【YOUR VOICE】美しい「令和」は万葉集の『梅花の歌三十二首』の序文から引用されました
2026年3月31日2:38 PM
※ こちらは【YOUR VOICE】元号の候補、秋篠宮家を意味するであろう「久化」「広至」「万和」「万保」まであったなか「令和」になった意味は大きいに対し、読者様から寄せられたコメントです。
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元号には、ある特殊な法則があって、なんと次代の天皇の名前の読み方が入っている!
有名な「名乗り訓の法則」ですね。
以前も同じようなコメントさせていただきましたが、「令和」の由来は万葉集の「梅花の歌三十二首」の序文にある「初春の令月にして 気淑く風和らぎ」から引用されてます。
これは2月生まれの今上陛下のお誕生日風景そのものです。名乗り訓の法則については、単なる偶然、都市伝説に過ぎないと見る向きもあるようですが、これに気付かぬ学者はいないと思います。
私はやはり、次代の天皇陛下は敬宮殿下であると約束されているのだと信じております。
(コメント欄:よつばさんより)
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女性自身のアクセストップ記事がこれだそうです。
「4月23日、春の園遊会が開かれ、天皇皇后両陛下の長女である愛子さまが初めてご参加。愛子さまは、両陛下と共に多くの出席者とご歓談されたが、そこで語られた“一言”が、SNSで注目を集めている。この日の園遊会には、美術家の横尾忠則氏(87)とその夫人も出席。横尾夫妻とお話されるなか、猫についての話題に。横尾氏が「事務所に2匹、家に1匹、そこに野良猫が1匹」などと話すと、愛子さまが横尾夫妻に「どちらのほうが猫好きで?」と質問される場面も。また横尾氏が飼い猫について「ぷくぷくに太っています」と明かすと、愛子さまは笑顔でこう述べられた。
「幸せな猫ちゃんですね」
太った猫のことを「幸せな猫ちゃん」と表現された愛子さま。この一言が報じられると、SNSではその表現に感激する声が相次いでいる。
《言葉選びが素敵》
《この言い回し凄くいいな。もらおう》
《愛子さまに褒められて猫ちゃんは幸せ》
《愛子さま大好きになった》
園遊会から一夜明けた24日、横尾氏はXで《雅子さまはわざわざ猫の写真を沢山ご持参されて、それを見せていただき、しばらく猫談議が続きました》とし、《愛子さまも猫がお好きで、猫は隣の部屋で飼っているとおっしゃいました。タマの本のタマの人生ですねと「タマ、帰っておいで」を読んで下さっていました》と自身の画集を愛子さまがお読みになられていたと明かしている。
横尾氏にとっても、愛子さまとの猫談義は貴重な経験となっただろう。」
https://jisin.jp/koushitsu/2317771/
このやりとりで「幸せな猫ちゃんですね」はテレビで見ていたのですが、横尾氏のどんな言葉に反応されたのかがわかっていなかったので、2年前の記事ですが、新鮮な感動と共に拝見しました。
この時の愛子さまの咄嗟のお言葉は前もって用意されたものではなく、悠仁sのように人工内耳に誰かが指示してから発せられる言葉でもないことは明らかです。それだけに愛子さまの人間性が滲み出たものというしかなく、次の天皇にはこうした心遣いが自然にできるお方でないと務まらないと思います。
宮内庁インスタの最新の画像とても美しいです。これが皇居の画像なら今上陛下御一家は毎年ご覧になっているのですね。植物には人の心を癒す力がありますね。素敵すぎます。
「名乗り訓の法則」初めて聞きました。令和という元号は万葉集に由来していること、ラ行から始まる元号は珍しいことは当時話題になってたので知っていましたが、隠れた意味があるのですね。私も信じています、次期天皇は敬宮殿下であると!今日も見たくないニュースを見てしまいました、またもや悠仁くんが出没!今回はボーイスカウト、何やっても天と地の差ですよ。