【YOUR VOICE】赤坂ヘールシャム界隈、それが電柱と電線なら宮内庁は関与せず個人名・事業者名契約での給電体制ということ?

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※ こちらはブログ記事、悠仁s住居疑惑の秋篠宮家専用プレハブ棟に、新たに小ぶりな建物とスロープが 強い斜度は車椅子向けとは考えられないに対し、読者様から寄せられたコメントです。

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「赤坂ヘールシャム敷地内の謎の電柱について」

監視カメラ鉄塔説、電気用電柱説等いろいろある電柱ですが、なにせGoogle Earthでは、突き出したものが3D化の過程で大きく化ける特徴があって、判断に窮していたのですが、2026年の画像からは新たな発見があったのでお知らせします。まずはこちらの画像から。

https://www.google.com/maps/@35.677534,139.7308318,48a,35y,185.93h/data=!3m1!1e3?entry=ttu&g_ep=EgoyMDI2MDIxNi4wIKXMDSoASAFQAw%3D%3D

あまり3Dの度合いを強くしていない状態なので、AI処理化けが少なく、ちょうど電柱の真上からみえている形状と、長く伸びた電柱の影が印象的なショットになっています。

影からわかることは、変圧器が一個であること(通常は二個)。また電線が三本引かれていることも電柱上のE型から読み取れます。変圧器のいろいろにつき紹介されているサイトを次にご覧いただくとどのタイプか推定可能です。

https://musen.server-shared.com/AC100V-Story.html

このページの中程【 V結線方式の特徴 】中の最後の形「単相2線式・・・トランス容量も10kVAと小さめ配電線の終点です」写真と比較してみましょう。

 

「山間部・需要家は1軒でした。。。電力は生活のインフラ・・・あまねく公平にが電力会社の使命。」と解説されているように、「ポツンと一軒家」にまで引かれた電線の終点などにみられ、また無電柱化区間との境界にもみられるタイプです。

理由は簡単です。

赤坂東邸までは無電柱化で地下配線済。ところが、赤坂ヘールシャムだけは、宮内庁が契約者ではなく、誰か他の個人か事業者名での給電体制で、しかも後付けであったことから、新たに空中線を使用した給配電がなされている、とみるべきかと思われます。

女子寮に住んでいるとみられている現世代の「悠仁さまs」(FTMされた元女児悠子たちの集団)は、正式な悠仁s(のつもり)として皇族費から電気代が支払われる建前なので、女子寮へは宮内庁敷設の地下配線から直接受電もしているでしょう。

ところが、赤坂ヘールシャムに住んでいるとみられる悠仁sたちは「御用済み」とみなされているかもしれません。

存在自体宮内庁は関知しない幻の子たち、戸籍すらない浮浪児同然の存在であることから、私的監置中の使用電力すらも別勘定とされ、宮内庁以外の名義で契約された、山中での工事作業用電源設備のような暫定電源的位置づけなのではないでしょうか。

もしこの場所の電気供給契約者名が東電側契約者情報からでもわかれば、赤坂ヘールシャムの監禁担当者(実効支配者)名もわかるかも知れません。

この場合、電柱所有権も個人や会社名義の可能性が高く、そうなれば公道上とちがって、電柱に監視カメラをつけることも自由です。

360度どこをみているかわからないドーム型カメラなら小型なので、Google Earthにも写りません。

また、ほぼ同位置からやや3D効果を高めてみると、最初の映像と比較しても、電柱上の物体は化けるのに対し、影は殆ど変化していないこともわかります。

https://www.google.com/maps/@35.6778406,139.7309424,31a,35y,190.14h,50.94t/data=!3m1!1e3?entry=ttu&g_ep=EgoyMDI2MDIxNi4wIKXMDSoASAFQAw%3D%3D

この赤坂ヘールシャム内電柱と繋がっているとみられるのが、弾正坂側(宮内庁宿舎2と3号棟の間を通って)の電柱で、以下の画像の左右両端となります。

https://www.google.com/maps/@35.6782915,139.7316843,77a,35y,190.14h,50.92t/data=!3m1!1e3?entry=ttu&g_ep=EgoyMDI2MDIxNi4wIKXMDSoASAFQAw%3D%3D

無電柱化したはずなのに、赤坂御用地の秋篠宮家支配領域にだけ、本来抜柱すべきはずの電柱が点々と残されているのは、赤坂ヘールシャムの監理人が宮内庁ではないことから、宮内庁以外の別名義の受電者が御用地内にいるためだろう、というのが結論となります。

公道上の無電柱化と違って、国有財産内の無電柱化は強制力がなく、電柱を残しておいてもよいので、施設管理及び監視権限上の縄張りの違いが、露骨に赤坂ヘールシャム内電柱と上空に引かれた三本の空中線になって出てきている感じです。

逮捕監禁罪という違法行為にもなりうる私的監置施設の存在を宮内庁としては絶対に認めるわけにはゆかないため、例えば、どこかの建設会社の飯場や現場事務所であったかのように、電気や水道のインフラを偽装契約させてでも、あくまでもシラを切り通す気なのではないでしょうか。

御不要児悠仁sらの私的監置体制は、おそらく宮内庁業務からは完全に切り離されたところで、私的に運営されていて、だから吉田氏でさえも遠ざけられ、紀子さんからは煙たがられているらしいという理由も何となくわかるような気が致します。

そういえば、紀子さんの親族も赤坂御用地内に生活しているという情報があちこちで見られますが(早朝に弟さんが御用地内で乗馬しているとか)、その場合は最低限、電気水道ガスは別勘定にしないとまずいとなり、変則的供給体制になっても不思議ありません。

(コメント欄:匿名さんより)



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