【YOUR VOICE】もしやヘリは悠仁1号をかかりつけの信州大病院へ? 「重症小児転院搬送ドクターヘリを運用」とHPに

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※ こちらは3月10日付の記事中に救急車でも?と疑いたくなる四角い建物のせいで、「スロープが見えなくなった」件についてに対し、読者様から寄せられたコメントです。

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「秋篠宮家が、赤坂ヘールシャム南側の旧馬場を緑地に戻さず、アスファルト舗装したままで、ヘリポートに使用可能としている本当の理由とは?」

ここは元馬場で厩があった場所であり、主馬寮などがあったエリアの一部なので、1980年代までは草地であったとみられます。

なのに、ここを舗装したのは、赤坂東邸の建設などで、秋篠宮エリアに建築工事があるたび、工事関係者の事務所や作業場、資材置き場にするためでしょう。その分、御用地内の緑地環境が破壊され、馬の飼育環境が悪化したことが懸念されます。

しかし、この歴史的な馬の飼育エリアを壊してまで、御用済悠仁s用の私的監置施設群兼病棟(少年院以上の脱走防止対策済厳戒監禁施設)が出来るに及んで、広場は恒久的ヘリポートにされたのではないか、と疑われます。緊急時に秋篠宮家だけがさっさと東京から逃げ出すためという見立ても可能です。(原発事故のときにも噂されたようです)

ただ、重症患者悠仁sがここに収容されているとなると、信州大病院との直行手段確保なのではないかとも疑われます。なぜなら信州大病院はドクターヘリ運用に力を入れているからです。

重症小児転院搬送

 

信州ドクターヘリ松本が、県立こども病院に来た施設間搬送依頼に対応し、県立こども病院医師をピックアップして搬送元病院へ飛行。安定化後、状態により、ドクターヘリもしくは同時出動するこども病院ドクターカーで患児を搬送します。
https://www.shinshu-u-eccm.jp/dmat/docterheli.php

 

悠仁1号がストレッチャーが必要な状態であるとすると、長時間の救急車での移動には耐えられず、といって秘密の保持を考えると、難聴や人工内耳インプラントなどでは、信州大附属病院にかかりつけ医がいると考えられているからです。

悠仁1号は他の代理母が生んだ無戸籍児である悠仁sらとは違い、皇籍があるたった一人の悠仁なので、絶対に死なすわけにはゆかないでしょう。秋篠宮家には男子がいなくなってしまうからです。

赤坂ヘールシャム南側へスロープを使い、ストレッチャーに載せられたままの悠仁1号が搬出され、着陸したドクターヘリに積みこまれ、そのまま松本へ直行 ― これは十分に考えられます。

東京から長野までは1時間ほどでしょう。ただ着陸風景を外から撮影される危険が大なので、実際はドクターヘリは使わず、警察のヘリで搬送されるのではないでしょうか。

(コメント欄:匿名さんより)



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5件のコメント

  • 信大病院を検索するとAIが以下のように
    解説してくれました。

    >信州大学医学部附属病院(信大病院)は、脆弱X症候群(Fragile X Syndrome: FXS)を含む遺伝性疾患の診断・診療において、全国的にも高度な専門性を持つ医療機関の一つです。
    関連する主な情報は以下の通りです。
    専門的な診療・研究: 信州大学医学部遺伝医学教室(遺伝子医療研究センター)の古庄知己教授らは、脆弱X症候群などの遺伝医学研究において専門的な知見を有しており、難病克服に向けた研究プロジェクトにも関わっています。
    遺伝カウンセリング: 遺伝子医療研究センターでは、脆弱X症候群を含む遺伝性疾患に関する相談や遺伝学的検査が実施されています。
    疾患の特性: 脆弱X症候群は、発達遅滞や知的障害、自閉傾向などを特徴とする遺伝性の難病(指定難病206)であり、男性に重度の症状が出やすいことが知られています。<

    地域にとって 要となる病院ですが、患者さんは全国から苦労して通って来られます。
    飛行機にしろ、自動車での移動にしろ、特別扱いはヤダ、とか言って、信号機操作や民間機使用で迷惑かけときながら、なんじゃい
    と正直思っております。

  • 迎賓館にあるヘリポートとは管轄が違うので、まさか「悠仁1号くんの緊急搬送です」とは申告できないんでしょ。そんなことすれば「悠仁さま危篤」と全マスコミに漏れてしまう。だからどうしても自前のヘリポートや御用地を皇宮警察からも知られずに抜け出すための秘密の地下道が必要なんですよね。
    少なくとも、小学生時代、悠仁1号を連れ、槍ヶ岳にヘリ登山した時は、小室圭の御用地訪問ニュースを山で知った紀子さんが怒髪天となって、槍ヶ岳から御用地までヘリで直帰し、その到着時の様子を見ていた人が、「御用地にヘリが着陸していた」「何かあったのか」と騒ぎになったことがあったので、他にヘリで着陸出来る場所がないとすると、かなり以前からあそこはヘリ用となっていたと見られます。

  • 悠仁1号延命のためなら、ドクターヘリであれ、紀子さんからするとタクシー利用感覚なんでしょう。
    しかし、もし御用地・松本の極秘往復のために、本当の急患患者を救出できなくなって、患者が亡くなるなどすれば、遺族が裏事情を知れば激怒するかも知れませんね。東京となると本来の出動範囲外に飛ぶこととなるため、煽りを喰らった長野県の患者が見捨てられたらとても黙ってなどいられないでしょう。

  • 本ヒサヒトさまがヘリコプターで信大病院へ、というこのお話である時代劇を連想しました。

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    幕府の目を欺くため、唐櫃に幼君を隠して運ぶ時代劇の定番。

    幼君を救うためである場合もあれば、後継の届出をしないまま亡くなった幼君が、その事実を隠しおおすために、哀れ塩漬けになって運ばれる場合もあります。

    唐櫃を奪われたが最後、お家断絶、藩はお取り潰しになるので、ご家来衆も必死で、唐櫃を背負って逃げます。

    唐櫃を開けるとまるで市松人形のように愛らしくも真っ白なお顔の幼君が。

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    芝居とわかっていても、かわいそうでなりませんでした。

    昨日も皇居、赤坂周辺でヘリコプターが複数機飛んでいました。

    いつものことで、誰も気にも留めない様子でした。

  • 長野から緊急往診に来てもらうにも便利ですね♪
    御仮寓所詰めの医師を出先遠方から呼びつける場合も‼️
    お迎えにも飛ぶかもしれませんネ?

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