【YOUR VOICE】秋篠宮家からあの有名警備会社に続く地下道があるかも 最終的にはタイに逃亡か
※ こちらはブログ記事、秋篠宮家ヘリコプター所有疑惑、現在は地下に格納か スロープは絶対に見られたくなかったという事実も判明に対し、読者様から寄せられたコメントです。
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次々と悪行を重ねる秋篠宮家。両陛下に対する反逆謀反の精神には、怒りを通り越し、憐憫の情を催すほどの開き直りようです。これほど国民から嫌われ、疫病神と呼ばれているだけに、その末路は哀れなものになるでしょう。
となると、ヒトラーの地下壕ではありませんが、誰も知らないトンネルを使い、御用地をどこからか脱出して、抗議に殺到する国民を尻目に、とっととタイにでも亡命するかも知れない、そんな断末魔を想像したりもします。
昔から城には抜け穴があるとされるもので、籠城とみせかけて逃げ出せる可能性があるのとないのとでは、戦略上も大違いとなります。
そこで、古地図研究家の著書をひっくり返すうちに、大変面白い情報を得たのでご報告します。情報源は、『写真のなかの江戸 絵図と古地図で読み解く20の都市風景』です。
著者:金行信輔(かねゆき しんすけ) 都市史研究家、学習院女子大学非常勤講師。1966年生まれ。東京大学大学院博士課程修了、博士(工学)。江戸・東京の都市史を中心に調査・研究を行う
ネットでも読める部分です。
記事 『写真のなかの江戸』を歩く 「赤坂の町並み」
特に重要なのが5回と6回です。
http://yuubooks.net/shasin-aruku_5/
http://yuubooks.net/shasin-aruku_6/
明治時代の地図では、現在話題の秋篠宮家支配区域は、ほぼ『御厩課』のあった区域であり、厩や馬場であったようです。現駐車場で秘密のヘリポートではないか、とされる場所は間違いなく馬場だったとみられ、秋篠宮家、赤坂東邸、職員住宅のあるあたりまでがすべて含まれます。
そこを第5回連載トップにでてくる明治時代の地図(明治16年の地図(『五千分一東京図測量原図』)の左の池から右の元赤坂へ向け、細い川(赤坂川)が流れていたというのが金行先生のご指摘です。
すると秋篠宮邸のある場所の北側、おそらく赤坂ヘールシャムの地下あたりを通って、御用地の外へ向かって、今なお何らかの池から溢れた水流を逃がすための川跡か下水道管、蓋がけされた排水路(暗渠)等が残されているであろう、ということになります。
あの白いコンクリートの道か地下道上部ではないか、とされるものも、赤坂川の跡である可能性はかなり高いともいえます。
参考に、軍事機密として白塗りになる前の赤坂御用地地図と1936年の航空写真もあります。
一般に都市地形により自然発生的に出来た川は、どんなに開発が進んでも「水は高きから低きに流れる」といわれる通り、どこかに残っているもので、法定外公共物となって国有財産として存続してきたものが多いのです。
第6回記事にあるように、御用地外に出た赤坂川は、その後、住宅地内の細い路地裏地下の暗渠へと姿を変えて、いまなお存続しているらしいことがわかったのです。
「赤坂川」の痕跡 暗渠となったが残っていた細道
筑波大で悠子s警備に入っているALSOK(綜合警備保障)本社へと繋がることが、ストリートビューでもわかります。
https://www.google.com/maps/@35.6781455,139.7322831,3a,44.7y,67.92h,86.87t/data=!3m7!1e1!3m5!1sPsVwJeOrF39KRxY-VckTUw!2e0!6shttps:%2F%2Fstreetviewpixels-pa.googleapis.com%2Fv1%2Fthumbnail%3Fcb_client%3Dmaps_sv.tactile%26w%3D900%26h%3D600%26pitch%3D3.128015965722355%26panoid%3DPsVwJeOrF39KRxY-VckTUw%26yaw%3D67.92495606816104!7i16384!8i8192?entry=ttu&g_ep=EgoyMDI2MDMwNC4xIKXMDSoASAFQAw%3D%3D
この細道がALSOK本社のある「安全ビル」前に達していることから、一つの大胆な推論ができるでしょう。
御用地内にトンネルを掘ることは勝手にできても、民有地の地下にまで「抜け穴」を掘ることはできないでしょう。
結局、安西文仁氏用の「抜け穴」とは、赤坂ヘールシャム周辺の建物地下から、旧赤坂川の流路配管の下に二階建てで掘られた格好の、人が一人通れるくらいの狭い地下道か、東京都下水道局の看板が立つ細道の下に人が通行可能なサイズのボックスカルバート(地中に埋設される箱型のコンクリート構造物)があるか、それともトンネルが掘られ、ALSOK本社地下まで、人知れず逃げられるよう極秘工事がなされているのではないでしょうか。
この暗渠とされる細道は、最近舗装がされ直されている外観だけに、よけいに気になります。
謀反が発覚したり、DNA鑑定結果が暴露された時には、御用地の門を破り秋篠宮邸へと押しかける抗議の民衆を尻目に「文仁の抜け穴」を通って、ALSOK本社地下まで逃げ出し、その屋上からヘリコプターに乗り換えて空港へ向かい、そのまま海外へ亡命、という予定シナリオが出来ているように思えるのです。
この細道をそのまま西方向へ延長してみると、赤坂御用地内の職員住宅2号棟と3号棟の間あたりに出てきます。そこに建つ三棟の職員住宅中で、真ん中の2号棟だけが耐震工事をされていることからも、2号棟とその周辺地下がひそかに秋篠宮家専用要塞とされている可能性まで感じさせられます。
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歴史の中に眠れる小河川・法定外公共物「赤坂川」が繋ぐ「赤坂ヘールシャム」「御用済悠仁sらの脱走阻止」「私兵軍団」「筑波大学生悠子s警備」「筑波大警備のALSOK」。これらの果てにきたのが、この「謎の細道」と「文仁の抜け穴」だったのではないか、というわけです。
(コメント欄:匿名さんより)
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文仁氏がどこか地方訪問をし、相手が感動して勇気づけられた、という美談は知る限り、一つもありません。ここが陛下や敬宮愛子さまとの大きな違いなのです。秋篠宮家から聞こえてくるのは、献上品をねだったり、紀子さんと悠仁くん親子による、野辺山の青果店での高級葡萄を箱ごと万引した窃盗事件に至っては、開いた口がふさがりませんでした。やはり一言でいって文仁一門には徳が無いということです。
だから、どんなにマスゴミが文仁氏翼賛を書き立てても、笛吹けど国民は踊らずで、賛同の声なしです。
それゆえ、文仁氏は国民とは敵視すべきもの、警戒すべきもの、との固定観念が擦り込まれているはずでその意識が、自邸の要塞化、脱出ルートの確保への執念となって現れるのだと思われます。
常に亡命が選択肢の一つにあるとすると、なぜ長女をニューヨークへ送り出したのか、圭氏をわざわざアメリカで弁護士にさせようとしたのか、長女が「拠点」という言葉を使って居た意味が解けるようです。
DNA鑑定書はすでに存在するといわれているので、後は暴露されるか、されずに即位まで持ちこたえられるかの勝負となっているものと思われます。ということは、かなりの確率で、海外逃亡が有力視されてもいることになり、御用地からいきなりヘリで逃げると、途中特定されて撃墜される危険性もあることから、地下トンネルを経由して、人民の海のなかへと静かに姿をくらます方が安全と考えているはずです。
その場合、壕から抜け出た先が警備保障会社の地下室なら絶対に安全だと思っているんでしょう。安全ビルとまで命名されているからには、それは文仁氏にとっての身の安全をも意味していそうです、ハハハ。
私兵の存在理由として、文仁氏には皇宮警察にも知られたくない女性関係などがあるとすると、完全に行方をくらます必要性が常にあり、その際の護衛をA社に依頼して、悠仁の筑波大での警備事業からその費用分も不正に合算して賄うように命じている可能性をつい感じてしまいます。丼勘定っていうやつです。
宮内庁の車両ではなく、抜け穴を通って、外に出て、そこからタクシーを拾って動くのが一番好都合。
反社の親分のように、私兵としてのボディガードを三人だけ引き連れ、飲みに行く姿が想像されます。
匿名さまに大変興味深い視点をいただきました。
こんな文脈の中で不謹慎なのですが、
現在に繋がる暗渠のめぐりなどワクワクが止まりません(笑)
赤坂御用地はもともと周辺に利用できそうな地下施設が多くあるとみておりましたが、そこに着目すれば、A宮の金にあかせた秘密の大工事により、いつの間にか一大地下帝国が実現していてもおかしくありません。
ALSOKの社屋の高さ、筑波大警備の不遜も納得です。
赤坂御用地のすぐ隣合わせにかつて江戸の最貧窟と言われたエリア「鮫河橋(さめがはし)」があります(貴賎の実に不思議な取合せです)。
地下には排水のためのしかけが縦横に張り巡らされています(発掘調査で明らかになっています。最貧窟とは思えぬメカニックな排水路に驚かされます。)。
細い川の流れ(赤坂川のような)が高貴な高台から幾筋かあったと推測されるのです。
赤坂御用地の正門は
鮫河橋門(さめがはしもん)。
赤坂御用地入り口にある警察官の詰め所の名称は「鮫河橋門警護派出所」。
いずれも以前は「川(鮫川)が流れ橋が架かっていた」名残りの名称です。
また、御用地に近接する麹町エリアからは麹室(こうじむろ)に使われた地下室(見学会で入りましたら、地下迷宮のようでした。)が数多く出土しています。
そこに繋げれば、一気に地下空間が拡がります。
秋篠宮邸は鉄筋コンクリート造の地上2階、地下1階建ての(地下室があるという以上に【地下1階】です)の秩父宮邸を引き継いでいます。
赤坂御用地、不思議に地下、地下室に縁がある土地だと思います。
ヒトラーを崇拝するというA宮、総統地下壕を模したくてウズウズしたことでしょう。
そこへ、現実的な問題、ヒサ’Sの私宅監置の必要も出てきて、俄然地下室拡張に意欲を燃やすことになったのでは?
そして、現在、「いざというときのため」にヘリコプターを格納している。これが不健康なヒサ’Sの移動手段として大活躍中なわけですね。
ルーマニアのチャウシェスク大統領も 革命時一度は脱出できたのはヘリコプターのおかげだったたとか。
フィリピンのマルコス大統領一家も宮殿からうまく脱出し、他国に亡命できた。
脱出しさえすれば、ほとぼりがさめたら、息子が大統領に返り咲いたマルコス一家。
そんな前例もありますからね、ちょろいもんだ┅
まさか地下壕で かつて地下の麹室で味噌を醸造したように、
よもやサリンなんか製造してないでしょうね?
行き掛けの駄賃で爆弾やサリンを投下していかないで、と願うばかりです。