【YOUR VOICE】赤坂御用地の警備体制、2024年には週刊誌が「無数のカメラやセンサーがあり、侵入してもすぐに捕まる」と
※ こちらは【YOUR VOICE】航空写真にある白い線はかなり太い 電線ではなく外付けの水道関係や下水管などにみえますに対し、読者様から寄せられたコメントです。
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ヘールシャムの内向き有刺鉄線付きフェンスも裏口が駐車場に繋がっていては意味を為さないので、ここは監禁施設ではない、ただの倉庫兼事務所だと言えるかというと、間仕切りカーテン、廊下に設置された電子機器類の端子やコンセントが、倉庫ではないが何かの施設である事を物語っているように思います。
また、ヘールシャムの周囲の電線や電柱は電線や電柱で全然構わないと思います。
ポストセブンの2024年の記事をご紹介します。
『赤坂御用地内に無数のカメラ(ポストセブン)』
https://www.news-postseven.com/archives/20240725_1980141.html/2
一部を引用すると“赤坂御用地を囲う石垣はそれほど高くないため、登ること自体はそこまで難しくない。登った先にはカメラやセンサーが無数にあります。侵入してもすぐに捕まるでしょうが、警備の目をすり抜ければ敷地内に入ることはできる。”ということだそうです。
男が侵入した姿は高い位置から望遠・遠隔撮影されていると思われます。赤坂ヘールシャムも裏口は駐車場に通じているので、防犯カメラは必要だと思われます。でないと内向き有刺鉄線で隔離している意味が無くなるので。
この通り、御用地内は無数のカメラやセンサーが設置されているそうですが、屋外カメラの映像が中央制御室でモニター監視できるなら、まさかのカメラは電池式では無いと思うので(商用電源なら停電時に主電源と予備電源が切り替わる)電柱から線を引っ張って来てるのでは無いかと思います。すると電柱から遠ければ遠いほど長い配線が必要になるので、ケーブルが傷みやすく、出来れば屋外カメラは電柱の近くが良いと思われます。
そのように考えれば、電柱の周囲に屋外カメラを配置していると考えられるので、電柱が多いほど屋外カメラが多いと考えられます。
何回か不審者に御用地内に侵入されたことがあるので、見られたくない場所に電柱・屋外カメラを多く設置するのは当然だと思われます。
長くなりましたが、要約するとポストセブンの情報より、無数のセンサーやカメラが御用地内に設置されている→電源を電柱からとっているならケーブルは長くない方が良い→電柱の周囲にカメラがある→電柱の多い箇所にカメラが多く設置されている、という考察です。
拙い考察で失礼します。どのような方向から突っ込まれても返答できるよう裏どりを固めていくのは良い事だと思います。
(コメント欄:匿名さんより)
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