【YOUR VOICE】東大合格者数ツクフは前年度より7人増 優秀な子らは悠仁さま同級生になるのを嫌い他校へ流れたのだろう
※ こちらは【YOUR VOICE】ヒサ女子ちゃんたち、FTMでは大学も行きづらいのでは? 上皇さまのように中退の道もに対し、読者様から寄せられたコメントです。
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筑波大附属高の2026東大合格者数速報がインターエデュに出ていました。昨年の現役合格者数は22人だったのが、今年は29人にまで増加。
やはり悠仁sの学年だけは、悠仁sへのバレバレ裏口入試が実施されたことで、悠仁sと同級生になることを嫌悪した受験生たちが一斉に他校に鞍替えしたり、合格していても入学辞退されたりで優秀な生徒が入る率が下がり、全体としてのレベルも低下していたのですね。
それにしても受験には悠仁1号が出て来て、入学式にはマスクで顔を隠した目の細い悠仁sになり、(これが悠仁1号かどうかはちょっと怪しい)、高校生活でわずかに顔出ししていた悠仁sも別人みたいに見えました。
高校入学式記者取材に応じた時と卒業時では、どうみても別悠仁だったので、悠仁1号を本悠仁とする紀子腹路線がツクフ在学中に破綻を来したことはあきらかです。
高校在学中にまず悠子2号以下のFTM親王群をICE2024などから実戦投入し始め、国民の目をガールズ悠仁に慣らさせてから、大学で完全にFTM路線へ切り替え、藪睨みする悠仁1号はあっさりお払い箱にされてしまったのではありませんか?
バンキシャで同級生が一緒に撮ったという写真の子は小学生くらいにしかみえない新顔でした。
この子が高校生になるくらいまで、FTM親王達だけで目一杯時間稼ぎをさせ、突然留学とかいって暫くお休みさせた後に、「末弟・バンキシャ君」を「新・新本悠仁」だとしてしれっと入れ替えてくるつもりなんでしょうか。
(コメント欄:匿名さんより)
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人気の復活とまではとてもいえないと思われます。管理主義に教育方針が大転換したためで、これは伝統的に超進学校ではなくなったことを意味し、中堅校に落ちたといえるからです。
関東、関西圏では、東大か京大を最終目的校とし、高校までは私立に通わせることが一種のステータスシンボルになってもいます。とくに内申書が重視される高校受験をリスク要因と考える親は多く、中学までには私立に入れ、高校受験リスクをなくして大学受験準備に変えさせようという計算です。
ただ筑波では、とくにこの共学の附属高校は、中高の間で一クラス分を意図的に外に出し、また入試をやって血を入れ替えることをやるので、附属高内進競争ストレスが半端ではないこともあって、おそらく悠仁sが中学からのツクフ裏口入学を断念したのも、高校への内進が成績不良で困難と判定されること必定な点を考慮し、高校からの裏口入学を企画したものとおもわれるのです。
それでも、肝心の「お妃候補」との出逢いは起きませんでした。
裏口生として、目一杯の塩対応をされたこともあり、実際は同窓会会館登校しかできずに、不登校期間もかなりあって、その間に悠仁1号は姿が見えなくなってしまいました。静かに悠子s代役体制へと移行し、入学時と卒業時では別人・別悠仁sに入れ替わっていたように見受けられます。
(勝手ながら【YOUR VOICE】掲載にあたり、わずかに文章を編集させていただきました。ご了承下さいませ。朝比奈より)
やや古い投稿ですが、ツクフの本音がよく出ているので引用させていただきます。
https://www.inter-edu.com/forum/read.php?496,4337173
>「本音を」
スレッド作成者: 次女の受験
2016年 11月 26日 14:52
筑附小から内部進学して、高校で外部へについてです。
中学1クラス分40名以上が退校宣告をされますが、親御さんに強い後悔はないでしょうか?
時代は中高一貫の流れで高校から受験できる学校が極端に減少しています。
小学生の頃から必死に先生の被験者(?)になって研究のための(偏った?)授業を受け、研究資料にするための発言を要求され続け、提出物に気を遣い、体操着で頑張り、行事も休まずに学校生活の内申をずっと気にして親子共々頑張ってきたのですよね。
PTAはどこの学校よりも大変で、親が学校へ頻繁に通い、尽くし、まるで学校に忠誠を誓ったようだと。内申が有るので、色々我慢することもあったでしょう。なのに、高校で『さようなら』なんて!
小学校で成績が良くて中学前半まではやる気があったが、走り続けて後半でたまには休息したくなることもあります。思春期なので、子供のやる気のタイミングもあることでしょうし。
子供への精神的負担も大きいのではないでしょうか?また生まれ変わったら、同じ道を選びますか?
率直なご意見を伺いたいです。<
中学から高校へ進むのに一クラス分が切り捨てられて、一方外部受験してきた悠仁はフリーパスだなんて、ふざけているどころの話ではないのです。悠仁よりは確実に優秀な小学校、中学校からの組が追放されて、代わりに悠仁プラス御小姓さんまでもが裏口合格できたのですから、生き残れた生徒たちも憤激して当然だったのです。このことで日本のマスコミはもっと批判的報道をすべきだったと私は思っています。ツクフ出身の記者も多かっただろうに、長いものには巻かれろで、大人しく翼賛記事に終始したことは、ツクフの黒歴史となったことでしょう。結論からいうなら、そこまで学校側に気に入られようと内申点を気にする余裕があれば、普通に東大御三家なんかを受験すればいいのでは?それ以外に、ツクフでなければという美点が、悠仁裏口入学ですべて帳消しになり、その後もまだ大学に居座られては、高校の正常化も紀子さんへの遠慮からできず、ツクフ進学のメリットなしと判断されるでしょう。
この2016年に高校へ内進できなかった親御さまは、どうか溜飲をお下げください。またお子様も悠仁同級生世代が蒙った残酷な仕打ちを思えばあんな腐敗した附属高など行けなくて逆によかったはずです。
お茶女も筑波も中学から高校へのジョイントが悪いので、新興勢力の私立高からも東大合格者数では大きく水をあけられるようになってはいませんか。
筑附の人気が復活したのは、あの受難時代にも先生方が公平な教育を真摯に貫こうと努力なさったからでしょう。某セレブの東大推薦を拒むのは、どれほどの勇気が必要だったことか。
先生方の努力と勇気に深く敬意を表さずにはいられない。
他方、本体の大学については、某セレブが居なくなっても、あの学長さん(や後継者)がいる限り、人気が復活するとは思えない。