【YOUR VOICE】内部崩壊の高市政権 茂木さんと別機を要求もトランプ氏との会談では茂木さんに頼りっぱなし

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※ こちらは【YOUR VOICE】竹田氏は「前方後円墳型お墓」「仮想通貨」のビジネスを 週刊誌が色々とほじくりそうに対し、読者様から寄せられたコメントです。

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『現政権が終わるのは特別国会終了後か』

2026年04月05日ブログ「ブルーサファイア」さんが、YouTube一月万冊さんの動画『独自!内部崩壊の高市政権、7月中旬の特別国会終了か。元朝日新聞・記者佐藤章さんと』について触れています。

文章からの抜粋です。

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茂木さんを行かせない訳には行かないということで行くことになったが、同じ機は嫌だということで別の機になった。

これあえて強調するかのようにニュースに書かれていましたよね。他の大臣たちは予備機に乗ったと。

それで、あのトランプに会った瞬間に抱きついたわけですか。主役は私、あなたにこんなこと(抱きつく)ができる?

(しなくていいのに! 国民が恥ずかしいから!)

でも実際会談になった時、トランプさんと高市さんが話していた時、茂木氏と赤沢氏がそばにいましたよね。

トランプさんが色々話しかけてきたとき、高市さんはほとんど答えられなかったそうです。(佐藤さんに入ってきた情報によると)

そこで茂木さんがフォローして代わりに答えていたということで、そしたらトランプはもう高市さんを相手にするのをやめて、茂木さんと話し始めたのだそうです。もちろん英語でね。

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高市さんて、米連邦議会の元立法調査官 ― そんな肩書きでテレビに出ていたと思いますが…。

(コメント欄:匿名さんより)



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3件のコメント

  • 表向きだけ整えて、裏では何をやっているかわからない政府

    2026年04月11日「ブログ,ブルーサファイア」でご覧を、、

    >、、趣旨は分かりましたが、それよりも今現在やるべきことは他にありますよね。
    イランと話し合って、ホルムズ海峡を通してもらうように、他の国の大統領みたいに奔走するのが本来ではないですか。
    お風呂と食事と家事で寝不足だから議論できないとか、中東との重要な外交をドタキャンするのに、こういうことにはご機嫌で出てくるんですね。

    >、、このポストの続き

    …れています。  
    ところがこの件で「高市総理訪豪の裏側:燃料不足の日本と、企業利益を守る外交の実態」とする「Kosei Murata」氏の興味深い情報がありました。
    2024年に日本企業がオーストラリア産ガスを「自国の安全保障」の名目で安価に仕入れ、これを国内で消費せず国際市場で高値で転売し「巨額の利益を上げている実態」が2026年の最新報告で明らかになりました。
    これを知ったオーストラリア国内では「自国の光熱費が高騰する一方で、日本企業が『中抜き』で利益を得ている」、「安全保障」を理由にして中国向けの利ざやビジネスに使われていることに対日感情が悪化し、「豪州政府内では、日本企業を標的にした『25%の輸出税』や利益超過税の導入検討が本格化している。」という状況に至りました。  
    高市首相は、オーストラリアの不信感を鎮めるために手土産として「精錬技術と精油供給」を提供するのだそうです。
    Kosei Murata氏は「今回の訪豪の本質は、『ホルムズ海峡危機への共同対応』という建前ではない。」「本当の目的は『企業の利益保護』」と述べています。
    言い換えれば「国民の燃料を売り、企業を守る外交」だと言っています。

    >それからこちらも。

    トランプの発表した停戦合意を鵜呑みにし、それこそ米国が勝ったとでも思ったのか、「ホルムズ海峡は公共財だから封鎖するな!」と上から目線でイランの大統領に要求した高市のバカさと、停戦合意が瓦解するのを待った上で特使を派遣、直接交渉に乗り出した韓国李大統領の賢明さは比べようもない。

     (詳しくは本文で)

  • 高市早苗氏の素顔とは?同門議員「ジジ殺し」「運と愛嬌を信じる力がある」「心配を込めてワーカホリック」憲政史上初の女性総理になれた理由

    2025/10/25 Y!ニュース

    上記文言で検索を、、

    >松下政経塾で高市氏の2期先輩にあたり、国会議員としては当選同期でもある日本維新の会、松沢成文参院議員は「運を信じて、がんばる力がある。最初の国政選挙に落ち、自民党でなく無所属でも出馬した。総裁選も3回目で通った」と語る。

     松下政経塾時代について「(創設者の)松下幸之助氏は、入塾基準を『運と愛嬌(あいきょう)だ。政治家や経営者は人の輪を作らないと成り立たない。そのためには人に好かれる何かを持っていないといけない』としていた」と振り返る。

     そして、「高市氏には愛嬌がある。最初は『おてんば娘が入ってきた』という印象だった。先輩をうまく褒めて、『ごはん行こう』と気に入られる性格だ。一生懸命勉強するタイプだと言われるが、人間関係を作るのもうまい。言い方は悪いが『ジジ殺し』な所があり、先輩に甘えてコミュニケーションをとるのは、政経塾時代から変わらない」と説明した。

     (詳しくは本文で)

  • この方の言ってる事は面白い?
       ↓
    >井川意高氏、高市首相に厳しく指摘「このままでは”見掛け倒しの口だけ番長”になっちゃう」

    2026/1/17 日刊スポーツ

    上記文言で検索を、、

    >井川氏は「高市首相もね、本当に就任の時から私言ってましたけど、まあ今までの石破、岸なんかに比べたらマシだし、言ってることは。でも“あの人言ってるだけだからな、過去のこと見ても”と思ったら、思った通りになってますよね。なんでまあ一応、批判はとりあえずしないけれども、過去のいろんなことがあるんで信用しきれないんで、“冷ややかな期待”を持ってお手並み拝見ってね。(井川氏の)ニコ生、YouTube(の動画などを)見てくださってる方は、私がずっと一貫してそう言ってたのはご存知だと思う。後付けになって今になって言ってるんじゃなくて、“最初から言ってる”ってことは皆さん、理解してくださってると思いますが」などと切り出した。

     (詳しくは本文で)

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