秋篠宮家ヘリコプター所有疑惑、現在は地下に格納か スロープは絶対に見られたくなかったという事実も判明
ある読者様からのメールを元に、昨日こちらで『秋篠宮家は極秘でヘリコプターを所有しているのではないだろうか』という記事を出した。
ところが、そのなかで筆者が「ヘリの格納庫はこの白い建物だろう」と疑った2つの倉庫風の建物について、Xで相互フォロー中の前田 マルミ(@kiicairo)さんが、2025年のGoogle Earthを確認するとすべて工事で潰されてしまったと教えてくださった。今は誰も出入りしないような状態になってしまっているようだ。
だがこのわずか半年間の違い(上部に撮影の日付あり)、おかしくないだろうか。

Xでは「実は小室夫妻は極秘で帰ってきている」というポストが。羽田からでも米軍横田基地からでも、ヘリコプターだから誰にも気づかれなかったようなのだ。
そして悠仁さまについても、要所、要所でヘリコプターを使用している、という情報も出された。
にしても、工事で伐採したはずの木が半年後にはこれだけ葉がこんもりとした背の高い木に育つわけがない。何かを隠したいのだろうか、これはあまりに不自然。宮内庁からGoogle Earthに何か働きかけでもあったのだろうか。
◆ヘリ所有を疑った読者さまからのメールには
そこで、再び読者さまから頂戴したメールを確認。実はこんなことも書かれていた。筆者は地上の白い倉庫風の建物を怪しんでしまったが、読者様は地下も怪しんでおられたのだった。
「上下に動くデッキ(赤坂東邸の西側、大量の受変電設備の前にあり長さは15m~ある)は、2019年には存在した。大型の車が地下に入るサイズがある。木が伐採されている平らな場所であればヘリは着陸できる。そのまま地下に格納されているのではないか。2億円の屋根付きの渡り廊下を作る費用があればできる。」
赤阪御用地東地区のどこかに、舞台の「せり」のように上下する場所が他に見つかるだろうか、頑張って探してみたいと思う。
いや、ひょっとしてプレハブ2棟のうちの「倉庫」あるいは「収蔵庫」と呼ばれる252号棟が格納庫だったりして…?
◆スロープをどうしても隠したい?
先月19日に、こちらで『悠仁s住居疑惑の秋篠宮家専用プレハブ棟に、新たに小ぶりな建物とスロープが 強い斜度は車椅子向けとは考えられない』という記事を出したが、その時以来、このスロープは何のためのものなのか、もしや通院が難しい寝たきり(に近い?)病人を載せるストレッチャー用?と話題になっていた。

だが宮内庁としては、そのスロープをとにかく隠したかったのだろう。Google Earthの提供している画像を月日の経過で追うと、そちらも変化していることがわかった。

右側の小さな建物(筆者はそこに救急車のような車が収められていると勘繰っている)が見せた変化により、それまで奥に見えていたスロープはもう見えなくなっただろう。
上述の木々の不自然な変化同様に、Google Earthが画像をいじるよう命じられたのか、それとも建物あるいは屋根だけを大型にしたのか、そこは不明である。
◆まとめ
ヘリコプターがあるとすれば、おそらく地下に格納されている。あるいは252号棟(秋篠宮家専用プレハブ倉庫)か。そしてスロープは世間には絶対に知られたくないらしい。
これらがこの度の新情報だが、Xでは、あのビル・ゲイツが軽井沢に所有する別荘が非常に特殊な造りで、秋篠宮家と何かつながりがあるらしいというポストにも驚いた。
どんなヘリがどこと往来するのか、茨城県か長野県か…そのあたりにも今後注目が集まりそうだ。
(朝比奈ゆかり/エトセトラ)
画像および参考:
・『Google Earth』赤坂御用地
・『Google Earth』弾正坂
・『エトセトラ・ジャパン』逃げる時のため? それとも誰かを病院へ? 秋篠宮家に極秘でヘリコプターを所有している疑惑
・【YOUR VOICE】秋篠宮邸へと続く道路に不自然な切り抜き 舞台のせりのように上下運動が可能?
・『エトセトラ・ジャパン』悠仁s住居疑惑の秋篠宮家専用プレハブ棟に、新たに小ぶりな建物とスロープが 強い斜度は車椅子向けとは考えられない
エクモが装備されているドクターカーは2020年にはあったようです。
https://akao-co.com/wordpress/wp-content/uploads/2020/07/Tri-Heart-%E3%83%89%E3%82%AF%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC-Mobile-ECMO%E4%BB%95%E6%A7%98-%E2%85%A0.pdf
赤い長方形の切り取りのように見える部分は、大きさから言ってこの小型バスのような
ドクターカーも駐車できる立体駐車場ではないでしょうか?
また、本邸左側に隣接する四角いグレーの建物は、職員が増員された事による立体駐車場のようです。
その建物の先に長方形の部分はあるので、特別な車両向け駐車場かもしれません。
改修工事完了後の2022年11月~の女性セブンや産経、毎日新聞に職員用立体駐車場のことが
書いてあるとGoogleのAIは言うのですが。ハレーションでは無く、事実としてあると言ってURLを
示してきましたが肝心な部分は有料記事のようです。
GoogleEarth ProをPCにインストールしてチェックしたところ、時系列スライダーが出て来ました。
そこでわかったことは、3D映像の作られ方が、Google Mapとは違い、全般的にProの画像は粗く、赤坂ヘールシャムの壁面は全く表現されず、同様に職員住宅2号3号館はまるで震災で倒壊した建物のように倒壊状態になって表現されましたので、悠仁1号用のストレッチャースロープではないか、とされる赤坂ヘールシャム南出口とその手前の建物の間の間隔が殆ど無くなってみえる問題も、建物や電柱が完全に倒れてみえる3D化処理のアルゴリズム特性から発生した偽像と思われます。
これはGoogle Mapの3Dでは殆ど起きない現象です。
ここの記事の写真で上から2段目の「◆スロープをどうしても隠したい?」はGoogle Mapの3D画像なので鮮明ですが、撮影日は、画面下に著作権表示で出てくる「2026年」ではなく(画面表示とは違う)2024年から25年初頭までの冬だと思われます。なぜなら2025年3月7日撮影のPro画像では、ちょうど手前の工事用プレハブを解体中で、同9月8日には完全に更地になっていたからです。
Pro版の最新画像は、2025年11月7日分で、こちらでは南口ストレッチャー用ロングスロープへ続く赤坂ヘールシャム南側の二棟の建物の間の隙間はしっかり映り込んでいましたので、スロープもそのままあるとみられます。
知恵袋に似た質問がありました。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12314765397
ただProの仕様は変わっているのか、知恵袋の回答通りに3Dのチェックを外しても2Dに切り替わらず、上の方にGoogle Mapを表示するとあるアイコンをクリックしても、切り替わりませんでした。
秋篠宮邸には地下室があるので、立体式駐車場になっていて、特別車(ドクターカー)を地下に常駐させているかもしれません。スロープは障碍者対応要綱によって、移動式スロープも用意していなければならなそうですし、私が調べたところ、民間で販売されている物でもせいぜい一段しか渡せない代物ではなさそうです。
本邸にも事務スペース(執務室等)があり、事務棟との往来必須だと思いますが、有刺鉄線ゲートをいちいち開閉しなければならず、事務棟外のフェンス内の地上の職員通用口(非公表)から頻繁に出入りするわけにもいかないと思うので、それぞれ地下室を通して地下道があると思います。
職員の動線とプライベートをきちんと分けたという事なので、地下ゲートを通らないと本邸に行くことが出来ないなら、隔離可能と思います。
一部の噂どおり複数H’sが分担制で出ているとすれば、
新幹線や飛行機など公共交通機関の場合、H君の入替え時は、複数H’s同時存在を目撃される危険性が最も高くなります。
その点、マイ・ヘリコプターなら、複数同時存在を目撃される心配なく、三号君を京都から回収し、五号君を北海道へ遣るのが可能です。その気になれば、三号君が京都ゴコーム中、五号君に奥飛騨で田中君としてボーゲンの特訓を受けさせ、北海道で華麗なスキーを披露させる計画も立てられるでしょう。ただ、スキーが上達するかどうかは、御本人次第ですが。
次々と悪行を重ねる秋篠宮家。両陛下に対する反逆謀反の精神には、怒りを通り越し、憐憫の情を催すほどの開き直りようです。これほど国民から嫌われ、疫病神と呼ばれているだけに、その末路は哀れなものになるでしょう。
となると、ヒトラーの地下壕ではありませんが、誰も知らないトンネルを使い、御用地をどこからか脱出して、抗議に殺到する国民を尻目に、とっととタイにでも亡命するかも知れない、そんな断末魔を想像したりもします。
昔から城には抜け穴があるとされるもので、籠城とみせかけて逃げ出せる可能性があるのとないのとでは、戦略上も大違いとなります。
そこで、古地図研究家の著書をひっくり返すうちに、大変面白い情報を得たのでご報告します。情報源は、『写真のなかの江戸 絵図と古地図で読み解く20の都市風景』です。
著者:金行信輔(かねゆき しんすけ) 都市史研究家、学習院女子大学非常勤講師。1966年生まれ。東京大学大学院博士課程修了、博士(工学)。江戸・東京の都市史を中心に調査・研究を行う
http://yuubooks.net/shasin/
ネットでも読める部分です。
記事 『写真のなかの江戸』を歩く 「赤坂の町並み」
特に重要なのが5回と6回です。
http://yuubooks.net/shasin-aruku_5/
http://yuubooks.net/shasin-aruku_6/
明治時代の地図では、現在話題の秋篠宮家支配区域は、ほぼ『御厩課』のあった区域であり、厩や馬場であったようです。現駐車場で秘密のヘリポートではないか、とされる場所は間違いなく馬場だったとみられ、秋篠宮家、赤坂東邸、職員住宅のあるあたりまでがすべて含まれます。
そこを第5回連載トップにでてくる明治時代の地図(明治16年の地図(『五千分一東京図測量原図』)の左の池から右の元赤坂へ向け、細い川(赤坂川)が流れていたというのが金行先生のご指摘です。
すると秋篠宮邸のある場所の北側、おそらく赤坂ヘールシャムの地下あたりを通って、御用地の外へ向かって、今なお何らかの池から溢れた水流を逃がすための川跡か下水道管、蓋がけされた排水路(暗渠)等が残されているであろう、ということになります。
あの白いコンクリートの道か地下道上部ではないか、とされるものも、赤坂川の跡である可能性はかなり高いともいえます。
参考に、軍事機密として白塗りになる前の赤坂御用地地図と1936年の航空写真もあります。
https://ktgis.net/kjmapw/kjmapw.html?lat=35.676450&lng=139.732549&zoom=17&dataset=tokyo50&age=0&screen=2&scr1tile=k_cj4&scr2tile=k_ort_RIKU10&scr3tile=k_cj4&scr4tile=k_cj4&mapOpacity=10&overGSItile=no&altitudeOpacity=2
一般に都市地形により自然発生的に出来た川は、どんなに開発が進んでも「水は高きから低きに流れる」といわれる通り、どこかに残っているもので、法定外公共物となって国有財産として存続してきたものが多いのです。
第6回記事にあるように、御用地外に出た赤坂川は、その後、住宅地内の細い路地裏地下の暗渠へと姿を変えて、いまなお存続しているらしいことがわかったのです。
「赤坂川」の痕跡 暗渠となったが残っていた細道
筑波大で悠子s警備に入っているALSOK(綜合警備保障)本社へと繋がることが、ストリートビューでもわかります。
https://www.google.com/maps/@35.6781455,139.7322831,3a,44.7y,67.92h,86.87t/data=!3m7!1e1!3m5!1sPsVwJeOrF39KRxY-VckTUw!2e0!6shttps:%2F%2Fstreetviewpixels-pa.googleapis.com%2Fv1%2Fthumbnail%3Fcb_client%3Dmaps_sv.tactile%26w%3D900%26h%3D600%26pitch%3D3.128015965722355%26panoid%3DPsVwJeOrF39KRxY-VckTUw%26yaw%3D67.92495606816104!7i16384!8i8192?entry=ttu&g_ep=EgoyMDI2MDMwNC4xIKXMDSoASAFQAw%3D%3D
この細道がALSOK本社のある「安全ビル」前に達していることから、一つの大胆な推論ができるでしょう。
御用地内にトンネルを掘ることは勝手にできても、民有地の地下にまで「抜け穴」を掘ることはできないでしょう。
結局、安西文仁氏用の「抜け穴」とは、赤坂ヘールシャム周辺の建物地下から、旧赤坂川の流路配管の下に二階建てで掘られた格好の、人が一人通れるくらいの狭い地下道か、東京都下水道局の看板が立つ細道の下に人が通行可能なサイズのボックスカルバート(地中に埋設される箱型のコンクリート構造物)があるか、それともトンネルが掘られ、ALSOK本社地下まで、人知れず逃げられるよう極秘工事がなされているのではないでしょうか。
この暗渠とされる細道は、最近舗装がされ直されている外観だけに、よけいに気になります。
謀反が発覚したり、DNA鑑定結果が暴露された時には、御用地の門を破り秋篠宮邸へと押しかける抗議の民衆を尻目に「文仁の抜け穴」を通って、ALSOK本社地下まで逃げ出し、その屋上からヘリコプターに乗り換えて空港へ向かい、そのまま海外へ亡命、という予定シナリオが出来ているように思えるのです。
この細道をそのまま西方向へ延長してみると、赤坂御用地内の職員住宅2号棟と3号棟の間あたりに出てきます。そこに建つ三棟の職員住宅中で、真ん中の2号棟だけが耐震工事をされていることからも、2号棟とその周辺地下がひそかに秋篠宮家専用要塞とされている可能性まで感じさせられます。
https://www.google.com/maps/@35.6795055,139.7331517,199a,35y,198.98h,43.81t/data=!3m1!1e3?entry=ttu&g_ep=EgoyMDI2MDMwNC4xIKXMDSoASAFQAw%3D%3D
**************
歴史の中に眠れる小河川・法定外公共物「赤坂川」が繋ぐ「赤坂ヘールシャム」「御用済悠仁sらの脱走阻止」「私兵軍団」「筑波大学生悠子s警備」「筑波大警備のALSOK」。これらの果てにきたのが、この「謎の細道」と「文仁の抜け穴」だったのではないか、というわけです。
追記としてコメントします。
坊ちゃんの成年会見のときに宮内庁職員がどのように対応したか
書いてあります。これで憶測でものを書いていると言われなくて
済みます。
宮内庁における障害を理由とする差別の解消の推進に関する対応要領
平成27年11月6日
宮 内 庁 長 官 決 定
最終改正 令和6年1月25日宮内庁長官決定
https://www.kunaicho.go.jp/kunaicho/shiryo/sabetsu-kaisho/pdf/kaisho-yoryo.txt
公的行事において学習障害・聴覚障碍者への配慮が重視されています。
憲法改正、皇室典範改正が強硬されれば、第三条による皇位継承欠格条件の理由が
無くなると思われます。
一方、日本人は今年8月から高額医療費の自己負担額が引き上げられ、年金は
イスラエルの軍需産業に投資され武器として消費され続けます。
悠仁s搬送用?に加えて、有事の際の脱出用にも勘案すれば、問題のヘリの存在は「ある」と思います!
自分さえ良ければ良いのですから。
ヘリも可能かもしれませんが、格納庫の規模がそれほどでもないのであれば、関西万博でも紹介された「空飛ぶクルマ」を想定しているかもしれないと思います。
2027年の一般運行を目指しているようですから、目前の話です。
これなら、格納庫の高さはさして必要なさそうですし、自力走行もできるので、いっそう利便性は高いと思います。
2025年9月8日のGoogle Earth画像で、倉庫と小屋(車庫)との間の空間が以前よりも狭く見える現象については技術的な説明が可能です。
ChatGPTに解説してもらいました。GPTからは最後に「衛星画像解析の教材としてもかなり良いケースです。」と褒められましたw
https://chatgpt.com/share/69ad37f6-4010-8000-b487-03717286637e
結論から言うと、
GPT> この歪みは、**航空/衛星写真の撮影方法と合成処理による「視差(パララックス)」や「オルソ補正の限界」**によって起こります。Google Earthでは比較的よく見られる現象です。
Google Earthの地表画像は、実際には 多数の航空写真や衛星写真をつなぎ合わせたモザイク画像です。東京中心部ではGoogle Earthはよく「航空写真+衛星写真の混合モザイク」を使います。
Google Earth の「画像取得日」は 1回の撮影画像を意味していない場合が多い。
例)画像取得日が「2025年9月8日」であっても、実際にはこんな感じにバラバラに撮影されてつなぎ合わさっている。
———————–
タイルA → 2025/09/08 10:12
タイルB → 2025/09/08 10:13
タイルC → 2025/09/08 10:16
タイルD → 2025/09/08 10:20
———————–
多くの地球観測衛星は プッシュブルームセンサーを使い、細長い帯状の画像を連続で取得する。数秒間で連続撮影し、姿勢制御で角度が微妙に変わるため、同じ日でもタイルごとに視差が少し違う。
モザイク境界がちょうど小屋付近を通っている可能性があり、倉庫と小屋で撮影角度が少し違うと、屋根がズレて、小屋だけ別方向に傾いて見える。
(倉庫 → 右へ倒れる、小屋 → 左へ倒れるということが起きます)
なお、記事に掲載の画像はGoogle Earthの視点を北側から傾斜させたビューになっているので、GPTでの分析には初期状態の「上を北側・傾斜をゼロ」にリセットした画像を使用しました。
※使用した画像は、1枚目 : 2025/11/7, 2枚目:2025/9/8
Googleの空撮映像をアーカイブしている海外サイトがあります。試みに元赤坂を出してみると
https://livingatlas.arcgis.com/wayback/#localChangesOnly=true&active=23383&mapCenter=139.73089%2C35.67789%2C19&mode=explore
□Only versions with local changes にチェックを入れると、キャプチャして変更がみられた日付、
チェックを外すと、キャプチャした日付ごとの映像がでてくるのですが、最新キャプチャは2026年2月26日で、その日までGoogleが表示していたのが、2024年8月15日分の画像だったことになります。
ところが、このサイトでは2026年2月19日の記事「悠仁s住居疑惑の秋篠宮家専用プレハブ棟に、新たに小ぶりな建物とスロープが 強い斜度は車椅子向けとは考えられない 2026年2月19日」
https://etcetera-japan.com/a-new-small-building-and-slope-have-been-unveiled
ここではすでに更新後?のスロープがつけられた3D画像が使われています。なのにこのWAYBACKサイトでは、現時点でも2024年8月時点で表示されていたのと同じデータしか表示されません。
https://livingatlas.arcgis.com/wayback/#localChangesOnly=true&active=64001&mapCenter=139.73089%2C35.67793%2C19&mode=explore
海外サイトでもこんなやりとりが・・・
>Googleマップの日付は現在の年を表示できますが、何年も古い場合があります。信用できません。
carlitosbahia
1 年前
俺が投稿したやつは、**Google Earth Pro(デスクトップ版)**から取った画像で、Google Mapsじゃないんだよね。
Google Earthのデスクトップ版だと、正しい日付(古い画像がその場所で利用可能なら、スクロールバーで月と年を選べる)が表示されるし、一番下には日も表示される。あれは著作権の日付とかそういうんじゃないよ。<
https://www.reddit.com/r/GoogleMaps/comments/17tjdhl/satellite_dates_wrong/?tl=ja
Google Earth ProとMapでは日付が違う?
どうもすっきりしませんが、どなたか正確なところをご存じでしょうか。
空飛ぶ自動車でそのままドロンするなら、格納スペースはわずかで済みます。
未成年者監禁等、違法行為を重ねているので、その気になればいくらでも立件可能なだけに、どうしてもショラテンの座をゆるがせにするわけにはいかず、最悪の場合は、見て子城(蜘蛛巣城)を乗っ取ってでも、と仙洞御所に立てこもるでしょう。そこからは秘密の出口、地下道があるようですから、ヘリに乗って撃墜されるより、まだしも生き延びる可能性が高いかと思われます。
Google Earthの時計表示が出ないもので、現在デスクトップ版にデフォルトで表示される「地図データc2026」とされるものを見ながらなのですが、これは最新のものではないのでしょうか?
(どうもちがうようです)
よく似た疑問が海外であるようです。
衛星の日付が間違ってる?
先日ハイキングに行ったんだけど、今まで見たことのないヘリパッドを見つけたんだ。場所もちょっと変なところでさ。家に帰って、その土地を保護してる保護区にメールしたら、そのヘリパッドは税関・国境警備局のもので、2015年に作られたって言われたんだ。俺、あの山には過去数年間で何回も登ってるんだけど、一度も見たことなかったんだよね。
場所はここ: https://www.google.com/maps/@44.0186043,-70.8240458,131m/data=!3m1!1e3?entry=ttu
画像は2023年ってなってるし、タワーの南東にはヘリパッドがないんだよね…。Bingマップ見たら、ヘリパッドはあるんだけど、明らかに葉っぱが色づいてるから、今年の秋の画像だね: https://www.bing.com/maps?cp=44.018452%7E-70.824269&lvl=18.6&style=h
それで、何が本当なのか考えようとしてるんだ:https://www.reddit.com/r/GoogleMaps/comments/17tjdhl/satellite_dates_wrong/?tl=ja
読者さまが気づかれた2025年9月8日のものでは、夏の写真で、駐車場にあったプレハブ建物などはすべて解体されているのに、現在デフォで表示される「c2026」にはそのままあるので不思議です。そして冬のシーンです。
読者さま提供の2025年3月7日写真と、現在デフォで表示されるc2026写真とも同じではなく、ひょっとすると、google の日付がおかしい、入れ替わっていやしないかと思いました。
この駐車場に建っているプレハブは、仮設の選挙事務所や工事事務所に使われる、最も格安で断熱性能も低いものです。あっというまに建てられ、基礎工事も不要です。再利用可能なので、中古として売買されるし、レンタル提供されるものです。
2025年3月7日の写真にはユンボが写り込んでいますね。これがプレハブ解体のためのものなのか、逆にこれからプレハブを建てるために、整地していたのか?
もしかして2025年9月8日が先で、2025年3月7日が次、そしてデフォでデスクトップでみられる「c2026」になっていったと考えると、そうかなとも思えてくるのです。
(勝手ながら【YOUR VOICE】掲載にあたり、わずかに文章を編集させていただきました。ご了承下さいませ。朝比奈より)
港区のヘリコプターについて
「在日アメリカ陸軍プレスセンター」に付随して「六本木ヘリポート」があります(所在地:港区六本木7丁目23)。住民や行政からは、撤去の要請が長く続いているそうです。
■米軍ヘリは頭上スレスレを通り港区の基地へ 戦後80年の今も残る「特権」…放置された空と土地の問題とは
(2025年8月11日 東京新聞 有料記事)
https://www.tokyo-np.co.jp/article/427738
■六本木にヘリコプターで来た米軍兵らが私服に着替えて向かった「まさかの」場所とは
(2026年1月17日 ダイヤモンドオンライン)
https://diamond.jp/articles/-/380943
皇室問題からはかけ離れますが、戦争を引き起こす事で、又罪のない人々の命が、、
>「出口」なきイラン攻撃 イスラエルに誘引されたトランプ氏 核交渉一転、斬首作戦へ
2026/03/07 Y!ニュース
上記文言で検索を、、
【ワシントン時事】トランプ米大統領はイスラエルとの対イラン軍事行動を決断し、同国の最高指導者ハメネイ師の殺害を断行した。
【ひと目でわかる】イラン国内の攻撃を受けた主な都市
欧米メディアによって明らかにされた開戦に至る経緯からは、戦争の目的や大義、「出口」を定めることなく、イスラエルに引きずり込まれるように突入した姿が浮かび上がる。
(詳しくは本文で)
昨日、一瞬耳にしたTVからの音声と、横目で目にした一瞬の映像―ー
港区は米軍ヘリが不定期に多数飛び交う、それも低空飛行だと。日本の航空規制は米軍には適用されない。民間機も多く飛んでおり、把握しきれないほど、実はたくさんのヘリが常時飛んでいる特殊な界隈であるというような。
どのような脈絡での放送だったのか把握しておりません。が、不思議な符合を感じます。