【YOUR VOICE】あの裏口入学で内進のふるい落としが話題になったツクフ 人気ダウンなら、まさに秋篠宮家不幸の法則か
※ こちらは【YOUR VOICE】ツクフで起きるシビアな「40名退校宣告」に保護者が本音を吐露 皇族のフリーパス入学ほどふざけた話もないに対し、読者様から寄せられたコメントです。
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教育上の観点からも、なぜツクフは中学から高校への内部進学において、見せしめかのように、優秀な生徒たちをわざわざ篩にかけるのか、理由がわかりません。
中学までの生徒を大量に篩い落としてみても、代わりに受験して高校に入ってくる新入生のレベルがそれより高いという保証はありません。
学校側に生殺与奪の権限を与えるだけの関門で、投稿者の方が書かれているように、内進のために学校の決定に従うしかないように手なづける鞭として、ツクフは内進選考制度を悪用しているように見えてしまいます。
いまどき、高校はどこも無償になり全入可能、かつ公立定員割れという時代なのに、まだ偉そうに高校に内進させてやる的な、お上意識丸出しの発想はいただけませんね。
保護者も我が子の理想的姿を教育大附属型の実験校に求めることはやめるべきです。学校第一ではなく、自分に最も合った中学を選ぶようにすべきでしょう。教育実験に付き合わされ受験指導はしてくれないのでは、通信制や単位制高校の方が効率いいとさえいえます。
中高一貫だと、私立では高三までのカリキュラムを遅くても高二までには終えて、高三では受験指導に専念しますが、ツクフではカリキュラム通りなので東大受験には不向きです。
ツクフは内進試験なしの中高一貫教育にすれば、はるかに効率よく、カリキュラムを快速運転し、授業テンポを先に進められるのに、生徒に時間と労力の無駄を強いているとしか思えません。
悠仁s裏口推薦入試事件がきっかけで、ツクフのそのあたりの問題が世間に知られてしまいました。志願者のレベルダウンを招き、ツクフ衰退へとカーブダウンしてゆくなら、まさに「秋篠宮家不幸の法則」でしょうか。
ただ、筑波大附属も駒場だけは別格です。
(コメント欄:匿名さんより)
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悠仁君を裏口から入れた瞬間に、お茶の水女子大附属も、筑波大附属高校も、どちらもインクルーシブ教育に強制的に切り替えられてしまったことを意味します。
紀子さまは成績不良の悠仁君について、学校で「授業を悠仁が理解できるレベルにしてください」と要求したという話もありました。
これは悠仁以外の生徒にとっては即大学受験での劣勢に直結するので、理解できている生徒にはたまったものではありません。卒業直前になって「実は同窓会館に登校していた」と知らされるに至って、そこで(他の替え玉たちと一緒に?)個別療育を受けていたことを多くの国民は察したというわけなのです。
それにしてもいまだに謎なのは、お茶中卒業式写真に写る藪睨みで陰キャな悠仁1号が、いつ、どこで姿を消し、喉仏のない、女の子歩きするFTM悠仁に取り替えられたのか、悠仁1号の引退公演はいつだったのかです。
悠仁1号は、成年式にも姿を見せず、お払い箱にされそのまま私宅監置処分になったのでしょうか。同窓会館に登校していたのは誰だったのでしょうか。そして現在筑波大に通ってきている子は、昔いた悠仁1号とは似ても似つかぬ陽キャの「ヒサ女子」に見えます。
1号でない以上、皇籍はないでしょう。つまり皇族でもありません。なのに警備費用を年間7億円以上、偽皇族で皇籍の無いFTMにつぎ込んでいては、近い将来大学内でも大問題となるのではありませんか?
筑附に限らず、お茶附や学芸大の附属から高校進学時に外に出る生徒は必ずしも優秀とは限りません。
都立の中堅校あたりに落ち着くことが多いです。
どの国立大学付属でも、高校は難関校ですから、
出される生徒(特に幼稚園や小学校からくじ引きで本考査に進めて合格できた子)はそれなりの成績でしかないのです。
それなのに、悠仁さまがお茶附から難易度が上の筑附に進学できたのは、やはり謎の提携校制度の設定のおかげかと思います。
お茶附の男子は高校では自動的に全員外に出されるので、幼稚園や小学校から入学した男子は、
優秀な男子生徒はほぼ、御三家や早慶附属等の私立中学を受験して、外に出てしまいます。
故にお茶附中では、男子と女子の偏差値に差が生まれるわけです。
悠仁さま(とお取り巻き)の筑附高提携推薦入学によって被害を受けたのは、内進ではじかれた生徒ではなく、
高校で本当に優秀な生徒が筑附で学ぶ機会を失われた生徒なのかと思います。
大体、悠君が下記のような有り様だったのに、筑附高を卒業し筑波大へ入学出来たのは不思議でならない、、
筑波大学の卒業生や、努力して難関入試を突破し、憧れの筑波大生になったヒトヒトが気の毒だ!
↓
>【YOUR VOICE】悠仁親王は高校を不正に進級していらっしゃるのですか?
2024年4月23日 Etcetera Japan blog
上記文言で検索を、、
>全然、学校に来てないのに、進学できる成績ではなかったはずなのに、悠仁さまは2年生に進級した。
「不公平だ!」と進級に不満と疑問の声。赤点でも、なぜ悠仁さまだけは、、
>共通するのは、高1→高2、高2→高3への各々の学年への進級において、普段からかなりの日数を欠席されていること。正当な理由(例:病気入院)であればやむを得ませんが、学校の授業がついていけない、中間期末テストで深海魚のレベルの彼が、なぜ進級できたのかと言う点です。
(詳しくは本文で)
ツクフは悠仁裏口入試の社会的責任をとって、今後は給付金付奨学金を全員に支給し「教育実験をさせて頂く」ことで慰藉料に相当する金員を給付金として、全生徒に一律支給しては如何でしょうか。
中学入試もやめ、家庭的に問題を抱える子供ばかりを集中して募集、児童相談所からの推薦も受け付け、孤児院や児童福祉施設で暮らす子供たちを最優先で入学させ、卒業時にはみちがえるようなエリートに変えて社会に送り出すことをやってのければ、悠仁裏口入試の罪滅ぼしにもなるでしょう。
また少年院内にも分校をつくり、優秀な教員を派遣して、やる気を起こさせる実験もするのです。そして少年院出院後は、無条件でツクフに入れて更にフォローする。悠仁が校舎の周囲に残した鉄条網もその意味では大いに役立つことでしょう。
現在のツクフは優秀な生徒、もし男子なら筑駒、麻布、開成に入っていればきっと東大までも合格できたであろう頭のいい子たちに、内進競争という無意味な負担をかけさせ、かつ長期間の教育実験台にすることでレベルダウンさせて、その大半を早慶組に落としてしまう退化ルートを歩ませているようです。これでは教員の無能力を証明するも同然ですよ。
今後は、教員の自己満足のための教育実験校ではなく、貧しく恵まれない環境の子たちを奮起させ、最後は東大にまでも合格させる「神教師」を生み出すための実験校に、これぞまさしく旧東京高等師範の伝統なのではないでしょうか。