【YOUR VOICE】国立科学博物館は筑波大と連携していた 清拓哉氏はトンボ論文が上手くいけば大学教授になっていた?

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※ こちらは【YOUR VOICE】筑波のプーチンへのこれが「釣り餌」だったのか!? 「筑波研究教育機構」来春発足へ に対し、読者様から寄せられたコメントです。

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筑波大学の隣にある国立科学博物館って、あのトンボ論文の共著者の清拓也さんがいらっしゃる機関ですね。

そう言えば、トンボ論文を発表し世に出したのも、国立科学博物館(の専門誌)。そうですか、するとトンボ論文そのものが、筑波大とつながりがあったりしませんか?

国立科学博物館のウェブサイトから「研究と標本・資料後継者養成」というページにはこうあります。

 

国立科学博物館は研究において筑波大学および同大学院と連携(画像は『国立科学博物館』のスクリーンショット)

『国立科学博物館』研究と標本・資料後継者養成

 

うまく行ったら清さんは筑波大の教授ポストでも貰うつもりだったのかな?

もし学長が、某宮家の引きで東大学長にでもなれば、東大教授ポストを貰えると期待したのか?

どっちにしても、権力者の子弟を優遇する見返りに重要なポストが与えられるなど、ズルの典型。日本の学術研究にとって百害あって一利無しの人事。

偽装写真疑惑が世に知られ、未然に防止できて良かった! エトセトラさんに集まる読者さまの御慧眼に感謝します。

(コメント欄:匿名さんより)



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2件のコメント

  • 真子さんを「複雑性PTSD」と診断した秋山医師は「世界精神保健連盟の次期理事長」、、と大出世していない?
       ↓
    >眞子さまの複雑性PTSD公表、狙いが「批判封殺」なら逆効果に

    問題の発端「借金問題」うやむやなのに国民に傍観せよと言うのか

    2021/10/4 青沼 陽一郎
    作家・ジャーナリスト

    上記文言で検索を、、

    >診断名が新しいことは、眞子さまを診断したNTT東日本関東病院の秋山剛医師が、1日の宮内庁の会見に同席し、公表した文書の中でも触れている。それによると、「『複雑性PTSD』は、言葉の暴力、例えば、ネット上の攻撃、いじめ、ハラスメントなどでも起こります」と見解を示している。

    体のいい言論封殺ではないのか
     
     私が宮内庁の発表、とりわけこの診断評価に強烈な違和感を覚えるのは、ここから先だ。文書ではこう続く。

    「こういったトラウマを体験すると、どなたでも『複雑性PTSD』になる可能性があります」

    「ネット上の攻撃、いじめ、ハラスメントなどのために、尊い生命が失われていることは、みなさまよくご存じの通りです」

     それではまるで、このままだと眞子さまのお命に危険が及ぶと言わんばかりだ。その上で、こう断じている。

    「眞子内親王殿下は、ご結婚に関する、ご自身とご家族及びお相手とお相手のご家族に対する、誹謗中傷と感じられるできごとが、長期的に反復され、逃れることができないという体験をされました。

    このため2018〜19年頃から、誹謗中傷をただすことが難しい、状況を変えることが困難であるという無力感を感じる状態で、ご自分達の人間としての尊厳が踏みにじられていると感じ、また、結婚後、平穏で幸福な生活を送りたいという願いが、不可能となってしまう恐怖を感じるようになられたと伺っています」

     (詳しくは本文で)

  • この論文不正疑惑はたゆまず、継続して、問題提起し続けるべき重要なテーマです

    外野からの批判の声がなくなるや、首謀者たちは必ずや「禊ぎは済んだ」とか言いだし、悠仁sとその代作者たち全員が「名誉ある地位に就こう」と蠢き出すこと必至だからです。

    海外の研究者も巻き込み、英文で何が問題なのかがよくわかるように情報発信されれば、作者悠仁sが名誉回復されることは永久になく、死ぬまでこの論文不正だけが名刺代わりの情報として、外国でも紹介されることでしょう。

    「これでは天皇になどなれっこないな」と悪徳政治家たちも諦めるしかなくなります。

    論文不正は刑事事件のような公訴時効がなく、一度でもそれを犯してしまったら、永久に名誉挽回することなど不可能です。その意味では、(犯罪にもよりますが)刑事責任の方が、論文不正より責任が軽く済むことさえあるわけです。

    おまけに悠仁sが複数人いるようでは、一体全体どの悠仁sが具体的に執筆したのか、それとも悠仁sの誰も一文字すら書いていない完全不正論文だったのか、最後はそこを突っ込まれることになります。

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