【YOUR VOICE】秋篠宮家は御用地東地区を完全に私物化 電柱、電線だらけなのは悠仁s私宅監置のためでは?

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※ こちらは【YOUR VOICE】ヘールシャムは停電時の脱走防止目的でバックアップ電源を私的に整備か 宮内庁管理の電力は無電柱化済みに対し、読者様から寄せられたコメントです。

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赤坂ヘールシャム給電用の新電柱が御用地内に建てられた直後の映像を発見

弾正坂からみた御用地内部の新電柱と、公道上の電柱
2023年10月
https://www.google.com/maps/@35.677274,139.7324807,3a,75y,261.6h,102.89t/data=!3m8!1e1!3m6!1sUKH9GORAt_rivOp7_jk0AQ!2e0!5s20231001T000000!6shttps:%2F%2Fstreetviewpixels-pa.googleapis.com%2Fv1%2Fthumbnail%3Fcb_client%3Dmaps_sv.tactile%26w%3D900%26h%3D600%26pitch%3D-12.887382904879715%26panoid%3DUKH9GORAt_rivOp7_jk0AQ%26yaw%3D261.59693919168234!7i16384!8i8192?entry=ttu&g_ep=EgoyMDI2MDIyNS4wIKXMDSoASAFQAw%3D%3D

ここに写る一本の電柱がまったく架線されていない状態でまっさらだった新電柱の姿です。

対する弾正坂上の電柱はまだ現役で、そこから変圧された低電圧の電線などが元から存在する職員住宅1号棟前の宮内庁管理電柱に引き込まれていることがわかります。

たまたまGoogleの撮影と建柱時期が一致したものと思われます。その後、本線からの受電経路は変更されます。

これが現在はどうなったかというと、
2025年12月
https://www.google.com/maps/@35.6773376,139.7324358,3a,64.8y,246.87h,107.54t/data=!3m8!1e1!3m6!1syOQBsHUDFse-EXFgf1aajg!2e0!5s20251201T000000!6shttps:%2F%2Fstreetviewpixels-pa.googleapis.com%2Fv1%2Fthumbnail%3Fcb_client%3Dmaps_sv.tactile%26w%3D900%26h%3D600%26pitch%3D-17.541953638877416%26panoid%3DyOQBsHUDFse-EXFgf1aajg%26yaw%3D246.87036595322868!7i16384!8i8192?entry=ttu&g_ep=EgoyMDI2MDIyNS4wIKXMDSoASAFQAw%3D%3D

公道上の電柱はなくなり、逆に御用地内の電柱は秋篠宮邸周囲だけが増えて、2023年10月に建柱中だったこの電柱には、2025年末までにはしっかりと架線されていることがわかります。

これが意味することとは、

①赤坂御用地内の宮内庁管理資産内無電柱化工事は完了していた
②公道上の無電柱化施策も完了し、抜柱工事まで完了している
③なのに公道上の無電柱化と並行し、御用地内には新たな電柱が出現
④この電線の行き着く先が、悠仁sらが私宅監置中と疑われている赤坂ヘールシャム内の電柱

つまり、赤坂御用地内の無電柱化計画とそれに要した莫大な国費投入を嘲笑うかのように、わざわざ地中へ引き込まれた電線を再び御用地内で地下から地上へと上げ、電柱を新旧入れ混ぜてつないで、赤坂ヘールシャムまで引っ張ってきていることが、皇族のあり方として如何なものか。

赤坂御用地を完全に私物化しているのではないのか。

無電柱化の趣旨とは、電線のない空を求め、景観の美化に東京都も多額の税金を使っているというのに、秋篠宮家だけがこの趣旨に反する格好で、子供らの私宅監置の秘密を守らんとして、わざわざ無電柱化完了後にもかかわらず新規に電柱を建てさせたのでは?との強い疑問が湧いてきます。

しかも発見された入札情報からは、その工事費用も全部が国費負担なのです。

やはり、赤坂ヘールシャム内での電力使用と内部監視カメラのケーブルだけは、宮内庁職員からもハッキングされたり、電力使用量を確認されたくない重大な秘密情報だからこんな御用地内にわざわざ目立つ電柱を建ててでも、ハッキングされないようにしたとしかいえません。

逆に地中に設置した回線や海底ケーブルではハッキングされやすいと聞いたことがあります。常時目視でチェックできないからです。

一見、電柱の方がハッキングされやすいかとも思われますが、電柱によじ登る人物がいないかは監視カメラをつければ、空中ではハッキング困難なようです。

ハッキング方法をみると、数秒でLANケーブルは傍受可能になり、光ファイバーでも可能とか。

さすがに無電柱化後の地中にある管路に、赤坂ヘールシャム内外の監視カメラ映像回線を入れることは躊躇われたのでしょう。以下は、LANケーブルをニッパーで切断し5秒でネットワークへ侵入・盗聴できることを実験で確認したというサイトです。
https://io.cyberdefense.jp/entry/lan-cable-intrusion/

一旦無電柱化完了していたエリアなのにわざわざ新規に電柱を建ててまで配電路を作らせ、電気代を別勘定にしたかった理由には、かなり後ろめたい目的が隠されているとみるしかないです。

宮内庁も、実は251号252号建物の真の目的と内部では日常的に何が行われているかは知っている、それどころか誰よりもよく知っているからこそ、宮内庁は関わっていない風を装うために、わざとらしい電気電柱工事を発注してでも、御用済悠仁s私宅監置については知らぬ存ぜぬということなのでしょうか。

(コメント欄:匿名さんより)



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6件のコメント

  • 赤坂ヘールシャムをきれいに見下ろせる建物ってあるのかと探していたら、すぐ近くにありました。それはALSOK本社建物ビルです。元赤坂1丁目6−6。

    https://www.google.com/maps/@35.6795683,139.7335111,166a,35y,211.36h,61.31t/data=!3m1!1e3?entry=ttu&g_ep=EgoyMDI2MDIyMi4wIKXMDSoASAFQAw%3D%3D

    ALSOKが筑波大でかなり横柄な警備体制をとっており、学生に不評であることは、ここでも紹介されたことがありました。それも悠仁が裏口入学してから参入してきたそうなので、紀子さんが連れてきたのでしょうか。

    何か匂うのです。ちょうどプーチン氏とワグネル(プリゴジン氏)のような関係なのではないかと。

    以下引用は、筑波大生のnoteにあった投稿です。

    まず、すでに大勢の筑波大生に悪評高い、皇族が所属する学類(註:筑波大学は学部学科ではなく、学群学類制)の授業が行われる建物の出入り口への警備員の配置である。

    警備員は従来から筑波大学が契約していた会社の人員ではなく、また新たな警備会社(アルソック)からきているようだ。腰には警棒を携えている。

    学類生向けへの授業も多く開講されているこの建物へ入る者は例外なく学生証を提示しなければならない。TWINSと呼ばれる学生教育システムにログインし、自らの身分を示す画面の提示でも学籍を有することを示すことができるが、それは学生証の代わりにはならないようである

    したがって、学生証を忘れた者は手間と時間をかけて入構許可をもらいにどこかの窓口へ行かなければならない。また、この警備上の都合から建物と建物とをつなぐ連絡通路の何か所かが閉鎖され、学生がこれまで享受していた利便性が損なわれている。

    つぎに、全ての授業の教室情報が学外者に非公開になった。教室情報は、学内者のみがアクセスできる場所に置かれたExcel/PDFファイルをダウンロードし、学生が履修する授業をファイル内で検索することで入手するようになった。

    かつては、シラバスを閲覧できるKdbというWEBサイトに公開されており、学生はシラバスから履修計画を検討しながら、教室情報を入手することが可能だった。

    さらに、個人的な以下の経験を付け加えたい。先日サークル活動後に、僕を含めた多くのサークル構成員が警備員から高圧的かつ過剰なもの言いを受けた。

    これは昔からだが、筑波大学のサークル施設は施錠の管理を警備員が担っており、決められた時間に施錠のために警備員が巡回に来る。このこと自体にも不満が僕にはないわけではないが、そのために部屋から出ろというのはいったん理解する。

    しかし、その後建物の前で集まって会話を続けていたら、早く解散しろ、聞こえないのか、と何度もうるさく主張してきたのだ。

    僕はこの件をTwitterで、前にはなかったことだとつぶやいた。すると、引用リツイートにて、このように言われるのは皇族入学以前にも、頻度は少なかったがあったことだと指摘を受けた(ちなみに僕も少なくない回数で施設を利用し施錠にきた警備員と会っているが、そのような経験はなかった)。

    なるほど、今回出会ったのは「ハズレ」の警備員なのだと理解しようとしたが、後日改めてサークルの代表者を通じて構成員全体に連絡がきた。

    その内容を要約・意訳すれば、「決められた時間(=施錠の時間)以降は外で長居するな」「警備員の指示には従え」「SNSに文句を書き込むな」(明らかに言論の自由の侵害であり、この点について特に配慮するつもりはない)(※)というものだ。

    つまり先日の、過去にはあまり多くなかった警備員の対応は「ハズレ」なのではなく、今後のスタンダードとなるのだろう。また、そもそも「ハズレ」であろうがなかろうが、集会の自由という憲法に立脚した権利の侵害ではないだろうか。

    https://note.com/kawakamikoyo/n/n7574a7ba2565

    つまり筑波大に派遣されている警備会社とは、テレビCMなどで見かけるオリンピック選手によってイメージさせられるソフトで明るい警備チームなどではなく、学園紛争時代の公安か機動隊のような気質の紀子さんの「私兵」ではないのかとなってくるわけです。

    しかもその本社の最上階近くの部屋なら、赤坂ヘールシャムをきれいに見下ろすことができそうです。監視カメラのケーブルを直接引き込むこともわけない至近距離内でもあることから、もし私が紀子さんだったら、まずはここに私費で警備を依頼したくなるでしょう。

    そこでかねてより興味をもっていた、職員住宅1から3号棟を眺めると2号棟だけに耐震工事がなされていることがわかります。これも何かおかしい。

    耐震工事するなら順番にするはずだからです。なのに、真ん中の2号棟だけを耐震化したということは、地下に秘密の構造物を設置したからではないのかと。

    表向きは老朽化した公務員住宅に見えても、すぐ真横にある赤坂ヘールシャムにつながる地下道が掘られ、かつ要塞化されて広い地下室も設けられていたのなら、地盤はこの建物部分だけが不安定になる。そこで耐震工事が2号棟にだけ限定的に施工されたのだろうと考えるわけです。

    2号棟
    https://www.google.com/maps/@35.6778076,139.7314552,40a,35y,137.3h,67.36t/data=!3m1!1e3?entry=ttu&g_ep=EgoyMDI2MDIyMi4wIKXMDSoASAFQAw%3D%3D

    赤坂御用地の秋篠宮家支配区画では、まるでナチスのベルリン総統地下壕(Führerbunker)のように地中深く掘られ、核攻撃にも耐えられるようなシェルターがあったりします。

    御用済児たちを万一の時も解放せず、より深い地下壕に連行し閉じ込める予定で、皇宮警察ではなく私兵を雇い、大学にも派遣したのではないでしょうか。

    となると、筑波大が支払う年間7億円とも言われる警備費用には、赤坂ヘールシャムでの御用済悠仁s幽閉監視費用も含まれていたりはいやしないか、気になって仕方がありません。

    総統地下壕
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B7%8F%E7%B5%B1%E5%9C%B0%E4%B8%8B%E5%A3%95#/media/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:F%C3%BChrerbunker-ja.pnghttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B7%8F%E7%B5%B1%E5%9C%B0%E4%B8%8B%E5%A3%95#/media/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Place_Of_Hitler_Bunker_2007.jpg

  • 小説家でないとわからない紀子さんの深層心理? 

    代理母の生んだ子らが、続々と内忍び返し付きの有刺鉄線フェンスで囲まれた秋篠宮家専用プレハブ棟に送り込まれ、私宅監置の状態で山積されてゆく。

    そこはまるで、カズオイシグロが小説『わたしを離さないで』(Never Let Me Go)で舞台として設定した、臓器移植用に作られた子供たちを収容する施設「ヘールシャム」にそっくりではありませんか。

    赤坂ヘールシャムの責任を、紀子さんはどう思っておられるのだろうか。

    そして、ここを官僚の統治下に置かせたくないためなのか、電気も独立して供給されるよう、無電柱化したはずの赤坂御用地内にわざわざ新たに電柱を建てて、赤坂ヘールシャムまで別ルートで配電させている実態が明らかになってきました。

    加えて、秘密の地下道の存在疑惑と、寝たきりの子でもいるのか、建設最初にはなかったストレッチャー用とみられる長いスロープが昨年から今年にかけて赤坂ヘールシャム南側に出現しており、その物々しい警戒ぶりと共に、ますます子供を監禁しているのではという疑惑が詰められつつあるようにも見えます。

    実際にいま表にでてくる悠仁さんは、以前の藪睨みする悠仁さんとは全く違ってみえる、女っぽい子に入れ替わっていて、映像上も悠仁sが男女合わせて何人いるのかがネット上では話題になっています。

    それにしても、造った子は皆使い物にならず、です。男の子さえいれば自分が皇后になれるとばかり、悠仁1号の誕生に驚喜乱舞していた紀子さんは今、何を思うでしょうか。

    多数の御用済悠仁sの存在は、秋篠宮家の血統の質を疑わせしむるに十分であります。図らずも皇統としては不適格な遺伝子であることを実証する結果となりますが、文仁氏も、皇族かどうか自身の正統性証明のために求められているDNA鑑定を拒否したままです。

    皇統を継ぐ資格にダブルで疑問符が付けられ、皇統簒奪目的で濫造した代理母出産児たちを私宅監置までするようでは、その行為自体が犯罪でもあります。巡り巡って紀子さんの野望を挫く、因果応報の存在と化し、自らの首を絞めつつあるのです。

    男子限定にしてみたものの、失敗作続きで女子までFTMで総動員という、展望なき皇統簒奪作戦を継続しつつあるのも、常人には理解し難いことです。

    皇籍を有していた唯一の「悠仁」である1号くんの消息もわからなくなっており、本当はもうゲームオーバーになっているはず。ここまで負け戦になっても白旗を掲げようとしないのは、あの半島の邪教が禍しているのでしょうか?

    紀子さんはどこかであの邪教を信じ、絶えず恩恵を受け続け、その結果、将来の日本の皇室や日本人が不幸になろうが、彼女にすれば知ったことではないのでしょう。

  • 2026年3月6日 「AkikoHS」とこの記事を合わせて読むとより一層地下道存在疑惑が鮮明になります。
    秋篠城本丸と悠仁s私宅監置施設赤坂ヘールシャムとを繋ぐ秘密の地下道には、御用済悠仁sらを密かに護送する用途だけでなく、トランプが乗るような防弾仕様特殊車両が隠されている可能性さえもあり、もしチャウセスク夫妻の最期のように、民衆が蜂起して、これ以上秋篠宮家による皇統簒奪と横暴を許さないぞ、と立ち上がり、赤坂御用地になだれ込んできた時は、文仁紀子氏の脱出用に車両も通れる抜け道を掘ってあるとみるのが適当だろうとわかります。大阪城近くの三光神社に残る「真田の抜け穴」と同じものが、秋篠宮家地下にもハイテク装備で設置されているはずです。https://www.rekishijin.com/11523

  • 私には皆様のような情報収集力や鋭い洞察力・考察力もなく、次々と更新される赤坂ヘールシャム関連の情報を、ただただいたく感心しながら読ませていただいている状況です。

    そこで、今さらながらですが【ご用済み悠仁sの監禁を続ける必要性は?】との疑問がわいてきました。

    単純な素人考えかもしれませんが、ご用済みであれば、脱走の危険をはらみながら経費をかけて養うような無駄は避けるのではないかと思うのですが。

    実はヘールシャムの中で、身の毛もよだつような極悪非道が横行しているということはないでしょうか? つまり、文字通りの【ご用済み】として扱われているという…。

    一旦、以後の詳細(私の想像ですが)を書いてみようとしたのですが、我ながらあまりに悍ましく平常心を失いそうなので、自粛します。

    ただ、戦時中の731部隊や九州帝国大学で行われていたことに似たような何かであるとだけ記します。

    だんだんといろいろな情報が出回るようになり、焦りを感じた連中が、そろそろ身辺整理を始めるにあたって、完全に証拠隠滅を図るための施設を次々と拡大しているのではないかと想像をしています。

    それがただの杞憂に終わることを祈り

  • もうやだ発見、倉庫棟裏から極短の秘密道路が。その先は秋篠宮邸の地下室へ誰にも見られず誰かを運搬する直結トンネル!?

    2026年3月6日 「AkikoHS)でご覧を、、

    >たしかに、真ん中の道路が、長方形に切り取られているように見えます。しかも、道路の先端(左下)は丸く閉じ、ここで終わっている。

    何の理由も訳もなく、こんな道路はありえんでしょう。

    私はそういう道路工事関係に疎いので、ジェミニ3に聞いてみた。以下、短くまとめてお伝えします。

    ジェミニ:
    この「道路が長方形に切り取られたような不自然な表示」は、単なるGoogle Earthの描画エラーではなく、「地下に巨大な構造物があること」を3D合成アルゴリズムが露呈させてしまった結果である可能性が高い。

    ・可能性1.道路の真下に、複数のケーブルを束ねて通すための大きな**コンクリート製の地下ボックス(共同溝)**が埋められています。

    ・可能性2. 変電設備からの高圧電流や重量のあるケーブルを埋設する場合、道路の陥没を防ぐために、アスファルトのすぐ下に大型の鋼板(敷鉄板)や強化コンクリート板を埋めたもの」

    ・可能性3. 実は**道路の真下を通って「変電所」と「職員棟」を直接繋ぐ地下通路(あるいは大型ダクト)

     (詳しくは本文で)

  •  もう一度、御目通しを、、
    AkikoHSさまの渾身の記事、とても長文であり、重要な事ばかりで、末尾部分だけ転載させていただきました。
       ↓
    >発見!!専用職員棟に2025年更新の最新型監視機。発電設備から伸びる白いくの字ダクト、電線リニュ、3棟の小屋を増築し裏スロープを付けた2024年。宮内庁工事契約でたどる隠蔽・分散型監視アップグレード。

    2026年2月26日 「AkikoHS」でご覧を、、

    >️️️️覚えておきたい「セキュリティのトレンドは隠蔽・分散」。

    秋篠宮家は
    中央監視制御設備の改修をした上で、変電・自家発電設備を出発する電線路(白いくの字)をつくり、その先に専用職員棟(内向き忍び返しなど監禁設備付き)を新築。

    専用職員棟と隣の倉庫棟に分散型受変電・バックアップユニット(3棟の小屋)を増築し、専用職員棟裏に太く白い電線、パラボラアンテナなど目立つ監視設備を取り付けては外し、黒い電線、最新の隠蔽型監視装置に変えてきた。

    「隠蔽」「分散」という最新トレンドに沿い、監視設備を常にアップグレードし続けたことがわかります。

    この専用職員監禁棟に、異常に集中して。
    不気味な裏スロープを付け、階段室の改修工事もして。

    これら異常な監視設備と監禁設備は、いったい何のためですか?専用職員とは誰ですか?

    国民に対する嘘ばかりでなく、とんでもない人権蹂躙が行われていませんか?

    というのが、私たちが秋篠宮家に尋ねている疑問なのです。
       (詳しくは本文で)

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