【YOUR VOICE】小笠原作文文章盗用騒動の後、悠仁さまのご教育係だった女性職員が退職へ
※ こちらは2月22日付の記事学位を取り消された筑波大学元大学院生の論文にみる意図的な文章盗用 そのまんま悠仁さまの問題に通じるのでは?に対し、読者様から寄せられたコメントです。
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2022年6月9日付けの女性自身の記事をご紹介します。
『紀子さま“悠仁さまの教育係”の女性職員が退職…囁かれる“作文盗用騒動”での更迭説』
https://jisin.jp/koushitsu/2106139/
悠仁さまを東大に合格させるという目標があるといわれる秋篠宮ご夫妻にとっては、“期待できる”教育環境が整ったのだ。そんななか、ひっそりと秋篠宮家を去った女性職員がいたーー。
「皇嗣職宮務官のAさんが、4月30日付で依願退職したのです」
悠仁さまの筑附高ご進学、Aさんの退職の少し前に、海外でも報じられた騒動が起こっている。昨年、悠仁さまが中学2年生のときに書かれた作文が、北九州市が主催する「第12回子どもノンフィクション文学賞」の中学生の部で佳作に選ばれたのだがーー。
「今年2月になって、作文の参考文献として記載されていない書籍からの引用が指摘されたのです。
当初宮内庁は、『悠仁さまはご指摘に感謝している』と説明しただけでした。しかし、“盗用ではないか”といった批判が高まり、結局2カ月後に参考文献を追記して提出し直すことになりました。
この騒動については、海外のメディアのほうが厳しい論調で、紀子さまも相当ショックを受けられたそうです」(皇室担当記者)
盗用騒動のときも、作文を提出する前の確認に怠りがあったとして、Aさんをはじめとする秋篠宮家の職員ばかりでなく、文学賞への応募の窓口になった中学校の関係者にも激しく憤られていたと聞きます」(前出・皇室担当記者)
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責任はいつも他人へ。
自分達には全く責任はないのかなぁ?
(コメント欄:匿名さんより)
画像引用元:『首相官邸』第2次高市内閣の発足
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小笠原に行ったのは、どの悠仁sだったのか?
これが成年イベントによる写真公開と同時に話題となりました。公表写真に写っていたのが、藪睨みする陰キャな悠仁1号ではなかったからで、ここの記事でも話題に。小笠原での公表写真数が増えるほど「違う悠仁」も現れ、種々雑多な悠仁sがいると同時に消えた子らもかなりいることがわかりました。
その後、御用地内で村長と再会したときの悠仁だとして公表された写真の子は、やや胸の膨らみかけたあの悠子1号だったので、小笠原に行ってもいない子を村長応接用に連れ出してくるなど、悠仁s運用方針も秋篠宮家側にメモが残っていないためなのか、すっかり支離滅裂状態です。思い出話をしようにも、全然会話が成立しなかったことでしょう。
原因は本悠仁の1号本体が使い物にならないこと。そして現在に至るまで、多頭使いの調教師よろしく、紀子さんはいろんな悠仁sと親子演技をし続けてきていて、小笠原が当初、文字だけの報道に終わっていたのも、複数悠仁sの目撃談などがホテルや船舶関係者から出ていたからではないでしょうか。
続くブータンでも懲りずに、おそらく2から3名の悠仁s+悠子s同行体制で偽装し、ブータンでは到着翌日のラバ騎乗による登山で、二人の男女悠仁sが同時に登場するという手順ミスを犯し、その日は「唯一のプライベート行動日」だったと称させ、きれいな動画があるのにずっと隠されてきたのです。
せっかく複数悠仁sを目撃した人がいても、周囲からは「まさか。狐火でも見たのと違うか」と最初は相手にされなかったことでしょうが、最近はエトセトラさまによる大発見や、月影さまによる緻密な悠仁s検証活動等などから、悠仁sが複数人いること自体は当然視されるようになりました。さらには悠仁s内の住処、男女の別と人数、うち行方不明や死亡が疑われる「消えた悠仁s」数までもが議論されるようになり、秋篠宮家が皇嗣家になど相当しないことの最も有力な根拠となりつつあります。
このままでは、子供のことで悠仁1号以外の「贋悠仁」を使い、公務先では身元を誤魔化し、お足代をせびっていることになるので、皇籍のない悠仁s悠子sらが多数いて、成人したからと御公務に就かせては、出先でお足代を物乞いして歩かせる行為は、軽犯罪法第1条22号「こじきをし、又はこじきをさせた者」に該当する可能性すら出て来るのです。
「こじき」とは不特定多数の同情に訴え、自分自身や家族の生活のために無償かほぼ無償で、金銭や物品を求める行為とされ、かねてより問題とされる文仁氏からの献上品要求もそれに該当するでしょう。
皇族がまさか乞食なんて、と思うかも知れませんが、隠れ悠仁sが存在すると判明した時点で、これまで秋家が悠仁s連れで出かけて要求してきたお足代=物乞い行為の犯罪事実とみなされるでしょう。
先日、youtubeの動画のコメント欄で「剽窃王子とかズルヒトとか呼ばれる者が日本の象徴だなんてあり得ない」と私がコメントしましたら、秋篠宮家を信望されていると思われる方に絡まれました。
「そのように呼ぶ人は日本人では無い」「青少年保護の精神がないので軽蔑されるべき」「我が国の皇族を悪者にしたいのか」等々言われたのですが、暇だったので色々と逐一お相手していましたら、「未成年時に悪質なことをしたことがある方が皇位を継承しても本質的な問題は無い」「天皇は聖人君子でなくてもかまわない」「悠仁親王殿下はまだ19歳、温かいまなざしで見守ることが国民としての努め」「継承に関して素質や人格などは関係ない」「剽窃王子やズル仁などと呼ぶ側に問題があるのでそのような誹謗中傷において継承順位が変わることはあり得ません」と、最後には「溢れるデマ動画に洗脳されて皇嗣を否定する方が散見されますが哀れに思います」と哀れまれてしまいました…。
まさかお身内の方では?と思うくらいものすごく強い思いで信望されているようでしたが、色々と論理展開がぶっ飛んでいて興味深かったです。
この盗作と剽窃の同時発生事案により、悠仁s一般に対する疑惑がマックスになり、それまでモヤモヤとしていた秋篠宮家のやることなすことに対する不信感が、一気に形になった瞬間でした。
いくら男系派が悠仁を弁護しようとしても、この消せない著作権法違反事件が生涯残る悠仁への刺青となり、どこへ出てきても「あの盗作作文で高校にまで裏口入学した子」と言われ、この悪評価を消すこと、過去の話にして水に流すことなど、有名な皇族の場合はもはや不可能です。
世界の評価も同様です。中2なって「盗作はいけないとは知らなかった」では通じませんし、宮内庁はそのような弁解もしておらず、「ご指摘に感謝」だけでは謝罪にすらなっていません。
また、世界のメディアはもっと辛辣で、悠仁の話題を報じるたび、作文コンクールにおける盗作剽窃事件は名刺代わりのエピソードとして、各国で繰り返し書かれてきています。
これではアンドルー元王子らと同じ、ダーティーな存在でしかなく、将来独立して一宮家となっても、存続さえも危ぶまれるような醜聞なのです。これで皇位継承可能性を論じられる立場だとは、とても思えません。
この受賞式にオンラインで出て来た際の悠仁の顔は、藪睨みの悠仁1号とも違う、別人にみえました。
穿った見方をすれば、最初から盗作剽窃作文だと宮内庁には分かっていたので、本悠仁だった1号を出さず、身代わりとして別の悠仁sの一人を連れてきて、責任逃れを図ったのではないかと読めなくもない、そんなドタバタ劇でした。
この会見役の悠仁sはその後見かけませんが、赤坂ヘールシャムに幽閉されてしまったのでしょうか。
違法行為間違いなしの盗作剽窃作文での受賞ですから、賞品の図書券5万円の詐取という詐欺犯罪にも定義されうるのです。著作権法違反に加え、詐欺罪も疑われながら、最終的にこの受賞を実績に筑波大付属高校に入りました。
自分のために作らせたであろう「提携校進学制度」を利用して潜り込んできたので、裏口入試という偽計業務妨害罪の実行手段として盗作剽窃作文を作成、提出していたとみなされても仕方がないのです。
しかも、もしも誰かが代作したものであれば、身代わり応募なら行為全体で入試業務妨害、賞品詐取となって、どんなに有能な刑事弁護士を出してきても、完全に白にすることなど困難です。
悠仁を皇位継承者にカウントすることは、この時点で最初から不可能なのです。
はっきりしていることは、皇籍を有している男児は一人だけで、海外代理母の生んだ新悠仁sらでは、たとえ文仁氏の血を引いていても、典範上の皇族たり得ず、重ねてDNA鑑定から父が必死に逃げ回っていては「偽皇族」の疑いは晴れず、日本国籍なのかも不明では平民の非嫡出児以下、どこの馬の骨?としか見られないでしょう。
その存在があまりにもスキャンダラスだから、歴代の首相はこぞってこの件からは逃げまくり、男系男子Y染色体存続論なる妄想の城へと籠城してしまいました。
最後は「壺教命」の高市女史により、自爆的改悪となる旧皇族養子案で一切の血統疑惑を永久に封印しようとしている、そうとしか解釈できないです。
何でも裏工作で皇統簒奪まで渡って行けると高を括っていた皇族風一味にバツ印を付けた女性功労者ですから、国から勲章を貰って然るべきと考えます。
秋篠宮家に一生懸命にお仕えしたカタカタは最後に「トホホ、、」と。
↓
>秋篠宮家の料理番が職場を「ブラック」と告発! 紀子妃の厳しさに職員が…
2015.07.10 LITERA
上記文言で検索を、、
>秋篠宮家は職員の間で“ご難場”と呼ばれているらしいが、なかでも「料理番」は苛酷な環境にあるという。天皇家や皇太子一家のための「宮内庁大膳課」ではなく、宮家の技官として雇われているのだが、秋篠宮家の「元料理番」はその内情をこう証言している。
「宮家仕えを一言で申し上げるなら、ブラックバイトのようなものですよ」(略)
しかし、一方で、これまでにも、秋篠宮家、なかでも宮家を切り盛りする紀子妃が、職員に大層厳しく、人使いが荒いとの声はあった。
例えば「週刊新潮」(新潮社)2015年1月22日号の「『秋篠宮家紀子妃』の鬱憤と溜息」では、内情を知る関係者の「皆さん異口同音に“あの家にだけは配属されたくない”“カンベンしてほしい”などと漏らす」として、紀子妃の行き過ぎた職員への干渉や叱責、、
>また「週刊文春」では「ブラック企業告発」をした人物とは別の、秋篠宮家でもっとも長く「料理番」を務め、その後、いつの間にか自己都合で辞めたという人物を直撃している。この「元料理番」は記者の問いかけに顔面蒼白になり、「もう昔の話なので。何も話すことはありません。思い出すこともありません」と語り、その後も再度「元料理番」を待つ記者を撒くように姿を消したという。
(詳しくは本文で)
自分達はぜっ~たいに悪くないと言うのですね。これでは物事の良し悪しを教えることが出来ません。
悪いことをしたら謝るものです。眞子さんが「おじいちゃんに言いつけるわよ」と言ったのもその現れ。
後ろに天皇が付いていれば強いもの。そんな生き方を教えてどうします?
悠仁さまも同じように思っていそう。秋篠宮家に皇位継承されたら日本はどうなるのかな?暗いなぁ。
この作文剽窃問題は、心の中のモヤモヤが取れません。
小笠原を紹介する冊子やパンフレットに書かれている文章
をこんなに丸パクリして、優秀な職員さんが作るものでしょうか。
今でこそ私は読書が好きで、大木賢一さんの著書に気持ちがついていけない時に《太田愛》さんの長編小説上下巻を読み、こちらの方を読み終えてしまったくらいなんですが、小学生時代は必ず長い休みの時に課せられる”読書感想文“が大の苦手で、必ずと言っていいほど巻末のあとがきを参照させていただいてました。参照というのは聞こえが良いですね。丸パクリに近かったと思います。
そんな小学生がやってしまう手段を、大人の職員さんがやる?
今日の天皇誕生日の一般参賀に暫定一家を出してきた事に通じると思うのですが、この作文あたりから「わざとやってる」感が否めないのです。
隠す事や隠蔽をせず、どうぞこの悪行をやめられない一家を存分に見てやって嫌ってください、的な。普通は本人達が「やめてくれ〜」となるところが、肝心の本人達が理解せず恥とも感じない。だから西村ひろゆき氏が言うように、「こんなに塩対応されても、英語を話せなくても海外に行きたがる」のでしょう。
本日の天皇誕生日の一般参賀に出張ってきた暫定一位のカタは一段と顔色が白くて体調が悪そうでしたけど。