【YOUR VOICE】秋篠宮邸へと続く道路に不自然な切り抜き 舞台のせりのように上下運動が可能?
※ こちらは【YOUR VOICE】再整備計画の「赤坂宿舎第18号建物」 たとえば紀子さまの母親や長女一家のため?に対し、読者様から寄せられたコメントです。
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AkikoHSさんの労作、拝見しました。これで赤坂ヘールシャムが、不要となった可能性のある悠仁sたちの一生出られない監獄のような状況になっていることも十分理解できるようになりました。
秋篠宮邸と繋がる白い通路なんですが、この画像でみると明かに変なのです。
https://www.google.com/maps/@35.6771626,139.7306594,39a,35y,227.67h,39.58t/data=!3m1!1e3?entry=ttu&g_ep=EgoyMDI2MDIyMi4wIKXMDSoASAFQAw%3D%3D
どこが変かというと、アスファルト部分で、白い通路に接する場所だけが、黒いそこそこ幅のある側溝状のもので仕切られ、切り抜けるような格好になっており、その向かいにある小屋(非常用電源措置が置かれているのか、ゴミ置き場か)の前部分で操作するイメージです。
これは、航空母艦のようにこのアスファルト部分だけが下がり、自動車を載せたまま上げ下げし、地下に収納するようになっているのかとも思いました。舞台の「せり」や「スッポン」のようなものです。
GoogleEarthで立体角度を調整しても、この黒い溝は移動しませんので、ゴム製なのかも知れません。
普通は鉄板で作るのをカムフラージュのために、わざとアスファルトを鉄板状に薄く敷き詰めているのかとも考えられますが、ここには広い地下空間があることが窺われるのです。
(コメント欄:匿名さんより)
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広大なアメリカなどでは、地下室に何十年も人を監禁していた、なんて事件が発覚することがありますね。A宮は、ヒトラーを崇拝しているらしいので、総統地下壕など知っているでしょう。
(英国貴族の館)ダウントン・アビー(英国のドラマですが)では、使用人はお屋敷の地下に住み、地上部の機関室の役目を担っていました。
岩崎邸のような昔の洋館大邸宅は、地上部と同規模の地下空間が広がっているといいます。なお、今では、地下室、と聞くと、エプスタインの悪行を想起させるかもしれませんね。
多くの拠点を持ち、そこには地下空間がつきものだったということが明らかにされつつあるようです。
金に飽かせて好きなように設計図を引けるなら、いろいろやりたくなるでしょう。あの場所にも必ず広大な地下室があると思えます。
ところで、地下を掘れば土塊が出ますが、その始末はどうしたか? 菖蒲池を潰す工事をしたと聞き、トンボ論文の証拠隠滅だと思いましたが、地下室工事の副産物である土の処分にもってこいだったかも。
ついでに、不都合な諸々も一緒に池の底深く永久に封印してしまうこともできますね。謎の地下空間、そこに囚われ人がいるかも、となったら、少年探偵団が忍び込んで秘密を掴む場面です。
ところで、そこは治外法権区域ですか? 監禁、虐待の疑い事案として通報されるようなこと、なさっていませんよね?
(勝手ながら【YOUR VOICE】掲載にあたり、わずかに文章を編集させていただきました。ご了承下さいませ。朝比奈より)
佳子さん専用のスッピンロードがあるのに赤坂東邸へ行く地下道がない方がむしろ不思議です。
独裁者の末路を研究していれば、城館が取り囲まれたときの秘密の抜け穴があるかないかで命運が決まるので、やましいことだらけ、国民から全く信認のない秋篠宮家にとって、抗議の群衆迫る宮邸から逃げおおせることだけを考えるなら、いくつもの地下道や通行可能な下水管ルートを作り、宮内庁ですら把握しきれていないほど複雑な地下構造にされていると思われるのです。
このせり状になった箇所を基点に、全くの地下状態から掘り進めれば、入口の偽装壁さえ破ればその先が抜け穴となっているような地下道を通じて、四方八方へと脱出可能な仕掛けを用意しているものとみられ、御用済悠仁sの赤坂ヘールシャムへの護送ルートも、被収容者本人に自分の居場所を知らせないためには、地下道経由が意識攪乱用には一番都合がよいといえます。またトンネル掘削で生じた土砂を地上へ素早く上げるためにも、このせり構造が向いているはずです。