【YOUR VOICE】秋篠宮邸関連でやたらと多い電力線や通信回線引き込み工事や旧回線撤去工事 実際には宮邸周辺の地下道工事を意味したのでは?

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※ こちらは【YOUR VOICE】今の技術なら秋篠宮家の秘密地下など造るのは簡単 やがて日韓トンネルも完成するのでは?に対し、読者様から寄せられたコメントです。

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「文仁の抜け穴」が謎の「日韓ドンネル推進議員連盟」などからの極秘資金援助でもって秘密裡に完成したとすると、弾正坂の無電柱化工事に紛れて、形式上は公道から電気通信回線を御用地内に引き込むための準備と称して、御用地内無電柱化工事にかこつけて実施されたものではないか、と思われます。

ここで発見された入札情報からも、秋篠宮邸関連工事では、しばしば電力線や通信回線引き込み工事や旧回線撤去工事が計上されており、名目上は無電柱化工事として、だが実際には秋篠宮家周辺では地下道工事計画として執り行われ、工事業者にも最後まで回線ケーブルを入れ、その維持管理を全線にわたって目視で行えるようにするため、との指示で人間が歩ける高さのあるボックスカルバートを埋設。

ルートは、秋篠宮邸地下から、赤坂ヘールシャム地下を経由しそのまま職員住宅2号棟付近、さらに東門の南側から出、全域が旧赤坂川河床の下に当たるもので、御用地を出てからは、現在は東京都下水道局が管理している、幅員1.8米の細道地下を通って、最後はALSOK本社安全ビル地下室へと通じる、抜け道になっているのだろうと思います。

尚、旧赤坂川の路地部分は現在国有地なのか、都有地なのかは、登記簿を確認したり東京都や区役所に問い合わせる必要がありますので、ここでは断言しません。

しかし、車止めが二重に置かれて侵入を厳しく制限され「東京都下水道局」の看板が立っている路地は他では見かけたことがなく、谷中などでも旧川底を細道にしている場所がありますが、通行規制看板はないことから、やはりこの地下には、何とか海外逃亡をしようとする時の「文仁の抜け穴」が隠されているように思えてなりません。

ちなみに東京都下水道台帳はネットでも閲覧可能なのですが、「元赤坂1丁目7」で検索してみると、驚く勿れ、路地周辺は民有地部分なのに御用地内とおなじ黄色の完全非表示画面になってしまいます。

https://www.gesuijoho.metro.tokyo.lg.jp/semiswebsystem/TspAgreementWeb.aspx

路地のある部分が台帳の図面番号でいうと2217-2Aと2217-3Aに該当するはずなのですが、ここを閲覧したい場合は、身分証明書を持って都庁本庁第2庁舎27階台帳閲覧室に来るようにと表示が出ます。

つまり、ここからも下水道管という名の「抜け穴」が御用地周辺にはいくつも掘られているので、その存在は厳重に国家機密とされているのではないか、とあっさり推定されてしまうのです。

(コメント欄:匿名さんより)



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1件のコメント

  • >その存在は厳重に国家機密とされているのではないか、とあっさり推定されて

    推定を越えて現実だと思います。
    親族が軍人(将校から少将まで)でいたので、市ヶ谷陸軍士官学校に在職だった少将から戦後に聞いた記憶が有ります。
    そして某国と同様に、食うや食わずの国民と違い将校以上の軍人には「白米、砂糖、菓子」等々が支給されていたのです。

    身分制度ではないが国民は分類されていたと思われます。
    人体に例えると、
    ・権力者⇒頭
    ・軍隊 ⇒心臓と血液
    ・国民 ⇒手足、肉体(男⇒鉄砲玉、女⇒子宮)
    ・天皇 ⇒頭髪?帽子?
    だったように感じます。生命維持に最も重要で守られる部位が判ります。
    あ、頭髪って今では素晴らしいウイッグ技術が有りますね。

    更に、地方実録者や資産家の後継者と思しき人物は兵卒であれ安全な職務や任地を与えられていました。まさかの時に国民を束ねさせる必要が有ったからと思います。

    ”国を守る為には血を流す事も”は確かにいつかは必要になるでしょうが、
    先ずは手足から流す算段だからこそ頭部位が言えたと容易に推察できました。

    他国から攻め込まれたら如何にもなりませんから、攻められ難い国になるしかないのです。
    周囲を他国に囲まれ逃げようの無い(逆に1国が攻め込めば他国が盾になってくれる利点も)スイスは、世界の金庫になり安全を確保、それでも国民皆兵ですが。

    日本はどうすれば良いでしょう?
    現状では陛下御一家によって「知性と品位だけ」は確保、
    敬宮様なら其処をも継承して下さると期待を持てますが、
    秋篠宮家ではそれすら失う不安を感じ焦ります。

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