【YOUR VOICE】男性ホルモンで劣化する鏡の中の自分に悠子sは何を思うのか 十分なカウンセリングのない性転換は自殺の原因に

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※ こちらはブログ記事、Googleジェミニが「悠仁さまは上級スキーヤー」報道写真に “画像生成AIによる描写の破綻” とバッサリ! に対し、読者様から寄せられたコメントです。

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これが宮内庁大本営、いや広報室のお仕事なんですかね。悠仁sの各個体鑑別をさせたくないので一からAIで悠仁を作り上げたんだろうというシナリオ。

確かに足先だけをみたら、ずさんな合成写真かと思えるのですが、私は正面写真から指摘されるヒップ肥大問題の方に注目しました。どうみても第二次性徴がきてしまっていて、安産型の女性に変化しているからです。

この体型なら、男の子とエッチしたら、本当にすぐ妊娠してしまいますよ。顔も男子とは思えない、微妙な人工臭がしてきます。

加工なのではなく、男性に転換後の女性顔という意味で、このまま中年になったら、何か怖そうなオバサンぽい男性というか、オジサンぽいオバハンになってゆきそう。

悠子sの間でも、このまま性転換治療を受け続けたい子と嫌がる子に分かれてきそうな時期ではないでしょうか。男性ホルモン投与のせいで美しさが劣化していく自分に、元女子なら耐えられるか、という本質的問題であり、本当のLGBTでもないのなら、親の都合で性転換なんかさせればどうなるか。

海外では、性転換する前には必ず十分なカウンセリングをし、治療中も絶えずカウンセリングを併用しています。この問題は、しくじると本人が自殺までしかねないことと認識されています。

他の女の子はこれからどんどんきれいになり、おしゃれもして、人生で一番華やぐ時期になるというのに、性転換を強要された彼女らは、顔も中途半端で体型もヒップが出て来たり、シークレットブーツで竹馬乗りを続けるしかない小柄小顔の子もいるようです。

自分のおしゃれに専念することが一切許されず、髪型から靴の種類、ヒールの高さ、洋服の果てまで誰かから決められ、調教される日々なら、まるでサーカスの動物のよう。普通ならば耐えがたいことでしょう。

ぶさいくな男性になっていくなら、ホルモン剤なんか飲むんじゃなかったと後悔しても、これは不可逆的変化なので元に戻せないのです。

FTM親王による皇位継承者偽装作戦が破綻する日がくるとしたら、それは本人たちの乙女心がFTM措置に対し悲鳴を上げる時なのかも知れません。

(コメント欄:匿名さんより)



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2件のコメント

  • タレントのりゅうちぇるさんの訃報の際に知ったのですが、それまで男性としてホルモンが安定していたところに、女性ホルモンを投与していくと、メンタルも激しく揺らぐのだそうです。(産後変化の逆パターンみたいなものかな…?)

    りゅうちぇるさんがそうだったのかは分かりませんが、人によっては酷い鬱を患って、場合によっては自死してしまうこともあるそう。

    外見的な性器の切除や整形など、不退転の決断、将来子供を持つことの断念などもあり、入念なカウンセリングとフォローが必須なのも納得です。

    たまにLGBTに絡む記事などで、希望の性で扱われたければ性転換手術をすべし! みたいなコメを見かけますが、正しい知識があるなら、安易に性転換なんて勧められるものではないなと思った、悲しい出来事でした。

    自分の意思で施術を決断してもこのリスクなのだから、強制されたなら尊厳の冒涜でしかありません。そんな鬼畜の所業が行われたとは思いたく無いのですが…。

  • 【双子の騎士の物語】
    ヒサヒトさんは、何人もの人間(AIも含まれる?)で一人のヒサヒトさんを演じているとしか見えませんが、ちょうどそれと反対に、一人が二人を演じ分ける物語を遠い昔、子どもの時分に読みました。手塚治虫の初期の漫画。「りぼんの騎士」の後日談、「双子の騎士」。
    サファイア王妃が産んだ玉のような男女の双子、奸計により王子が盗み出され森に捨てられてしまう。残された王女が日替わりで王子と王女二人を演じて長い時を生きるが、元気に王子を演じていた王女も次第に疑問を感じ始め「どうして女の子の姿(ドレス)のままじゃいけないの?」と詰問嗚咽する場面がある。結局、簒奪者によって、男の子ではないことがついに暴かれてしまい、王妃と王女は(冷宮=塔)幽閉されてしまいます。

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