【YOUR VOICE】敬宮さまは「三千年に一度の皇太子様」 これほどまでに皇位継承を望まれた皇女が過去におられただろうか
2026年2月28日4:22 PM
※ こちらは【YOUR VOICE】敬宮さまが男児で養育掛に預けられていたら、『先代萩』乳母政岡の悲劇の再現となっていたかもに対し、読者様から寄せられたコメントです。
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敬宮さまが女子であったから生き残れたと言う視点は誠に的を射ていると思います。あの平成の皇太子家に対する大迫害、本当に男子であればお命の危険があったかもしれません。
女子であっても敬宮さまが受けた理不尽な迫害は尋常ではなく、誰が何をしたか全国民が証人です。
そんな過酷な環境を跳ね返して、敬宮さまは御立派にご成長なさいました。国民は敬宮さまが小さい時から、苦難の時も見守って来ました。
皇室の未来は敬宮さま以外に見出す事はできません。天地開闢以来、日本の歴史でこれほど国民から皇位継承を望まれた皇女様はおりません。
「三千年に一度の皇太子様」なのです。
(コメント欄:匿名さんより)
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陛下のお気持ち、敬宮愛子さまのお気持ち
先日の陛下のお誕生日前に先取り会見がありましたね。その時に陛下は敬宮愛子さまの事を仰っていました。
今後、皇族としての仕事の幅も徐々に広がってくるのではないかと思います。愛子には、引き続き感謝と思いやりの気持ちを持ちながら、これからも多くの経験を重ねて更に成長し、皇室の一員としての務めを大切に果たしていってくれることを願っています》と続け、次代を担う愛子さまへの強い期待をにじませました」
陛下は、愛子さまの教育方針についても踏み込んだ発言をされた。
「《私達はやはり愛子にも一人の人間として、そしてまた一人の皇族として立派に育ってほしいというふうに思って、今まで育ててきたつもりです》この言葉には、娘の個人の幸せを願う“父の本音”と、公の存在として歩ませる“皇族としての宿命”のバランスに心を砕いてこられた陛下の葛藤と決意が凝縮されています。
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陛下は敬宮愛子さまに皇室に残って貰いたいお気持ちはあるでしょうね。でも、公にはっきりとは言えないでしょう。
独身のままを願ってるわけではなくご結婚してもらったうえで残って貰いたい。ただ、そうなると配偶者や子供の身分はどうなるのか心配ですよね。女性が皇室に嫁ぐのと同じではなぜ駄目なのか。敬宮愛子さまが小室氏のような野望を持った人を選ばれるとは思えません。そろそろご年齢的にご結婚のお話しがあっても不思議ではないですね。ただ、今のままだと降嫁しないといけないわけなので本当に急がないとと思います。
高市総理は皇室典範改正を言ってますね。でも、以前出た養子案の男系男子を天皇と誤認していることがわかりましたね。
本当に正しく理解しているのかわかりません。女性天皇と女系天皇の事も理解出来ているのか。
悠仁さままでゆるがせにしないといってるけど秋篠宮と悠仁さまを見たり聞いたりしても本当にそれで良いと思っているのか聞きたいです。三笠宮家のようになし崩し的に彬子さまが当主になったり信子さまの寛仁親王妃家が出来てしまってから発表されるのも納得出来ません。密室で決めないで堂々と話し合いしましょう。2年後には参議院選挙があるからそこまで引っ張るのではないかとも書いてあるのも見ましたが一足飛びは難しいのならせめて女性皇族が(希望したら)残れる事を決めて欲しいです。(佳子さんは降嫁していただきたい)
敬宮愛子さまの本音はどれなのでしょう?国民の多くが愛子天皇を望んでいることをご存知なのか。それを受けて改正されるならばと思われているのか。(無理しないで)自然にそうお思いなのか、仕方なくではないけれどそうなった時には運命とお思いなのか。
皇后陛下のご病気になられた経緯もご存じで(身近で見てこられて)敬宮愛子さまご自身も苛められた経験もおありで公的に私的にお幸せになっていただくのはどうなることが一番なのかと思います。