【YOUR VOICE】ヘールシャム内でも「絶対に声を出すな」と洗脳? 御用済児らの監禁疑惑に対する内部告発を期待
※ こちらは【YOUR VOICE】日替わり定食の如く悠仁s/悠子sが使い回される状況下、パスポート必須の留学なんて無理でしょうに対し、読者様から寄せられたコメントです。
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「実際に26年間も穴のなかに監禁されていた男性が生きて発見された事件のことを知ると、行方不明の悠仁1号やそのほかの御用済悠仁sたちも赤坂ヘールシャム内で生きて発見され生還することを願う」
女性自身の記事より
>26年前に誘拐された男性、隣家の羊小屋から生きて発見される
記事投稿日:2024/05/17 18:50 最終更新日:2024/05/17 18:50
『女性自身』編集部
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アルジェリアで27年前に誘拐された男性が、隣家の羊小屋から生きて見つかった。Mail Onlineなどが報じている。
1998年、17歳だったオマル・ビン・オムランさんは忽然と姿を消した。当時アルジェリアでは激しい内戦が起こっており、家族は政府軍とイスラム反体制派による戦闘に巻き込まれ、殺されたのだろうと考えていたという。
しかし、それから約26年が経った今年5月12日。自宅から200メートルも離れていない隣家でオマルさんが発見された。羊小屋の地面に掘った穴の中に監禁されており、命に別条はないものの、病院に運ばれ心身のケアを受けている。この家に住む61歳の男が犯人と見られており、逃走を図った際に拘束され、当局によってそのまま連行された。
アルジャジーラによると、発見のきっかけとなったのは”内部通報”だったという。容疑者とその兄の間で相続争いが起こったことから、兄がソーシャルメディア上に監禁の事実を暴露。当局が捜査に乗り出したという顛末だった。
オマルさんは救助隊に「遠くに家族の姿を時々見ることができたけれど、彼にかけられた”呪文”のせいで声を出すことができなかった」と語ったと地元メディアは伝えている。モスクに向かう家族の姿を見て、母親が亡くなったことにも気づいていたが、容疑者による監視のために逃げ出すことはできなかったという。
90年代に始まったアルジェリアの内戦は2002年に終結。だが、激しい戦闘で約20万人が命を落とし、約2万人が誘拐されたとアルジャジーラは伝えている。オマルさんはその犠牲者の1人だと、家族はずっと思い込んでいたそうだ。
羊小屋の干し草の中から助け出されたオマルさんに、家族は歓喜の涙を流しながら抱きついた。オマルさんは最初こそ言葉が出しづらい様子だったそうだが、すぐに兄弟たちの名前を呼んで再会を喜び合ったと、地元紙エル・ハバルが報じている。
https://jisin.jp/international/international-news/2326261/
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赤坂ヘールシャム内でも「絶対に声を出すな」など、アルジェリアの事件とよく似た洗脳がなされていたと仮定すると、表面的には大人しくも、何かにひどく怯えながら、息を潜めつつ御用済児らが監禁されている可能性が感じられます。
加えてもし彼らに顕著な知的障害があれば、収容前よりも悪化し、完全に向精神薬漬けにされて、今や廃人と化している事態も考慮しなくてはなりません。
アルジェリアの事件では、兄弟間の相続争いが発覚のきっかけになったそうですが、日本でも同様に相続ならぬ次期天皇を巡る争いが激化している争族だけに、どこかで内部告発が起きてくることに期待する次第です。
(コメント欄:匿名さんより)
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