【YOUR VOICE】中学からのツクフ裏口を断念したのは、成績不良で高校内部進学が困難になるのを恐れたからでは?

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※ こちらは【YOUR VOICE】東大合格者数ツクフは前年度より7人増 優秀な子らは悠仁さま同級生になるのを嫌い他校へ流れたのだろうに対し、読者様から寄せられたコメントです。

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人気の復活とまではとてもいえないと思われます。管理主義に教育方針が大転換したためで、これは伝統的に超進学校ではなくなったことを意味し、中堅校に落ちたといえるからです。

関東、関西圏では、東大か京大を最終目的校とし、高校までは私立に通わせることが一種のステータスシンボルになってもいます。とくに内申書が重視される高校受験をリスク要因と考える親は多く、中学までには私立に入れ、高校受験リスクをなくして大学受験準備に変えさせようという計算です。

ただ筑波では、とくにこの共学の附属高校は、中高の間で一クラス分を意図的に外に出し、また入試をやって血を入れ替えることをやるので、附属高内進競争ストレスが半端ではないこともあって、おそらく悠仁sが中学からのツクフ裏口入学を断念したのも、高校への内進が成績不良で困難と判定されること必定な点を考慮し、高校からの裏口入学を企画したものとおもわれるのです。

それでも、肝心の「お妃候補」との出逢いは起きませんでした。

裏口生として、目一杯の塩対応をされたこともあり、実際は同窓会会館登校しかできずに、不登校期間もかなりあって、その間に悠仁1号は姿が見えなくなってしまいました。静かに悠子s代役体制へと移行し、入学時と卒業時では別人・別悠仁sに入れ替わっていたように見受けられます。

(コメント欄:匿名さんより)



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9件のコメント

  • ツクフ合格が決まった際、宮内庁はこんな説明をしていました。

    TBS NEWS DIG 2022/02/16
    悠仁さま筑波大学付属高校へ 「提携校進学制度」で合格 宮内庁
    https://www.youtube.com/watch?v=5_4AZJUay4Y
    > 宮内庁によりますと悠仁さまは、現在通われているお茶の水女子大学付属中学校で、「学業に秀で成績も最優秀グループに入っている」ことから推薦を受けて「提携校進学制度」を利用し、筑波大学付属高校を受検されたということです。

    中学では最優秀グループ → 高校では筑波大の施設に通われる → 学習成績概評A段階に属する者に → 筑波大に見事合格!

  • 国立小学校から同じ国立中学、高校に進学したいと考えるのであれば、各々の段階で内部進学の試験があります。また、成績はもちろん、普段の出欠状況や生活態度などが審査されます。

    悠仁親王の場合は、表向きは眞子さんのことがあったので、ツクフ中の進学を断念したとあります。でも、実際は、その頃から成績が深海魚の深海魚だったのかもしれませんね。

    私立でも、女子校で小学校があるところ(女学館、聖心、東洋英和、雙葉とその姉妹校、白百合とその姉妹校など)は、男子生徒の数が少ないのと、他の国立、私立又は住まいを管轄している公立に進学していきます。

    ツクフ中から他の私立、国立、公立高校に行った人のデータは、以前調べてみたことがありますが、見つかりませんでした。

  • 同じFTM少女たちでも美少年になれるならば別だけど、甲高い声で、しゃべりながら赤い舌が口の外にチロチロとはみ出すようでは、まるで蛇みたいで、私は本能的に受け付けません。
    世の中には『男の子みたい』で可愛いと評判になる赤ちゃんもいるのですが悠子sらでは駄目ですね。

    >「男の子に間違われる」生後1カ月娘→まさかの姿に「こんな綺麗な赤ちゃん見たことない」「将来は宝塚かな」

    やまもとゆか

    たびたび男の子だと間違えられてしまう“赤ちゃん”がThreadsで話題に。「こんな綺麗な赤ちゃん見たことない」「将来は宝塚トップスター」と反響を呼び、記事執筆時点で3100件を超える“いいね”を獲得しています。
    https://nlab.itmedia.co.jp/cont/articles/3776573/

  • お茶女小学校で成績最下位で、小一三学期で早や不登校になった悠仁1号でしたから、中学で優秀な男子が全部外部受験して居なくなったあとで、最下位だけは免れようとしたんだろうけど、最下位は最下位。
    背も低いままで、声変わりも中二まで起きない発育の遅れでした。そこで秘密兵器として、悠子sFTM親王たちを投入することになり、高校在学中に間に合うよう、まだ中学生年齢ほどの悠子sを男性化。
    それでも成績不振だけは、兄妹で変わらなかったので、頭の悪い部分だけはしっかり似た感じです。

  • 悠仁s問題では、縦軸に「学習院縁故入学さえ出来なかったお察しレベルの知能指数しかない子だった」という「第三条廃嫡相当のレッテル」と、横軸には「御優秀伝説を捏造するために作文盗用剽窃や論文不正代作依頼のバレバレ状況」なる「物笑いのエビデンス」がずっと織り込まれ続けてきており、織り上がった反物には「知的障害を隠蔽しようとして不正行為になることも厭わず優秀擬装し、ひたすら違法な裏口入学を繰り返してきた虚しい19年間」との後ろ姿がくっきり浮き上がってくる始末で、ショラテンにせんと必死になってどれだけ一生懸命染め上げてみても、こんな裏事情が透けて見えるようでは、染め物でいう水洗いをすることでますます「不正の色配合」に固定され、最後は性別擬装FTM疑惑と複数悠仁s存在疑惑が加わって見苦しく汚い濁った色となり、生地に定着してゆくだけなのです。今後、周囲がどれだけ昆虫学者に仕立てあげようとしても、今日はどのドノヒトさまが出てくるかさえわからない複数悠仁s運用状況では、お相手する学者先生たちも指導する甲斐など全く感じられず、キャメラの前でだけは、前に会った悠仁sではない別の悠仁sとでも、まことしやかに和気藹々、昆虫談義に盛り上がっているかのように振る舞え、と宮内庁から言われて、曰く形容し難い後ろめたさや罪の意識だけがいつまでも尾を引くことになりそうです。
    筑波大では実験授業や実習にどのように参加しているか一切報じられないのもこれまた不可思議です。
    もし本当に健常児で国立大合格できる実力があれば、今こそ好奇心と希望に燃えた一番楽しい時期のはずなのに、報道に出てくる「絵」とは、ママなのか遺伝子上は祖母?とのツーショットばかりです。

  • 秋篠宮家長男に何らかの忖度が働いているのは事実だと思います。それは映像記録に残っています。幼稚園入園からの映像を見ていると父親が後ろから支持を出しているように見えました。成長されてからもこういう時はこうしてなど色々な場面で指示する場面があるような気がします。今はご両親、御姉様がいて助けていくことが出来ると思いますが将来この方がお一人になった時どなたが近くでお支えになるのかと思います。政治家の議論にすべてがかかっていると思います。日本国民の一人として願っているのは女性皇族の人生を最優先に考えて差し上げてほしいという気持ちです。

  • ゆうこさん同様、秋篠宮家への現状以上のバッシングを避けるために中学からの筑附進学はあきらめた…と聞いています。

    悠仁さまはお茶附小を首席の成績で終えられ、それ故に中学校の入学式では新入生を代表して生徒宣言をされたそうですから。

    でも、それが本当であれば一般受験をされ、堂々と筑附中へ進学されればよかったのではないかと思います。

    まあ、剽窃を疑われる作文で入賞という不名誉なことがあっても、提携校進学制度で進学できたのですから、両校間で謎制度を制定して、紀子さま枠でお茶附へねじ込み、その後の新制度で筑附へ進むことは「悠仁さま進学計画」として当初から決まっていたのでしょうね。

    ちなみに、お茶附から筑附へ提携制度で進学した男子はいても、筑附からお茶附へ進学した女子はいません。それは当然のこと。

    中学は偏差値的に「お茶附のほうが低い」と言われることがあるのですが、それは男子の偏差値が低いためで、高校では共学校か女子校かの違いだけで、女子にとっては両校ともトップクラスです。

    高校進学時に筑附から出されてしまう女子は、お茶附の成績要件に満たないようです。学内進学でそのまま高校へ進学できる女子が、あえてお茶附へ進むという選択肢はないに等しいわけです。

    こうした背景からも、あの提携校進学制度は「悠仁さまのために作られた」といっても差し支えないのは明白です。お茶附も奈良女の附属のように、早い段階で男女共学の中高一貫にしておけばよかったのに…ね。

    (勝手ながら【YOUR VOICE】掲載にあたり、わずかに文章を編集させていただきました。ご了承下さいませ。朝比奈より)

  • あらためて考えてみました。眞子さんの結婚が順調に進んでいたのなら、たぶん、悠仁さまは中学から筑附だったでしょうね。

    でも、婚約(内定)会見後に小室家の金銭問題等がわかり、雑誌に書かれ延期になりましたね。(あのバッシングです)

    理由は焦り過ぎていたでしたけど。そこで3年間のうちに小室氏はアメリカに行き、大学に入り勉強して弁護士を目指すことに。

    結婚する前には試験を受けていたけど合格発表は先でした。(合格できず3回目でようやく)

    ずっと反対してたのに、秋篠宮は急に憲法24条を持ち出し、結婚を認めることに。

    「婚姻は、両性の合意のみに基いて成立し、夫婦が同等の権利を有することを基本として、相互の協力により、維持されなければならない。」

    この時、一旦納得したけど違和感がなかったですか? 

    なぜ、憲法? 

    あとになって皇族には基本的人権がないことを知りました。

    でも、国民を納得させるにはこれしかなかったのでしょうね。小室夫婦はふたりとも10月生まれで30歳になった後に(26日)結婚会見してニューヨークに行きました。

    そこで一応区切りがついてバッシングは減っていったと思います。でも、その裏では悠仁さまの筑附進学の準備が進められていました。

    北九州作文コンクールで佳作を取り、その作文で校長から推薦をもらい筑附に入学できる手筈を整えたのですね。(剽窃と言われてますが、指摘に感謝と言い、賞を返上することもなく)

    つまり、小室夫婦は悠仁さまの中学卒業、筑附入学までに結婚してもらわなければならなかったと思うのです。

    そうでなければ元々延期してたのだから、弁護士試験に合格してからでもよかったわけですね?

    でも、バッシングがおさまってないと悠仁さまの筑附入学のことで拍車がかかり、収拾つかないことになってたかもしれないからです。

    敬宮愛子さまの成年会見と同じ日に、悠仁さまの中学卒業でした。(でも、本当は卒業前日だったとも書かれてましたけどね)

    卒業式の日にちはずいぶん前からわかっていたはずなのに、長官が忘れるなんてことあるのでしょうか?

    逆に、目立たぬうちにひっそりと卒業しましたとやり過ごそうとしたのかと。(敬宮愛子さまの成年会見の方が国民からすれば大きい)

    多くの事が、秋篠宮家の場合はあとになって気づきます。小室夫婦の赤ちゃんも本当に生まれたのか、何か隠されていないか。

    小室氏がアメリカの大学で勉強してたけど、小室氏の弁護士は「小室さんは弁護士になるかどうかわからないと言ってる」とも言ってました。←ややこしい。

    皇族という特権を利用し、好き放題されてはたまりません。これからもしっかり見続けなければいけないと思います。

  • これはちょうど眞子さんの結婚騒動の時期と重なったのですよね。眞子さんも小室氏も秋篠宮家も強烈なバッシングを受けてる時でその時に悠仁さまが筑附に行くとなったらそれ以上の批判を浴びることになるから断念したと当時ネットの記事で見ました。
    それでも、高校推薦の作文が剽窃されたと受け取れるものですからどうなのでしょうね。

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