【YOUR VOICE】普通「無電柱化」で電気、ガス、通信類を地下化したら、原則また電柱を建てる無益なことはさせない

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※ こちらは2月8日付の記事ゴカグーショ病院のためであろう大量のキュービクル(受変電設備)が見つかる! 乱立する監視カメラをAIは「軍事施設向け」とに対し、読者様から寄せられたコメントです。

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赤坂御用地東地区では、赤坂東邸も秋篠宮邸も「無電柱化」計画をすでに達成していたことがわかります。それなのに一部で監視カメラ塔を新規建柱している点が、如何にも「訳あり」を醸し出しているのです。

普通、無電柱化後は、多額の費用をかけ電気、ガス、通信類を地下化したのに、また電柱を建てることは無益なのでさせないのが大原則です。御用地内だけが例外というところに、どこかの建物内に囚われたのかと思うような子供等が存在する私的監置状態があることを、結果的に立証してしまうのです。

きさらぎさんの発見から、アイガー産業が2016年に地上機器・トランス類と自家発電装置を納入したと施工年次がわかったことから、監視カメラ網の設置は、御用地内無電柱化完了後の後付け事業だったことが読み解けます。

監視カメラを建物外部にそっと取り付ける通常方式では不十分とみなされるほどの危機が、東地区のどこかで発生した、例えば赤坂ヘールシャムからの脱走事件や飛び降り事故などで負傷者が出たとか、悠仁s追跡中に報道されてはいない交通事故が発生していたとかないでしょうか。

その「苦い教訓」から、暫定皇族等を監視するためのなりふり構わぬハイテク「天網」体制を導入するに至ったのでは?とみられるのです。そもそも、皇宮警察の警備下にありながら厳戒態勢を敷くなど異常も異常で、よほどのことといえます。

 

ちなみに、東京都の無電柱化推進条例(ただし、赤坂御用地内の道路とは、道路法上の道路ではなく、官庁や国立大構内等の道路と同じく、国有地内の構内道路の扱いなので同条例の適用対象外だが)ではこうあります。

「(電柱又は電線の設置の抑制及び撤去)
第十条 関係事業者は、社会資本整備重点計画法(平成十五年法律第二十号)第二条第二項第一号に掲げる事業(道路の維持に関するものを除く。)、都市計画法(昭和四十三年法律第百号)第四条第七項に規定する市街地開発事業その他これらに類する事業が実施される場合には、これらの事業の状況等を踏まえつつ、電柱又は電線を道路上において新たに設置しないものとする。

2 関係事業者は、前項の場合において、現に設置し、又は管理する道路上の電柱又は電線の撤去を当該事業の実施と併せて行うことができるときは、当該電柱又は電線を撤去するものとする。」
https://www.reiki.metro.tokyo.lg.jp/reiki/reiki_honbun/g101RG00004863.html

本件電柱の建柱はタブー中のタブーであり、やってはいけないことだったのではないでしょうか。自治体では条例で、無電柱化後の道路占用方式を定めているのが一般的であることからも、秋篠宮邸周辺地区だけがこの原則を破るのも変です。

(コメント欄:匿名さんより)

画像引用元:『港区ホームページ』港区無電柱化推進計画



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5件のコメント

  • 神奈川県在住Hさまのご指摘だと、御用地内も無電柱化はまだ完了していないということになります。
    以前から、秋篠宮家では戦時中に掘られた防空壕などを使って、禁制品の地下栽培などをやっているのではないか、だから電気代や水道代が巨額の請求になるのではないか、と一部で指摘する声があったので、
    アイガー産業が工事したあの部分も、電気ケーブルの地下化はただの隠れ蓑で、本当は地下道や地下基地を掘削していたのではないのか、とも思えてきます。謀反が発覚し、建築費からの詐取中抜きがもし立件されれば、当然逮捕状を持った捜査官が訪問してくる可能性があるため、逃走用経路を複数、今のうちに作っているのではないか。例えば、地下鉄銀座線に繋がる戦時中からの秘密通路の補強とか、隣接するマンション地下室と壁一枚壊せば繋がっているのでは等と、まるで実際にベルリンの壁の地下に掘られていた、東ベルリンから西ベルリンへの脱出用地下通路に匹敵する秘密設備の存在がありそうでなりません。

  • 「電柱ではなく電波塔又はカメラ支柱であるから条例違反ではない」
    秋篠宮側近からこんな回答が有りそうです。姑息さは国会議員とイイ勝負と感じますので。

  • 広島平和公園での平和の鐘乱打事件をみても、京都の寺院訪問でも、紀子さまの実子であろう最初の悠仁さまは明らかに多動児でした。

    それでは進学校には通学させられず、ツクフには1号ではない別の悠仁sが通学代行するなどして誤魔化したかもしれませんが、やがて限界となり例の建物に閉じ込めておいたら、窓から逃げ降りようとして大怪我しても誰にも気づいてもらえないまま、建物のそばで冷たくなっていた…そんな可能性を真っ先に想像しました。

    ところで、姉の眞子さんには2024年1月2日にプライベートジェットで極秘緊急帰国していた、という説が出回っていました。同じ頃、紀子さんは謎の胃腸病で倒れ、宮中祭祀を中座したと報じられていました。悠仁1号くんに突発的事象があったのならば、それらが傍証となり、謎もまた解けるような気が致します。

    実際のところ、2024年1月2日以降、あの悠仁1号を再び見かけていないと思います。

    2024年1月1日夕方に能登大地震が発生しました。翌2日、羽田空港では緊急援助物資輸送のための海上保安庁機が、滑走路の手前で離陸許可を待っていて、千歳からのJAL機が進入してきているのに、海保機が管制官の指示を聞き間違ったか、反対に管制ミスなのか、そのどちらかの原因で両機が激突し、海保機に死者がでました。

    ところが、眞子さんを載せたプライベートジェット機の着陸誘導で管制塔内に混乱があったからでは?という説が、事故直後からSNS上では流れていたのです。もしこれが事実なら、帰国した事実と理由(身内だけで密葬でしょうか)を秋篠宮家はどうしても公にしたくなかったため、官邸あたりが策謀して事実をもみ消したということになるでしょう。

    果たして真相は如何に。もちろんトランプはよく知っているはずです。

  • Googleストリートビューで弾正坂のこの地点 35.6773124,139.7324562 の風景を2025年12月と2023年10月の写真で比べると、弾正坂の歩道にあった電柱が、赤坂御用地内に移設されているのがわかります。
    職員住宅側が無電柱化に対応していないためではないでしょうか。だから、赤坂御用地内の東地区は2025年12月時点でも電柱が残っています。
     
    —- (AIによる概要)——————–
    無電柱化(電線地中化)の住宅側工事は、道路の主線から各家庭の引込点(配電盤)まで地中を通して配線する「入線工事」が中心です。新築時は配管の先行埋設が一般的ですが、既存住宅では外壁の配線やり直しや敷地内掘削が発生し、原則として建物側の負担となります。
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    場所は宿舎2号棟の近くです。電柱は「赤坂御用地内に移設」ではなく、宿舎の建物に電線を引くための引込柱として建っています。
    道路側から敷地内に電線を引き込む1号柱は別の場所にあるようです。

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