【YOUR VOICE】秋篠宮さまの抜け殻のような生気のなさ 疑惑の釈明も辞意表明も難しいのか
※ こちらは【YOUR VOICE】秋篠宮さまは「祭祀は外注で天皇は簡単、外交として豪華海外旅行を」などと母親に吹き込まれ勘違いしたのでは? に対し、読者様から寄せられたコメントです。
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お怒りごもっともで、自業自得で同情の余地など全くありません。
私も秋篠宮さまからの辞意表明が一番だと思います。ただ、本人にその意思があるかどうかに関わらず、最早、あの抜け殻のような生気のなさでは、それも難しいとも感じます。おびただしい疑惑への釈明然りです。
眞子さんの婚約問題が発覚して以来、秋篠宮家への国民の不信が明るみになってから、既に8年が経過しようとしています。何も変わっていないどころか不信感は募るばかりです。
暫定皇位継承者から彼らをどうにかこうにか引きずり下ろし、敬宮様の立太子をお迎えさえできれば、皇室のみならず日本もずっと明るくなることを私は信じているのですが、誰がどうすれば実現できるのでしょうね。
(コメント欄:ゆのりんさんより)
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最近の秋篠宮のぼーっとしたご様子からは、いずれ公務が不可能になる近い未来が想定されます。
そこで皇室典範第三条の出番となるのではないでしょうか。
”皇嗣に、精神若しくは身体の不治の重患があり、又は重大な事故があるときは、皇室会議の議により、前条に定める順序に従って皇位継承の順序を変えることができる”
とあります。
身体的にはこの状態に近く、事故とは嵐山裁判や、重婚疑惑も含まれると思われます。
国会に提議され、皇室会議にかけられることにより、三条該当による廃嫡は可能ではないかと考えます。
昨年まで国会の全体会議という実態があったにも関わらず、今回の衆院選で、皇位継承が争点にならないのは、非常に不思議に感じます。
公明党も2004年の憲法調査会では女性天皇に反対していなかったので、自民から離れ、男系男子継承の強制がなければ、女性天皇に柔軟姿勢の立憲との立場は極めて近くなる筈です。
中道として皇室典範直系長子改正へと歩調を同じくすれば、国民の7割以上の女性天皇賛成をバックとして、票の掘り起こしもでき、結果もついてきたかもしれません。
時間のなさが非常に残念ですが、中道の結成は皇室典範改正のためにも意味があると思います。
ところで秋篠宮廃嫡の後ですが、ぼったまにもまだ継承権はあります。
典範二条の6番目の継承権、皇兄弟及びその子孫に該当します。
しかし憲法のいう世襲の意味は憲法学では男女を問わないとありますので、直系長子の敬宮様を傍系のぼったまが超えるのは非常に困難であると思われます。
まして帝王学の片りんすら身についておらず、このまま今上陛下の皇位を継承することは殆ど不可能でしょう。
やはり敬宮様立太子は必至と思いますが、それには政治の怠慢を許さない、国民の政治的頑張りも欠かせないのではと思います。
皇室典範改正はできないのではなく、やらないだけなのです。
英国アンドリュー王子の今現在は称号を剥奪され住む場所も追われ兄の庇護のもと惨めな人生を送っている
未成年への性的虐待
次は自分ではないかと睡眠薬と精神安定剤とアルコールがますます手放せなくなった今日この頃
そんな風に見えてしまうのですが