【YOUR VOICE】小笠原作文のオンライン授賞式、悠仁さまはかつて見たこともない柔和なお顔だった
※ こちらは2月11日付の記事悠仁さま首の長さが縮む! ビオトープコンクール2024と比較すると「瞼の整形」「マスク」では解決できない違和感がに対し、読者様から寄せられたコメントです。
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『悠仁さま首の長さが縮む! ビオトープコンクール2024と比較すると「瞼の整形」「マスク」では解決できない違和感が』について。
鼻の始まりが、左と右で違うように思いました。左は結構、自身の視界に入りそうな鼻の付き方と始まり、右マスクはそこまででもないような?
それから、左は一直線のスッとした鼻に見えますが、右マスクは骨が分かる? マスクで押さえられている故という可能性もありますが。鼻の穴も、丸めと長めで違うような…。
ちなみに私が悠仁s複数説よりも前に「??」と感じたのは、小笠原の作文のオンライン授賞式?でした。すごく柔和な顔つきに見えました。

それまではひょうきんな顔や、睨む感じの細い目のイメージでしたので。
(メールで:YYさんより)
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「男子生徒みんなに『なんでいつも男の子みたいな格好してるの?』って言われて」
~紀子さまが新世代「第三世代悠仁s」(悠子s)に求めた理想の「FTM親王像」とは、10年前のヴォーグ誌に特集があった「トムボーイルック」スタイルからの影響だったのかも~
まずは、雑誌の記事翻訳から。
>今年の夏、5人の短髪または坊主頭のモデルたちがヴォーグ誌のモデルキャスティングにひっそりと現れた時、まるで学校をサボっている少年たちの集団と見間違えられそうだった。
皆、いつものように反抗的な猫背で、両手はいつもポケットの隅に当てていた。しかし、騒々しい10代の少年たちの集団ではなく、ルイ・ヴィトン、グッチ、バルマンを闊歩するタミー・グラウザー、ハーモニー・ブーシェ、アントニア・ウィルソン、イザベラ・エマック、そしてケイラ・スコットの集団だった。
彼女たちの「トムボーイ」ルックは、ファッション業界におけるジェンダーの流動性が常に変化していることを示している。ランウェイで両性具有が台頭する中、デザイナーやキャスティングエージェントは、ボーイッシュな服(時には男の子の服でさえ)を着ても自分らしく見える女の子を探しているのだ。
確かに、ボーイズルックのアンサンブルは目新しいものではないが、今やかつてないほどクールだと考えられている。キャットウォークはかつてないほど個性が重視されている。
フラットソールのVansにメンズラックから取り出したジーンズをヒップに下げたスタイルで、モデル自身の自信を輝かせることが重要なのだ。借り物のヒールでぐらぐらするよりも。
かつては、フレジャ・ベハ・エリクセンやダリア・ワーボウィのように、オフデューティーで中性的なモデルを体現するモデルはごくわずかだったが、彼女たちが先駆者となったスタイルは、キャットウォークのストリートスタイルにおける定番となっている。
スケートウェアの美学をスタイルに取り入れた、反骨精神溢れるデュオ、ビンクス・ウォルトンとレクシー・ボーリングに注目してほしい。ボリングは、オーバーサイズのメンズシャツをチュニックのように着こなす姿がよく目撃されています。一方、ウォルトンは、ローライズのカーキパンツを靴紐で締め、ゆったりとした白いTシャツを着て、ほんの少し肌を覗かせています。
ジュリア・ノビスは、クチュールショーにいつも太ももまで見えるグレーのフーディーを着て登場し、ルース・ベルはカーハートのボックスデニムジャケットをワークウェアのユニフォームとして着こなしています。エマックはメンズシャツばかり着こなし、アディダスのフーディーに後ろ向きにかぶった野球帽でピースサインをしています。
「男子生徒みんなに『なんでいつも男の子みたいな格好してるの?』って言われて、いつもいじめられてたの」と、キャスティングの場で高校時代を懐かしそうに語ったエマック。「今なら『今、私にもそう言ってみて』って思うわ」
https://www.vogue.com/article/model-tomboy-street-style-2015
確かに、超なで肩で貧相な体格の悠子sだが、無理してでもトムボーイに見せたいなら、ブラックスキニージーンズにレースアップブーツ、Tシャツもブランドものだけで固め、こっそりシークレットシューズでヒールアップすれば、この写真モデルのような十頭身変身願望も夢ではないことがわかります。
記事にあるように「両性具備」(androgyny)を認め、「ランウェイ」を御公務先に設定したくとも、FTMモデルとして、まずは悠子sをクールで世界のファッション誌が注目する「トムボーイズ悠仁」に変身させられなければ、愛子さまの清楚でスズランのような香りには端から勝てっこないのです。
ただ、スキー合宿写真でみせた横幅の張ったヒップ、さして長くも細くもない足、小さすぎて纏足風でさえあるスニーカーとのバッドコンビネーションでは、およそロイヤルシーンには見えませんでした。
では、ファッション的に、彼女らには何がアソビ足りないのかって?
それは女子としてのやんちゃさが、悠子sのファッションには全く出ていないからです。
先代の悠仁1号時代からビジネススーツばかりを着用では、一世を風靡したビートルズの個性的スーツとも違って、世界の目を引く要素は皆無。
といって高校時代は制服もなかったので、放課後に男女でネクタイを大きく緩めて通りを占拠しながらアイスを頬張って歩いたり、学ランのボタンを全部外し、だらしなく公園のベンチでデートする学園コミック風の青春謳歌シーンも全くなかった悠子sなのです。
ただし、実年齢が現在16歳ではなく本当にもう19歳で、高校にも通っていたというならば、Vogue記事中の「男子生徒みんなに『なんでいつも男の子みたいな格好してるの?』って言われて」は、そのまま悠子sたちにも該当する表現になっていたのかも知れません。
この髭は当時から気になっていたのですが、わざと女子に付けた髭だと思います。というのも、無精髭のようにみえるからで、もし本当の男子だったらきれいに剃ってから出すはずなので(美容のスタッフも費用も時間もあるのだから)それがわざわざ髭らしきものを見せたいらしいのが見え見え過ぎで、それはとりもなおさず、メスだから。女子校の学芸会で男子中学生役をやってます、みたいになっているのです。
画像を見る限り、口元の髭が気になりますね。
濃いともいえないけれど、確かにある!という感じ。
男性ホルモン投与を続けられた悠子さん?
なで肩の具合からもそう思ったけれど…今、思い出しました。
確かテレビで観たのか、ものすごいなで肩の男性がいたのを。リュックも背負えないくらいでした。
まぁ、男性にもなで肩の人はいますよね…。
もう一つ私が気になるのは、目元のクマです。
心を病んでいなければよいけれど。
柔和というか、別人に見えます。これ誰〜?レベル。
うっすら髭が生えてるのか、鼻下がやけに黒ずんでいるのが気になります。一応、この子は男子ということですね。
エプの儀式の事読むと◯害なととお手のものでしょうね。何人かも不要になれば◯される。そんな恐怖度共に生きてるわけですから、こんな心許ない顔つき表情にもなりますよね。
今の人はてんノーに成れる度思って図々しい表情です。
このサムネイルの画像(写真)ですがこれカツラではない?
前髪があんなに伸びてるのにそのまま?映るのがわかってて?
なんだか変な髪型と思いません?(カツラを被る向きがおかしいとか)髭も伸びてるし誰も何も言わず?
正直、頭のあまりよくない顔に見えます。進学校の中2ならもっときりっとしているものですよ。自分で書いてもいない盗作作文なので、自分が何を話しているのかさえ理解していない風にみえます。
もの凄いなで肩ですね。中学登校要員として、別愛人の娘をFTMしかけたが、途中で脱落したので、この子は早い時期にお払い箱になったのでは?
思い出すのは、お茶中に不法侵入した男の来た日、悠仁sは不在だったこと。スキーとか言っていたけど本当は完全不登校で、悠仁1号は長野で療育中だった?
お茶中時代の悠仁sが誰だったのかも、完全にブラックボックス化していると思います。
私はこの会見の声に注目していて、成年会見の声でもなかったので、同一人物ではないのでは。
柔和というか、自信なさげな表情に見えます。
何か具体的なことを聞かれたらどうしよう…と不安なのかな?と思ってしまいました。
海千山千の母上からは「堂々としていなさい。」
と釘を差されても、やはりまだ子供なので一抹の不安を感じているのでは?
確かに、淡々と他人事のように感想を述べていらっしゃいましたね。
プロンプターをお読みの如く…