【YOUR VOICE】性転換では鬱になり自死するケースも 親の都合や権力奪取が原因なら、まるで中国の宦官の逆バージョン
※ こちらは【YOUR VOICE】性転換手術は多くの人がリスクを知り断念する 無理矢理させるなどとんでもないことに対し、読者様から寄せられたコメントです。
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性転換は、本当に性意識が生物学上の性とズレていたり、実際に両性具備だったりして、性選択を迫られているなら理解されますが、それでも鬱に陥り、自死となるケースも少なくないようです。
ましてや、親の都合や権力奪取のためなら、中国の宦官と同じになります。いま秋家で噂されていることとは、宦官の逆バージョンなわけです。どうしてもK子さんが皇后になりたいから、代理母の産んだ娘らの身体に苦痛を与えてでも、自分の野望を達成したいだけなのではありませんか。
それだけでなく、スペアのスペアのスペアと無限大に皇位簒奪のための安心を金で買おうとしては、代理母出産という魔法の杖を濫用して、健常児が出来るまでといいながら、もしも家畜のように生産させるなら、最終目的は臓器移植用ドナーなのでしょうか。
第二次性徴を迎えても、異性との交際も許可できず、ドローンやスパイ衛星を警戒し、監視人たちの厳格管理の下で庭で遊ぶことすら許されなず、一人しかいないはずの皇籍に何人もの悠仁sでハイノリするのでは、早晩破綻の日がやってくるでしょう。
こうした禁断の野望は、多くの場合(エプスタイン氏もそうであったように)自制できなくなり、泥沼に嵌まってゆくのがお決まりの成り行きです。
昭和30年代に建設され都内の他官庁なら誰も住む人など居ないであろう、仮寓所横の廃屋同然にみえる国家公務員住宅の周辺に、なぜ監視カメラや内忍び有刺鉄線のフェンスが? その物々しさ、まさか、まだ世に知られていない新顔の悠仁sや悠子sらがそこにいるのでしょうか。
かつてタイで、28人の子供を代理母に産まさせた日本人が話題になりましたが、そこまでくると人間ではなく、ペット未満の扱いで、親の愛情も届かない存在となっているのでしょう。
そうみると、この左の2024年悠仁写真は悠仁2号か3号なのではないでしょうか。その時点でもう取替用の新悠仁sや悠子sが十分にストックされていたのですから。加冠の偽から除外された時点で、既に悠仁1号は存在しないとの説の方があり得る線かと思われます。
(コメント欄:匿名さんより)
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菅野氏のコメント本当に有難うございました。大変参考になりました。
>性別にとらわれない公衆浴場や更衣室の普及といった、構造的な差別を減らすための一般的な対策も提言されている」としている。
大切な対応だと思います。人間の数%には【トランスジェンダーと言う第3の性が有る】のだとしか思えません。
同級生は女子として育っていましたが、高校生になる頃には髭声体格すべてに男性らしさが増したものの友人達は変わらず女子として仲良く過ごし、本人もその状態を受け入れていたようで外からは悩みを感じませんでした。
しかし遠方の大学へ進学と同時に男性としての人生を選択、結婚もしました。その後を聞いていませんが不幸になった話は聞いていません。
先ずは社会が第3の性の存在を認め、公衆浴場やトイレも対応する事が必要ではないでしょうか?
但し、本人の意志ではなく性が変えられる事は人権侵害であり許されないと思います。
先天的に性不適合で苦しむ方が少なからずあります。
それは神の采配ゆえに誰も責めることはできませんが、人為的操作の結果として、悠子sが苦悩に苛まれるのは、あまりにむごいことです。
性転換手術は、本人が望むのでない限り納得させられるものでもないでしょうけれど、噛んで言い含めた結果本人が承諾したとしても、手術後の実態を想像もできないであろう未成年者に施すなど言語道断です。
そもそも、言い含めることさえもあってはならず、強制的手段などもってのほか。人心も人権も無視の罪深い話です。
仮に言い含められた結果だとすると、事の重大さに気づく年齢に達した悠子sの後悔や無念たるや如何ばかりかと、胸が締めつけられます。
彼女たちが、残りの人生を自責と怨嗟の中で生きていくのだとしたら、自死も十分に想定されます。
余談ですが、知人に、薄毛の治療で女性ホルモンを投与していた男性がいましたが、徐々に肩が丸味を帯び、声も幾分高くなってきたので、慌てて治療を中止しました。
「心」がそうさせたということですね。それが「人」です。
方や悠子sはというと、愚かな大人たちによって身も心も蹂躙され、破壊されていってしまうのでしょう。
許せません。
もっと科学が発達する将来、具体的には思いつきませんが、皇位継承問題に関して、さらに恐ろしいことも計画されそうな予感がして、空恐ろしい思いがします。
デンマークの調査で、トランスジェンダーの自殺率の高さが判明しています。まして、もし本人が望んでもいないのに、皇統簒奪のために性改造されたりしたらどれほど危険になるか、想像もつきません。
>自殺企図は、トランスジェンダー群では92件(初回自殺企図年齢中央値27歳[IQR:19~40])、非トランスジェンダー群では11万9,093件(36歳[23~50])発生した。10万人年当たりの標準化自殺企図率は、トランスジェンダー群が498件、非トランスジェンダー群は71件で、10万人年当たりの標準化発生率の差は428件(95%CI:393~463)であり、aIRRは7.7(95%CI:5.9~10.2)とトランスジェンダー群で自殺企図率が有意に高かった。
また、10万人当たりの標準化自殺死亡率は、トランスジェンダー群が75件、非トランスジェンダー群は21件であり、aIRRは3.5(95%CI:2.0~6.3)とトランスジェンダー群で自殺死亡率が有意に高かった。
10万人年当たりの標準化非自殺性死亡率は、トランスジェンダー群が2,380件、非トランスジェンダー群は1,310件(aIRR:1.9、95%CI:1.6~2.2)、10万人年当たりの標準化全死因死亡率はそれぞれ2,559件、1,331件(2.0、1.7~2.4)であり、いずれもトランスジェンダー群で有意に高率だった。
42年の対象期間中に、自殺企図と死亡の割合は低下したにもかかわらず、いずれのアウトカムも最近のaIRRが有意に高く、2021年のaIRRは自殺企図が6.6(95%CI:4.5~9.5)、自殺死亡が2.8(1.3~5.9)、非自殺性死亡が1.7(1.5~2.1)、全死因死亡が1.7(1.4~2.1)と、いずれもトランスジェンダー群で高かった。これは、トランスジェンダーでは自殺企図と死亡のリスクが継続的に高いことを反映している。
著者は、「トランスジェンダーは、いじめ、差別、排除、偏見といった形で、トランスであることに関する組織的な否定にさらされる可能性があり、少なくとも部分的には、このようなマイノリティストレスの結果として、疎外感や内面化されたスティグマ、精神衛生上の問題、ひいては自殺行動につながる可能性がある」と指摘し、「トランスジェンダーの自殺を減らすための取り組みが求められ、これには個人的な苦悩がある場合に助けを求めるよう促すといった直接的な対策が含まれるほか、医療専門家による研修や最善の診療ガイドラインの実施、性別にとらわれない公衆浴場や更衣室の普及といった、構造的な差別を減らすための一般的な対策も提言されている」としている。
(医学ライター 菅野 守)<
https://www.carenet.com/news/journal/carenet/56760