【YOUR VOICE】筑波大学生宿舎、現行1033戸を半数以下にし新入生優先 在学生は抽選倍率2倍で2年かけ不満分子を追い出すのが狙い?
※ こちらは【YOUR VOICE】形ばかりのハラスメント防止宣言 マスコミは筑波大で起きていることを報道し、立ち上がった学生有志を守ってのご寄稿者さまから、その後に寄せられました情報となります。
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筑波大学の、弱い者いじめともいえる学生宿舎値上げの実態は、女性セブンの記事により多くの人が知るところとなりました。
『《悠仁さまが在学中》筑波大学が学生向け宿舎の値上げを通告、学生は激怒 説明会は4時間にわたり紛糾、副学長の「出ていってほしい」高圧的な発言が火に油』
https://www.news-postseven.com/archives/20260227_2095025.html?DETAIL&DETAIL
2026.02.27 NEWSポストセブン
1.5倍から最大2.1倍という、ぼったくりとも言える大幅値上げ、根拠を示さず値上げは決定事項という大学側の高圧的な姿勢、説明会の内容を外部に漏らすなという言論封殺、このような信じられないことが、筑波大学という国立大学で起きていたのです。
NEWSポストセブンの記事の中で、被害者である弱い学生を支援する大学OBの指宿昭一弁護士は、次のように述べています。
「筑波大学には苦学生も多く、今回の値上げで経済的な将来計画が狂ってしまった人も少なくないようです。国立大学の懐事情が苦しいのはわかりますが、大学側のやり方は強引すぎますし、説明も足りません。法的に大学と争うことを検討している学生もいるようです」
「法的に大学と争うことを検討している学生もいるようです」とありますが、驚くべきことに、「そんなことは無駄」とあざ笑うかのように、大学側が先回りして手を打っていたことが分かりました。
学生宿舎全体での継続入居可能な戸数について、令和7年度は1033戸だったのに、令和8年度は465戸に減ったそうですが、その理由について筑波大学新聞2月18日付最新号の10ページ、下から3段目に以下のように説明されていました。
https://www.tsukuba.ac.jp/about/public-newspaper/pdf/391.pdf

大学の中期目標に基づき、来年度の新入生の入居率目標を80%(今年度は47%)に変更した。新入生に入居してもらうため、継続入居可能と見込まれる戸数が減った。
そのため、継続入居希望者の倍率は2倍前後となった。宿舎は原則として新入生が優先であり、継続入居は空室状況に応じて抽選になるため、確約できるものではない。在学生に対しては、これまで通り空室状況に応じた募集になる。
筑波大学の学生宿舎は、新入生の入居希望者を優先するため、2年生以上の継続入居希望者は毎年、抽選になります。この継続入居可能枠を、今年度の1033戸から、4月以降は一気に465戸と、半数以下に突然変更するそうです。
現行入居者の内の1033戸は、本来は今年の4月以降も継続して入居できるはずだったものが、値上げを機に465戸に激減させるというのです。
つまりこれは、値上げに不満な現行入居者を強制的に立ち退かせ、値上げした後は、その経緯をよく知らないであろう新入生で埋めていこうという大学側の作戦で、もう1年その作戦を継続すれば、不満分子はほぼ一掃できることになります。
これでは、学生による法廷闘争も徒労に終わることとなります。筑波大学のやっていることは、悪徳地上げ屋による立ち退き強制と何ら変わりありません。あまりに酷い、大学側の次の一手と言えます。
今まで何度も申し上げてきましたが、筑波大学をここまでにした最大の原因は、悠仁さまという皇族の受入れに伴って発生した多額の出費にあるでしょう。
(詳しくはこちらの記事でご確認を!)
■筑波大生物学系10月までさらにトイレ工事? 渡り廊下に食堂ゲートに、旧動物実験センターでは中央監視室が 2025年7月11日
悠仁さまは、これ以上他の学生に迷惑をかけぬよう、直ちに自主退学されるようお願いします。筑波大学は中退でさえ立派な学歴といわれる大学です。もう十分でしょう。
(メールで:埼玉県在住Sさんより)
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立退料を支払わずに済ませる立退強制(苦笑)
要は、未来社会デザイン棟を建て、そこに無垢で勧誘しやすい新入生を呼込みたい。その為に、学生寮を減らし、残りの殆どを新入生用に回したいということでは?
新入生学生寮が、某カルト団体の合宿みたいにならない事を祈るのみ。
それでも筑波大を受験するメリットがありませんね。今年の偏差値や競争率がどの程度落ちるのか注目されそうです。賢い受験生なら「悠仁禍」に翻弄される地方大になど入学する意味がなくなったからです。
何かにつけ、悠仁s最優先政策が災いし、研究費も減らされ、学費もこれで実質値上げになる。
一人、いや数名の悠仁s悠子sのW在学秘密を守り通さんとして、年間7億円の警備費をかけ、裏口入学とW在学の尻尾だけは掴ませまいと、今度は学生寮の地上げにまで着手。それには大学幹部と周辺の不動産業者との癒着があるとみるのが普通です。
悠仁s裏口入学により、これまでは一切なかった余計な警備強化や不審者チェックが起きて、その分つくば市内の住宅地としての利便性、自由度が減少し、ひいては不動産市場にダメージを与えることへの埋め合わせがこれであり、学生寮とワンルームマンションの賃料を同じにすることで民間業者が潤い、大学側は学生寮を潰すことができて、かつ自治意識の高い苦学生を退学にまで追い込めたなら、これまた悠仁s裏口問題隠蔽には好都合という、大学にとっても一石四鳥の筑波大生粛清計画なのでしょう。
それにしても、当初学長は悠仁sに対して「できれば寮に入って頂きたい」とまで発言していましたが、新入生でさえ抽選になるならば、この関門でもまたまた裏口当選で行われ、悠仁sと控えの子らには最優先で学生寮入居が保証されていたということでしょうか。
実は、筑波大を秋篠宮家に「薦めた」人が、陛下のオックスフォード大学での学生寮生活に比肩するいい経験となるから、と賛美していた疑いがあり、健常偽装をするためにもここは学生寮で自立生活を取材させればいい、との方針が大学側にはあったようですが、そんなことをすれば、複数人悠仁s同時在学疑惑があっさり学生の口からバラされるかもしれないと宮家側では警戒。
毎日日替わりで悠子sメインに登校させるには、ヘアセットに、お化粧や男装のためのお手伝いなど、男にみせかける準備は赤坂御用地内でやるほうが秘密が守られて好都合となって、リムジン通学に落ち着き、つくば市内の住宅はあくまで登校偽装のための口実用ということになるのではないでしょうか。
大学新聞の記事で、
> 大学の中期目標に基づき、来年度の新入生の入居率目標を80%(今年度は47%)に変更した。
この説明、後出しで変更したような印象を受けましたが、そうではなくて、第4期(令和4~9年度)評価指標の年次別目標としては計画策定時のR4年時点で80%に設定されていました。
https://web.archive.org/web/20221130103302/https://www.tsukuba.ac.jp/about/disclosure-public/publicity-term/pdf/r4_r9milestone.pdf
当初の目標値の計画 25.6%(R4〜R6)、47%(R7)、80%(R8)に対して、25.6%の現状をどうやって80%に持っていくかの施策が不明。そのまま達成年度が来てしまって、最後は家賃値上げという強引な手段に頼るしかなくなってしまったのかと想像。
中期計画−7「教育的効果を意図した形態に整備した学生宿舎を全学生の学びの機会及び場として活用することにより」と言ってるのだから、
「全学生」の一部である在学生が住むのを諦めざるを得ない状況にしてしまうのは計画の趣旨にそぐわないと思う。
大学側のやり方に驚くと言うか呆れると言うか。訴えても無駄のように用意周到ですよね。
筑波大の見方が変わりますね。いや悠仁さまが推薦で入学が決まったときからかも。
学長が代わらない限り一般学生には冷たく悠仁さまには手厚い、優しい対応なのでしょうか。
筑波大に廃墟の法則が発動中!
在学生、OB、親御さん、教職員、関係各方面の皆様にお見舞い申し上げます。
努力して実力で入学した皆様、ご卒業した皆様、サポートなさった関係者の皆様の被害はいかばかりかと、、、