英介議長のもとを極秘裏に訪れ、与野党協議の早期開催を求めています。この動きは、官邸や党幹部が与党側の主張で押し切ると腹を固めたからだとみられています」

     (詳しくは本文で)

  • https://note.com/amerikawa/n/n088394a0d6fa
    これは参考までに。

    4月から秋篠宮のパシリだった黒田氏のAI回答は、
    ・最近話題になっているのは、黒田清子さんの夫・黒田慶樹さんです。
    報道によると、東京都庁を退職したあと、公益財団法人東京動物園協会の常勤の常務理事として再就職したとされています。(news.livedoor.com)
    ・記事では、上野動物園や多摩動物公園、葛西臨海水族園などを運営する協会で、都職員の再就職先の一つとして位置づけられていることが触れられています。(news.ameba.jp)
    ・一部メディアでは、「副理事長」のポスト新設といった見出しで取り上げられていますが、詳細な内部事情は公表情報や外部報道から分かる範囲に限られ、公式に確認できるのは「協会の常勤役員として就任している」というレベルです。(news.ameba.jp)

    ネット情報で、篠原氏始め皇室系ユーチューバーたちからの分析・判断をよく知って来た人たちならば、上の状況が口止めの対価だということが良く分かる結果だと認められておられるはずです。
    その口止めの内容は、秋篠宮がやって来た清子さまへの仕打ちを黒田に押し付けて黙らせたことまで分かると、賢明な皆さまならば、既にご存じのことでありましょう。しかも上皇后は清子さまに飴を与えられました。

    その飴のAI回答は、
    清子さんは、祈年祭や神嘗祭など、伊勢神宮の年間でも特に重要とされる祭典で祭主として奉仕されています。最近の祈年祭や神嘗祭でもそのお姿が報じられており、今も継続して大切な務めを果たしておられます。(iseshima.keizai.biz)
    ・祭主という役目
    祭主は、伊勢神宮の最高位の神職である大宮司とは別の役職で、皇族の女性が務めるのが慣例とされています。清子さんは、先代の池田厚子さんから引き継ぐ形で臨時祭主を経て現在の祭主となられ、式年遷宮などの大きな行事にも深く関わってこられました。(zh.wikipedia.org)

    上皇后周囲は、布石を打っても来たのが良く分かりますね。
    これらを踏まえた上で、政府が秋篠宮家を政治的・金銭的にバックアップすればするほど、国民の皇室に対する尊崇の念や国体への希望が失われていくのは致し方がありません。
    日本の政治が妥協の産物でしかないことに失望しかなくなってしまったのと同じことになってしまいました。

  • 「皇統に属する男系男子の養子縁組」ってそもそも何のため? 始まりは皇族数の確保ではなかったですか? その為に女性皇族も皇室に残って良いとする案を通そうとしてるわけですよね?(残らなくてもそれはその皇族の意思による) でも、配偶者と子供は皇族とはしない? それなら皇族数が増えるわけはない。となると、旧宮家の男子を養子にしてとなるわけですね? その旧宮家の男子は男系男子だから結婚した場合、配偶者と子供は皇族になると。80年以上前に皇族ではなくなった人達を受け入れられるはずもなく。
    それにどんどん増えると思いますか? 他国の皇室でも縮小させる方向で動いているのに逆に増えすぎた場合どうするのでしょう?
    どこかで切りますか? それに妙に急いで決めようとしてるのも何か怪しい。 もっと慎重にそして国民の意見も聞いて欲しい。

  • 読者さまの見解①

    2025年10月01日「ブログ、ブルーサファイア」でご覧を、、

    >彬子女王と麻生氏が何を狙っているのか、やはりそうだったのか、ということがよくわかります。

    >、、、彬子女王の場合も、彬子女王は三笠宮家の当主であっても、彬子女王=三笠宮ではない、よってこれも継承ではない。女性皇族に継承資格が認められていない以上、当主とはできても三笠宮にはなれない。

    三笠宮になれるのは男系男子、すなわち女王が男系男子を養子を迎え、その養子(または養子に誕生した男子)が三笠宮を賜り継承する。

     (詳しくは本文で)

  • 代理母が産んだ子を実子にするには、代理母の子宮にいるうちに胎内認知をするか、生後に国際養子にするか、ですが、養子禁止の現行皇室典範では、そのどちらも出来ません。従って、代理母が産んだ悠仁sや悠子sらは、法的に皇族たりえず、加冠の儀を受けたカンムリヒトさまでも皇族ではないことになるわけです。皇統譜にも記載がないのなら、問答無用で非皇族確定しているだけ。
    現在のFTM悠子sたちとは
    ①出生時点で正妃の子でないことから非皇族
    ②入国時点で非皇族・外国人で、日本へは密入国の可能性すらある
    ③代理母から「買い取った」時点で人身売買の倫理問題発生
    ④養子ではないので、いまも代理母の子のままで、国籍は外国籍とみられる
    ⑤FTMでは生物学上の男子ではない
    ⑥複数人がいるとみられる時点で背ノリであり、皇族費詐欺になる
    ⑦DNA鑑定を経ていないので、父母が誰で、その父母が果たして皇族なのか、母は正妃なのかが問題

  • 旧宮家の血縁の遠さ

    更新日:2021年5月14日
    「高森明勅公式サイト」それに上記文言を続けて吹き込みご覧を、、

    >旧宮家系の天皇からの血縁の遠さについては、以下のような指摘がある。

    「(旧宮家は全て伏見宮系だが)伏見宮はいまから600年以上前に天皇家から分かれた家である。したがって、近・現代の天皇との男系の血縁関係はきわめて遠い。

    これに比べて、摂家(せっけ、摂関〔せっかん〕家とも。摂政・関白に任じられる家柄。近衛〔このえ〕・九条・二条・一条・鷹司〔たかつかさ〕家)などの名門公家の中には、江戸時代になり皇族が養子となって継いだところもある。

     (詳しくは本文で)

  • 山尾氏がここで「結局、皇嗣は天皇の子ではないので、、」とハッキリ言ってます。
      ↓
    >「男女産み分け」疑惑も皇室典範第一条の理不尽さも、多くの国会議員はすべてご存じという事実

    2024.3.20 Etcetera Japan blog

    上記文言で検索を、、

    >平成の上皇ご夫妻から急増し、今は秋篠宮家にやけに目立つ鑑賞・観光旅行・視察旅行系のご公務。これを見直さず、皇族の数だけを安易に増やそうとする国会。そして憲法が男女平等および「皇位は世襲のもの」と掲げているにもかかわらず、皇室典範第一条には「男系男子で継ぐ」とある。どちらを改めるべきか、国民の殆どは理解ができている。

    >衆議院予算委員会議事録に菅義偉国務大臣と立憲民主党の山尾志桜里氏による皇位承継について、こんなやりとりがあったと記されている。

    山尾氏:立皇嗣の礼が行われれば、皇太子ではない、皇嗣である秋篠宮殿下が、見る人によっては確定的な皇位継承者であるかのように映ったり、受けとめられたりということも、これは当然、自然な受け止めとしてあり得るので、こういう既定路線のような印象の影響はできるだけ少なくして、
          (略)
    はっきり言っていただきたいのは、皇太子と皇嗣の一番の違いは何でしょう。

    菅国務大臣: 大変失礼しました。天皇の子であるかどうかということが一番の違いだそうです。

    山尾氏: そうです。その帰結として、結局、皇嗣は天皇の子ではないので、皇位継承者第一位であっても、次の天皇となることが確定しない立場である、しかし、皇太子の場合は天皇の子でありますので、皇位継承者第一位であることが皇太子になったときに確定し、そして、その皇太子が天皇より先に薨去されない限り天皇となることが確定する立場であるというのが一番の違いだということを、私はこの園部逸夫先生の本などから、なるほど、そういうことなんだなというふうに思いました(略)

  • 【このモヤモヤをどこに】
    宮内庁のHPとかインスタグラムとか一切見たことはありません。しかし、今朝早くスマホをオンしただけなのにGoogleに勝手に上がってきた動画、先日の園遊会の光景のようですが、A宮夫妻が仲良さげに映り、次にA宮がカメラ目線で一人大きく映り、次に妃がにこやかに談笑してる、との場面が妃中心に映り、そこまでで終わりました。
    宮内庁HPとありました。
    宮内庁HPがA宮夫妻だけを クローズアップして終わり。
    園遊会の様子を見たくても、私が見ることのできたニュースでは園遊会風景を映してなかったので、見たいなとは思っていたのですが、検索などはしていません。
    A宮夫妻だけが主役かのような。宮内庁はA宮のための宮内庁なのですね。それか宮内庁のHPを装った何かか?
    私のスマホだけにこんなものが送り込まれてきたのでしょうか?

  • >憲法の世襲は男系を限定的に意味するという独自解釈への疑問

    2024.9.13  高森明勅

    上記文言で検索を、、

    >憲法第2条の「世襲」について、政府見解は以下の通り一貫していて、揺るぎがない。

    「男系ノ男子ト云フコトハ第2条ニハ限定シテオリマセヌ」(昭和21年9月10日、貴族院·帝国憲法改正案特別委員会での金森徳次郎·国務大臣の答弁)

    「必ず男系でなければならないということを、前の憲法と違いまして、いまの憲法はいっておるわけではございません」(昭和41年3月18日、衆院·内閣委員会、関道雄·内閣法制局第1部長の答弁)

    「憲法においては、憲法第2条に規定する世襲は、天皇の血統につながる者のみが皇位を継承するということと解され、男系、女系、両方がこの憲法においては含まれるわけであります」
    (平成18年1月27日、衆院·予算委員会、安倍晋三内閣官房長官の答弁)

    「憲法第2条は、皇位が世襲であることのみを定め、それ以外の皇位継承に係ることについは、
    全て法律たる皇室典範の定めるところによるとしている。同条の『皇位は、世襲のものであつて』とは、天皇の血統につながる者のみが皇位を継承することを意味し、皇位継承者の男系女系の別又は男性女性の別については、規定していないものと解される」(内閣法制局·執務資料『憲法関係答弁例集(2)』(平成29年刊)
        
    (詳しくは本文で)

  • 旧統一教会は「天皇制の撤廃」と「信者の総理就任」を狙っていた? 国会で「TM特別報告書」読み上げ議論

    2026/3/5 Y!ニュース

    上記文言で検索を、、

    >5日、衆議院予算委員会において、東京高裁が解散命令を出した世界平和統一家庭連合(旧統一教会)について議論がなされた。

     中道改革連合の早稲田ゆき議員は旧統一教会についての「TM(トゥルーマザー)特別報告書」を資料として配布し「捜査機関が教団の政教癒着、政治活動を把握する確信証拠として、韓国の裁判所でも正式な証拠として使われております。この中には、部分的な勘違いや誤記、それから誇張などはあるものの、やはりそこのところはしっかりとした証拠資料として使われております」と説明。

     その上で資料の中身として『長期的な視点で見ると、日本国民が真のお父様・お母様にお仕えすることができる日本国民になるためには、当然、天皇制は将来撤廃されなければなりません。(中略)より自然な形で天皇制が撤廃される方向に進み(中略)そのためには多くの国会議員が誕生したり、2世をはじめとするシック(信者)国会議員となり、そして最後にはこの日本国の首相にならなければダメだと切実に考えている』と読み上げ、「これは、日本の国の形、それと真っ向から逆行するものかと思いますし、こうした団体、そしてまた日本でも多くの政治家の方たちがここと関係性もありました。そうしたことを考えれば、この問題は大変大きなことだと私は思います」と訴えた。

     (詳しくは本文で)

  • >旧宮家から女性宮家へ

    更新日:2021年3月21日「高森明勅
    公式サイト」

    上記文言の後に「高森明勅」と、付け加えて検索を、、

    >旧宮家系国民男性が、国民の多くに祝福されて皇籍を取得する方法がもしあるとすれば、それは内親王(又は女王)と、強制・強要ではなく(!)、当事者のお気持ちの自然な帰結として、めでたく結婚された場合だけだろう。

    内親王(女王)が旧宮家系男性と“だけ”はどうしても結婚してはならないと、予めその可能性を絶対的に排除することは、勿論できない。それも逆の強制・強要になってしまうからだ。

    よって、当事者同士の“合意”を前提に、天皇陛下のお許しを得て結婚される場合は、そこに強制・強要・策略などの影が全く払拭されている限りにおいて、旧宮家系男性が皇籍を取得するのを、国民は受け入れるだろう。

    但し、その場合に1つ欠かせない条件がある。

    それは、女性宮家の創設を可能にする制度改正がなされている、ということ。
    その前提条件がなければ、ご結婚と共に、内親王(女王)は皇族の身分を離れられるから、旧宮家系男性も勿論、国民のままだ。
    皇族(内親王・女王)とのご結婚という手順を踏むことで、現在の妃殿下方と同様に、国民だった方(旧宮家系男性)が皇族の身分を取得されることになる。

      (詳しくは本文で)

  • 誰が発案して実現させようとしているのか? 誰が幸福感を抱くのか? 誰が日本国民に説得するのか?
    男系男子に浮かれて国民に価値観を押し付け怒りを買っているのだ。皇族に成りたがる不届き者は正田美智子(サン)川嶋紀子(サン)で危険であると充分に学んでいる。加えて何処の馬の骨だか分からない男を押し込んで皇族ヅラする輩を何故国民が養わなければならんのか? 皇室を(インチキ皇賊赤坂拝金主義安西家を)恫喝して押し入った小室(角田)圭(サン)眞子(サン)を未だに税金で養っているとは、国民は怒るだけで到底納得していない。あわよくば「子」を皇位に挿げようとする在り得ない謀略が消えない。皇統譜から抹消していないのは何故?
    本日、三陸沖大地震で津波を観測した。日本列島の宿命で、東海東南海南海トラフ地震が発生する危険性が迫っているのに、政府は国民を無視するように運営している。精一杯に挑んだ署名簿(一ノ瀬知美さん主催)を送り返す不逞ぶりで全く信用ならん。税金は国民が納めているのだが、国民が不測の事態に陥ったならば「税金徴収」は叶わないだろう。日本の準備金は減っている。人口も減っている。さんざ税金を注ぎ込んだインチキ皇賊赤坂拝金主義安西家に復興を任せて救ってもらおうかな? ヒサ君、逃げるなよ。口先だけじゃダメだ。
    今上天皇御一家が正しい。公務は見直し。皇位継承は国民が慕う敬宮殿下が正しい。結論:男系男子養子案は納得しない。破棄。

  • 代理母が産んだ大量の産みわけ男児が行く先もなく、赤坂ヘールシャムに監禁されており、これが永続的にできない悠仁s私宅監置体制であることは政権自身がよくわかっているはずです。
    そこで突然、親王と称する悠仁sが十人ほど出てくることになれば、生命倫理違反だとの声が上がらないよう、まず養子ルートを開通させておくことで地ならしをしようとしているのだ、と睨んでいます。
    とにかく見て子さまの要求とは徹底したDNA鑑定の拒否です。鑑定せずに何とか悠仁sを全員皇族にして、国費で利活用する方法を考えていて、それには戦前のように宮家男子を一斉に軍人とし、国民への徴兵に率先して皇族も兵役義務を果たすとの姿勢を示すための先鞭であって、もし戦死しても次から次へと悠仁sのストック品がある状態をバックに、戦前回帰を目論んでいるのではないでしょうか。
    政府にとっての悠仁sとは、まるでロボットAI兵士のようなものでしかなく、いまだ産みわけ試行中の試作段階なので、どれも失敗品欠陥品だらけなのに、お構いなく戦線投入したい構えなのです。
    とにかく、今度の旧皇族養子案の本音とは、DNA鑑定を前提としない先例づくりにしたい思惑からくるもので、国会議事録上に「まずはDNA鑑定を」との文言を残したくないためともいえるのです。

  • 今の政治家の考えを聞いていると皇室が信頼や尊敬によって成り立っていくものではない遠い存在になると感じています。皇族の方のなさりようを見ていると皇族から宮内庁へ、宮内庁から政府へ、政府から一般の国民へととてつもない大きな力、圧力が働いていると感じています。そこまでしないといけない天皇制になる。だからもう皇室の方々を信頼し、尊敬する気持ちも消えてしまいました。今まで築き上げてきた皇族の方々と国民との信頼関係はどうなってしまうのだろうと思います。

  • 六百年前の親戚を自分の跡取りにした政治屋は誰かいますか?。自分でやってから他人様に言え。勝手なことを言うんじゃない。

  • 仮に養子案が可決されたとしたら、大爆笑の事態になるでしょう。
    天皇家、秋篠宮家、常陸宮家は養子縁組除外という話。これが事実なら、三笠宮家と高円宮家しかないわけですよね。
    独身の彬子さまが養子案を受けいれますかね?
    久子さまにしても、訳のわからん人と養子縁組して、「お母サマ」と呼ばれたいでしょうか。
    彬子さまが男系派というのは知られた話ですが、いざ自分がその対象となり、600年前の親戚の男と養子縁組することになったら、よくよく考えるでしょう。よくて「政府の命令なら従う」と回答するくらいでは?
    二殿下、どちらとも本音はお断りでしょうね。
    旧宮家とて自分が皇族の末裔であることに誇りを持っているなら、「私たちは一般人として生まれた一般人。皇族さまと養子縁組など恐れ多いこと」とお断りするでしょう。
    「政府が勝手に養子縁組しただけ」と言って、皇族入りするのは約1家だけではないでしょうか。

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