【YOUR VOICE】ゴカグーショの病院化目的を考えてみた いざとなったら悠仁sが精神疾患で「療養室」が必要だったと主張するのでは?

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※ こちらは【YOUR VOICE】無電柱化したのにまだ空中線 宮家による私的な機材設置ゆえ宮内庁管理の地下共同溝を利用できないのでは? に対し、読者様から寄せられたコメントです。

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ずっと気になっていたことですが、ゴカグーショの病院化目的とは、極秘美容整形とドクターXを雇ってでも悠子sらへのFTM措置を外部の病院に知られず、強制的に実行する等の隠れ医療目的以外にもあると思います。

大量の悠仁sを違法に私的監置するための根拠として精神疾患発症や疾病罹患をデッチあげ、赤坂ヘールシャムを「療養室」「病床」とし言い逃れるためのアリバイづくりにあったのではないかとの疑いです。

傍に病院施設があるのだから、監置施設ではなく、ただの診療所のベッドだという言い訳でしょう。現在では完全に違法になりますが、近年まで自宅内に座敷牢をつくり、精神障害者を閉じ込めておくことはこっそりなされていました。

私もそういう家庭を見たことがあり、自殺願望の強い息子を自殺させないためだと称して、窓が開かない上、中からはドアも開かない監禁室を作って閉じ込めておき、ときどき手に負えなくなると精神病院から迎えの車がきては、そのまま屈強な男たちに支えられた息子さんが鎮静剤を打たれ、連れて行かれる姿でした。彼が統合失調症であることはあきらかで、噂では薬物を濫用していたとの説までありました。

類似の場合でも自殺や飛び降り防止のための監置なので、必要悪だったと言い逃れようと、わざわざ病院を併設しているのではないか、というのが、私の見立てです。

赤坂ヘールシャム建設前には、両親に逮捕監禁罪が適用されないよう、相当裏で法律家による検討がなされたはずですが、御用済と判断した子らを全員プレハブに閉じ込めるのであれば、それはどうみても逮捕監禁行為です。

精神障害があったとしても私的監置行為となり、もし監置せず自由にすれば、やがて悠仁sが何人もいることが発覚し、自分達が皇族ではいられなくなるだろうという、そもそも代理母に大量に出産させるような非倫理的行為をしてきたことの報いなのですから、典範に違反する代理母児による皇統簒奪を目論んだ時点で皇籍剥奪とみなされて当然で、今の両親の不安とは、即ち謀反の結果責任に他なりません。

ここまで金をかけた私的監置施設が御用地内に設けられたには他にもわけがあり、雅子さまに対する燃えさかる嫉妬心から、悠仁s大量濫造計画を推進してきたあの老婆の存在があって、赤坂ヘールシャム外構に認められる内忍び付き有刺鉄線に監視カメラ群、脱走者追跡用ドローン発進目標等が持つその存在意義とは、とりもなおさず、老婆を権威失墜から守る最後の防波堤だからなのではないでしょうか。

(コメント欄:匿名さんより)



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