【YOUR VOICE】憂鬱そうな秋篠宮殿下、ハッキリ【兄に子が】と辞退なさればお楽であろうに 妃殿下選びからして…

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※ こちらは【YOUR VOICE】秋篠宮さまは「祭祀は外注で天皇は簡単、外交として豪華海外旅行を」などと母親に吹き込まれ勘違いしたのでは? に対し、読者様から寄せられたコメントです。

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もしも秋篠宮に天皇の重責への理解が足りなかったとすればだが、一般的な兄弟と同様に「お兄ちゃんだけ特別扱いなんてズルいよぉ」と幼くは、この様にむずかり駄々をこね、身分の差に苛立つ母上なればこそ溺愛し、甘やかさずにはいられなかったのではと憶測する。

長じて法学部に進まれ皇族も一個の人権だとのお考えなら、財産相続権だけには関心を持たれ、兄上と近い豊かさをお求めかもと思う事も有る。その点は陛下も可愛い弟君ゆえに、それなりの事をなさりたいとお考えではなかろうか?

立皇嗣の礼の儀式を望まれたのは秋篠宮殿下が自らと報道されたが、兄上に近い身位を得たいのが悲願であったのではと思う。それゆえにどんな批判にも、ご体調不安にも、御公務には出られ、ご自分の立ち位置をお守りなさっている。

私は母の実家に預けられ叔父達(私の1~20歳上)6人の中で育ったので、兄弟の仲の良さと嫉妬心の強さを実感しており、その所為で出世も多いのも知った。

御皇族ならば幼くより立場の違いを言い含められている筈なのは、常陸宮殿下からも昭和天皇の弟君達からも伺えるが、勝気で「民間人の出自は変えられません」と仰った美智子様なら、それは古い考えだとして、兄弟平等に寧ろ秋篠宮のほうを可愛がられなかっただろうか?

もしそうなら、秋篠宮殿下を不幸にする溺愛だったかもしれない。

以上は勝手な想像ではあるが、ご本人は兎も角も何よりも、妃殿下選びから象徴として仰げない。秋篠宮殿下の憂鬱そうなご表情を拝見し、ハッキリと【兄に子があるので】と辞退なさった方がお楽だし、国民の信頼も得られるのではと近頃は頓に思う。

(コメント欄:匿名希望さんより)



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2件のコメント

  • 天皇皇后両陛下にきちんとお辞儀も出来ないヒトが天皇誕生日の一般参賀に出てくるという。何かの間違いでしょうか?冗談ですか?
    敬宮殿下がお生まれになった時に「女の子ならウチにもいる」と言ったそうです。それは女の子が皇太子になれるならウチのコにも資格がある、と言いたかったのでしょうか?
    資格などあるわけないじゃないですか。フミヒトサンは次男。傍系ですよ。それ以前に一般人で、それこそミチコサンが連れてきちゃって第二子誕生とか発表し、国が皇族と認めただけ、というのが真相だと思ってます。
    だから、このカタが自ら「私などとてもとてもその器ではありません」なんて謙遜するとは思えません。
    でも、今の状態を傍目からみていても体調と頭に難があるのはわかりますから、その事を理由に辞退すべきと言い続けます。

  •  真子さんと結婚出来ても、国民はずーと小室さんには、モヤモヤしたものを抱いていますよね。

    >「週刊朝日」は小室さんについて女性を魅了する「ヤバめの男」の空気があると評するジャーナリストの記事などを掲載。<

    小室さんは「ヤバめの男」と表現されてた。かつてはこんなにも騒がれて、、
    そして今はシレッと子も生まれたので、皇室への潜り込みを虎視眈々と皇統を狙ってる!?

    >(Media Times)結婚報道、私生活を追う意味は 週刊誌「小室さん、高い公人性」「国民的関心」

    2021/10/16  朝日新聞

    上記文言で検索を、、

    >同年12月、「週刊女性」が小室さんの母・佳代さんが元婚約者から受け取った計400万円をめぐって対立が生じていると報道。その後、各誌で、この金銭トラブルの報道のほか、小室さん親子の私生活の暴露や親子への非難ともとれる報道が目立つようになった。
     
    「女性セブン」は19年、当時、米国留学中だった小室さんの「金銭面の不安」を指摘し、「セレブニート生活」と報道。「女性自身」は20年、佳代さんの指輪やクリスマスイブの行動を報じ、「金満潜伏を支える『恋人の存在』」と見出しに掲げた。「週刊女性」は今年、小室さんが公表した金銭トラブルの説明文書を「マザコン白書」と酷評した。
     
     一般週刊誌では「週刊新潮」と「週刊文春」が小室さん関連の記事を多く載せてきた。「週刊新潮」は「小室圭さん虚飾の全記録」と特集。「週刊文春」は小室さんがインターナショナルスクール時代に同級生をいじめていたと報じた。

     (詳しくは本文で)

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