【YOUR VOICE】某教会は半年ほど前からネット工作に全力投球か やや怪しい日本語で自民非主流派を下げ続け、高市ブームを
※ こちらは【YOUR VOICE】高市氏の下でしっかりと…と35歳自民候補 「国民には血を流していただかないと」で炎上に対し、読者様から寄せられたコメントです。
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伊藤博文が、日露戦争開戦前に対米交渉・世論工作のために渡米する金子堅太郎に話したと言われる、「私はたとえ老人であっても、一兵卒として銃を取り、海岸で敵を食い止めて〇ぬ覚悟だ」を思い出します。(本当かどうかはさておきます)
対極はWW2末期の富永恭次第4航空軍司令官。特攻隊員たちに「本官も最後の1機で行く」と訓示しながら、1945年1月16日頃、フィリピンから輸送機で台湾へ脱出。類は無数でしょう。(宇垣第五航空艦隊司令長官のように実際に終戦時に突入した人、阿南陸相や大西軍令部次長のように自決した幹部もいた)
高市氏や土田氏はどちらに属するかは、私は敢えて論ずるまでもないと思います。
正直言って、自分ももう人生の残りは時間ベースで1/4ほど、正味で言えばさらに少ないので、(何の役にも立たないにしろ)海岸で敵を食い止めてもいいけど、若者が騙されるのは残念きわまりないですね。
さて、ある動画へのコメントを勝手転載しようかと思ったけど、止めました。(【実数で読む】で始まる篠原さんのライブ動画です) 女性ぽい名前です。
日本語ちょっと変だけど、要するに首相個人を上げ、自民非主流派を下げています。某教会は表立った選挙支援活動が出来なくなった分、その力をネット工作に全て注いでいるのではなないかと思います。
おそらく昨年半ばかもっと前から、高市上げ、自民下げをして、今の高市ブーム演出の地道な活動を続けた(教会を潰す人はダメなんです)。年末くらいからさらに全力を出している。これまで選挙の実務を担当してきた教団が、その力の向きを変え、文字通りその存亡をかけてネット工作を行った。本サイトに年明けからいくつか見られた、皇室典範改正自民案を利す書込みもその一環ではないでしょうか。
失礼ながら創価学会は危機感で及ばず、時間もなかった。何十年来のフレンド作戦とか、頭も旧すぎ時代遅れで対抗できなかった。ましてや老人ぼけしたような立憲民主や、構成員からも内心その活動に疑問が持たれている労組などはぬるすぎて全く無力に等しかった。
まあいずれにせよ、期日前投票の比率も高いことだし、選挙戦は事実上ほぼ終わったようなものですね。それでも、明8日は這ってでも投票に行きます。
(コメント欄:低圧ナトリウムランプさんより)
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ゆうこさま:
(へそ曲がり)の方が多くて、出口調査を基にした予想にバイアスが掛かっている。あるいは出口調査をやらない期日前投票者の傾向は、出口調査と異なっているのではないか。などと、報道が始まっても実際の開票結果が出始める21時頃まではわずかに期待したのですが、そんなことはなく、悪い夢を見たような結果に終わりました。
今回の結果は残念この上ないけれど、これが民意ということですね。(ため息)
雪の降る中、選挙に行ってきました。普段は午後からですが行けなくなっても困るので午前中に。
すると、初めて出口調査している人を発見! 午後にはいない?というかこんな所に来る?(都会ではないです)
タブレットのようなもので質問が出ているように見えました。出口調査も時代とともにハイテクになってるのかも。
(ひとりひとりに質問してるのかと思ってました。(^_^;))
でも、本音を押してる人は居るのかな?私なら本音を知られたくないから逆を入力したかも。(へそ曲がり)
まぁ、結局、投票終わって止められることはなかったですけどね。調査してる人、丸一日なら寒いから大変でしょうね。
過去記事。旧統一教会が見え隠れ…してます。怖さを感じます
(ここ不快なCMあり)
↓
>高市早苗氏の猛追に旧統一教会が見え隠れ…熱心な信者がXで「サナエ一択」を大拡散
2024/9/17
日刊ゲンダイDIGITAL
上記文言で検索を、、
>候補者が乱立する自民党総裁選(27日投開票)は三つ巴の展開だ。「選挙の神様」を陣営に引き入れた高市早苗経済安保相が猛チャージ。リードしてきた石破茂元幹事長や小泉進次郎元環境相を抜き去らんばかりだが、その勢いの影には問題集団の存在も見え隠れする。岸田首相が退陣理由のひとつに挙げた旧統一教会(現・世界平和統一家庭連合)だ。
党員・党友への電話調査と国会議員の支持動向調査を行った読売新聞(16日付朝刊)によると、高市氏と石破氏がそれぞれ123票を集め、同数トップ。105票の進次郎氏が後を追う。総裁選は国会議員票367票に、同数の党員・党友票を合わせた計734票で争うルールだ。誰も過半数に達さず、上位2人による決選投票にもつれ込むのは必至。そこへ進むには党員・党友票がモノをいう。
3年前の総裁選で高市氏がよりどころとした安倍元首相は、旧統一教会との癒着を背景に横死。タカ派若手のコバホークこと小林鷹之前経済安保相と保守票を奪い合う今回は、7月の東京都知事選で名を上げた選挙プランナーの藤川晋之助氏が高市陣営入り。「議員票固めなどのほか、SNS対策も担っている」(自民党関係者)というが、それだけでは急伸の説明がつかない。
「熱心な信者たちが『高市早苗さん一択』などと、X(旧ツイッター)に盛んに投稿しています。教団は政治団体の『国際勝共連合』を通じて憲法改正や伝統的家族観の重視を主張し、思想信条はおおむね高市氏と合致する。自民党との長く深い関係から相当数の党員を抱えていて、高市推しで動いているとみています。ただ、高市陣営は教団関係者からの直接アプローチは遮断しているとも聞く」
(詳しくは本文で)
以前から繋がりは言われてた、、
↓
>高市早苗氏を応援する議員にまとわりつく裏金、旧統一教会 小林鷹之氏の出馬には「保守の票が割れる」の声
2025/9/14 Y!ニュース
>石破茂首相の後任を決める自民党総裁選への動きが加速している。5人が出馬するとみられているが、中でも注目度が高いのが前経済安保相の高市早苗氏だ。
【画像】「石破おろし」に動き、高市早苗氏の支持を鮮明にした「裏金議員」のひとり
SNS上では右派と左派で好き嫌いが極端に分かれる高市氏に対しては、裏金問題や旧統一教会との癒着という過去を抱えた議員が、続々と支援に名乗りを上げている。
■「再度立ち上がります」「ブレる事なく支持」
大手メディアの報道では、現時点では高市氏以外に、小泉進次郎農水相、小林鷹之元経済安全保障担当相、林芳正官房長官が総裁選に立候補するとみられている。既に立候補を表明した茂木敏充前幹事長と合わせて、5人となりそうだ。
高市氏は昨年の総裁選でも立候補し、1回目の投票では最も多い得票を集めるも、決選投票で石破氏に逆転された経緯がある。自民党が惨敗した2025年7月の参院選後に行われた各種世論調査では、次の首相候補として小泉氏と並んで高市氏の名が上位に挙がった。今回の総裁選で勝利すれば初の女性首相誕生となることからも、その動向に注目が集まっている。
まだ正式な出馬表明はしていないが、9月11日には推薦人20人の確保にめどが立ったことが複数のメディアで報じられた。ただ、高市氏の支援に回ると報じられている議員の顔ぶれは “札付き”の面々が目立つ。
西田昌司参院議員は9月10日、自身のYouTubeで高市氏の応援を表明した。西田議員は5月、沖縄戦で犠牲になった女子生徒らを慰霊する「ひめゆりの塔」の説明について「歴史を書き換えると、こういうことになってしまう」と発言した人物だ。
山田宏参院議員も11日、自身のX(旧Twitter)に「いよいよ『高市早苗』が、再度立ち上がります」と息巻いた。山田議員はかつて、「保育園落ちた日本死ね」ブログを「親の責任」と断じ、週刊誌に隠し子疑惑を報じられた。
なお西田議員、山田議員いずれも率先して「石破おろし」に動いていた旧安倍派の「裏金議員」だ。
さらに8日には、高市氏を支援する議員たちの会合の様子がテレビで報じられた。ここには、旧統一教会と接点があった尾崎正直衆院議員、小林茂樹衆院議員、若林洋平参院議員、裏金問題を起こした加藤竜祥衆院議員、佐藤啓参院議員の姿が映り込んでいた。
この他、旧統一教会と接点があった中村裕之衆院議員も10日、自身のXで「政治家として決断ができる高市早苗さんを中村はブレる事なく支持していきます」と表明した。
私は女性天皇に反対していない」自民党初の女性総裁・高市早苗の「皇室観」とは?
2025/10/11 文春オンライン
上記文言で検索を、、
>高市 父方の血統が、初代天皇から繋がっているのが皇統です。2600年以上の長きにわたり、1度の例外もなく男系でした。男性の天皇であっても女性の天皇であっても、南北朝時代にあっても、父親をたどれば必ず歴代の天皇に連なるという継承を維持してきた。今の時代に変えてしまったら、やり直しはききません。
――天皇の子孫であることが重要で男性でも女性でも同等に尊いとは考えられないのでしょうか。
高市 私は女性天皇に反対しているわけではありません。女系天皇に反対しています。女性天皇は過去にも推古天皇をはじめ八方(人)いらっしゃいましたが、すべて男系の女性天皇(天皇が父)です。
(詳しくは本文で)
解散に大義はあるか、「高市人気」の持続は?◆選挙のプロ・久米晃氏に聞く【解説委員室から】
2026年01月19 JIJI .com
上記文言で検索を、、
>解散理由、国民に説明つくか疑問
―通常国会冒頭解散に踏み切る高市首相の意向をどう評価するか。
高市さんは、「働いて働いて働いて働いて働いて」結果を出すと言っていた。その結果も出ていないのに、なぜ解散するのか。解散する理由、大義名分が見当たらない。
石破茂前首相は、政権発足後に衆院予算委員会を開いてから解散すると言っていたのに、予算委を開かないで解散し、それがつまずきの第一歩となった。高市さんもそれと同じじゃないか。
高市さんは、言ったことはやるというので、国民は皆、そこに期待した。だけど早期解散で新年度予算案の年度内成立が難しくなり、年度内成立を目指す国民民主党との約束をほごにした。だから、国民民主の玉木雄一郎代表は頭にきた。
解散する理由は、政権基盤を強化するとか、政治を安定させるとか言っているが、(政権基盤を)自分で壊している。
今度の選挙の目標は何か。与党(自民党、日本維新の会)で衆院過半数と言っているが、衆院はもう過半数を取っている。だから解散する理由がないことを自ら暴露している。何で解散するか、国民に対し説明がつくか疑問だ。
それと、(解散を巡る)隠密主義もけっこうだが、自民党執行部からは完全に不信感を持たれてしまった。
(詳しくは本文で)
拡散希望!!テレビがついに報じた「衆院選は統一教会と自民党の癒着を隠すため」。
2026年1月26日 「AkikoHS」でご覧を、、
>ブルーサファイアさんが、「TBSがやってくれた!」という喜びの記事を出されています:
>土曜17:30からのTBS「報道特集」が凄かった<
>後半(10:43から)は
統一教会のTM文書に関してです。<
概要欄より:
>衆議院が解散されましたが、
国会で議論が尽くされないままとなっている大きな問題があります。
それは旧統一教会と自民党との関係を示す新文書、
そして、議員による“国保逃れ”の問題です。 取材を進めると“国保逃れ”の疑いは、維新以外の議員にも及んでいることがわかりました。<
(詳しくは本文で)
「政治献金に回せば、原資を隠せてしまう」謎の宗教法人から高市総理への献金でくすぶる疑惑
2026/01/09 livedoor News
上記文言で検索を、、
>「透明性が一番大事。チェックをいろんな人ができる。それが一番大事」
企業・団体献金規制について、こう持論を説いてきた高市早苗総理、、
>高市総理が代表の政党支部は’24年に、宗教法人「神奈我良」から3000万円の巨額献金を受け取った。
本誌1月5日号で報じたように、神奈我良は宗教活動の実態が不明瞭な一方、不動産会社のように頻繁な土地売買を繰り返してきた。
(詳しくは本文で)
高市早苗氏、旧統一教会の教義や教祖は「分からない」…「接点議員」気にせず登用する「鈍感さ」のナゾ
2025年10月9日 東京新聞デジタル
上記文言で検索を、、
>自民党の新総裁に就いた高市早苗氏。問われる一つが世界平和統一家庭連合(旧統一教会)との向き合い方だが、YouTubeに出演した際の言動が物議を醸している。教義などについて「分からない」と発したのだ。教団側はスパイ防止法の制定など、保守界隈(かいわい)で長く論陣を張ってきた。「保守政治家」とも評される高市氏が教団側の詳細に疎いなんて、あり得る話なのか。(太田理英子、山田雄之)
>その高市氏、実は少なくとも1994〜2001年に複数回、教団と関わりが深い日刊紙「世界日報」に登場している。
>、、教団について疎さをみせる高市氏に対しては「『知らない』と言えば済むと思っているのでは」と語る。
先の古谷氏は「しらじらしい」とあきれる。「議員を30年以上務め、教団の最盛期もくぐりながら、教祖も知らないというのは無理がある。本当に知らないなら、自ら『保守の素人』と言っているようなものだ」
(詳しくは本文で)
一月万冊で皇室典範改正に触れています
2026年02月03日「ブログ、ブルーサファイア」でご覧を、、
>高市早苗首相は2日、自衛隊を明記するための憲法改正に意欲をみせた。衆院選の応援演説で訪れた新潟県上越市内で「彼らの誇りを守り、しっかり実力組織として位置づけるためにも当たり前の憲法改正もやらせてほしい」と述べた。
>独自!高市早苗と自民党の真の狙い・・・消費税12%へ増税か。
元朝日新聞・記者佐藤章さんと一月万冊
– YouTube
>高市早苗は勝っても負けても自民党を滅ぼす
京都大学教授池亀彩
東京大学名誉教授安冨歩
– YouTube
(詳しくは本文で)
信者を総理にして天皇制を終わらせる、、、
#高市モームリ