【YOUR VOICE】与謝野晶子は「君死にたまふことなかれ」と 戦争にならないよう努力するのが政治家
※ こちらは【YOUR VOICE】こんな時代だからこそ、愛子さまの「平和は人任せにせず自ら創り上げる」に強く共感します に対し、読者様から寄せられたコメントです。
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最近、頭の中を与謝野晶子が作った「君死にたまふことなかれ」が流れます。
あゝをとうとよ、君を泣く、
君死にたまふことなかれ、
末に生れし君なれば親のなさけはまさりしも、
親は刃(やいば)をにぎらせて人を殺せとをしへしや、
人を殺して死ねよとて二十四までをそだてしや。
旅順に戦いに行った弟を思い作った詩ですね。
れいわ新選組の奥田ふみよ議員も、国会で「母親は戦争に行かせるために子供を生んだんじゃない」と高市総理に向けて言っています。
子供を生むって簡単に思われてるけど、時には母親が命を落とす場合もあり命がけですよね。
たしかに攻められてから武器、兵器を準備してては遅いと思いますが、そうならないように努力するのが政治家なのでは?
戦後80年、もうあんな悲劇は繰り返されないようにと願います。
(コメント欄:ゆうこさんより)
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戦争にならないよう、外交で努力するのが代議士の役目ですよね。先頭切って戦地に赴くくらいの覚悟はあるのか?
誰も「英霊になるために生まれたんじゃない!」のです。
靖国神社に英霊の残した文があって、差し替えしながら展示しています。読むと涙を堪え切れない。兵士の最後の声は「天皇陛下万歳!」ではなく、「お母さん!」だったそうです。(或いは妻か)
インチキ皇賊赤坂拝金主義安西文仁サンは、「統帥権」が「不敬罪」をも意味すると思い込んでいるような振る舞いですね。いざとなったら真っ先に国外へ逃げるでしょう。
ヒサ君は意味が理解できているのかな? 何だったら、ヒサ君が戦地に赴くのも宜しかろう。
先ず、交戦に至らないように代議士がいるならば命懸けで臨む可。根本はお母ちゃんの威勢で止められますよ。「母は強し」
(誠に勝手ながら【YOUR VOICE】掲載にあたり、一部文章を編集させていただきました。ご了承下さいませ。朝比奈より)
日本男子は戦争によって命を奪われる運命なのか?そう思えてならないほど不安に襲われています。傍系へ皇統移動することが確実なら日本男子の命をどうなさるつもりなのか高市首相に、はっきり聞きたい。これは息子を持つ母親としての気持ちです。国会の中での答弁をよろしくお願い申し上げたいです