【YOUR VOICE】メディア露出用にヒサ女子ちゃん投入を決めた秋篠宮家 這い上がるツタから推測するフェンス設置時期
【YOUR VOICE】なぜ内しのび有刺鉄線付きフェンスがあちこちで二重に やはり「逃走事件」が起きていたのでは?にコメントさせてください。
新しく取り付けられた、二重めの忍び返しに這い上ったツタの様子から、フェンスの設置時期は2023年末から2024年初め(春が来る前)だったと推測しています。
その2024年、秋篠宮家は何をしなければならなかったか?
それは、成人を迎える悠仁さまの様々なメディア露出に、ヒサ女子ちゃんを投入したことです。そう、女子職員棟の住人を。
詳しくは、こちら拙ノート『note/AkikoHS』の後半を御覧くださいませ:
グーグル・マップを自身で調べ、発見された方の存在が心強いです。ありがとうございます。
(メールで:AkikoHSさんより)
画像引用元:『note/AkikoHS』女子職員棟への接近を阻む忍び返しは2024年に二重になっていた!!ただの電柱か監視カメラか、事実を踏まえて判断を。二重忍び返しもその頃主役確定したヒサ女子&女子職員棟の徹底隠蔽アップグレードでしょう。
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女子棟周囲だけ黒いフェンスがあって建物の仕様が異なり特別感があるので、特別なしかもご仮寓所病院に
通わなければならない重要な人物がいる可能性はあります。
18棟も女子棟といっしょに内忍び返し二重有刺鉄線によって他の棟と隔離されているので
この棟は側衛官(SP)専用の宿舎かもしれません。
かなり古い建物のようですね。
https://shoryobu.kunaicho.go.jp/Kobunsho/Detail/4000463230000?index=50408&sort=Title&searchtype=Freeword
どの棟がそれなのかは秘密だそうです(当然ですが)。
側衛官は口を割らないでしょうし、むしろ18棟があるおかげで余計に他の宮内庁職員は近づかないと思います。
そう考えれば無理という事もないと思います。
宮内庁職員さえ寄せ付けない女子職員棟なんてあり得ないと言えるのは、本当にそれが職員さんたちで変装もしてない場合だと思います。
かつらを被らず、メイクもせず、シークレットブーツを履かない人物が複数女子棟に出入りしてるなら、ただの女子職員だと思われるので、疑われもしないと思います。
また、女子棟の窓は外から見えない仕様になっているようですので、直接じっくり顔さえ確認されなければ大丈夫。玄関のインターホンを鳴らして訪問するような直接接触を避ければ良いだけではないでしょうか?
部外者を近づけないよう建物周囲にも黒いフェンスがあります。
しかしこのようにしなければならない生活なんて、本当に必要でしょうか。私は、囚われの人を全員解放してあげて欲しいと思います。
(勝手ながら【YOUR VOICE】掲載にあたり、わずかに文章を編集させていただきました。ご了承下さいませ。朝比奈より)
女子職員棟と同じ敷地内の向かいには第18号宿舎が建っており、そこには住人がいます。だから、「宮内庁職員さえ寄せ付けない女子職員棟」という主張には無理があると思います。
女子職員棟が竣工して構内舗装工事が完了した2016年以降でも、第18号宿舎に関する工事が行われていました。
赤坂宿舎第18号建物給水管漏水修理工事
平成31年4月6日 〜 令和元年5月20日 (2019年)
https://warp.ndl.go.jp/web/20221201204413/www.kunaicho.go.jp/kunaicho/chotatsu/kokyokoji/pdf/kanribu-zuikei-h31-01.pdf
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漏水している給水管は屋外受水槽から建物(3階建て)への給水本管であり,各台所,浴室等の生活に必要な箇所への給水を行っている給水管である。現在,3階については漏水が発生しているため,浴室を除く全ての水廻り機器を使用中止とし,入居者の生活に支障を起こしているため,緊急に工事を実施する必要がある。
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約400万円かけたこの工事の後、18号宿舎屋上の受水槽が撤去されているのがGoogle Earthで確認できるので、直結給水へ切り替えられたと思われます。
第18号宿舎は昭和55年竣工・築46年の古い建物で、改修や建替工事が検討されているようです。敷地の入り口を女子職員棟と共有している宿舎に現在も今後も居住者とその家族がいて、工事業者が頻繁に出入りすることになるのに、このエリアを、監視カメラで職員さんの接近も制限させるレベルの厳重管理区域と考えるのは無理があると思います。
入札公告
https://www.kunaicho.go.jp/kunaicho/chotatsu/other/2025/8515.html
令和7年8月13日
赤坂宿舎第18号建物ほか再整備計画検討業務
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(3)業務内容:本業務は、赤坂宿舎(計2棟)の現況を把握し、改修工事と建替工事それぞれについて、下記項目の比較検討資料作成を
委託するものである。
・概算事業費(設備インフラ工事、外構工事等を含む。)
・建築基準法を主とした各関係法規の適合性(耐震性、 消防・避難等の安全性ほか)及びその内容
・使用勝手について(現在標準的な使用勝手との比較)
・工事後の施設維持(保守管理)費用等
対象建物(1):赤坂宿舎第18号建物
鉄筋コンクリート造3階建て、昭和55年築
延面積 554.10㎡、建面積 228.94㎡
所在地:東京都港区元赤坂(赤坂御用地内)
対象建物(2):赤坂宿舎第15号建物
鉄筋コンクリート造4階建て、昭和51年築
延面積 911.69㎡、建面積 250.41㎡
所在地:東京都港区元赤坂(赤坂御用地内)
(4)履行期限 :契約締結日の翌日から令和8年3月27日(金)まで。
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東地区の団地は、昭和50年代に竣工された古い建物が多く、配電に電柱を使っている場所がまだ残っているのだと思います。
「ヒサ女子ちゃん」
ははは。国民の目は小手先のFTMヒサ如きでは騙されませんよ。どうみてもスペック低すぎ女子に男装させているだけの存在にしか見えず、レベルの低いコスプレ大会かよって雰囲気ですね。
維新の会が旧皇族復帰を焦るのも、早晩現世代はFTM親王だとバレるからその前に何とかしとけなんだろうけど、もうすでにヒサ女子バレしちゃってるから、いまさら旧皇族も来ないはなし。
ふと思ったのは、この時追加で再び卵子を採取したのでは?その卵子に加工、今度こそ障害児ではない完成度の高いデザイナーベイビーを作ろうとして代理母に発注出産かけた分が、完成品として戻ってきていて、二重フェンス、二段内忍びで囲まれた、古びた職員住宅内で極秘に養殖されていたりして。
ALSOKの広報資料にある3Dレーザーレーダー。たまに見かけるようになりました。
https://www.alsok.co.jp/company/news/news_details.htm?cat=2&id2=926
御用地内への不法侵入防止には、これで対応可能でしょうが、脱走者の阻止用には使えません。
なぜなら、悠仁sが一旦赤坂ヘールシャムなどの監禁施設から逃げ出し、直後に阻止できなかったとなると、巽門横の場合、手前までが職員用駐車場なので人間の出入り自体は想定内だからで、最後の瞬間に悠仁sらがフェンスを切ってブロック塀をよじ登れば、弾正坂公道上へ逃げ切れてしまうでしょう。
軍事施設のように地雷でも蒔いておかない限りは、少年院のようなフェンスでさえもよじ登られることがままあるので、もし逃亡され人権擁護団体の手に落ちたら最後、秋篠宮家も無事では済まない本案件のような場合には、たとえ首輪を付けてでも(悠子1号はかつて首に赤い索状痕を残して登場し、世間を震撼させましたね)絶対に脱走できないよう、物理的に拘束するしか手が無いのです。
赤坂女子寮は悠子sたちの住居とみて間違いないと思われますが、問題の二重フェンスは女子寮側ではなく、おんぼろの職員住宅側に設置されています。特にその1号棟内に誰か秋家関係者が監禁されている可能性が匂います。
悠仁sらが赤坂ヘールシャムに監禁されるまで、暫定的にここに収容されていたのか、いまでも替え玉にもできないほど年少の悠仁sが海外から送り込まれてきて、ここに収容されているのか、その場合は、ここから通学する可能性まで考えられます。北朝鮮式の悠仁s用招待所です。
1号棟と2号棟の間に停車する車のなかに、24時間体制で、張り込み刑事さながらに1号棟の人の出入りを監視する人間が乗車しているともみられます。
以上から、
(一)赤坂ヘールシャム=御用済男児らと病児専用
(二)赤坂女子寮=現役「悠仁さま」役を演じさせられている悠子s2~3人が代理母(愛人か?)とでも共同生活
(三)職員用赤坂1号棟=未公開デビュー前の年少悠仁s専用宿舎
と、計3箇所にでも分散して収容監視されているものかと想像します。
内輪揉め
2026年02月24日「ブログ,ブルーサファイア」でご覧を、、
>記事より
「向かうところ敵なし」の高市首相。しかし、後見人である麻生太郎副総裁(85)を衆院議長に棚上げし、政権中枢から外そうとした人事が表面化したため、党内に不穏な空気が走りはじめています。党内に亀裂が走れば、高市政権はガタつく可能性が…。
(詳しくは本文で)
2026/2/24 NEWSボストセブンの記事
『「出産15分後に赤ちゃんが連れ去られた」エプスタイン文書、女性の“妊娠出産”衝撃手記…“一度に20人妊娠”目標の「遺伝子プール」報道と関連は【DNAキット大量注文】』
https://www.news-postseven.com/archives/20260224_2094509.html?DETAIL
をお読みになりましたか?
富裕層向けの代理出産ネットワークが存在したのではないかとの推測もあるようです。
司法省は、真偽未確認の資料が含まれる可能性があると注意喚起している。一方で、英「Independent」はこの女性の手記について、2019年に米紙「The New York Times」が報じた元被告のニューメキシコ牧場での”遺伝子プール”計画との関連を伝えている。
「The New York Times」は関係者の証言をもとに、エプスタイン元被告が所有する牧場を拠点にし、多くの女性を妊娠させたいと著名な科学者らに公然と話していたと報道。
その数は一度に20人の女性が目標で、元被告は「特定の形質がどのように受け継がれ、それがどのように優れた人間を生み出すのか興味を持っていた」という。ただし計画が実現した形跡は確認できないと伝えている。
この手記が公開されて以降、ネット上ではさまざまな臆測が広がっている。
「乳児・幼児・児童売春のために産ませていた」といった声や「富裕層向けの代理出産ネットワークが存在したのではないか」との推測もある。
近年、代理母で子供をもうけている著名人は少なくない。そうした現実と、日記に記された「保育器」という言葉が重なって臆測を呼び、「点と点が線でつながった」などといった声が上がっているのだ。
(誠に勝手ながら【YOUR VOICE】掲載にあたり、一部文章を編集させていただきました。ご了承下さいませ。朝比奈より)
影仁s、別仁sというべきか、その存在こそがおかしいと、何故、皇嗣家は気づかないのか。
お子さんは紀子さんが国母になるための道具でしかなく、スペアまでいるとか。しかもそのスペアの生活を賄うのに赤坂御用地敷地内に不明な建物まで作っている。
何時ぞや首に痣ができていた悠子さんがおられたが、宮内庁の変な説明も理解できなかった。
当時「影」とは思わなかったので、そんな夕方に外に出ても自分ちの敷地内で何故そのようなことがあるのか、と思っていた。
正式な悠仁さんは、どの子に背負わせる気なんだろう。本人は何処にいるのだろうか?
皇嗣家、紀子さんの自己満足にしか見えない。「(うちの妻は)ああいう感じですから」などと言わずに、止めるようにと言うべきは旦那だ。
こんなに規模が大きくなってしまったら、宮内庁がどれだけ関与しているのかと思う。ふざけるなと言いたい。
(勝手ながら【YOUR VOICE】掲載にあたり、わずかに文章を編集させていただきました。ご了承下さいませ。朝比奈より)
口角あげ術を隠すためにマスク着用していたと推察する人がいました。