【YOUR VOICE】L字スロープは車いす用 直線6メートルは誰かの病状が悪化しストレッチャー移動が必要になったから?
※ こちらはブログ記事、悠仁s住居疑惑の秋篠宮家専用プレハブ棟に、新たに小ぶりな建物とスロープが 強い斜度は車椅子向けとは考えられないに対し、読者様から寄せられたコメントです。
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階段はそのままにしても、階段の上に被せるスロープがあるので、ここのはそれですね。階段は5段あるようです。一段分の蹴上げは建築基準法では23センチ以下、実際は16から20センチの間でしょう。
これが5段あるとして、赤坂ヘールシャムの一階の床は地表からみて80から100センチとなります。基準法では、床は地表から45センチ以上とあるのですが、100センチならかなり高めとなります。さらに、ここは裏口なので、階段を潰して、スロープだけに改修した可能性もあると思われます。
閉鎖病棟構造にされていると推定する理由のひとつに、竣工検査後に本来の床をすべて防水にし、かつ鉄格子の檻をつくって、一人ずつ引き離し個別収容するには、最初の床と独房の床の間に汚物を流すための防水空間が必要になるためです。閉鎖病棟の場合、患者は失禁しても床に垂流しが前提なのです。
いうなればユニットバスルーム内に、鉄格子の檻を縁の下のついた形で入れて、バスルームの床をいつでも水洗可能にしているような構造です。鳥かごがそうですよね。糞が籠の下の引き出しに落ちるようになっているあの構造を水洗可能にしたものです。
これだけ床のレベルを上げてしまうと、赤坂東邸側フェンスからみえるスロープだけでは追いつかず、裏口からストレッチャーでそのまま出入りするには、約1メートルの段差を解消する必要が出て来ます。
車いすで自走移動するわけではなく、腕力のある介護士がストレッチャーを担ぎ上げるように建物から出入りするのでしょうから、勾配は「スロープの長さ(底辺ではなく斜辺)は段差の6~10倍」、つまり段差が1メートルあるなら、三角形の斜辺となる裏口ポーチに隠れてみえない部分も加えたスロープ板の長さは6メートルとなり、これだと空撮写真ともだいたい一致するはずです。
いずれにせよ、直線形のロングスロープがあったということは、ここには重病人が一人以上、収容されているのではないかと強い疑いを抱かされます。
しかも、24年4月にはなかったスロープが26年の空撮写真に出てくるということは、その間に容態が悪化して寝たきりとなり、赤坂ヘールシャム被収容者中に混じっていることも想像されます。
建設当時は、東邸側のスロープから折れ曲がりながらも車いすでなんとか出入りもできていたのでしょうが、その後はストレッチャーが必要なまでに容態が悪化したわけです。
もしもそれが悠仁sの誰かであるとしたら、すぐさま皇嗣典範第三条「廃嫡」の話題に火が付きますから、とても外部の病院に入院させられる状況にはないでしょう。
医療装置を買い込んででも、ゴカグーショ病院と赤坂ヘールシャム内で極秘医療処置するしか、悠仁sの秘密を守り通す方法など他になかったはずです。
ここからゴカグーショ病院までなら、寝台自動車がなくても、舗装道路上をストレッチャーで往復移動できるのではないでしょうか。
悠仁s複数人の秘密保持ばかりを最優先し、重症悠仁sへの治療が犠牲にされていたら大問題です。健康保険もないので、対処療法だけで延命措置されていないか心配です。
収賄容疑で逮捕された東大教授の専門は整形外科(東大病院 救急・集中治療科所属、整形外科・脊椎外科チーフ)とのことですから、子供が寝たきりになる幾つかの病名、外傷とも重なります。
高市氏が典範改悪を急ぐのは、これら「隠れ悠仁s」の健康問題からなのかも知れません。
現在の「悠仁さま」たちには皇籍がなく、本悠仁だった悠仁1号代理役のFTM悠子sでもって誤魔化されていることが発覚する前に、旧皇族復帰の改悪改正で誰かを佳子と強制結婚させなければならないでしょう。
また、悠子sが使い物にならなくとも、秋篠宮家への皇統簒奪を既成事実化してやれという陰謀の裏には、虫の息の御用済悠仁sがいるわけです。赤坂ヘールシャムこそが日本版「冷宮」なのだとすると、何とも哀れで可哀想な話ですが。
(コメント欄:匿名さんより)
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