【YOUR VOICE】ヘールシャムは停電時の脱走防止目的でバックアップ電源を私的に整備か 宮内庁管理の電力は無電柱化済み
※ こちらは【YOUR VOICE】赤坂ヘールシャム界隈、それが電柱と電線なら宮内庁は関与せず個人名・事業者名契約での給電体制ということ?に対し、読者様から寄せられたコメントです。
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赤坂ヘールシャムまで延伸された電柱を使っての電力ケーブルの件。この二つの時期の外部からみた電線の違いに注目しましょう。
無電柱化する前から現在もずっと、この官舎1から3号棟へは用地内電柱から受電していました。
無電柱化以前は3号棟近くの公道上の電柱から直接電線を引いていたのが、無電柱化後は御用地内に赤坂ヘールシャムと同じ、トランスが一個だけ乗った始発終点用の電柱を建てていたことがわかります。
皇族用と宮内庁業務用の公用電力は無電柱化した地下配線からとり、それ以外の職員住宅や皇籍のない悠仁sらの監禁場所用電力は、私的目的の電力が空中線で配電されているということになるでしょう。
そしてこの官舎の前の電柱を通る電力と電話線が、赤坂ヘールシャム前まで新たに樹木の枝の間を通り抜けながら、そのまま延長されて来ていることになるのです。
(きさらぎさんの投稿でわかったことは、その電柱工事と電線被覆材購入費用等が、入札結果から読み取れるということでした。)
これで赤坂ヘールシャムは、宮内庁の公的施設ではない、私的な目的に使用されていることにされている建物であるとの推定が可能となるわけです。
皇籍のない、戸籍すらもない御不要児悠仁sたちがどこかに私的監置されているとしたら、宮内庁に管理責任のある無電柱化された地下ケーブルの引き込まれた建物内ではなく、依然として空中線から給電され、電柱から電話線も引き込まれている建物内となるわけで、赤坂ヘールシャムか、この官舎内に絞られるのではないでしょうか。
となると、赤坂ヘールシャム駐車場前に最近完成したとみられる平屋建物は、非常用電源装置施設であって、ディーゼル発電機と燃料貯蔵庫なのかも知れません。
停電により、建物内の鉄格子の電気鍵が開いてしまって、悠仁sたちに脱走されては困る事情でもあれば、バックアップ電源は必須だからです。給電系統が違えば、バックアップ電源も別系統なので、自家発電装置も別途必要となるでしょう。
また下水管も赤坂ヘールシャム前だけは外付けで、建物周囲を回している様子でもあり、これも赤坂東邸とは別系統になっていることから、水道もおそらく別人名義で契約されているはずです。
(コメント欄:匿名さんより)
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電柱上の電線の種類を見分ける方法について
以下は、2020年2月時点での弾正坂から御用地内への給電箇所の電柱映像です。
https://www.google.com/maps/@35.6773719,139.7324516,3a,49.8y,222.86h,120.77t/data=!3m8!1e1!3m6!1siQyZGMRdwwbDvELXS6MtSw!2e0!5s20200201T000000!6shttps:%2F%2Fstreetviewpixels-pa.googleapis.com%2Fv1%2Fthumbnail%3Fcb_client%3Dmaps_sv.tactile%26w%3D900%26h%3D600%26pitch%3D-30.771258387093525%26panoid%3DiQyZGMRdwwbDvELXS6MtSw%26yaw%3D222.86193543673804!7i16384!8i8192?entry=ttu&g_ep=EgoyMDI2MDIyNS4wIKXMDSoASAFQAw%3D%3D
この電線の種類についてNTTの説明書があり、大変わかりやすいのでPDF2頁目を御覧下さい。
https://www.ntt-east.co.jp/chiba/pdf/miwakekata.pdf
2020年当時、弾正坂の無電柱化以前は、この電柱は上から順に東電の高圧線、変圧器、変圧後の低圧線(100から200V)、NTT回線、CATV(ケーブル表示札・添架者別表示板付)になっていて、そこから御用地へは電力(三本の低圧線)とNTT回線だけで、CATVは引き込まれていません。CATVは御用地内無電柱化の際に、ほかの線と一緒に地中に引き込まれたとみられます。
これが2025年12月になると、公道上の電柱は撤去され、残ったのは新たに宮内庁が建てた新電柱だけで、これは「構内電柱」「引込柱(1号柱)」と呼ばれるもので私設電柱です。映像は
https://www.google.com/maps/@35.6773376,139.7324358,3a,15y,223.5h,120.01t/data=!3m8!1e1!3m6!1syOQBsHUDFse-EXFgf1aajg!2e0!5s20251201T000000!6shttps:%2F%2Fstreetviewpixels-pa.googleapis.com%2Fv1%2Fthumbnail%3Fcb_client%3Dmaps_sv.tactile%26w%3D900%26h%3D600%26pitch%3D-30.008320624031356%26panoid%3DyOQBsHUDFse-EXFgf1aajg%26yaw%3D223.5034509606529!7i16384!8i8192?entry=ttu&g_ep=EgoyMDI2MDIyNS4wIKXMDSoASAFQAw%3D%3D です。
縦型の三本は低電圧のそのまま建物内に引き込める電線で、その下にある一本は、ケーブルカバーがないので、NTTのものではなく、ここで再三言われているように、赤坂ヘールシャムの監視カメラ映像回線だろうと考えられます。
ケーブル表示札(添架者別表示板)のぶら下がったケーブルが、2025年の構内柱にはないことから、赤坂ヘールシャムへ向かう電柱にはCATVはなく、電話線もないもようです。
それだけでも、御用済悠仁sたちは情報社会から完全に隔離され、テレビも電話もネットもない生活となり、視聴制限はあるものの一応テレビだけはある少年院生活よりもはるかに過酷な閉鎖環境に置かれているであろうことが窺われます。
おそらく精神病院の閉鎖病棟、とりわけ麻薬中毒患者をヤク断ちさせるための鉄格子に囲まれた、用便垂れ流しの施設がまさにこんな状態なので、それをモデルに設計されたのではないか、といいたいほど、人権も何もない環境であろうことが、このケーブル配置からは見て取れます。
赤坂ヘールシャム給電用の新電柱が御用地内に建てられた直後の映像を発見
弾正坂からみた御用地内部の新電柱と、公道上の電柱
2023年10月
https://www.google.com/maps/@35.677274,139.7324807,3a,75y,261.6h,102.89t/data=!3m8!1e1!3m6!1sUKH9GORAt_rivOp7_jk0AQ!2e0!5s20231001T000000!6shttps:%2F%2Fstreetviewpixels-pa.googleapis.com%2Fv1%2Fthumbnail%3Fcb_client%3Dmaps_sv.tactile%26w%3D900%26h%3D600%26pitch%3D-12.887382904879715%26panoid%3DUKH9GORAt_rivOp7_jk0AQ%26yaw%3D261.59693919168234!7i16384!8i8192?entry=ttu&g_ep=EgoyMDI2MDIyNS4wIKXMDSoASAFQAw%3D%3D
ここに写る一本の電柱がまったく架線されていない状態でまっさらだった新電柱の姿です。
対する弾正坂上の電柱はまだ現役で、そこから変圧された低電圧の電線などが元から存在する職員住宅1号棟前の宮内庁管理電柱に引き込まれていることがわかります。たまたまGoogleの撮影と建柱時期が一致したものと思われます。その後、本線からの受電経路は変更されます。
これが現在はどうなったかというと、
2025年12月
https://www.google.com/maps/@35.6773376,139.7324358,3a,64.8y,246.87h,107.54t/data=!3m8!1e1!3m6!1syOQBsHUDFse-EXFgf1aajg!2e0!5s20251201T000000!6shttps:%2F%2Fstreetviewpixels-pa.googleapis.com%2Fv1%2Fthumbnail%3Fcb_client%3Dmaps_sv.tactile%26w%3D900%26h%3D600%26pitch%3D-17.541953638877416%26panoid%3DyOQBsHUDFse-EXFgf1aajg%26yaw%3D246.87036595322868!7i16384!8i8192?entry=ttu&g_ep=EgoyMDI2MDIyNS4wIKXMDSoASAFQAw%3D%3D
公道上の電柱はなくなり、逆に御用地内の電柱は秋篠宮邸周囲だけが増えて、2023年10月に建柱中だったこの電柱には、2025年末までにはしっかりと架線されていることがわかります。
これが意味することとは、
①赤坂御用地内の宮内庁管理資産内無電柱化工事は完了していた
②公道上の無電柱化施策も完了し、抜柱工事まで完了している
③なのに公道上の無電柱化と並行し、御用地内には新たな電柱が出現
④この電線の行き着く先が、悠仁sらが私宅監置中と疑われている赤坂ヘールシャム内の電柱
つまり、赤坂御用地内の無電柱化計画とそれに要した莫大な国費投入を嘲笑うかのように、わざわざ地中へ引き込まれた電線を再び御用地内で地下から地上へと上げ、電柱を新旧入れ混ぜてつないで、赤坂ヘールシャムまで引っ張ってきていることが、皇族のあり方として如何なものか。赤坂御用地を完全に私物化しているのではないのか。無電柱化の趣旨とは、電線のない空を求め、景観の美化に東京都も多額の税金を使っているというのに、秋篠宮家だけがこの趣旨に反する格好で、子供らの私宅監置の秘密を守らんとして、わざわざ無電柱化完了後にもかかわらず新規に電柱を建てさせたのでは?との強い疑問が湧いてきます。
しかも発見された入札情報からは、その工事費用も全部が国費負担なのです。
やはり、赤坂ヘールシャム内での電力使用と内部監視カメラのケーブルだけは、宮内庁職員からもハッキングされたり、電力使用量を確認されたくない重大な秘密情報だからこんな御用地内にわざわざ目立つ電柱を建ててでも、ハッキングされないようにしたとしかいえません。逆に地中に設置した回線や海底ケーブルではハッキングされやすいと聞いたことがあります。常時目視でチェックできないからです。一見、電柱の方がハッキングされやすいかとも思われますが、電柱によじ登る人物がいないかは監視カメラをつければ、空中ではハッキング困難なようです。
ハッキング方法をみると、数秒でLANケーブルは傍受可能になり、光ファイバーでも可能とか。
さすがに無電柱化後の地中にある管路に、赤坂ヘールシャム内外の監視カメラ映像回線を入れることは躊躇われたのでしょう。以下は、LANケーブルをニッパーで切断し5秒でネットワークへ侵入・盗聴できることを実験で確認したというサイトです。
https://io.cyberdefense.jp/entry/lan-cable-intrusion/
一旦無電柱化完了していたエリアなのにわざわざ新規に電柱を建ててまで配電路を作らせ、電気代を別勘定にしたかった理由には、かなり後ろめたい目的が隠されているとみるしかないです。
宮内庁も、実は251号252号建物の真の目的と内部では日常的に何が行われているかは知っている、それどころか誰よりもよく知っているからこそ、宮内庁は関わっていない風を装うために、わざとらしい電気電柱工事を発注してでも、御用済悠仁s私宅監置については知らぬ存ぜぬということなのでしょうか。
さらに判明したことですが、職員住宅1号棟~3号棟前の電柱についてです。
まずは1号棟前の電柱からです。
https://www.google.com/maps/@35.6773376,139.7324358,3a,15y,225.63h,120.63t/data=!3m7!1e1!3m5!1syOQBsHUDFse-EXFgf1aajg!2e0!6shttps:%2F%2Fstreetviewpixels-pa.googleapis.com%2Fv1%2Fthumbnail%3Fcb_client%3Dmaps_sv.tactile%26w%3D900%26h%3D600%26pitch%3D-30.62599553477773%26panoid%3DyOQBsHUDFse-EXFgf1aajg%26yaw%3D225.6304746802493!7i16384!8i8192?entry=ttu&g_ep=EgoyMDI2MDIyNS4wIKXMDSoASAFQAw%3D%3D
この電柱に共架されているのは、3本の低電力線と1乃至2本の通信線だけです。
普通なら、高、低の電力線と、真ん中にケーブルテレビ、一番下がNTTとなっているものですが、御用地内では、すでに変圧されたあとの100~200V線三本と、ケーブルテレビはなしで、NTT回線か、独自の監視カメラ用のデータケーブルだけです。多分繋ぎ目をみるとNTTの回線ボックスではないもののようなので、悠仁s脱走防止用カメラの専用回線かと思われます。
見分け方はこちらのサイトを参考にしてください。
「電気工事マスター」https://denko-master.com/2025/03/13/electric-poles-wires-types/
そして新たに分かった点としては、1号棟、2号棟ともにすでに無電柱化が完了しており、かつて受電用に使用されていたとみられる引き込み金具だけが建物に残されています。
(金具のサンプル画像は https://h2engi06.thebase.in/items/17007617 )
先ほどのGoogleマップ画像からもズームすれば1号棟のものがみつかりますが、2号棟のものは
https://www.google.com/maps/@35.6772641,139.7324825,3a,15y,278.6h,106.13t/data=!3m7!1e1!3m5!1sGhiXMdM8OpUmn5jJ21QabA!2e0!6shttps:%2F%2Fstreetviewpixels-pa.googleapis.com%2Fv1%2Fthumbnail%3Fcb_client%3Dmaps_sv.tactile%26w%3D900%26h%3D600%26pitch%3D-16.128153721208363%26panoid%3DGhiXMdM8OpUmn5jJ21QabA%26yaw%3D278.59902846704995!7i16384!8i8192?entry=ttu&g_ep=EgoyMDI2MDIyNS4wIKXMDSoASAFQAw%3D%3D
地デジアンテナとだけ接続が残されていて、電柱からの電力線や電話線とは繋がっておらず、早期に地下化されたものと見られます。
この周辺の電柱をみると、3号棟から2,1号棟へと続き、そのまま茂みのなかを貫き、赤坂ヘールシャムへ到達しているので、一連の電柱は、赤坂ヘールシャムへの独立した電力網であること、アンテナもなく、ケーブルテレビ回線が引かれていないことから、御用済悠仁sらはテレビ視聴が完全に禁止され、視聴そのものが予定もされていないとみられます。自分がもはや悠仁さまではないことをニュースから知らされ、絶望して自死する危険を防ごうという意図からなのでしょうか、あらゆる情報ソースから完全に遮断されているといえるでしょう。
これでは少年院生活より遙かに過酷な情報隔離環境か、といえます。