【YOUR VOICE】赤坂ヘールシャム界隈、それが電柱と電線なら宮内庁は関与せず個人名・事業者名契約での給電体制ということ?
※ こちらはブログ記事、悠仁s住居疑惑の秋篠宮家専用プレハブ棟に、新たに小ぶりな建物とスロープが 強い斜度は車椅子向けとは考えられないに対し、読者様から寄せられたコメントです。
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「赤坂ヘールシャム敷地内の謎の電柱について」
監視カメラ鉄塔説、電気用電柱説等いろいろある電柱ですが、なにせGoogle Earthでは、突き出したものが3D化の過程で大きく化ける特徴があって、判断に窮していたのですが、2026年の画像からは新たな発見があったのでお知らせします。まずはこちらの画像から。
あまり3Dの度合いを強くしていない状態なので、AI処理化けが少なく、ちょうど電柱の真上からみえている形状と、長く伸びた電柱の影が印象的なショットになっています。
影からわかることは、変圧器が一個であること(通常は二個)。また電線が三本引かれていることも電柱上のE型から読み取れます。変圧器のいろいろにつき紹介されているサイトを次にご覧いただくとどのタイプか推定可能です。
https://musen.server-shared.com/AC100V-Story.html
このページの中程【 V結線方式の特徴 】中の最後の形「単相2線式・・・トランス容量も10kVAと小さめ配電線の終点です」写真と比較してみましょう。
「山間部・需要家は1軒でした。。。電力は生活のインフラ・・・あまねく公平にが電力会社の使命。」と解説されているように、「ポツンと一軒家」にまで引かれた電線の終点などにみられ、また無電柱化区間との境界にもみられるタイプです。
理由は簡単です。
赤坂東邸までは無電柱化で地下配線済。ところが、赤坂ヘールシャムだけは、宮内庁が契約者ではなく、誰か他の個人か事業者名での給電体制で、しかも後付けであったことから、新たに空中線を使用した給配電がなされている、とみるべきかと思われます。
女子寮に住んでいるとみられている現世代の「悠仁さまs」(FTMされた元女児悠子たちの集団)は、正式な悠仁s(のつもり)として皇族費から電気代が支払われる建前なので、女子寮へは宮内庁敷設の地下配線から直接受電もしているでしょう。
ところが、赤坂ヘールシャムに住んでいるとみられる悠仁sたちは「御用済み」とみなされているかもしれません。
存在自体宮内庁は関知しない幻の子たち、戸籍すらない浮浪児同然の存在であることから、私的監置中の使用電力すらも別勘定とされ、宮内庁以外の名義で契約された、山中での工事作業用電源設備のような暫定電源的位置づけなのではないでしょうか。
もしこの場所の電気供給契約者名が東電側契約者情報からでもわかれば、赤坂ヘールシャムの監禁担当者(実効支配者)名もわかるかも知れません。
この場合、電柱所有権も個人や会社名義の可能性が高く、そうなれば公道上とちがって、電柱に監視カメラをつけることも自由です。
360度どこをみているかわからないドーム型カメラなら小型なので、Google Earthにも写りません。
また、ほぼ同位置からやや3D効果を高めてみると、最初の映像と比較しても、電柱上の物体は化けるのに対し、影は殆ど変化していないこともわかります。
https://www.google.com/maps/@35.6778406,139.7309424,31a,35y,190.14h,50.94t/data=!3m1!1e3?entry=ttu&g_ep=EgoyMDI2MDIxNi4wIKXMDSoASAFQAw%3D%3D
この赤坂ヘールシャム内電柱と繋がっているとみられるのが、弾正坂側(宮内庁宿舎2と3号棟の間を通って)の電柱で、以下の画像の左右両端となります。
https://www.google.com/maps/@35.6782915,139.7316843,77a,35y,190.14h,50.92t/data=!3m1!1e3?entry=ttu&g_ep=EgoyMDI2MDIxNi4wIKXMDSoASAFQAw%3D%3D
無電柱化したはずなのに、赤坂御用地の秋篠宮家支配領域にだけ、本来抜柱すべきはずの電柱が点々と残されているのは、赤坂ヘールシャムの監理人が宮内庁ではないことから、宮内庁以外の別名義の受電者が御用地内にいるためだろう、というのが結論となります。
公道上の無電柱化と違って、国有財産内の無電柱化は強制力がなく、電柱を残しておいてもよいので、施設管理及び監視権限上の縄張りの違いが、露骨に赤坂ヘールシャム内電柱と上空に引かれた三本の空中線になって出てきている感じです。
逮捕監禁罪という違法行為にもなりうる私的監置施設の存在を宮内庁としては絶対に認めるわけにはゆかないため、例えば、どこかの建設会社の飯場や現場事務所であったかのように、電気や水道のインフラを偽装契約させてでも、あくまでもシラを切り通す気なのではないでしょうか。
御不要児悠仁sらの私的監置体制は、おそらく宮内庁業務からは完全に切り離されたところで、私的に運営されていて、だから吉田氏でさえも遠ざけられ、紀子さんからは煙たがられているらしいという理由も何となくわかるような気が致します。
そういえば、紀子さんの親族も赤坂御用地内に生活しているという情報があちこちで見られますが(早朝に弟さんが御用地内で乗馬しているとか)、その場合は最低限、電気水道ガスは別勘定にしないとまずいとなり、変則的供給体制になっても不思議ありません。
(コメント欄:匿名さんより)
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赤坂ヘールシャムまで延伸された電柱を使っての電力ケーブルの件。
この二つの時期の外部からみた電線の違いに注目しましょう。
2019.03 弾正坂前 電柱
https://www.google.com/maps/@35.677091,139.7325228,3a,48.8y,293.3h,95.02t/data=!3m8!1e1!3m6!1sBW5xIF-cbv3z04zmYgKj1A!2e0!5s20190301T000000!6shttps:%2F%2Fstreetviewpixels-pa.googleapis.com%2Fv1%2Fthumbnail%3Fcb_client%3Dmaps_sv.tactile%26w%3D900%26h%3D600%26pitch%3D-5.019224871872382%26panoid%3DBW5xIF-cbv3z04zmYgKj1A%26yaw%3D293.2981662711786!7i16384!8i8192?entry=ttu&g_ep=EgoyMDI2MDIxOC4wIKXMDSoASAFQAw%3D%3D
同 2025.12
https://www.google.com/maps/@35.6770668,139.7324902,3a,72.2y,279.43h,108.92t/data=!3m7!1e1!3m5!1syXnREknuFcNJnLhVQj8eaA!2e0!6shttps:%2F%2Fstreetviewpixels-pa.googleapis.com%2Fv1%2Fthumbnail%3Fcb_client%3Dmaps_sv.tactile%26w%3D900%26h%3D600%26pitch%3D-18.924960859255805%26panoid%3DyXnREknuFcNJnLhVQj8eaA%26yaw%3D279.4259468461695!7i16384!8i8192?entry=ttu&g_ep=EgoyMDI2MDIxOC4wIKXMDSoASAFQAw%3D%3D
無電柱化する前から現在もずっとこの官舎1から3号棟へはずっと用地内電柱から受電していました。
無電柱化以前は3号棟近くの公道上の電柱から直接電線を引いていたのが、無電柱化後は御用地内に赤坂ヘールシャムと同じ、トランスが一個だけ乗った始発終点用の電柱を建てていたことがわかります。
皇族用と宮内庁業務用の公用電力は無電柱化した地下配線からとり、それ以外の職員住宅や皇籍のない悠仁sらの監禁場所用電力は、私的目的の電力が空中線で配電されているということになるでしょう。
そしてこの官舎の前の電柱を通る電力と電話線が、赤坂ヘールシャム前まで新たに樹木の枝の間を通り抜けながら、そのまま延長されて来ていることになるのです。(きさらぎさんの投稿でわかったことは、その電柱工事と電線被覆材購入費用等が入札結果から読み取れるということでした。)
これで赤坂ヘールシャムは、宮内庁の公的施設ではない、私的な目的に使用されていることにされている建物であるとの推定が可能となるわけです。皇籍のない、戸籍すらもない御不要児悠仁sたちがどこかに私的監置されているとしたら、宮内庁に管理責任のある無電柱化された地下ケーブルの引き込まれた建物内ではなく、依然として空中線から給電され、電柱から電話線も引き込まれている建物内となるわけで、赤坂ヘールシャムか、この官舎内かに絞られるのではないでしょうか。
となると、赤坂ヘールシャム駐車場前に最近完成したとみられる平屋建物は、非常用電源装置施設であって、ディーゼル発電機と燃料貯蔵庫なのかも知れません。停電により、建物内の鉄格子の電気鍵が開いてしまって、悠仁sたちに脱走されては困る事情でもあれば、バックアップ電源は必須だからです。給電系統が違えば、バックアップ電源も別系統なので、自家発電装置も別途必要となるでしょう。
また下水管も赤坂ヘールシャム前だけは外付けで、建物周囲を回している様子でもあり、これも赤坂東邸とは別系統になっていることから、水道もおそらく別人名義で契約されているはずです。
女子職員寮とは何なのか~説明不足が生むボン’Sの噂と“知りたい本当の姿
2026年2月10日 「ラブのママ」でご覧を、、
>、、疑惑と言えば、秋篠宮家にも幾つもの疑惑が囁かれ指摘もされているのですが、筆頭はやはりボン‘S のことでしょう。このことがもし事実ならば、偽装・欺瞞で済む話ではなく、人権侵害や人間の尊厳を侵すという極めて重い話になりますから、単なる騒動では収まらなくなるでしょう。
今日は、このことについて記事を紹介しながら書いておきたいと思います。
ボン‘Sは(悠仁‘Sや悠子‘S )の問題、この疑惑は放置されていいものではなく、本来は秋篠宮、宮内庁、政府がきちんと説明を行い、悠仁さん本人のありのままの姿を国民の前に見せるべき問題と私は思います。もうすでに悠仁さんの画像・映像は修正や加工が加えられてると、多くの国民は問題に思っており、こうしたことが疑惑の根底にあるからです。
先にお断りですが、この先は記事の紹介を含めて仮説・推論が多く事実確認が取れたものではないです。しかし、起きてる事象は一定の方向を示しているようだ、という事は言えます。
(詳しくは本文で)
これ程の疑惑がもたれているのに、【知らんふり】で乗り切るつもり?
ここは何なのだ。何が有るのだ。
監禁施設か?
↓
>二重忍び返しフェンス発見‼️厳然とした事実から電柱ではなく監視カメラと考える。
2026-02-17 「AkikoHS」でご覧を、、
>、、その、ぜったいにバレてはならない複数ヒサヒトさまたちが人目を避けて住む場所が必ずあるはずで、厳然として存在する監禁設備びっしりのA宮家専用職員棟と、宮内庁職員さえ寄せ付けない女子職員棟は整合性がとれる。
ジェミニの答は
>もし背景情報がなければ、私はやはり「左端に立っている白い柱」を、単に建物の裏手を照らす街灯や、倉庫へ電気を送るためのポールだと片付けていたでしょう。
しかし、追加でいただいた写真と情報は、その「普通」を完全に否定しています。<
ジェミニは
>特定の目的を持って設計された敷地においては、「標準的な電柱に見えるように偽装、あるいは巧妙に配置された警備装置」という可能性が非常に高まります。<
とまで・・
> ・続いてのトピックは、その女子職員棟を宮内庁職員の接近からガッシリ防御している忍び返し付き有刺鉄線フェンスのこと。
忍び返しの後ろに、悪目立ちにもほどがある巨大忍び返しつき有刺鉄線フェンスが二重に建てられていた===
というわけで、このたった2年前に追加された巨大忍び返し付き有刺鉄線フェンスからも、私はあれらはただの電柱ではなく、最新型の監視カメラシステムだと確信する次第です。
(詳しくは本文で)
きさらぎさんの投稿を裏付けるのが、テレ東の動画から認められます。
2024年4月23日 テレ東1分37秒目画面上に黒い配線カバーがかけられた電気ケーブルが写っています。
https://www.youtube.com/watch?v=Qg6eFbVmPr8
「もしかしてそこが悠仁1号の脱走ルートになったため? 最近になって、二重フェンス+二重内忍び有刺鉄線で要塞化されていた場所の謎」
なんとなくですが赤坂御用地の弾正坂前の「巽門」に面した職員住宅庭のブロック塀が怪しいのです。
[2025.12] 1号棟フェンスですが、フェンスは二重で、かつ元々ついていた内忍び有刺鉄線が、二段階でつけられています。なぜなら、2年前の写真ではフェンスは一重だったからです。 https://www.google.com/maps/@35.6769459,139.732476,3a,15y,283.18h,108.55t/data=!3m7!1e1!3m5!1sHVunK-FW6WyB3wmeeeJWZg!2e0!6shttps:%2F%2Fstreetviewpixels-pa.googleapis.com%2Fv1%2Fthumbnail%3Fcb_client%3Dmaps_sv.tactile%26w%3D900%26h%3D600%26pitch%3D-18.54786528607619%26panoid%3DHVunK-FW6WyB3wmeeeJWZg%26yaw%3D283.1816929279678!7i16384!8i8192?entry=ttu&g_ep=EgoyMDI2MDIxNi4wIKXMDSoASAFQAw%3D%3D
[2023.10] フェンス一重時代のもの https://www.google.com/maps/@35.6769435,139.7324763,3a,15.1y,289.8h,106.23t/data=!3m8!1e1!3m6!1siRl-RyzP7q_L-sWZXF5JZw!2e0!5s20231001T000000!6shttps:%2F%2Fstreetviewpixels-pa.googleapis.com%2Fv1%2Fthumbnail%3Fcb_client%3Dmaps_sv.tactile%26w%3D900%26h%3D600%26pitch%3D-16.230912656757894%26panoid%3DiRl-RyzP7q_L-sWZXF5JZw%26yaw%3D289.7956093062486!7i16384!8i8192?entry=ttu&g_ep=EgoyMDI2MDIxNi4wIKXMDSoASAFQAw%3D%3D
しかもここには立入禁止の札がベタベタ貼られてもいます
https://www.google.com/maps/@35.6769435,139.7324763,3a,15y,222.19h,88.44t/data=!3m8!1e1!3m6!1siRl-RyzP7q_L-sWZXF5JZw!2e0!5s20231001T000000!6shttps:%2F%2Fstreetviewpixels-pa.googleapis.com%2Fv1%2Fthumbnail%3Fcb_client%3Dmaps_sv.tactile%26w%3D900%26h%3D600%26pitch%3D1.5554790122133397%26panoid%3DiRl-RyzP7q_L-sWZXF5JZw%26yaw%3D222.18511399847924!7i16384!8i8192?entry=ttu&g_ep=EgoyMDI2MDIxNi4wIKXMDSoASAFQAw%3D%3D
さらに、もともとあった大木も伐採されていたことが。3年前にはあった落葉樹が跡形も無く消えた。
[2022.06] まだ大樹が残っていた時 https://www.google.com/maps/@35.6769663,139.7324744,3a,67.3y,284.38h,113.44t/data=!3m8!1e1!3m6!1sJnb6QUou7U_HXqGXmojSFg!2e0!5s20220601T000000!6shttps:%2F%2Fstreetviewpixels-pa.googleapis.com%2Fv1%2Fthumbnail%3Fcb_client%3Dmaps_sv.tactile%26w%3D900%26h%3D600%26pitch%3D-23.43571132484405%26panoid%3DJnb6QUou7U_HXqGXmojSFg%26yaw%3D284.37850330347567!7i16384!8i8192?entry=ttu&g_ep=EgoyMDI2MDIxNi4wIKXMDSoASAFQAw%3D%3D
監視カメラも以前は道路方向だけを写すスタイルだったのに、その後は御用地内も警戒する形の複数台監視体制になっています。
[2016.02] 最初はここの監視カメラは外向きに一台あるだけだった https://www.google.com/maps/@35.6768064,139.732492,3a,15y,319.71h,96.85t/data=!3m8!1e1!3m6!1sZ7DkAJ1jyei-2ACDRoiLAA!2e0!5s20180301T000000!6shttps:%2F%2Fstreetviewpixels-pa.googleapis.com%2Fv1%2Fthumbnail%3Fcb_client%3Dmaps_sv.tactile%26w%3D900%26h%3D600%26pitch%3D-6.849458090376885%26panoid%3DZ7DkAJ1jyei-2ACDRoiLAA%26yaw%3D319.7108254284269!7i13312!8i6656?entry=ttu&g_ep=EgoyMDI2MDIxNy4wIKXMDSoASAFQAw%3D%3D
この巽門は、まるで軍事要塞のように、道路側にまで有刺鉄線が張り巡らされ、まるでデモ隊の侵入を阻止するような異様な形状なのに、永らく閉鎖され使用されてもいないもようです。
本来、秋篠宮邸の正門とされているはずが、使用されてはいないのです。
警戒態勢は最近急に増強され、警察官が立っている姿の写真もありました。普段全く使用されていない入口に、警官を配置しているのが謎なのです。
更に付け加えるなら、1号棟の道路側植込みは低いままなのに、なぜか巽門側だけが二重フェンスの上、元より倍以上も高くされているのです。
外部からの不法侵入事案を警戒しているというよりかは、巽門近くからの脱走逃亡事案に備えた少年院にあるような警戒構造であると読めることです。
悠仁sたちが赤坂ヘールシャムに幽閉される前は、この職員住宅1号棟に閉じ込められていた、ということはないでしょうか?
その時代に内忍びを切断するなどして、巽門の内側に逃げようとして転落し、大怪我するなどしたのであれば、とにかく逃走経路だけは封じておかないと紀子さまに怒られるでしょう。
何はともあれ(費用対効果など関係なく)このブロック塀の外側からもう一重に金属フェンスを取り付けたのではないか、との推理ができるわけです。
貴重な大木である樹木が切られたのも、御用済悠仁sたちの脱走ルートにはここを二度と再びさせないとの決意表明のためなのでしょうか。
また、赤坂ヘールシャムの駐車場側に新たにロングスロープが取り付けられ、かつ平屋の小屋が2024年4月園遊会後に増築されたのも、平屋小屋をフェンス代わりにし、工事関係者等がヘールシャムに近づき内部を覗き込まれないよう隠蔽工作したものとも考えられます。
そこには、グロテスクな内忍び付きフェンスの存在を一般人には見せたくない意図でもあったのでしょうか。
おそらくテレビ東京が撮影した2024年4月園遊会当日には、まだ私的監置などされておらず、だから肝心の駐車場に面した部分だけ、フェンスがない穴あき状態になっていたように思います。
当時既に赤坂東邸側は厳重に施錠可能なフェンスドアと、内忍び付き有刺鉄線で封鎖されていたのに、反対側ががら空きでは、こちら側からいくらでも悠仁sたちが逃げ出せてしまうわけです。
あれはテレビ東京から真相に気づかれないようにし、しかし結果的にはアリバイとなるような、撮影をさせる目的からだったのではないかとまで疑ってしまうのです。
ところが今年公開の最新のGoogleEarthから、ストレッチャー仕様のロングスロープと監視小屋の増設増築の実態が晒されてしまいました。
やはりここは単なる倉庫などではないのでしょう。最近まったく見かけない男児らの監禁施設ではないのか、との仮定を一層補強する結果となったように思います。
証左をご提示で納得出来るコメントを有難うございました。
>宮内庁以外の別名義の受電者が御用地内にいるためだろう、というのが結論
工事業者が工事用電力使用のために設置として許可されたのかなと思ったり。
経験からだけですが、店舗改築等でかなりの大工事の場合は業者が大型バッテリー車を搬入していました。
しかし秋篠宮邸の50億工事ともなれば電柱設置が「正当な理由」になるのでは?
監視カメラも工事中の不審行為のチェックとして通ると思います。
利用期間は、工事の遅れと追加で延々と延長可能と思います。
この宮家には噂や疑いの要素になる事柄が多過ぎる。
事実かどうかの前にこの時点で国民の信頼が揺らぐと思います。
「赤坂御用地東地区」には、①空中の電線 ②地下の電線 の両方が設置されているらしき資料があります。
■令和5年(2023年)度 指名競争入札より
「1 件名 赤坂御用地東地区周辺整備工事に伴う支障樹木処理工事(p.3~)」
の中です:
「変更理由」(p.5)
(1)受注者による現地調査の結果、一部の高木手入施工時に高圧電力線及び開閉器と近接する状況になることが判明したことを受け、架空線管理者と共に現地確認をした結果、架空線上空施設への絶縁用防護具を装着する必要が生じたため、共通仮設費の安全費に絶縁用防護具レンタル経費を積上げ計上する。※架空電線等への防護具措置・撤去に係る費用は、行政所有地での工事のため、管理者が負担する。
(2)当該工事に関連の建設工事の担当者との調整の結果につき、移植工を増変更する。
(3)地下埋設物等確認調査により、施工区域内に配電線等の地下埋設物が多数確認されたこと、高圧電力線等への絶縁用防護具の装着・撤去の必要性が生じたことから、原設計よりも相当数の日数を要することが見込まれるため、工期を延長する。
https://www.kunaicho.go.jp/kunaicho/chotatsu/kokyokoji/pdf/kanribu-simei-r05-01.pdf