【YOUR VOICE】インチキでお車代目当ての悪目立ち 公務で来てもらったところで何の得もなし…
2026年4月1日11:03 AM
※ こちらは【YOUR VOICE】結核は現代でも年間1万人がり患し、亡くなる方も 総裁が紀子さまでも結核予防会の活動には関心をに対し、読者様から寄せられたコメントです。
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そうなんです。だから係わってはならんのです。インチキ皇族が公務に係わって好転したことなど、ひとつも無い。
悪目立ちだけして、関心を持っても損するので皆避けるように。大切な内容が伝わらないんだもん。「お車代」という税金を当て込んで押し掛ける。
結核は天然痘のように封じ込めに至っていません。
表現は厳しいのですが、結核が蔓延している地域から日本へ入国した人を介し、自然に広がってしまう懸念があります。渡航歴が無い人に発症する可能性もあります。
他の伝染病と同じように手洗い嗽、外でマスク、就寝、滋養を心掛けて自分のことは自分で護るしか無いかな?
(コメント欄:テロメア短しさんより)
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あの宮家夫婦が公務で空港に行った時のこと。
麻薬犬に吠えられたそうですね。
如何わしい皇族と、お役目忠実な犬。あなたならどちらを信頼しますか?
結核予防会は、1939年(昭和14年)に香淳皇后の「結核予防と治療施設の資金」としての下賜金と令旨を基に設立された公益財団法人で、秩父宮妃殿下を初代総裁に迎え活動を開始したそうです。
官民一体の結核の対策と研究、その拠点に結核予防会がなったことは、「国民病」と呼ばれるほど結核が蔓延した当時は、非常に意義深いことだったでしょう。
しかし時は流れ、国民がかかる病気、死亡する病気は変化しています。多種多様な病気があり、その関連団体や関連学会もたくさんあります。たくさんある中の一つの病気の一つの団体に、いつまでも皇族を総裁におき続けないといけないのかは疑問です。
結核は重要な病気ではありますが、BCGワクチンがありますし、治療法が確立していて治癒率も高いです。似たようなのでいうと非結核性抗酸菌症、その罹患率は結核の罹患率を超えていて、人から人への感染は起こりにくいものの有効なワクチンは無く、症状により経過観察になることもありますが、治療するには根気強く薬を飲まなければなりません。
仮にもその皇族が、その病気に関連する病気や健康の話題にも広く精通している、又はその病気について深く研究しているのであれば、肯定的な世論になるでしょう。
しかし毎回違う衣裳を仕立て、式典の挨拶は同じ文章の使い回し、その上お車代もせしめるとなれば、否定的な世論になるのは自明の理。
何年か前の大会の時、紀子さんは記者を連れて散歩して記事に書かせていましたよね。今回も子どもさんの読み聞かせみたいなのをしていました。
大会参加は紀子さんにとって自己アピールの種、旅行に行く口実に過ぎないのではないかと思います。総裁というならば香淳皇后を見習って、下賜金を出してはいかが?
一家で1年に1億2,000万円もの皇族費もらっておきながら、「お金が足りない」っておかしいでしょう!・・・と、庶民は考えます。
(誠に勝手ながら【YOUR VOICE】掲載にあたり、一部文章を編集させていただきました。ご了承下さいませ。朝比奈より)
お車代の相場。
以前、5chで見た情報なので100%の信憑性はないのですが
宮家時代
A殿下60万~100万
K妃30万~60万
内親王20万~30万
皇嗣後
A殿下80万~120万
K妃50万~80万
内親王30万~50万
ヒサ凡はまだ公務をしていなかったので不明。
先日、天皇皇后両陛下ならびに敬宮殿下が岩手、宮城両県を東日本大震災の15年目の節目として慰霊を目的としてご訪問なさるご予定が、両陛下の風邪のご症状で延期されました。
ご予定の二日目は、東北はとても寒く雨の降り方も激しかったため、延期されて良かったとお身体の様子を心配しておりました。
それに比べてキコサンはまだ60歳前だからなのか、とても元気で北海道やら愛媛やら、まるで贅を尽くした御殿には帰りたくないかのごとく飛び回っています。
それで、危惧した通り、天皇皇后両陛下は風邪を引いて公務を欠席、それなのにキコサンはひとりで頑張っている、という私的にもみえる感想があるところから出ていました。(どの媒体だか忘れました)
必ず出ると思ってました。
でも、岩手、宮城両県の方々は「ゆっくり休んでいただきたい」「早くよくなりますように」と仰ってますよ。それが人として普通の感覚だと思います。
宮中祭祀の際、天皇陛下は冷たい水で身を清められ、その後はタオルで拭くことはせず布等に水を吸わせるのだそうですが、アキヒトサンはこれをお湯に変えたと聞いたことがあります。
ですから、3月20日の宮中祭祀は欠席されたのではないでしょうか。発熱や咳き込みが酷いのでは祭祀も思うようにいかないでしょうから。天皇皇后両陛下のご公務とキコサンのコームは訳が違うのです。
キコサンのコームは必ず現地の方々から「来なくていい」とコメントが入り、報道をみても不要な宿泊を楽しんでいる様子が伝わり、キコサンである必要がないようなものばかりです。。
そればかりか、わざわざ会合や催しをその日に合わせて作らせ、それにちょこっと関わらせ、切り取ってニュースで流させます。このようなコーム、どこに意味があるのでしょうか。
表彰式が終わったら、とっとと帰って来い!と言いたくなりますね。現地から歓迎されない公務はこれからは全部無くして貰いたいです。
どうしても不思議ですが、なぜ秋篠一家にお車代を出せる団体があるのかと(お値段は幾らなのでしょう?)
皇族に対して何か信用することが出来ないことがあるとずっと引きずっていくことになります。宮内庁は国民に皇族に対して理解してほしいと言っている。何をどう理解しろと言っているのでしょうか。理解し信じることは私にはできないです。