【YOUR VOICE】赤坂ヘールシャムと赤坂東邸の間にある小窓付き階段 外から悠仁sを簡単に監視しているのでは?
※ こちらは【YOUR VOICE】車椅子ではなくストレッチャーが必要なお体に?? 眞子さん緊急帰国という噂もあったに対し、読者様から寄せられたコメントです。
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「赤坂ヘールシャム内部の構造について」
赤坂ヘールシャムは、内忍びつきの有刺鉄線フェンスで囲まれ、悠仁sが脱走できないように、少年院仕様の監視体制が常時とられているものと見られます。
テレ東BIZの動画では、赤坂東邸との境に金網の門扉があります。東側、西側はいずれも木陰になり、見せてはくれませんがフェンスが続いているようですが、北側の出口はスロープ仕様になっていて、ストレッチャーに寝かされたままの悠仁sが出入り可能にされているとみられます。
しかし、門扉はないようなので、このままではそこから容易に脱走できてしまいます。
そこで考えられるのは、赤坂ヘールシャムの窓が小さい二階の6室がある部分と、その他の窓が大きい部分は内部で厳重に区分されていることです。
6室は鉄格子で檻のように作られ、絶対に外には出られない構造であるとするならば、脱走の可能性は出口がある部分だけを警戒すればいいことになります。
また建物の半分を寝たきりの病室とすれば、歩いて逃げ出すことはできないなら、脱走は警戒しなくてもいいはずなので、フェンスの配置もそちらだけを警戒すればいいことになるでしょう。
航空写真ではヘールシャムと赤坂東邸との間に、とても小さな窓が付いた階段(白)があります。
これは中で横たわっている寝たきり悠仁sを、定時巡回するだけで外から目視出来るように取付けられたものではないかとみられます。
ロングスロープのつけられた南出口を、鍵でガチャガチャ開けると、二階に幽閉されている御用済悠仁sたちが聞きつけ、こっちにも来いと一斉に騒ぐのでなるべく音は立てたくないのでしょう。
テレビも見せないでしょうから、夜は長く、何もすることがなければ拘禁反応で気が狂ってしまった子もいるかも知れません。
(コメント欄:匿名さんより)
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