【YOUR VOICE】悠仁論文 “羽化” 表現をめぐる「定義」の取り違え論議 AIに頼るより他の論文から表現例を多数集めての論証が効果的
※ こちらは【YOUR VOICE】ご両親に比べ立場がごく弱い悠仁君 何らかの力により握りつぶされたとしたら研究者として将来は…に対し、読者様から寄せられたコメントです。
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「トンボ学会会員や愛好家向け「トンボ通信」 悠仁論文の誤りに関する論考【全文】をご紹介」
https://etcetera-japan.com/an-essay-by-dragonfly-researcher-mr-yasuyoshi-ozeki
上記過去記事を読み直してみました。
私は、昆虫とは無関係の分野でしたが、同じような「定義の取り違え論議」をしたことがあります。その場合、AIに聞くよりもっと積極的な方法で、同様の他の事例をたくさん集めてきて具体例の数で論証しました。その方がより有効かと思われます。
アキアカネを他の研究者は、どのような研究論文や著作の形に上げているのか。そこでは「羽化」をどう捉えているのかを、徹底して集めてみるのです。AI回答が正確だとしても、説得力という点で告発効果は中途半端に終わりかねません。
ところが、○○大学の○○氏も、ほかに誰それ氏もみんな、「羽化」をこのように見ているが ― となれば、悠仁論文はどうみても誤りだとなり、科博は何をやっていたのか、と論断されます。
私は昆虫研究者ではないので、うまくまとめられませんが、試みに国会図書館デジタルコレクションで「アキアカネ 羽化」と入力し「複数語は●字以内にある場合のみヒット」を40字と設定しても、379件がヒットしました。
ただ、図鑑類は国会図書館内限定公開になっているものが多く、それでもサムネイルに出てくる部分だけでも、おおよそ見当はつきますから、地元の図書館などで直接探せるかと思います。この作業で、悠仁論文以外のアキアカネの羽化や羽化写真の事例がざっと見通せそうに思えました。
ただ悠仁さんは「悠仁s」などと呼ばれるようになったことでわかるように、複数人存在することが疑われていますから、実際は秋篠宮悠仁なる責任著者はどこにもおらず、あの論文はまず著作者名からしてエア作品であり、いうなればアニメのキャラクター名で論文を書いたにも等しい代作論文だろうと思います。だから清氏も国立科学博物館も必死で知らんぷりを決め込むのでしょう。
この論文が不正論文であると考えるのは、内容だけでなく、外観(著者名表示)にあり、しかもこれを功績として筑波大推薦入試に悪用しているので、裏口入試の道具に使用された点で悪辣といえます。
筑波大に通っているとされる悠仁さん(たち)は、殆ど関わったこともない論文で筑波大に合格したことだけは知っているのでしょうが、実際にドノヒトさまがトンボ好きなのか、お互いにわかっていないのかもしれません。これでは手の施しようがありません。れっきとした「事件ですよ」レベルだろうと思います。
週刊ポストの広告にあったのは、この問題でしょうか。

(コメント欄:匿名さんより)
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川嶋舟さんは、十和田市でも講演をしていて、「馬の利活用」というタイトルでした。
https://www.city.towada.lg.jp/shisei/koho/kohotowada/files/83-10.pdf
もっとも平成21年のことで、いうなれば悠仁さま誕生直後でチラとお座敷から声がかかっただけの話のようで、まもなく「学習院から門前払いにされたらしい」との噂が広まり、「やっぱり…」と囁かれた次第です。
現在、十和田市馬事公苑では、「人馬一体」と題する特別展が称徳館で開催中です。
https://www.instagram.com/p/DR09UpCDIRX/
在来種の歴史から生物学的進化まで、それこそ、もしも舟さんの博士論文の評価が高ければ、記念講演の講師に招かれてもいいはずです、ところが実際の講演会では、北里大の先生が講演されるようです。
「講演会「在来馬の運動能力と可能性について」
・日時:2026年5月17日(日) 10:00~11:00
・会場:称徳館・参加料:無料(別途観覧料)
・講師 北里大学 獣医学部 松浦晶央 准教授」
「秋篠宮家。そこには寺山修司的世界のおぞましさと人間再生のための反面教師的舞台装置を感じてしまう」
トンボを捕まえ、殺して、自身の東大裏口入学推薦材料としての標本にしたつもりかも知れませんが、悠仁sや悠子sたちこそが逆に自ら「人間標本」にされてしまった児らなのではないでしょうか。
紀子さんからすれば、いずれも代替可能な代理母出産児たちなので、言うことを聞かなかったり、知的問題があって使い物にならない児と判断されるや、赤坂ヘールシャムなる「標本箱」に生きながらにして収蔵決定が下され、内忍び返しのついた鉄条網に囲まれた少年院同様の私宅監置施設内に封印されてしまい、その後は永久に外に出されることもなく「ただのいきものコレクション」にされるからです。やんごとなき世界に生きる人々のはずが、その「菊のタブー」が悠仁sらの鉄格子や足枷となって、児相も警察も介入できず、救出不可能な都会の死角に置かれ続ける皮肉です。
どうしても職員の名前を覚えられない知能の文仁氏が、一家全員で秋篠宮家職員を物の綽名で呼ぶ話では、その際に「何々の何号」として、物の名称と数字を組合わせ「メガネ5号」などと呼んでいるとされることからも、個別に氏名を持たない悠仁sたちも、号数番号で呼ぶしかないほど大量に作ってしまったので、食費が損だとか言いながら、「標本管理」に持てあましているのでは?
剥製や標本をコレクションすること自体、度が過ぎれば、コンプレックスの反動としての弱い物への支配要求の体現と見ることが可能であり、御用済悠仁sたちは彼の歪んだ毒牙にかけられ、生きながらにして、赤坂ヘールシャムで「人間標本」にされていると言っても過言ではないはずです。
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ところで1983年に死去した寺山修司氏のことを知らない方も多いでしょう。彼の不思議な世界は、以下の舞台からも見て取れます。一番、悠仁sに近いのが『毛皮のマリー』で、あらすじは
>男娼「毛皮のマリー」が一緒に暮らす18歳の息子欣也は、来る日も来る日も、閉じ込められた部屋の中で蝶を捕まえては殺し、標本を作る。 彼に過剰な愛を抱くマリーは、彼に半ズボンをはかせ、自分のことを「お母さん」と呼ぶように強いる。だが欣也は「お母さん」とは呼ばず、「マリーさん」と呼ぶ。 ある日、外の世界を知らない欣也の前に、一人の美少女が現れ、外には新しい世界があると告げる。欣也がその誘惑にかられそうになった時、マリーが客を連れて来て、自分の身の上話を始める。 昔、女でないマリーを女として認めてくれた女性がいたが、嫉妬心からマリーを裏切った。 だから復讐として、男に強姦を命じ、彼女を孕ませた。 彼女は子供を産み、自身は難産で死んでしまった。 その子供こそが欣也? それを知った欣也は心傷つく。そして、その果てには、欣也を思うがまま育てようとするマリーの手により、マリーの描く女へと変貌していく。身毒丸は幼い頃に母を亡くし、母を恋しがっていた。 「家」という家族の形を重んじていた父は、母を売る店で撫子という女を買い、母として家に迎え入れる。だが身毒丸は、撫子を母として認めない。 身毒丸には反抗的な態度をとられ、夫からは「女」としてではなく「母」としか見てもらえず、苦しみ続けて半年後、撫子は受け入れてくれない身毒丸を折檻する。 家を飛び出した身毒丸はある仮面売りと出会い、彼の持っている穴を使い、亡き母に会うために地下の世界へと向かうのだが、そこで出会った母は撫子だった。いつしか惹かれ合っていた2人。その2年後、身毒丸の視線に心がかき乱されることを怖れた撫子は、身毒丸の眼を潰してしまい、身毒丸は行方不明となる。 家には父と撫子と義理の弟と平穏な時が訪れる。が、やがて戻って来た身毒丸により、義理の弟は殺され、父は狂い、家は崩壊。 家から解放された身毒丸と撫子はやっと男と女として認め合う。<
寺山修司にとって、「人間標本」は彼の作品におけるキーワードの一つともなっています。
生きた身体を静止した「標本」にするという、死と身体論が交差する象徴的設定が『毛皮のマリー』であり、「悠仁sと赤坂ヘールシャム」では、もし寺山修司が生きていたらどんな反応を示すだろうか、演劇論上でも極めて面白いテーマとなっていたはずです。
今朝のヤフーニュースでこの記事が載っていました。
「《スクープ》悠仁さまが高校2年時に発表したトンボ論文に、専門家が研究者会報で指摘 「これは厳密には羽化とは言えないのではないか」と問題提起」
これを読んでいると最後の方に昭和天皇の事も出てきました。
「昭和天皇が皇太子時代の1918年に沼津御用邸近くの海岸で発見した大きな赤いエビは、1922年に新種として『シンパシファエア・インペリアリス』の学名が与えられましたが、その後、1982年に科博の研究員と常陸宮さまの共同研究で新種ではないことが判明しました。学名は取り消されましたが、昭和天皇は研究員に論文の誤りを指摘されても静かに受け止めたという。当時は天皇に学術上の誤りを指摘する研究員の勇気に感心しました」
今なら指摘する研究員も居ないでしょう
これを読みながら、悠仁さまだと作文の時と同様に「指摘に感謝」と言われたかもと思いました。
どんなに議論しても、悠仁さまが複数人いて、男子組悠仁sとFTM元女子組悠子sに分かれているとなると、まず三人いる著者のうち、秋篠宮悠仁はキャラクター名に過ぎなくなり、架空の著者となります。
次に二番目にくる著者の清氏がただ一人昆虫学者で、三番目がイネ研究者となるので、こんな初歩的間違いを平気で犯すのは、本当の代作者がトンボ研究の素人だからだろうと推測されてしまいます。
つまり、おおまかなシナリオを書いたのは清氏であるが、彼の下請けをした人物が他におり、その人物はトンボには詳しくなく、学名表記や羽化の表記の是非についても見識が全く無かったのに、清氏はその代作者を信頼していて、全て任せておいて大丈夫だと思い込んでいたミスマッチがあったようなのです。
昆虫研究者でもトンボを専門としていなければ、アキアカネの「例外」部分を知らなかったとしても驚きません。想定される作成法はこうです。
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まず清氏が「御用地内で発見されたことにする」トンボをすべて表にして、年月、場所などもっともらしく見えるよう、フィクションで割り振ったメモを代作者に渡します。
写真は代作者自身が信州などでできるだけ撮り、それ以外は「特撮」で標本を草の上に乗せるなどして撮る方法をわざわざ指南されたのでしょう。
学名の間違いが連続したのは、トンボ研究者でないから、正しいのかどうか常識がなかったからです。喩えるなら、クワガタの研究者の卵に、トンボの論文を代作させたようなケースが考えられるのです。
昔はお礼奉公と呼んで、指導教授のために、論文の下書きをやらされることがよくあり、ポスト提供の条件にされることもありました。
奨学金をすべて返済可能なほどの謝礼金を用意されたら引き受ける人は、いるにはいると思います。
入学後、悠仁くんの筑波大での勉学ぶりが全く報道されないのはまあ予想通りでした。
裏口生でなく健常児なら、それこそ鐘や太鼓で実験授業や実習にも積極的に参加し、授業で大学の田んぼにも長靴姿で逞しく男の子らしい格好でズブズブ足を踏み入れる様子を写真やテレビ取材で報じるはずですが、聞こえてくるのは、文字情報だけの大本営発表。それもLCCで沖縄に行ったというオアソビ情報らしきもの(しかも確認のとりようがないもの)だけです。唯一出て来たスキー合宿写真とやらも、滑走写真ではなく、途中のPA駐車場で撮影された、いずれも足に障害があって義足だからか?とみられる足首を90度直角に傾けて立つ心霊写真だけです。
男系派が恫喝まがいの典範改正を急ぐのも、この薄氷を踏むような悠仁sや悠子sたちの御障碍隠しを巡るイタチごっこぶりでは、さもありなんといえます。しかも親王ですらなく、代理母が出産した無戸籍無国籍女児複数人を人工的な男性ホルモン投与で男児風に変えたFTM悠子sたちの輪番出演なのでは、佳子さんに旧皇族の最底辺から男子を婿に取り、向精神薬でフラフラの安西文仁さんを飛ばして、旧皇族の野心家を次期天皇にするしかない、というのが男系派の本音だからなのだろう、となります。
園遊会にはやはり予想通り、悠仁sらは出て来ませんでしたね。
それに去年までは、皇族方をグループにして、巡回路を決め、話しかける相手をわけて、招待客自らが選択する形になっていたのに、これだと秋家の対応グループに誰も集まらず、不人気ぶりがハッキリするからか、今年はまた元のスタイルに戻したようで、それはそれで姑息に見えます。
悠仁sらの欠席を目立たなくさせるために、まさかりくりゅうペアに引退を園遊会当日朝に発表するよう、誰かが裏で動いたりはしていないと思いますが、ノーベル賞受賞者の話題は完全に吹き飛んでいました。
知性が試される会話相手とのシーンを極力作らないようにして、知能指数に難のある秋家面々の参加ハードルを思いっきり下げようとしたのではないかと思いました。
全悠仁sらが裏口入学でありながら、遊び歩いてばかりという話も、実際には警護ががっちり同行するわけで全部税負担です。語学や実験科目もきちんと出席していたなら、予習復習も必要だし、裏口入学者らなら、全員中学レベルからのやり直し補習が必要でしょう。
サークルのメンバーにはよほどの役得が約束されていなければ、箝口令の連続で息詰まりそうになるかもね。当日、どのドノヒトさまが合宿に来るのか全く知らされず、そのうちにこっそりDNA検体を採られるかも。
あの入学式映像では、悠子sの周囲に座る新入生役の人々が、どうみても18歳19歳には見えなかったので、全員がサクラで警察官や公務員なのかという説もありましたが、サークルメンバーというのも実は全員が私兵で、A警備会社の社員だったりして?
ニセヤゴとニセトンボ成虫の合成写真。まさにズルヒト演出と同じ。入学式のような写真、町中華、自転車、引っ越し。これらを並べても筑波大生の証明にはなりません。勉強している要素もゼロ。標本箱に「皇族」と書いただけの寄せ集め一家。標本がでたらめです。
週刊ポスト記事は面白かったです。まさにここで取り上げられているテーマで、互井賢二先生にもインタビューしています。互井賢二先生が最後に悠仁sに助け船を出すような格好に編集されているのが残念ですが、清氏もインタビューに応じていて、訂正要求に応じるつもりはないと言い放っています。清氏はちょっと傲慢にも映ります。標本疑惑も否定していましたが、否定するならますますオリジナルの画像を出せということになりますね。批判的視点から記事全体をまとめていただけるといろんな突っ込みどころが満点だと思いました。悠仁が複数人いるという大疑惑の前には、虫ケラ如き事件かも知れませんが、代作論文の共著者が手を抜くと、それはそれで後始末が大変になるぞという皮肉な事例ではないでしょうか。
「週刊ポスト」の記事はまだ読んでいませんが、今週発売の「週刊文春」では、悠仁親王が3月下旬に野生動物研究会(やどけん)の合宿に、石垣島までLCCで行ったという記事がありました。
そのエピソード、話題になっていませんでしたし、はて?また、野生動物研究会も掛け持ちしていることや、記者さんが事実関係を971の報道室に確認したところ、大学の授業を受けながら、学生生活を謳歌しているという何ともはて?なコメントが返ってきたそうです。
もし、これが「事実」だとしたら、影武者の中のドノヒト様が参加したのか、滞在中の様子などが出てきてもいいはずです。それにしても、もやもやします。
ひとつだけ確認しました。2005年科博の専報「赤坂御用地のトンボ類」写真17ですが、キャプションは「アキアカネの羽化個体(右)と他個体の羽化殻」舌足らずな感じはありますが、今回問題の66番「アキアカネ羽化」よりは分かりやすいようです。
羽化してしばらくたったアキアカネの個体と、羽化殻は映っているけれど他個体のものですよとの説明です。
今回科博がポストに答えた「『羽化』について明確な定義はなされていない」。これが研究者を揺する科博の対応とは信じがたいです。この66番の羽化殻は何なのか。アキアカネは羽化してどれだけ時間がたったものか、この辺りが全く科学的に説明されていません。
国家的恥さらしを神輿に担ぐ人達はどんな考えなのでしょう。見えない、理解できない、男なら何でもいい人達でしょうか。不思議です。