【YOUR VOICE】宮内庁病院は血液検査を外注だろう そこで美智子さまは院内で完結する東大病院を贔屓にしているのでは?

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※ こちらは【YOUR VOICE】 東大教授らは闇養子や血液型をネタに検察を脅してくる? あの佳代さんだって不起訴処分なのだから…に対し、読者様から寄せられたコメントです。

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K代さんの先例がありますからね。菊の秘密を握れば、刑事司法対策上は盤石かと。

しかし、捜査会議で、血液型情報はしっかりと共有され、しかも検察ではなく、警察レベルの捜査なので、捜査員たちが真実を知れば、皇宮警察へも伝わり、秋派の結束も弱体化するでしょう。

警察情報は、国家議員の耳にも入るので、「やっぱり闇養子だったのか」となり「血液型で実の親子でないとわかっていたということは、出生直後以来の歴代総理は全員そのことを知りつつ、黙ってきたのだな」となります。

これで野党から総理を出した時の社会党、民主党も、偽皇族情報を得たのに対処しなかった不作為責任を負っているので、典範改正も秋篠宮家存続前提で議論するしかなくなったんだろう」と”理解”されるでしょう。与野党がこの件では共犯関係であり続けてきていることが大問題なのです。

野田氏の典範改正に対する態度が野党なのにきれいごとばかりで、結果的に中道不人気、立憲崩壊の一原因となったのも、この辺にあったのか、ともなります。

ただその極秘情報が「皇族の主治医」でもあった容疑者の逮捕で明かされ、司法取引の対象となると仮定すると、最後は最高検にまで上げられる情報となるでしょう。

懲役刑宣告が予想される正式起訴はせず、罰金で済む略式起訴で止め(金丸事件と同じになるが)、医師免許剥奪から免れさせるべきかどうか。

そうなれば、捜査員たちはすでに知っている「あの方々の弱み」がいつまでも封印可能とは思われないので、このまま血液型情報は黙ってリークさせ、司法取引不可能状態にし、東大を徹底浄化したほうがよかろう、ともなりえます。

実際、週刊誌ではその一歩手前か?とも思える「匂わせ記事」がでているのです。

 

>収賄逮捕の東大院元教授が吹聴していた“皇族との関わり” 飲み会の席で診察経験を自慢げに披露 東大は「お答えを控えさせていただきます」

2/17(火) 7:15配信 NEWSポストセブン

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「皇族の診察を知っているか 」

東大という権威、医師としての矜持を地に落とした格好の佐藤容疑者だが、実は皇室とのかかわりも深かったという。

「佐藤容疑者は東大病院の皮膚科長でしたから、皇族方の診察を担当したこともあったようで、飲み会の場では、そうした経験を自慢げに語ることもあったそうです。代表理事らの前で両陛下と上皇ご夫妻の主治医だと豪語し、『天皇陛下を裸にしたことがあるのはおれだけだ』『皇族方を診察することをなんというか知っているか。”拝診”というんだ』などと吹聴し、鼻高々だったとか。両陛下の健康管理を担当することの重みを自覚するというよりは、まるで自分の権威づけに利用するかのような尊大な様子だったようです」(前出・警察関係者)

 東大に佐藤容疑者の言葉の信憑性を尋ねると、一度、「鋭意回答集約中です」と返信が来たが、一転して「本件につきまして、お答えを差し控えさせていただきます」とした。

 そもそも、皇族方は宮内庁病院をかかりつけとされており、東大病院を利用されるのは手術が必要などの緊急を要する場合や、宮内庁病院ではできない検査が必要になったときに限られる。しかし、平時から連携を取っている東大病院と宮内庁病院はかなり密な関係にあるという。

「皇族方の侍医は東大出身者が多く、宮内庁病院は東大閥。東大病院の医師らとは、学生時代から親しく交流している間柄の人もいるとか。さらに、天皇ご一家をはじめとする皇族方の健康全般を管理し、重大な病気や手術の際には、その治療方針を決定する皇室医務主管は東大病院の院長経験者が就任することが多い。実際、1987年の昭和天皇の開腹手術を執刀したのは、当時の東大病院院長。2003年には上皇さまの前立腺の手術、2007年には天皇陛下の十二指腸の手術、2012年には上皇さまの心臓手術が、東大病院で行われました」(別の宮内庁関係者)

 皇室との縁は、150年近く続いているそうだ。

「その関係は日本における西洋医学の草分け的存在である、ドイツ人医師・ベルツまで遡ります。ベルツは明治時代に現在の東大医学部である東京医学校に招聘され、後に大正天皇となる皇太子(当時)の侍医になり、避暑地での保養をすすめました。そのベルツの進言がきっかけで葉山御用邸ができたといわれています」(皇室ジャーナリスト)

今回の逮捕劇は、そうした長年の歴史にも水を差す形となった。

※女性セブン2026年3月5日号
https://news.yahoo.co.jp/articles/ac35a71dc901a594915ae517d6d840d852932283?page=2

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ちなみにベルツ医師が招聘された本当の理由は、明治天皇の梅毒治療にあったとも言われています。

東大皮膚科とは、仮に皇嗣であっても、最先端の治療をすべき役目なので、東南アジア訪問歴が多く、身持ちのあまりよろしくない評判のあのヒトヒトならば、血液型以外の秘密情報が絶対にないとは言い切れません。例の病気の検査では通常血液検査をしますので、当然血液型も知られてしまいます。

余談ですが、血液検査を宮内庁病院では外注するのでしょうが、東大病院は院内だけで完結できるはずで、外部に上皇夫妻や文仁氏らの血液検体を出さずに済みます。

この点から、火葬愁訴をするしかない美智子さまが、東大病院を贔屓にしだした本当の理由があったのかも知れません。私立の順天堂大教授が2012年2月18日、東大病院まで出張してきて執刀した件は、そうとでも考えないと理解できませんから。

(コメント欄:匿名さんより)



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